求人ID: 11552
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
■業務内容
3D VFXのクオリティの追求、効率的なワークフロー・仕様の設計等の業務をお任せします。
これまでのVFX制作経験における知識・技術を活かし、力を発揮いただける、非常にやりがいのあるポジションです。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しい組織の中でコアメンバーとしてもご活躍いただける機会がございます。
■アーティスト組織体制について
全アーティストは、デザインスタジオという部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
デザインスタジオでは、「 世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける! 」をミッションに掲げ、セルルック表現に特に注力しています。
また、アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。その他、部員の教育に力を入れており、アート・技術研修の受講推進、アート・技術書籍購入の推進、次世代技術等の教育研修を受けられる専用プロジェクト等、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける機会を提供しています。
■仕事内容
・3D表現でのバトル、イベント、マップ等の各シーンに合わせた演出、VFXの制作業務全般。
・プロダクションでの量産を前提としたVFXワークフロー/仕様の設計
・協力会社との連携・折衝・窓口等の外注管理業務(適正により検討)
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)概要
「インターネットの可能性とチームの力で新しい時代のエンターテイメントを創る」
というビジョンを掲げ、スマートフォンゲームの新規開発・運用を中心に、
グッズなどの周辺領域やグローバル事業、マンガ事業、DX事業にも積極的に展開しています。
約8社の子会社が独自の強みを活かしたプロダクト開発を行う一方で、
各職種毎のボードやワーキンググループといった横断組織を通じて
各社が持つ技術・ノウハウや成功・失敗事例を共有し合い強く連携し合いながら
グローバル規模でヒットタイトル創出を目指す、業界内でも稀有な特徴を持つ事業組織です。
(事例)
・株式会社QualiArts https://qualiarts.jp/product/
・株式会社Colorful Palette https://colorfulpalette.co.jp/service/
・株式会社サムザップ https://sumzap.co.jp/service/
・株式会社アプリボット https://www.applibot.co.jp/service/
▼配属組織について コアクリエイティブ本部 CPU
CPUは“Concept Prototyping Unit ”の略で
ゲーム開発初期のコンセプトアートを専門に担当している組織です。
業務内容
・コンセプトアートをメインにしたアートディレクション業務
(各タイトルにおけるキャラクター、環境、UIなどのビジュアルデザインの構築等)
・進捗・KPI管理(スケジュールや納期までの工程管理)
・状況に応じた課題発見と改善策の実行
・外注先、パートナー企業との関係構築・監修対応
ポジションの魅力
事業部(SGE)各社が持つ多様な案件に横断的に関われる点や
開発初期またはプロジェクト化前の初期構想段階から
世界観構築やキャラクターデザインに携われる点等が魅力ポイントです。
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。