求人ID: 30921
0.07万円~0.12万円
職務内容
概要
ゲーム開発プロジェクトにて、描画全般の技術判断・課題解決・性能改善・演出周りの実装を担当していただきます。
世界の多様なスマートフォン、モバイル通信、グローバル配信・マルチプラットフォーム展開の4つが組みあわさった未知の環境にワクワクしながら、業界トップクラスの技術力を持つエンジニア達と切磋琢磨して一緒に開発したい人を求めています。
主な業務内容
ゲームのグラフィックスパイプラインやシェーダーの実装
アニメーション、リグ、ボーンシミュレート周りの実装
カットシーンなど演出周りの実装 ・パフォーマンスチューニング
モデル関連や演出周りのツール作成
【開発環境】
ゲームエンジン:Unity
言語:C#
応募資格
職務内容
概要
弊社の「KLab AI Entertainment」Creative.&Production Center部門において、AI生成コンテンツにおける品質基準(Quality Assurance)を策定し、納品物の最終承認を担う重要なポジションです。
AI特有の描写課題やブランドリスクを検知し、高度な画像処理技術を用いて修正(Correction)およびブラッシュアップを行い、商用利用に耐えうる品質へ引き上げていただきます。
単純なミス修正に留まらず、より魅力的なアウトプットにするためのクリエイティブディレクションを追求していただきます。
主な業務内容
制作物の品質検査および承認・差戻しの判断
Photoshop等を用いた修正、合成、ブラッシュアップ作業
品質ガイドラインの更新および制作者へのフィードバック
上記に付随する業務
応募資格
必須要件
いずれかの業界での就業経験があること
広告制作、ポストプロダクション、ゲーム開発
上記の業界で、デザイナーまたはクリエイティブディレクターとして5年以上の就業経験があること
プロフェッショナルレベルの画像処理・合成スキル
クリエイティブディレクションまたはクオリティコントロールの実務経験
著作権、肖像権、商標権に関する基礎的なコンプライアンス知識
細部への極めて高い注意力と、妥協のない品質基準
歓迎要件
生成AIツールを用いた制作経験
3DCG制作に関する知識
応募時にご提出いただきたいもの
ポートフォリオ
(必要に応じて)映像化された資料
職務内容
概要
グローバルに展開するエンターテイメントコンテンツ企業として、全世界でモバイルオンラインゲーム配信(最大174の国と地域)をしています。KLabでは、最高のクオリティ体験をユーザーに提供すべく、3Dアーティストの採用を強化しています。
当ポジションでは、テクニカルアーティストグループのマネージメントとリード両面をお任せします。会社全体のプロジェクトを成功に導く非常に重要なポジションです。
主な業務内容
マネジメント
メンバーのスキルや能力を評価し、能力に応じた業務の割り当て
プロジェクトの期限と要件に従い、リソースを効果的に割り当て
外部ステークホルダーとのコミュニケーションと調整
スタッフの採用、成長支援など、グループがより成長するための、会社の方針に沿った戦略の立案
リード
会社全体の各プロジェクトの進行状況から、必要に応じて技術的観点でのサポートを組織横断的に行う
技術的な課題や障害を解決するための支援
クオリティ管理とワークフローの最適化
職務内容
概要
弊社の「KLab AI Entertainment」Creative.&Production Center部門において、社内専属のトップクリエイターとして、難易度の高いクリエイティブ制作およびプロトタイピングを担当していただきます。
テックリードと連携して最新の生成技術を実務に適用し、他社と差別化された高品質なビジュアルを創出する役割です。
BtoB案件における短納期の修正対応や、キービジュアル制作など、事業上の最重要クリエイティブを完遂していただきます。
主な業務内容
画像生成AIを駆使した高品質な静止画・動画素材の制作
各種ツールを組み合わせた精密な画像生成
生成画像の選定、基礎的な補正、アップスケーリング
新しい表現スタイルの開発と社内ライブラリへの蓄積
上記に付随する業務
応募資格
必須要件
生成AIを用いた商用レベルの作品制作実績(ポートフォリオ必須)
意図した構図・ポーズ・画風を正確に再現するプロンプトエンジニアリング能力
Photoshop等を用いた基礎的な画像編集スキル
スピード感を持って複数の制作タスクを並行処理する能力
歓迎要件
生成AIツールを用いた制作経験
3DCG制作に関する知識
応募時に提出いただきたいもの
ポートフォリオ
(必要に応じて)映像化された資料
会社概要
1998年の創業以来インターネットを軸に事業を展開し、スマートフォン向けに多数のコミュニティサービスやゲームを提供しているサイバーエージェント。
ブログを中心とした「Ameba」をリリース。
その後、新しい未来のテレビ「ABEMA」を開局し音楽ストリーミングサービス「AWA」や、LDHのコンテンツを楽しめる「CL」、競輪を“若者が楽しめるエンタメ“にすることを目指した「WINTICKET」などインターネット産業の変化にあわせて様々なメディアサービスを提供しています。
業務内容
BucketeerはABEMA発のフィーチャーフラグマネジメント・ABテストシステムで、ABEMAの開発高速化、仮説検証に大きく貢献してきました。
この開発体験と文化をメディア管轄およびCAグループに広めるために組織的に開発生産性向上のスキーム作りや文化醸成にコミットする全社組織Developer Productivity室へ移管を行い、トランクベース開発の文化やフィーチャーフラグ・ABテストといったプラクティスのBucketeerでの実践方法を広くアウトプットしてきました。今後もBucketeerを通じて、フィーチャーフラグ・A/Bテスト・トランクベース開発のベストプラクティスを社内に浸透させていきます。
また、Bucketeerは2022年9月にOSSとして公開されました。OSS化で市場認知を広げ、多くのフィードバックを獲得してさらなるプロダクト強化に繋げたいとか考えています。フィーチャーフラグ・A/Bテスト領域ではまだこれといったデファクトなプロダクトは存在しておらず、その開発手法も広く定着しているとは言い難いところがあります。それ故に、この領域でデファクトを狙えるチャンスが訪れているとも言えます。
今後は、Bucketeerを通してこの開発文化を当たり前に浸透させていくこと、社内SaaSとOSS開発を両立する難しいチャレンジを引き続き行っていきます。このチャンレンジを担う開発メンバーを募集します。
仕事のやりがい
フィーチャーフラグ&ABテスト基盤を通して、サイバーエージェントの開発生産性の向上へ全社的なコミットに関わることができます。
高負荷なリクエストやデータ基盤のインフラからアプリケーション・各SDKの開発を通して幅広い技術領域で活躍できます。
大きな裁量を持ってプロダクトの競争優位性を高めるための戦略やロードマップを作るプロダクトオーナーシップを発揮できます。
求めるスキル、経験など
必要経験・スキル
開発者の支援に大きな喜びを感じる方、エンドユーザーではなく開発者向けのソリューションに興味があること
Webサービスのシステム設計・開発経験3年以上(BtoB,BtoC問わず)※保守・運用のみは不可
パブリククラウド(GCP, AWSなど)の構築・運用経験がある方
オーナーシップを持ってプロダクトの成長戦略を立案できる方
技術トレンドを追いかけるのが好きな方
歓迎する経験・スキル
トランクベース開発の運用経験
ABテストの運用経験
以下のSREおよびDevOps領域での実務経験:
SRE領域:
Infrastructure as Code (IaC)を用いた構成管理
SLO(Service Level Objectives)およびSLA(Service Level Agreements)の策定と管理
負荷試験の実施とキャパシティプランニング
セキュリティ施策の実装とリスク分析
高度なモニタリングシステムの構築と運用
DevOps領域:
効率的なCI/CDパイプラインの設計と実装
開発生産性向上のためのツール開発または導入経験
Go言語での開発経験1年以上
Kubernetesなどのコンテナオーケストレーションの知識・経験
OSS開発
自身が主導したOSSプロダクトの開発
OSSへのコントリビュート経験
積極的なアウトプット思考
技術者にプロダクトを効果的に利用してもらうためのバリューエンジニアリングスキル
開発コミュニティ運営、勉強会・カンファレンス発表経験
この度、次世代を見据えた新規VRゲーム開発プロジェクトを本格的にスタートするにあたり、グラフィックス技術業務全般をお任せできるゲームプログラマーの採用を進めております。
対象プラットフォームは、Meta Quest2をはじめ、各種PCVRや、PlayStation VR2向けの開発を予定しており、常に最先端のVR環境に触れていただくことができます。
【業務概要】
ゲーム開発におけるグラフィックス技術業務全般および
VRアクションゲーム開発における開発全般をお任せします。
ゲームの中でのユーザー体験を体現しつつ、現在販売されているコンシューマーゲームと同等レベルのクオリティに引き上げていただくことを期待しています。
【具体的には】
・グラフィック仕様の検証
・シェーダープログラムの作成
・システム要件定義・設計
・システムサイドから見た企画の実現性、開発工数、企画への改善案提案
・開発環境やワークフローの構築・改善
・負荷軽減などによるプログラムの高速化
・開発技術のスキルアップ、ノウハウ共有
・ゲームエンジンのカスタマイズ
【開発環境】
アジャイル的手法を取り入れつつ、常に開発フローや環境の改善に努めています。
また、タスクに関しては本人の希望を尊重し、興味のある分野に積極的に挑戦していただける環境です。
・ゲームエンジン : Unreal Engine 4
・開発言語 : C++/JavaScript
・OS : Windows
・バージョン管理 : Perforce
・ビルド管理 : Jenkins
・クラウド : AWS/GCP
・タスク管理 : JIRA
・その他 : デュアルモニタ支給
会社概要
AWA株式会社は、サイバーエージェントとエイベックス・デジタルの共同出資により2014年に設立され、国内最大級の音楽ストリーミングサービス「AWA」を運営しています。
音楽とインターネットのチカラで「人生をドラマチックに」することをビジョンに掲げ、音楽体験をより身近に、より豊かにするプロダクトづくりに取り組んできました。
2015年5月には、日本初の音楽サブスクリプションサービスとしてAWAをローンチ。約350社のレーベルと協力し、日本における価格帯やルール設計から実現までを推進することで、日本の音楽サブスク市場の立ち上がりを牽引しました。
現在は約35~40名の組織規模で、開発チームは約10名弱という少数精鋭の体制。世界的な競合がひしめく音楽サブスク市場において、日本発のプロダクトとして対等に渡り合うため、既存機能の刷新やAI活用による開発自動化など、最新テクノロジーを積極的に取り入れながら進化を続けています。
業務内容
AWAのiOSアプリ全般の開発、および最新技術を用いた開発プロセスの最適化。
入社後は、既存機能の改修を中心に既存アーキテクチャの習熟を進めていただき、将来的には、新規機能設計・開発、AIを用いた開発自動化の推進、エンジニアチームのリードをお任せしたいと考えています。
【主な業務】
アプリの設計・開発、仕様調整
App Store Connect を用いたリリース管理
GitHubを用いたプルリクエストベースのアプリ開発
【技術スタック】
Swift, VueFlux, TCA, Realm, SwiftUI, Concurrency, Firebase, Datadog
その他ツール: DocBase, Slack, asana, Figma
【具体的な業務フロー】
PMやデザイナー、部門を横断した技術者同士で連携しながら進めます。
自ら施策提案から実装まで一貫して関わることができ、開発者自身がユーザー目線で「こんな機能が欲しい」と議論を重ね、仕様を創り上げていく文化です。
主なコミュニケーションツールはSlackを使用しており、コード揮発はGithubのプルリクエストベースで行います。スケジュール管理はアジャイルをベースに柔軟に調整し、2週間のスプリント毎にアプリの定期的なリリースを行います。
【チームについて】
開発チームは10名程度の小規模な体制です。20代から40代の幅広いメンバーが在籍し、中途社員や業務委託メンバーも活躍しています。
創業当初より事業のほぼすべてを内製してきた運営方針のため、年齢や雇用形態に関わらず、自社サービスをより良くするための議論を惜しまないメンバーが集まっています。
音楽や新技術への興味が強く、高い成長志向を持つ組織文化です。
ポジションの魅力
事業/プロダクトを牽引する経験 : 日本の音楽サブスク市場をリードするプロダクトで、技術とビジネスの両面から市場を牽引する経験が積めます。
AI時代の先端開発 : AIを用いた開発自動化など、次世代のスタンダードとなる手法を現場主導で実践できます。
豊富な裁量 : 機能開発だけでなく、仕様策定から関わることができます。
求めるスキル・経験など
必須スキル
iOSアプリの開発実務経験
一つの施策(仕様調整、デザイン相談、開発、リリースまで)完遂した経験
課題設定を行い、自ら解決案を提示・実践できる能力
あると望ましい経験/スキル
自作アプリの開発経験、OSSへのコントリビュート経験
リアーキテクチャや技術のモダン化を推進した経験
楽曲再生に関わる知識や経験
AIを用いた開発自動化の経験
ネイティブエンジニアとしての隣接領域(KMP等)の経験
求める人物像
表向き地味な作業でも、成果のために地道に取り組める
レガシーなコードやプロセスを、前向きに改善できる
他者を尊重し感情的にならず、事業と開発のバランスを冷静に議論できる
募集背景
AWAは日本の音楽サブスク黎明期に、権利関係や業界の慣習など複雑な前提がある中で、音楽業界/各レーベルやアーティストと協力しながら「いつでも、世界中の音楽を手元ですぐに聴ける」環境をつくってきました。
その結果いまでは、「サブスクで聴くこと」「サブスクに配信すること」は当たり前となり、音楽サブスクは現代の音楽体験を支えるインフラとして定着しています。
一方で、インターネットの力で大きく前進したのは主に“聴く”体験であり、音楽ビジネス全体にはまだまだ成長の余白があります。クリエイター・リスナー・業界それぞれが、現代における最適な活動を実現できる状態をつくるために、私たちは音楽ビジネスのDXを次の成長テーマとして掲げ、新たな一手に踏み出しています。
この変革をスピード感をもって進めるため、少数精鋭の開発体制をさらに強化し、既存機能の刷新に加えて、AIを活用した開発の高度化・効率化などにも継続的に取り組んでいきます。プロダクトと事業の両面から、次の音楽体験と音楽ビジネスのスタンダードをつくる仲間を募集します。