求人ID: 33896
700万円~1200万円
業務内容
テクニカルアーティスト組織におけるツール/プラグイン開発業務全般のマネジメントおよび技術ディレクション
社員紹介
・開発責任者メッセージ
https://www.gamefreak.co.jp/message/
・テクニカルアーティスト
https://www.gamefreak.co.jp/recruit/interview-ta-tk/
業務内容
ゲーム開発プロジェクトへのITサービス提供を目的としたオンプレミスおよびクラウド環境における、インフラ基盤の安定稼働とセキュリティ維持をミッションとし、サーバ、仮想化基盤の運用・構築・改善を幅広く担当していただきます。
・各種基盤、アプリケーションのバージョンアップの計画策定、推進、実行
・担当システムの障害発生時の原因調査、暫定対応、恒久対応策の策定と実行
・VMware/AWS上でのサーバ構築・運用
※日常業務のイメージ
・各種基盤、アプリケーションのバージョンアップに向けた、手順確認、影響調査、検証、本番適用計画の策定を、担当者として推進、実行します。
・監視システムからアラートが通知された場合、ログを確認して障害の一次切り分けと原因調査を行い、その後の再発防止や安定稼働に向けた改善策の実行までを担当します。(アラート監視自体は別チームが担当)
・開発チームからの依頼に基づき、新規サーバ(主にRHEL)の構築や、リソースの変更を行います。定常作業は、Ansibleやシェルスクリプト等を用いた自動化・効率化を企画・実装します。
必要書類
ご経験やスキルが分かるもの(形式自由・PDFにてお送りください)
ゲーム開発におけるアートアセット制作の効率化と品質向上を目的とした、制作パイプラインの設計、構築、運用、および改善を担当していただきます。アーティストとエンジニアの橋渡し役として、 技術的な観点から制作フロー全体を最適化し、プロジェクトの成功に貢献することがミッションです。
・DCCツール(Maya、Houdini、Substance Designer等)からゲームエンジンへの効率的なデータフローを確立するための、コアアートプロダクションパイプラインの設計、実装、保守
・アセットバリデーション、自動ビルド、データ変換、パブリッシング等のパイプラインプロセスを自動化するためのスクリプトおよびツールの開発と管理
・アートアセットおよびパイプラインツールに対するバージョン管理システム(Perforce、Git等)の管理と運用戦略の策定
・確立されたパイプライン内でのDCCツールの統合と設定、アーティストの作業環境の最適化
・アーティスト、エンジニア、他のTAと密接に連携し、パイプラインのボトルネックを特定し、改善策を実装
・アートパイプラインおよび関連ツールに関するドキュメント作成と、アーティストへのテクニカルサポート提供
・パイプラインの効率と能力を向上させるための新しい技術や方法論の調査・評価、導入推進
【雇用形態】
経験・スキルにより、以下のいずれかの雇用形態で検討致します
正社員(試用期間6ヶ月)
契約社員(正社員登用可能性有)
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。