求人ID: 35852
応相談
プロジェクトマネージャーとしての経験を活かし、プロジェクトマネジメント機能を最大化するための取り組みを行って頂きます。
≪具体的な業務≫
・ゲーム開発における予算/進行管理の責任者として、開発計画を確実に達成する
・関係各社、関係部署との折衝業務
・制作スケジュール管理
・プロジェクト内の人員・環境構築
・プロジェクト進行上の課題予防/発見/対処
・経営層へのプロジェクト進捗のレポート
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
ご⾃⾝の経験を活かし「世界を震撼させる」という気持ちをお持ち、ハイクオリティのゲームを一緒に創ってくださる仲間を募集しております。
・モーションに関するワークフローの設計、構築
・ゲーム開発のモーション制作の監修、クオリティ管理
・人物・モンスターや多関節の生物・メカのモーションの手動作成をメインとした、モーション制作業務全般
※将来的には仕様設計/クオリティ管理/協力会社の管理等、チームのとりまとめもお任せできるリードクラスの方を求めております。
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
ご⾃⾝の経験を活かし「世界を震撼させる」という気持ちをお持ち、ハイクオリティのゲームを一緒に創ってくださる仲間を募集しております。
【特徴】
・ 小規模な会社ながら、世界規模で売れる自社IPタイトルを所有しています。自社タイトルのおかげで安定した収入を得られ、大きな事業資金をもとに、「本当に面白いゲームを作る」ことに集中できる環境を提供できます。
・ 社員は「少数精鋭」という言葉がぴったり当てはまります。社員数は少ないですが、いずれも大手企業の第一線で活躍できる実力を持っています。
【使用ツール・言語】
・Unreal Engin4
・Maya
新作のプロジェクト立ち上げにあたり、アートディレクション及び制作進行管理業務に従事いただきます。
・アート全体のディレクション及び監修
・コンセプトアートの提案とディレクション
・世界設定に沿って魅力的なキャラクターと世界を描く
・3DCGパートのアートディレクション
・各種デザイン設定のディレクション及び監修
【この仕事の⾯⽩み】
「グローバル」に強みをもつゲーム会社です。
ゲームデザイン監修における自由度の高さ、裁量権の大きさが魅力です。
ご⾃⾝の経験を活かし「世界を震撼させる」という気持ちをお持ち、ハイクオリティのゲームを一緒に創ってくださる仲間を募集しております。
仕事内容
物流担当として以下に従事頂きます。
・自社グッズ/ライセンス仕入グッズの物流マネジメント業務(卸/直営店舗/自社通販の物流管理業務)
L 委託先物流会社に対する入出荷指示や在庫管理、トラブル発生時のリカバリ対応
L 入出荷スケジュール管理、棚卸業務の指示対応
・自社グッズ/ライセンス仕入グッズの購買発注業務 及び 原価計上・支払処理業務
(SAPでの伝票起票および社内システムを使用した申請業務)
・営業、直営店舗、自社通販運営部門、製造部門との情報共有・調整
■配属先
事業戦略部 グローバルサポート室 事業サポートチーム
職務内容
インディーゲームからヒットIPを生み出すことをミッションに、当社で企画・開発を行うインディーレーベルの新規タイトルのクリエイティブ面全般をお任せいたします。
・作品コンセプトのクリエイティブ企画/構築
・作品コンセプトを実現するためのプロダクション体制構築(予算や座組設計)
・技術選定やフロー構築
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ