求人ID: 38597
応相談
仕事内容
ゲーム制作に関わる、テクニカルアニメーター業務全般に携わっていただきます。
以下のような業務をご担当いただく予定です。
・リギング制作
アニメーションコントロールリグ制作
・スプラインIKやフルボディIKによるアニメーションコントロール制作
スクリプトによる制作補助
・フェイシャル制作
コントロール等のセットアップ
仕事内容
■業務内容
開発事業専任のHRビジネスパートナーとして各開発の責任者とともに、利益拡大や生産性向上に向けて、『ヒト』『モノ』『カネ』を最大活用できる人材管理、人材開発、・労務・制度設計支援、運用サポートなど、あらゆる人事領域における「事業戦略支援」に従事いただきます。
今回募集のポジションでは事業拡大に伴い主に以下の領域についてご担当いただきます。
①ゲーム事業に即した評価報酬制度等の設計、運用業務
②組織カルチャーに即したメンバーの状況把握、ピープルケア ・タレントマネジメントのファシリテーション
③関係部署と連携した組織開発施策や浸透施策の推進
④インナーコミュニケーションの推進
■開発人事部のミッション
カプコンにおける開発人事部とは、人事の総合的なプロフェッショナルであると同時に、人材開発と組織開発の両面からゲーム開発環境の成長に寄与できるビジネスパートナーであることをミッションとしています。
担当する開発事業のフェーズに合わせて役割や責任範囲が変わり、画一化されたオペレーションだけでは、ゲーム、デジタル市場のような常に変化するビジネス課題に向き合うことはできないため、その変化に対応できるスピード、フットワーク、柔軟性を最重要素質としています。
■当ポジションのやりがいや面白さ
経営の伝えたいメッセージとそれを受け止める従業員との間に立ち、潜在的なチャンスやリスクの把握に努め、CHOと適切な連携を図ることにより成長戦略の一旦を担う重要なポジションです。
仕事内容
ゲームの魅力を伝えるプロモーション映像の制作に携わって頂きます。
20名ほどのチームで、企画・演出から撮影・実制作、納品までを一貫して社内で行っています。
世界中の人々に自社ゲームがもたらす感動や体験を届けるため
メンバー同士が切磋琢磨しながら映像制作に取り組んでいます。
【業務内容】
・ゲームイベントやYoutubeで公開されるプロモーション映像の制作
・デジタルイベント(カプコンショーケース等)の映像の制作
【制作例】
・『モンスターハンターワイルズ』プロモーション映像④
・『BIOHAZARD RE:4』 3rd Trailer
・『ストリートファイター6』舞(Mai)ティザートレーラー
・『逆転検事1&2 御剣セレクション』 ローンチトレーラー
・Capcom Highlights Day1
募集背景
BABEL LABELは日本アカデミー賞の三冠を獲得した映画『正体』の監督藤井道?を筆頭に
ディレクター、プロデューサー、脚本家が所属するクリエイター集団です。
日本で独自の“コンテンツスタジオ”形式をとり、映画、ドラマ、MV、CM制作といった様々な映像作品を企画から販売、宣伝までを自走する組織として、従来の枠を超えた新たな挑戦を続けております。
そして、世界に通用するグローバルコンテンツ制作の為に、2022年サイバーエージェントグループに参画、2023 年には日本で2社のみのNetflix とのパートナーシップを締結。
さらに2025年、韓国のカカオエンターテインメントともパートナーシップを締結いたしました。
より世界を意識した作品を生み出し、実写IPビジネスの創出、最大化を実現する為に、
クリエイター、ビジネス事業の強化を行なっています。その中でもBABEL LABELの作品づくりで重要な管理と進行の体制を強化したく
映像業界において作品進行及びプロジェクトマネージメントの経験がある方を募集します。
??BABEL LABEL 2024年作品情報
日台合作映画『?春18×2 君へと続く道』
金馬奨4部門でノミネート(脚色賞、撮影賞、音楽賞、主題歌)
映画『あぶない刑事』『朽ちないサクラ』
映画『正体』報知映画賞 作品賞、主演男優賞、助演女優賞受賞
BABEL LABEL作品
??BABEL LABEL掲載情報
日経クロストレンド
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2025年】」
仕事内容
??制作進行管理|ミッション・役割
BABEL LABELが手がけるドラマ・映画などの実写映像作品を対象に、企画段階から納品まで一貫して進行管理を担っていただきます。
社内プロデューサーやビジネスチーム、法務・財務、外部制作会社などの関係各所と連携しながら、契約・予算・スケジュールを中心とした全体調整・管理業務を行うポジションです。
【制作進行管理のミッション】
・BABEL LABELのコンテンツを、計画通りかつ最良の形で世の中に届けること
・社内のクリエイティブチームが、創作に集中できる環境を整えること
・制作に伴うリスクやトラブルを未然に防ぎ、円滑な進行を実現すること
【業務内容(具体的には)】
・作品全体のスケジュール策定・進行管理
・社内外の関係者(制作会社・クリエイター・ビジネス部門等)との調整業務
・予算管理(見積精査、実績管理、支払い処理など/経理チームと連携)
・契約関連の手続き・調整(業務委託、ライセンス等/法務チームと連携)
・撮影~編集~納品までの制作フロー設計・運用(進行表、チェックリスト等)
・リスク管理(納期遅延、予算超過、トラブルの早期発見と対応)
※各業務フローの企画・作成・運用・改善を通じて、PDCAを回しながら制作管理体制のアップデートにも貢献していただきます。
【プロジェクト単位 + 組織横断の役割】
1作品ごとに社内のクリエイターや、サイバーエージェントグループ内の各部門(法務、広報、経理など)と連携しながら、契約・予算・スケジュールの調整を行います。
同時に、経営方針とも連動しながら、全社的な制作管理体制の強化・オペレーション最適化にも注力しています。
作品単位の進行管理と、スタジオ全体の基盤づくりを並行して行う、スタジオの中核的なポジションです。
応募要件
必須要件
1) 制作進行・プロジェクトマネジメントに関する実務経験
映像作品(映画・ドラマ・CM・MVなど)の制作進行、ラインプロデューサー、PMとしての経験
※映像以外でも、複数工程・関係者を調整する業務の経験(ゲーム、アニメ、広告などの制作も含む)
2)基本的な制作知識と理解
・映像制作におけるプリプロ~撮影~ポスト~納品の一連の流れへの理解
・契約・著作権・ライセンス、予算管理などのビジネス面への基礎的理解
3) 基本的なPCスキル・ドキュメント管理力
Excel / Google スプレッドシート:予算管理・スケジュール管理・進行表の作成
PowerPoint / Google スライド:企画資料や進捗共有資料の作成
4)コミュニケーションツール:Slack、メール、Zoomなどのビジネスツール利用経験
歓迎要件
・実写映像作品映画・ドラマの制作進行管理のご経験
・映像業界における権利・契約周りのビジネス交渉や調整
・海外の制作進行などのご経験
求める人物像
既存概念や慣習にとらわれず、新しいチャレンジをしたいという意欲のある方。
率直な議論や意見交換をいとわない、フレキシブルでオープンなマインドをもつ方。
プロジェクトの遂行に対する強い情熱がある方。
コミュニケーション力・調整力
→社内外の多様な関係者(プロデューサー、クリエイター、法務・経理・営業、外部制作会社等)との円滑なやり取り・交渉・調整ができる
指示待ちではなく、先回りして段取りを組み立てられる方針提示力・調整力
ポジションの魅力
【BABEL LABELで進行管理を担う魅力】
コンテンツスタジオだからこそできること
制作会社の一工程を管理するのではなく、企画段階からプロデューサーやクリエイターと対話しながら、作品の立ち上げに深く関われる
収支モデルの設計やビジネスシミュレーションにも関与し、作品と事業を両軸で支える
進行管理部門の新体制構築フェーズに携わり、0→1の組織づくりに関われる
グローバル市場も視野に、IPビジネスの創出・最大化を目指す新たな挑戦に立ち会える
多様なジャンル・形態の作品が並行して動く中で、コンテンツスタジオ全体の制作基盤を構築できる
※ゆくゆくは海外との共同制作の管理体制構築も一緒にお願いいと考えています。
株式会社ツードッグスはブランディングや UI/UX デザインに強みを持ち、製品やサービス開発、コミュニケーション設計、プロモーションなど幅広い領域においてブランドコンサルティングを展開しています。
デジタル化が進み、新しいビジネスのあり方・新しいブランドのあり方が、今後の企業経営に問われています。
その変化の問に対して、私たちは総合的にコンサルテーションしていける企業を目指しています。
机上の空論だけでなく、実際にモノを作りこみ、検証できる企業です。
ご担当いただくクリエイティブディレクターには、クライアント企業の抱える課題に対する、コミュニケーション×クリエイティブによる課題解決全般をお任せします。
デジタルに軸足に置いた統合的なブランドコミュニケーションを構築していく上で、クリエイティブディレクターとしてプランニングを総合的なリードを期待しています。
【主な業務内容】
・統合的なブランドコミュニケーション、体験設計の核となるクリエイティブ開発、キーコピー開発、制作ディレクション。
・既存クライアント、新規クライアント競合などに向けたプレゼンテーション全体のディレクション、提案シナリオづくり。
(デジタル領域を主とした新たな試みをリードしていただきます)
・クリエイティブチームの強化に向けた人材育成
・外部パートナーのネットワーキング
・チームのマネジメント(チームのリソース、予算管理)
◆ココングループについて
設立6年を過ぎたばかりでありながら、これまでに41億円以上の資金を調達。
飛躍的な成長が見込まれる領域(*1)において、卓越した技術力を持つ企業が属する、10社270名の企業グループです。
(*1)主要領域
テクノロジー領域:サイバーセキュリティー・暗号技術・人工知能など
デザインブランディング領域:UI/UXデザイン・ブランディング・コミュニケーションデザインなど
プロダクト群:Web・3DCG・2Dイラストなど