求人ID: 32375
ゲームタイトルのデザイン全般をディレクションし、ゲームの世界観を構築していくアートディレクター。
現状、アートディレクターとして業務を完璧にこなしている方はもちろん、新たにアートディレクターにチャレンジをしたい方も是非ご応募ください。
【当ポジションの魅力】
裁量権の大きさ、自由度の高さが魅力です。
新タイトル制作のコントロールタワーとして、プロジェクトの進め方を決めて、動かすことができます。
チームを動かし、ゲームを作り上げることに魅力を感じていただけるなら、やりがいを感じて頂けるポジションです。
【業務内容】
・デザインのリーダー
・ワークフローの構築
・仕様検討
・グラフィックのクオリティコントロール
・スケジュール管理
など、デザインチームのリーダー業務を担っていただきます。
この求人案件の募集は終了いたしました
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、登録ユーザー3,500万人を超えるプラットフォーム「DMM GAMES」を運営しています。
プラットフォーム事業に、パブリッシング事業、コンテンツ事業、海外事業、投資事業の5つの事業を展開しています。
・AIの活用によるゲーム開発の業務効率化(コスト削減)
・AIで制作した新規コンテンツの制作とプロデュース(収益化)
▼AI推進部 マネージャー 星のインタビュー記事
https://dmmgames.co.jp/recruit/persons/person/id=1980
「業務内容」
自ら学習し推測するAI(人工知能)の登場は、人類にとって大きな革命であり、今後我々の生活や営みに様々な影響を与えると思います。
それはモノづくりにおいても同様で、特に画像生成AIは実用性が高く、今やアニメーションや動画の領域まで発展し、その技術革新はゲーム開発においても大きな手助けになるだろうと考えています。また、その生成されたキャラクターがchatAIによって会話を可能とし、一人一人の好みが反映されたAIキャラクターが実現する未来もそう遠くないと考えています。
「DMM GAMES」を運営するEXNOA社では、画像生成AIを活用して自分の才能を拡張し、よりクオリティの高いコンテンツや新しい価値を創造するアートディレクターを募集します。
【主な業務内容】
開発中ソーシャルゲームタイトルのイラスト・アニメーション回りの監修や発注資料の作成などのアートディレクションをご担当いただきます。
・イラスト監修
・指示書制作
・画像生成AIによるゲームのアセット(キャラ、スチル、背景、UI、アイテムetc…)制作
・動画生成AIによるアニメーション制作
※アダルト有り
「仕事のやりがい」
・AI業界は最先端で成長も著しいため、ビジネス創出や自己実現のチャンスがある
・AIを活用して自分の才能を高めたり、可能性を広げられる
・少数精鋭チームであり一人一人が課題解決の責任者であるため主体的に動ける
「業務環境」
現在、各部門から選ばれたディレクター、デザイナー、エンジニアの精鋭メンバー20名がプロジェクトチームを組み、検証や開発業務をしております。
「最高の一瞬」を更新し続ける。キャラクターの魂を吹き込み、世界中のファンの人生を彩る表現の追求。
業務内容
本ポジションは、「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(以降、プロセカ)において、Live2Dを用いたキャラクター表現の全行程を担う重要な役割です。
単に指定された動きを作るのではなく、キャラクターの性格、感情の機微、そして「その瞬間の息遣い」までを深く理解し、視覚化することがミッションです。
最高のクオリティを実現するために、セクションの垣根を超えて議論し、ユーザーの期待を超えるアウトプットを追求し続ける姿勢が求められます。
<具体的な業務内容>
キャラクターの魅力を最大化させるため、上流の仕様策定から最終的な品質管理まで幅広く担当していただきます。
2Dキャラクターモデリング・モーション制作: Live2Dを用いたセットアップおよびアニメーションの実装。
イラスト素材の最適化:2Dイラストのパーツ分けおよび、アニメーションに耐えうる素材の調整。
仕様策定・ワークフロー構築:アニメーション周りの仕様策定および、制作効率と品質を両立させるフローの提案。
ディレクション業務:外部協力会社への制作指示、クオリティコントロール、フィードバック。
その他関連業務:エフェクト制作やゲーム内演出に伴うアニメーション作業全般。
<業務の魅力>
Colorful Paletteの最大の特徴は、クリエイター一人ひとりが大きな裁量を持っている点です。
分業化されすぎた組織とは異なり、モデリングから仕様策定まで広範な工程に関与するため、自身のアイデアがダイレクトにキャラクターの「命」として結実する手応えを感じられます。
また、日々の業務は多岐にわたり、常に新鮮な気持ちで新しい表現手法への挑戦が可能です。
何より、磨き上げたモーションに対するユーザーからの反響をダイレクトに受け取れる環境は、クリエイターにとってこれ以上ない研鑽の場であり、「最高のものづくり」への情熱を燃やし続ける原動力となります。
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