NewsPicks Studios - 広告番組プロデューサー・ディレクター・ユーザベースの求人情報

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求人情報詳細

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求人ID: 39707

プロデューサー

NewsPicks Studios - 広告番組プロデューサー・ディレクター


510万円~750万円

NewsPicks事業について
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションにした、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています
?? NewsPicksコーポレートサイト
NewsPicks Missionは、 「新しい視点を集めて、経済の未来をひらく」
誰かの視点は、他の誰かにとって常に新しい
自分にはなかった視点に出会うことで、小さな興味が生まれ、好奇心が育ち、活力が湧く
その活力はやがて経済の未来を形作っていきます
私たちは、世界中から多様な視点が集まり、一人ひとりに未来のきっかけが生まれる場をつくります
募集ポジションについて
その中でもNewsPicks Studiosで制作する映像コンテンツのプランナーとして業務を遂行していただける方を募集いたします。
NewsPicks Studiosは、2018年6月、株式会社ニューズピックス(当時)と株式会社電通が業務提携を行い、両社の合弁によって設立された新会社です。5G時代にむけて新通信環境に最適化した新たなコンテンツ(ポストコンテンツ)の創出を目指しており、落合陽一×スペシャリストによる未来志向の極限対談コンテンツである「WEEKLY OCHIAI」、Twitter上からのライブ配信による経済討論番組「The UPDATE」などを配信しています(番組一覧はこちら)
業務内容
セールスと連携しクライアントニーズのヒアリング・フィードバック
クライアントニーズに基づいたコンテンツの企画立案・提案
セールス、ディレクター、エンジニア、デザイナー等、関係者とのコミュニケーション
※一度に担当する案件は平均5-6件ほどです
※参考)制作コンテンツの一例:
動画(CL:三菱マテリアル株式会社)*フォーマット番組
https://newspicks.com/live-movie/6124/
動画(CL:DIC株式会社)*プレミアム番組
https://newspicks.com/movie-series/166/
上記関連記事
https://newspicks.com/news/13228450/body//
このポジションの醍醐味
これまで培われてきた番組制作のスキルと経験値を活かしながら、映像コンテンツやそれに付随する記事コンテンツの企画から取材、制作、編集まで一気通貫で関われることが最大の魅力でありやりがいです。
自らの自由な発想で「企画構成をどうするか、誰に何を語ってもらうか、どう届けるか」を考え、編集・制作を行っていく。まさに自分次第で、可能性を拡げていくことができる環境です。
応募要件
※応募時、ポートフォリオ(制作に関わった動画・番組がわかるもの)のご提出をお願いいたします。
<必須条件>
番組ディレクターとしての業務経験を3年以上お持ちの方
クライアントワークのご経験がある方
Adobe Premiere Pro等のノンリニア編集ソフトを使用した制作業務の経験をお持ちの方
<歓迎条件>
YouTubeグロースや動画マーケティングのご経験がある方
経済ニュースの知識をお持ちの方
制作進行管理の経験がある方
動画の企画立案をやってみたいと思える方
<求める人物像>
経済メディア、メディアビジネスへのご関心がある方
世の中のトレンドに対するキャッチアップができている方
「映像の力で、経済をもっとおもしろく」というミッションに共感し、事業の未来を共に描ける方
前向きでオープンなコミュニケーションを取り、フラットな組織で柔軟な行動を取れる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
??HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
?? 産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼ DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
※就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。
・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所
・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務.

応募情報詳細


雇用形態
正社員
給与
510万円~750万円
給与補足
年収 5,100,000 円 - 7,500,000円
・年俸制となります。
・選考を通じてご経験とスキルを踏まえ決定します。
勤務地
東京都千代田区丸の内2丁目5 三菱ビル
就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。
・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所
・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務.
勤務時間
スーパーフレックス制となります
休日・休暇
・土日祝日休み
・有給休暇(10日~)
・ロングバケーション制度(有給とは別に、週末を含む7日間連続の休暇を年に2回取得できる福利厚生)
福利厚生
・交通費(上限 5万円/月)
・PC支給(カタログ内から好きなPCを選択)
・時短制度有ほか
※詳細については、Uzabase HR Handbookをご覧ください。
https://speakerdeck.com/uzabase/jp_uzabase_hrhandbook?slide=54
その他
・受動喫煙防止措置:有り
・対策:執務スペースでの喫煙禁止、喫煙は別途設置の喫煙専用室でのみ可とする
・特記事項1:喫煙専用室設置(オフィスビル内共用)
・特記事項2:喫煙可能区域での業務なし

株式会社ユーザベース


経済情報プラットホームである「SPEEDA」の運営や経済ニュースメディアである「NEWS PICKS」などの運営。また、ベンチャーキャピタル事業や、コンサルティング事業なども行っています。

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株式会社ユーザベース

その他プロデューサー

NewsPicks - 編成担当

業務内容
NewsPicksの約1,000万人アプリユーザーに対して価値のあるニュースのキュレーションやPushニュースの選定やトレンド選定を担っていただきます。
<具体的な業務>
国内外のニュースの価値判断をし、キュレーションを行う
幅広いテーマのニュースに対して、デイリーで重要ニュースを選定し、アプリ/ウェブトップに配置します
プッシュ通知で届けるニュースの選定(速報含む)
定時プッシュ・速報プッシュで届けるニュースを選定します。国内メディアだけでなく海外メディアが大きく取り扱っているものや、今後の話題性を見越して判断していきます
「話題をまとめ読み」欄のコンテンツ作成
「話題をまとめよみ」に掲載するニューストレンドの選定や、ニュースの理解を深めるための関連記事をのピックアップします
※過去の「話題をまとめ読み」例
やりがい
1.ユーザーの「反応」や「コメント」を通じて、ニュース選定が社会的な議論や理解の深化につながる実感を得られる
従来のメディアのキュレーション業務では、記事やニュースの配置を一方向で提供することが多いですが、NewsPicksではユーザーやプロピッカーのコメントという「双方向のコミュニケーション」が大きな特徴です。
選定したニュースやそのコメント欄がきっかけとなり議論が生まれることもあります。
2.スタートアップらしいスピード感と柔軟性、オープンなカルチャー
NewsPicksはスタートアップの文化を持ちながらも、経済メディアとして独自のポジションを確立しています。また、意思決定のスピードが速く、裁量権を持ちながら仕事ができます。
フラットでオープンな組織文化の中で、自由な発想や率直な意見交換が尊重されるため、自分らしさを存分に発揮できます。裁量権を持ちながらスピーディーに成果を生み出し、既存の枠にとらわれない働き方を実現したい方に最適な職場です。
3.多様なプロフェッショナル人材と一緒に働くことができる
NewsPicksには多様なバックグラウンドを持つ人材が集結しています。編集者や記者、エンジニア、データアナリスト、マーケター、法律家など、各分野でスペシャリストとして活躍するメンバーと共に連携しながら、自身の成長を加速させることができます。
応募要件
必須要件
ニュースメディア/媒体の在籍経験があり、記事整理・編成、キュレーション等のご経験をお持ちの方
海外ニュースへの抵抗感がない方(翻訳ツール使用可)
歓迎条件
経済メディアでの業務経験をお持ちの方
働き方について
<稼働時間帯・曜日>
ニュースキュレーションの特性上、AM6時~PM8時の間で担当シフトを割り振って業務を行っています。そのため、、日によって上記の時間帯内で稼働が発生いたします。
※時間帯ごとに担当をアサインするため、AM6時~PM8時すべてフル稼働いただく必要はありません。
休日(土日祝日)もニュースキュレーションを実施するため、週によっては土日祝日に稼働いただく場合があります。
※休日稼働された場合は、平日に代休を取っていただいています
<働く場所>
オンボーディングおよびチーミングを重視しており、業務理解を深めていただくため、週3日程度の出社を想定しております。一方で働き方については個人の事情や業務内容に応じて運用しており、柔軟にリモートワークを選択することが可能です。
※稼働時間や出社頻度については、チーム内で相談・調整しながら運用しています。
以下のご思考性をお持ちの方、お待ちしております!
経済、ビジネスニュースが好きな方
知的好奇心が旺盛で情報収集が好きな方
ユーザーファーストのマインドを持ち、客観的に情報の取捨選択ができる方
ユーザベースの7バリューへの共感があり、オープンでフラットなコミュニケーションができる方
ネガティブなニュースが起こった時でも、感情のセルフコントロールができる方
定量的なデータを元にした議論・意思決定が行える方
slack等のオンラインチャットツールを使用したテキストコミュニケーション・リモートワークに抵抗がない方

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株式会社ユーザベース

アプリ開発エンジニア

Speeda - FDE(Forward Deployed Engineer)

募集背景
当社サービスであるSpeedaは標準機能をSaaSとして提供する一方で、大手企業から「自社のデータと組み合わせて、自社の環境で使いたい」という要望が急速に増えています。金融機関、大手事業会社、コンサルティングファームと、業種も広がってきました。
今回は、顧客ごとの要件を実現するための個社開発を顧客との合意形成から実装・運用まで一貫してリードしていただける方を募集します。
Forward Deployed Engineerと呼ばれる働き方で、プロダクトの外側に出て、顧客ごとの価値を作りにいく役割です。
業務内容
日本の大手企業に対して、個社別の開発プロジェクトをリードしていただきます。お客様の業務と保有データを理解し、Speedaの経済情報と組み合わせて顧客環境に実装することで、日々の意思決定に使われる状態を作ります。
顧客との実現可能性の検討、スコープ・成功基準の定義および合意形成
顧客環境の制約を踏まえたシステムアーキテクチャの設計
企業財務・ニュース・開示情報などのデータを顧客環境へ連携するデータパイプラインの設計・構築
顧客が保有するデータとの名寄せ・突合、および分析・検索に適したデータモデリング
開発の推進および実装、本番導入、および導入後の運用・保守
顧客側の複数部門にまたがる調整、社内審査・稟議への対応
※案件のフェーズや規模により、担当範囲は変動します
ポジションの魅力
?? 顧客の業務の深いところまで、自分の手で届ける
Speedaの経済情報を、顧客が自社で蓄積してきたデータと掛け合わせる。顧客の環境に入って初めて形になる仕事です。顧客ごとに異なる要求に応えながら、自分で設計したものがその会社だけの価値になっていきます。
?? 合意形成から運用まで、一貫して担える
何を作るかを顧客と決めるところから、設計・実装、本番導入、その後の運用までを担当します。技術的な判断と顧客との合意形成は切り離せないもので、その両方を自分で握ることができます。
?? 大手企業の意思決定の現場に、直接関われる
金融機関や大手事業会社の、意思決定に関わる業務が対象です。業務の実態を理解した上で設計でき、作ったものが実際の判断に使われます。経済情報を扱う当社ならではの立ち位置です。
?? 事業の立ち上げ期に、進め方から作れる
個社開発は事業として立ち上がったばかりのフェーズです。案件を進めながら進め方そのものを定義し、次の案件に活きる形として残していけます。
?? 会社の転換期に立ち会える
TOBを経て再上場を目指す過程にあり、スピード感を持って事業を成長させていく経験が得られます。
応募要件
【必須要件】
Webアプリケーションまたはデータ基盤の開発における実務経験(目安として3年以上)。実装だけでなく、設計・コードレビュー・運用まで担当されたご経験
顧客と直接向き合い、要件定義から関わったご経験。スコープと期限について顧客と合意された経験を含みます
顧客先での作業が発生するため、出社および客先への訪問が可能な方
日本語でネイティブレベルのコミュニケーションが可能なこと
少人数チーム(2~5名)のマネジメント経験
【歓迎要件】
金融機関、大手事業会社、コンサルティングファームなど、セキュリティ要求水準の高い顧客との協業経験
企業情報・財務データなど、構造化・非構造化が混在するデータを扱うパイプラインの構築・運用経験
オンプレミスや顧客クラウドテナントなど、顧客環境でのシステム構築経験
セキュリティチェックシート、外部委託先審査、脆弱性診断等への対応経験
【求める人物像】
実装だけでなく、何を作るかを顧客と決めるところから関わりたい方
仕様が固まらない状態から、自分で前提を置いて動き出せる方
審査・稟議・部門間調整といった地道な工程を、仕事の本質の一部として引き受けられる方
顧客の業務内容そのものに関心を持てる方
技術スタック
社内標準は以下です。ただし顧客環境の制約を受けるため、案件ごとに変動します。
バックエンド: Kotlin / SpringBoot
フロントエンド: TypeScript / Next.js
インフラ: Google Cloud / AWS(顧客テナントを含む)
データストア: PostgreSQL / Snowflake
データ基盤: ワークフロー管理ツール、データ転送ツールを用いたパイプライン構築
※ 採用するツールは顧客環境の制約に応じて案件ごとに選定します
開発ツール
Slack, Google Workspace, Notion, Figma
GitHub, Docker, Datadog
Claude Code, Codex, Devin
※ 顧客環境では持ち込み可否が審査の対象になるため、案件によっては利用できません
その他、お時間あればお目通しください
▼UZABASE for Engineers
Tech BlogやPodcast、働く環境など、当社のエンジニア組織についてのページです。ぜひお時間ある時にお目通しください。
▼ DEIBページ
「経済情報で、世界を変える」。このミッションを成し遂げる鍵は、多種多様な「異能」の結集にあります。
一人ひとりの異なる才能が掛け合わさるからこそ、ユーザーの負を解消し、創造性が最高度に発揮されるサービスが生まれます。
私たちはそのように考え、The 7 Valuesのひとつとして、「異能は才能(We need what you bring)」を掲げています。
▼ HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼ 産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。

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株式会社ユーザベース

その他

2024年6月30日(日)開催/1Day選考会(対象:SPEEDA-コンサルタント/居住地不問・フルリモート可)

開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。

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IPライセンス/ブランドマネージャー(Wizardry担当)

当社の中核IP『Wizardry』について、ライセンス許諾・監修・権利関係の整理から国内外への展開までを担っていただきます。・Wizardryシリーズのライセンス管理、ブランドの認知向上。
・シリーズの権利関係の整理。
・旧作の移植開発実務。
・プロモーション施策の実行および社内外を横断した調整。
上記業務をご自身でリードしつつ、経営にレポートし、立ち上げからクローズまで一気通貫で関わっていただきます。

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株式会社アイディス

進行管理

【正社員/契約社員】ゲームプランナー/設計、仕様、データ ※新規プロジェクト

【業務内容】
新規開発中のプロジェクトにおいて、リリースに向けた運営コンテンツのデータ設計・設定と、安定したゲーム運営を実現するための運営ワークフローの構築を中心に担当していただきます。
イベント、ガチャ、ショップ商材など、ゲーム運営に必要なコンテンツについて、仕様や企画内容をもとにデータ設計・入力・設定・確認を行い、実際にゲーム内へ正しく反映できる状態まで作り上げていただきます。
また、リリース後に継続的かつ安定した運営を行うため、各コンテンツの企画からデータ作成、確認、リリースまでの工程を整理し、関係セクションと連携しながら運営ワークフローを構築していただきます。
リリース後は、構築したワークフローをもとに実際のゲーム運営を行いながら、イベントやガチャ、ショップ商材等のデータ設計・設定を継続して担当します。また、運営を通じて発生した課題に対して、ワークフローや運用方法の改善にも取り組んでいただきます。

■主な業務
・各種コンテンツのリリースに向けた設定内容・スケジュール等の確認
・ゲーム運営に必要な業務フロー・確認フローの設計および整備
・イベント、ガチャ、ショップ商材等の運営コンテンツに関するデータ設計・作成・設定・確認
・企画、開発、QA等の関係セクションとの調整・進行管理
・運営上の課題やリスクの整理および解決
・リリース後のゲーム運営業務および運営フローの継続的な改善

【使用ツール】
Unity
Excel、VBA、パワーポイント、GoogleWebアプリケーション、テキストエディタ
Githubなどのバージョン管理ツール
Confluence等の情報共有ツール
【入社後の業務イメージ】
入社後~6か月
現在開発中のプロジェクトにアサインし、OJTを通じてゲーム性や世界観、キャラクター表現、アセットの制作フロー、クオリティラインなどを理解していただきます。
業務内容としては仕様書の作成、データ作成、キャラクターの設計やデータ作成、アドベンチャーパートのスクリプト作成を担当していただきます。

6か月~1年
実績を積みチームに馴染んだところでアサイン先プロジェクトのリーダー的なポジションとして、チーム全体のマネージメントやクオリティ管理を行っていただきます。

3年~5年
プロジェクト全体を俯瞰して企画・開発を推進するディレクターや、キャラクター・アクション・バトル・レベルデザインなど特定領域の専門性を高めるスペシャリストなど、本人の適性・志向に応じたキャリア形成を想定しています。

【得られる経験/知識、大変なこと】
✓ "世界一遊ばれるゲームを創る"というミッションのもと海外展開を行っているため、日本だけではなく海外向けのゲーム開発運営経験が得られる。
✓ 運営型のコンテンツが多いため、ご自身で手掛けた成果物をタイムロス無くお客様の手に届けることができ、すぐに反応が確認できる。
△ まだまだ整備ができていない部分があり、整備をしながら職務を全うしていく大変さがある。
△ お客様の反応をダイレクトで確認できるため、時には厳しい評価をいただくこともある。

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