求人ID: 10431
クオリティの高いゲーム開発を大阪から発信していくエンタテイメント企業でチャレンジができます。
最新のハードウェアに興味を感じている人は大歓迎です。
この求人案件の募集は終了いたしました
役割と期待内容
ゲームやアニメなどのエンターテインメントを中心に、
幅広いジャンルのWEBコンテンツ制作の運用業務をお任せします。
社内のサービスや公式サイト、クライアント委託案件の
各種コンテンツの安定稼働と、より効率的な手法の検討と導入をお願いいたします。
攻略情報サイト、ゲームイベントサイト、ゲーム内会報誌、メールマガジンなど、様々なコンテンツに携われます。
【業務詳細】
【管理】スケジュール、タスク、品質の管理
【運用】Webサイト等の更新、作業スタッフへの指示、外注会社コントロール
【検証】制作物のチェック、監修
【提案】問題・課題に対する解決策、運用効率化の提案
その他、上記に付帯する業務
ポジション概要
「ユーザーの声を届ける」だけで、満足していませんか? 今のリーダー経験を、クライアントを動かす「CSコンサルティング」へと昇華させる場所。
【仕事の魅力:プロジェクト管理としての醍醐味】
PTWのユーザーサポート(CX)リーダーは、単なる問い合わせ対応のまとめ役ではありません。私たちは、開発者とプレイヤーを繋ぐ 「世界最高の架け橋」 を目指しています。
「運営の羅針盤」としてのレポーティング:
SNSの炎上予兆やサイレント修正への反応、新イベントの熱量をいち早く検知。数値化された「ユーザーの熱量」をクライアント(ゲームメーカー)のプロデューサーへ直接届け、アップデート内容や運営方針にまで踏み込んだ提案を行います。
「コミュニティを守る」プロジェクト管理:
コラボイベント時の急激なトラフィック増に対し、リソースをどう配分するか。予算・納期・品質の3軸をコントロールし、プロジェクトを「黒字」かつ「高満足度」で着地させる、経営視点を持ったマネジメントを任せます。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
単なる「管理」に留まらず、ゲームの熱量を最大化させ、プロジェクトを成功へ導く 「運営の軍師」 としての役割を担っていただきます。
1. ゲームサポートチームの「心臓部」を創る(立ち上げ・運営)
ゼロからのチームビルディング:
新作タイトルのリリースに合わせ、オペレーションフローを設計。プレイヤーが迷わないFAQの作成や、世界観を壊さない「神対応」を実現するための研修計画を策定します。
熱狂を支える品質管理:
メンバーの応対をフォローし、単なる「回答」を「ファン化のきっかけ」へと昇華。SNSの反応やトレンドを読み解き、リアルタイムでの品質改善を指揮します。
次世代リーダーの育成:
メンバーの目標設定や評価を通じ、ゲーム業界を支える次なるプロフェッショナルを育て上げます。
2. クライアントの「最強のパートナー」へ(事業推進・折衝)
開発・運営への戦略的フィードバック:
ユーザーの声をデータ化し、ゲームメーカーのプロデューサーへ改善提案を実施。「ユーザーが何を求めているか」を、次のアップデートの羅針盤として提示します。
プロジェクトの舵取り(収支・売上管理):
工数見積もりの作成から、プロジェクトの採算管理まで。予算内で最高のパフォーマンスを出すためのリソース最適化を行い、事業成長にダイレクトに貢献します。
トラブルシューティングの総指揮:
サービス遅延やシステムトラブルなどの緊急事態において、原因分析から対応指揮までを完結。クライアントとユーザー双方の信頼を守り抜く砦となります。
複数のゲームプロダクト運用業務を横断的に統合・効率化する新たなチームの構築と運営管理をお任せします。
既存プロダクトの開発ラインで独立して運用されている業務を整理・抽出することで、共通化できる業務を担う横断的な運用チームを形成し、事業全体の効率化を目指します。
共通業務の整理・抽出から始まり、プロジェクト状況の可視化、リスク管理、効率的なリソース配分、課題解決といった業務にご尽力いただきます。挑戦する文化を大切にしている弊社で、多職種のメンバーと連携しながら事業の持続可能性を支える重要な役割を担っていただきます。・セクション単位での横断管理計画の策定、業務整理・抽出
・横断運用チーム(例:サーバプログラム業務)の運営設計と管理
・複数プロダクトにおけるリソース調整や業務効率化の推進
・プロジェクト状況の可視化、文章化による情報共有プロセスの整備
・リスクマネジメントや課題解決の推進、進行の停滞防止策の実行
・チーム間の連携促進とコミュニケーション改善
・ステークホルダーとの調整や関係者間の共通認識の醸成
・長期的な運営フローの改善提案や他セクションへの効率化展開計画 など