求人ID: 35010
公開可能な求人は現在ございません
RecGameにはサイトに公開できない非公開求人の取り扱いが多数ございます。
特にハイレイヤーのポジションや機密性が高い開発プロジェクトなどは公開しておりません。
ご登録いただいた方には非公開求人もご紹介していますので
転職活動中の方は是非ご相談ください。
職務内容
漫画家として、主に以下業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・某漫画IPを題材にしたスマートフォンゲーム内で展開されるオリジナルストーリー漫画の制作
・ネーム制作
・ペン入れ
・カラー制作
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
募集背景
増員募集
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
コンソールゲーム向けのBGモデルとシーン制作。
リード監督の元でクオリティ基準のアセット量産とスタッフ管理をお任せいたします。
並行して海外へのアウトソーシング管理を行って頂きます。
業務は日本語で行って頂きます。
※海外とのやり取りはトランスレーターが入りますので日本語になります
【マネジメント】
・担当ロケーションのディレクション(要素、質感)を行って頂きます
・BGスタッフ数名(1~2名)の進捗管理フローの構築と管理を行って頂きます
・ご自身で担当される物量に関しては、ご自身でスケジュール管理を行って頂きます
・海外外部発注先への発注書作成、チェックバックを行って頂きます
【アートワーク】
・リードと連携してBGデータに関する仕様策定を行って頂きます
・3Dモデルのモデリング、テクスチャリングまでを行って頂きます
・ゲームエンジンを使ってBGシーンの構築を行って頂きます
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
DX事業部にて、グローバルで展開するサービスのコアデザインについてUIの作成からUXの提案までアウトプットしていただきます。
※非公開案件も含まれるため、詳細は面接時にお話できればと思います。
・企画、画面設計
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
・アプリやWEBのページレイアウトやデザイン制作
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部