求人ID: 32877
応相談
・コンシューマー、スマートフォンのゲーム、アプリ開発
・VRコンテンツを含むデジタルコンテンツの研究開発
・開発に必要なツールやプラグイン(アーティストが使用するもの等も含め)の開発
・新しいグラフィックス表現、ゲームやツール、キャラクターに関連したAIの研究開発
株式会社イルカ
コンシューマー等のゲーム開発/ゲーム等リアルタイム技術を用いたCG映像制作/スマートフォン・WEB向けアプリ・コンテンツの企画・制作/テレビ番組・WEB向けプロモーション番組などの企画・制作/キャラクター&メカニックデザイン、コンセプトアートの制作/CGによるデジタルコミックの企画・制作

RecGameは、ランウェイ・エージェンシー株式会社が収集した求人情報を掲載し、RecGameに登録した利用者が、掲載求人に対し応募できるサービスです。
利用者がRecGameを通じて得る情報について、その時宜および正確性を保証するものではありません。
仕事内容
■ツールプログラマ
(Autodesk MayaなどDCCツール上で動作するカスタマイズツール等)
・既存/新規のコンシューマタイトルにおけるDCCツール上の機能拡張ツール作成業務
・既存/新規のコンシューマタイトルにおけるゲームエンジン上機能拡張ツール作成業務
・既存/新規のWindows上動作ツール作成業務
・アーティストと共に、より良い効率化された業務を実現する為の各種業務を
行って頂きます。
■DCCツールやゲームエンジンでの各種トラブルシューティングや技術サポートなどの、
ツールテクニカルサポート業務
■社内情報の効率的な公開手段として社内独自Webサイト構築サービスの追加/保守機能
作成業務
会社概要
1998年の創業以来インターネットを軸に事業を展開し、スマートフォン向けに多数のコミュニティサービスやゲームを提供しているサイバーエージェント。
ブログを中心とした「Ameba」をリリース。
その後、新しい未来のテレビ「ABEMA」を開局し音楽ストリーミングサービス「AWA」や、LDHのコンテンツを楽しめる「CL」、競輪を“若者が楽しめるエンタメ“にすることを目指した「WINTICKET」などインターネット産業の変化にあわせて様々なメディアサービスを提供しています。
業務内容
Developer Productivity室(以下、DP室)は開発生産性を高めるための特命ミッションを担うチームで、技術者への最高の開発体験実現と、サイバーエージェントのあらゆる事業開発が本質的な開発に専念できるようにするための環境づくりをしています。
Enabling Teamは、開発者の生産性と効率を最大化するためのソリューションを設計・実装・運用するTeamです。
私たちは、最先端のDevOpsプラクティスとSRE原則を活用して、開発者がより迅速かつ効果的にプロダクトを提供できる環境を構築します。
プロダクト開発チームの一員として、プロダクトを圧倒的に使いやすくするための改善活動を行い、プロダクト開発の効率化と品質向上のための仕組み作りを提供します。
仕事のやりがい
サイバーエージェントの様々な事業を、DP室が開発するプロダクトやあなたが設計したベストプラクティスを活用して支えることができます。
複数の事業に関わることができるため、より多様な技術に触れることができ、技術者としての知見を広めることができます。
大きな裁量を持って、ご自身の知識、経験をプロジェクトに存分に活かすことができます。
求めるスキル、経験など
必要経験・スキル
開発者の支援に大きな喜びを感じる方、エンドユーザーではなく開発者向けのソリューションに興味があること
Webサービスのシステム設計・開発経験3年以上(BtoB,BtoC問わず)※保守・運用のみは不可
以下のSREおよびDevOps領域での実務経験:
SRE領域:
Infrastructure as Code (IaC)を用いた構成管理
SLO(Service Level Objectives)およびSLA(Service Level Agreements)の策定と管理
負荷試験の実施とキャパシティプランニング
セキュリティ施策の実装とリスク分析
高度なモニタリングシステムの構築と運用
DevOps領域:
効率的なCI/CDパイプラインの設計と実装
開発生産性向上のためのツール開発または導入経験
技術トレンドを追いかけるのが好きな方
開発チームの開発生産性を向上させるために自ら行動できる方
歓迎する経験・スキル
大規模トラフィック処理のための通信制御および負荷分散技術の深い理解と実装経験
トランクベース開発の運用経験
Four Keys指標を用いた開発生産性の可視化と改善施策の立案・実行経験
積極的なアウトプット思考
技術者にプロダクトを効果的に利用してもらうためのバリューエンジニアリングスキル
開発コミュニティ運営、勉強会・カンファレンス発表経験