求人ID: 32375
<業務内容>
当社オンラインサービスのインフラ構築・運用全般
・自社サービス運営におけるインフラの構築・運用
スマートフォンアプリ、ソーシャルゲーム、ブラウザゲームなどさまざまなコンテンツを展開していますので、ユーザーのトラフィックも急増します。そこで効率的かつ安定したサービス稼働を実現する役割を担ってもらいます。
・主な業務:Linuxサーバの構築・運用・保守
最近ではMSPやクラウド事業者、プロジェクト間の調整業務なども増えているため、折衝や要件定義など上流工程に携わるケースも増えております。急成長するサービスですので、業務の垣根なく新しいことにも積極的に挑戦していただきます。
<キャリアイメージ>
まずは既存タイトルの運用を担当し、システム構成の把握と、パートナー・他部署の役割と調整方法を学んでいただきます。その後、新規タイトルの立ち上げ段階から参画し、要件定義・設計等の上流工程から構築・動作検証までの一通りを学び、ゆくゆくは複数タイトルのシステムマネジメントをするリーダーとして頑張っていただきます。
さらにその後のキャリアプランについては、技術進歩が著しい業界ですので、新サービスやミドルウェアの動向調査から検証・技術適用を行うスペシャリスト、開発やビジネス要件により適切なインフラ・アプリケーションを設計するアーキテクト、マネジメントを中心としたインフラディレクターなど、幅広く存在します。
ゲーム開発におけるアートアセット制作の効率化と品質向上を目的とした、制作パイプラインの設計、構築、運用、および改善を担当していただきます。アーティストとエンジニアの橋渡し役として、 技術的な観点から制作フロー全体を最適化し、プロジェクトの成功に貢献することがミッションです。
・DCCツール(Maya、Houdini、Substance Designer等)からゲームエンジンへの効率的なデータフローを確立するための、コアアートプロダクションパイプラインの設計、実装、保守
・アセットバリデーション、自動ビルド、データ変換、パブリッシング等のパイプラインプロセスを自動化するためのスクリプトおよびツールの開発と管理
・アートアセットおよびパイプラインツールに対するバージョン管理システム(Perforce、Git等)の管理と運用戦略の策定
・確立されたパイプライン内でのDCCツールの統合と設定、アーティストの作業環境の最適化
・アーティスト、エンジニア、他のTAと密接に連携し、パイプラインのボトルネックを特定し、改善策を実装
・アートパイプラインおよび関連ツールに関するドキュメント作成と、アーティストへのテクニカルサポート提供
・パイプラインの効率と能力を向上させるための新しい技術や方法論の調査・評価、導入推進
【雇用形態】
経験・スキルにより、以下のいずれかの雇用形態で検討致します
正社員(試用期間6ヶ月)
契約社員(正社員登用可能性有)
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、登録ユーザー3,500万人を超えるプラットフォーム「DMM GAMES」を運営しています。
プラットフォーム事業に、パブリッシング事業、コンテンツ事業、海外事業、投資事業の5つの事業を展開しています。
・AIの活用によるゲーム開発の業務効率化(コスト削減)
・AIで制作した新規コンテンツの制作とプロデュース(収益化)
▼AI推進部 マネージャー 星のインタビュー記事
https://dmmgames.co.jp/recruit/persons/person/id=1980
「業務内容」
自ら学習し推測するAI(人工知能)の登場は、人類にとって大きな革命であり、今後我々の生活や営みに様々な影響を与えると思います。
それはモノづくりにおいても同様で、特に画像生成AIは実用性が高く、今やアニメーションや動画の領域まで発展し、その技術革新はゲーム開発においても大きな手助けになるだろうと考えています。また、その生成されたキャラクターがchatAIによって会話を可能とし、一人一人の好みが反映されたAIキャラクターが実現する未来もそう遠くないと考えています。
「DMM GAMES」を運営するEXNOA社では、画像生成AIを活用して自分の才能を拡張し、よりクオリティの高いコンテンツや新しい価値を創造するアートディレクターを募集します。
【主な業務内容】
開発中ソーシャルゲームタイトルのイラスト・アニメーション回りの監修や発注資料の作成などのアートディレクションをご担当いただきます。
・イラスト監修
・指示書制作
・画像生成AIによるゲームのアセット(キャラ、スチル、背景、UI、アイテムetc…)制作
・動画生成AIによるアニメーション制作
※アダルト有り
「仕事のやりがい」
・AI業界は最先端で成長も著しいため、ビジネス創出や自己実現のチャンスがある
・AIを活用して自分の才能を高めたり、可能性を広げられる
・少数精鋭チームであり一人一人が課題解決の責任者であるため主体的に動ける
「業務環境」
現在、各部門から選ばれたディレクター、デザイナー、エンジニアの精鋭メンバー20名がプロジェクトチームを組み、検証や開発業務をしております。