求人ID: 31865
500万円~1000万円
ライトフライヤースタジオのクライアントエンジニアとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトル開発及び運用でご活躍頂きます。
・主にiOS / Android向けネイティブゲームにおける、クライアントアプリケーションの開発 / 運用
・開発効率を上げるためのツールの開発 / 環境構築
ライトフライヤースタジオの3Dアニメーターとして、新規開発タイトルあるいは運営中タイトルのキャラクタモーションやエフェクトなど3Dアニメーション制作業務でご活躍頂きます。
・エフェクト・パーティクルの制作
・エンジニア、テクニカルアーティストと連携して描画負荷対策
■WFSコーポレートサイト: https://www.wfs.games/
応募資格
必須スキル/経験
・AfterEffects、Shuriken、SPARK GEAR、BISHAMON、を使用したエフェクト実務経験
・スマートフォン、コンソールゲームにおけるエフェクト制作の経験
・アニメ / 映像制作会社での実務経験
・Unity、Unreal Engine4などのゲームエンジン、フレームワークを使用したゲーム開発経験
歓迎スキル/経験
・Maya、3ds Maxなどを使用したエフェクト制作実務経験
・3Dゲーム制作におけるワークフローのうちモデリング、テクスチャ、リギング、モーション、エフェクトなど複数分野に対応できる方
求める人物像
・ヒットが出ても出なくてもめげずに挑戦し続けられる方
・面白いゲームを作りプレイヤーに届けるため真摯に努力できる方
・チームワークを重視し、他メンバーを活かす働き方ができる方
業務内容
他社IPを用いた新規開発プロジェクトのメインバトルプランナーとして、IPの世界観とゲームの楽しさを両立した、バトルの設計~実現までを担っていただきます。
チームメンバーと緊密に連携しながら、バトル体験の根幹を築くメインバトルプランナーとしてご活躍いただきたいと考えております。
【具体的な業務内容】
バトル基礎設計
バトルギミックの策定
ダメージ計算式の策定
PCキャラ性能策定
キャラクタースキルの要件定義、開発進行
バトルコンテンツ構築
バトルのAI策定
レベルデザイン
バトルバランスの調整
この仕事の魅力
新規開発タイトルのバトルプランナーとして、バトル攻略ロジックの構築からキャラクタースキルの設計まで、幅広い領域に携わることができます。チームで連携しながらゲームの核となるインゲーム部分を構築する楽しさがあります。
入社後はリードプランナーのパートナーとして、二人三脚で業務を推進していただきます。将来的には、徐々に拡大していくプランナー組織のコアメンバーとして、プロジェクトの成長を支える重要な役割を担っていただきたいと考えております。
■WFSコーポレートサイト https://www.wfs.games/
応募資格
必須スキル/経験
プロジェクトの指針およびリードプランナーの要件に基づいたデータ設計スキル
運用プランナーとしての実務経験(将来的な運用を想定してバトルデザインを行っていただくため)
担当機能の主導者として、他プランナーと連携し開発を推進した経験
新機能、新ギミック、新スキルなどの機能開発実務経験
歓迎スキル/経験
大規模開発プロジェクトにおける実務経験
モバイルもしくはコンソールゲームにおける運用実務経験
3年以上継続運用されたタイトルに携わった経験
バトルパートのリードプランナー、またはリーダーとしての実務経験
アニメや漫画などのIPを用いたゲームタイトルの開発および運用経験
スプレッドシートの関数を用いたシミュレーションの経験
RPG等のコマンドバトルやカードバトルなど、キャラクターやユニットを用いたターン制バトルのバランス設計経験
求める人物像
ゲームの全体像を把握し、マネタイズとゲーム体験の両視点からバトルデザインを考えられる方
アニメや漫画などのエンタメコンテンツが好きな方
物事を構造的に理解し、結論を明確に定義できる論理的思考力のある方
円滑なコミュニケーションがとれる方
自立心と主体性を持って、自ら業務を推進できる方
出社前提の環境において、対面でのコミュニケーションに抵抗がない方
会社概要
WINTICKETでは現在、競輪事業に加えて、スポーツエンタメ事業など、次のサイバーエージェントの柱を築くための仕込みを並行して進めています。 その中で、業界を揺るがすような大きな挑戦を一緒に推進してくれる リアルタイムグラフィックスエンジニア を募集します。 磨いてきた専門性を「スポーツ×リアルタイム CG 映像」というドメインに持ち込み、強みに変えていける方を歓迎します。
業務内容
WINTICKETアプリ内およびABEMA番組で使われる リアルタイム競輪 CG 映像 の制作 上記を支える リアルタイム描画システム の研究・設計・実装 次世代スポーツ映像の R&D(CV / ML / XR / 配信領域を含む)
私たちが取り組んでいるのは、次世代のスポーツ映像制作を実現するための リアルタイム描画システム の構築です。
描画レイヤは、各種上流データ(CV・ML 推論・センサ・配信系など)を受け取り、1フレーム単位で最終的な CG 映像を出力する役割を担います。
このようなリアルタイム競輪 CG の取り組みは 日本国内では WINTICKET が唯一 であり、放送用映像をゲームエンジンで制作する事例も極めて珍しく、ここでしか得られない実践知が積めます。
最終成果は「映像」ですが、その裏側では XR・コンピュータビジョン・機械学習(ML)・クラウドなど、幅広い技術領域を活用しており、最先端の技術に触れるチャンスも豊富にあります。
2026年5月には、ボクシングでの取り組みをユーザー公開しました。今後は他スポーツでも同様の取り組みを加速していく予定です。
チームの文化や体制、働く環境について
チームの文化や体制
スポーツ映像の新たな体験を視聴者に届けることを主眼に、映像/配信エンジニア・バックエンドエンジニア・CVエンジニア・データサイエンスエンジニア・CGエンジニア・デザイナー・PrM・PdMなど各領域のスペシャリストから編成されている約10名のチームです。 各メンバーが新たな視聴体験を創るという高い意識を持ち、各自の専門性を発揮しつつ、時には自分の職域を超えて開発に取り組んでいます。
利用技術・ツール
【現行主要スタック】
Unity
R3 / UniTask / DoTween
VContainer
KlakNDI(NDI 入出力)
GameCI
【関連で探索中の領域】
Unreal Engine
機械学習推論のリアルタイム統合(PyTorch / ONNX / TensorRT 等)
コンピュータビジョン(姿勢推定・トラッキング 等)
XR(AR / VR / MR)
技術選定は柔軟です。現行の Unity スタックに縛られず、課題に対してベストな手段を採る方針で進めています。
環境
土日祝日休み 平日週5日 10:00~19:00
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ
求めるスキル・経験など
※※※公営競技の知識は必要ありません※※※
必須スキル
何らかの形で リアルタイムグラフィックス を実装した経験 (ゲームエンジン / Web / CV と連動した描画 など、形式は問いません)
歓迎スキル
Unity / Unreal Engine など、ゲームエンジンを用いたプロダクト開発・映像制作経験
HLSL / GLSL / Compute Shader 等の シェーダ実装・GPU パフォーマンス最適化経験
WebGL / WebGPU / Three.js など、Web でのリアルタイム描画経験
リアルタイム ML 推論(ONNX / TensorRT 等)の組み込み・最適化経験
コンピュータビジョン(OpenCV、姿勢推定、トラッキング)経験
XR(AR / VR / MR) 開発経験
DCC ツール(Houdini / Blender / Maya 等)や 3D モデリング経験
AWS / Google Cloud(GCP)等のクラウド運用経験
求められるマインド
自らの頭で考え、自走し、成長できる方
市場を一緒につくっていく意志があり主体的かつハングリーな方
「自身の職域へのこだわり」と「事業成果のための職域を超えた動き」が同居できる方
スポーツが好きな方、CGで何かを表現するのが好きな方歓迎です! ともに新しいスポーツの新しい映像表現を作っていきましょう!
リリース記事
【新機能】オリジナルライブ映像「WINLIVE」
https://www.winticket.jp/keirin/column/winlive
亀田大毅プロデュース興行『BENKEI FIGHT vol.9』をABEMAにて全試合生中継決定 パンチ数など試合展開を可視化する「ボクシングWINLIVE」機能を導入
https://thetv.jp/news/detail/1395558/landing/
Developers Blog
競輪オリジナル中継映像「WINLIVE」の描画システムについて
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/49584/
WINLIVE における風可視化の取り組み
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/50835/
Unity製描画アプリにおけるマルチプラットフォーム・マルチプロダクト戦略について
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/61697/
Unity製描画アプリにProtocol Buffersを導入して通信を型安全にする
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/61722/