求人ID: 30921
0.07万円~0.12万円
職務内容
概要
ゲーム開発プロジェクトにて、描画全般の技術判断・課題解決・性能改善・演出周りの実装を担当していただきます。
世界の多様なスマートフォン、モバイル通信、グローバル配信・マルチプラットフォーム展開の4つが組みあわさった未知の環境にワクワクしながら、業界トップクラスの技術力を持つエンジニア達と切磋琢磨して一緒に開発したい人を求めています。
主な業務内容
ゲームのグラフィックスパイプラインやシェーダーの実装
アニメーション、リグ、ボーンシミュレート周りの実装
カットシーンなど演出周りの実装 ・パフォーマンスチューニング
モデル関連や演出周りのツール作成
【開発環境】
ゲームエンジン:Unity
言語:C#
応募資格
この求人案件の募集は終了いたしました
職務内容
概要
弊社の「KLab AI Entertainment」Creative.&Production Centerにおいて、全社の制作・技術部門を統括し、品質(Quality)、コスト(Cost)、納期(Delivery)の最適化および、AI技術戦略(Technology)の策定・実行を担っていただきます。
「制作(Production)」と「技術(R&D)」の双方を管掌し、最新のAI技術を即座に制作ワークフローへ落とし込むことで、他社を圧倒する生産性とクオリティを実現する体制を構築していただきます。
事業部間の利害調整を行いながら、限られたリソースを最もビジネスインパクトの大きい案件へ配分する、経営視点を持った制作統括機能としての役割が求められます。
主な業務内容
制作本部全体の組織マネジメントおよび採用計画の実行
全社的な制作パイプラインの設計および品質基準(QA)の策定
AI技術導入ロードマップの策定およびR&D投資判断
事業部門との折衝およびエスカレーション案件の最終判断
上記に付随する業務
応募資格
必須要件
以下のいずれかの業界での就業経験があること
Web、映像、ゲーム、IT、制作プロダクション業界
上記の業界で制作部門長またはCTOやVPoEとして、3年以上の就業経験があること
クリエイティブ職とエンジニア職の混成チームのマネジメント経験
制作フローの自動化やシステム化による業務効率化の実績
歓迎要件
AIまたはML(機械学習)技術の実務への導入経験
大規模プロジェクトのPMO経験
職務内容
主な業務内容
・新規事象(新規事業や組織再編等)にかかる会計フロー等の整備・税務関係の検討・社内外の調整等
月次決算業務(伝票のチェック、原価計算業務、経営層への報告資料の作成・チェック、入出金業務のチェック等)
年次及び四半期決算業務(決算資料の作成・チェック、税務申告、税理士対応、監査対応等)
決算スケジュールの策定・各メンバーの業務分担の割り振り・業務の中で日々発生する問題点の解決策提案等
資金の調達・運用等資金管理業務
次期リーダー・マネージャー候補としてマネジメントとして参画頂きます。
入社後は、上記業務を通して、経理としてのスキルを発揮頂きたいと考えております。
応募資格
必須条件
経理実務経験5年以上
連結決算の実務経験
上場企業(若しくは上場準備企業)での実務経験
開示書類の作成経験
歓迎要件
同業他社での決算業務、計数管理経験
公認会計士/税理士資格または試験合格された方
自らのアイデアでルーティン業務を大幅に短縮した経験
英語 または 中国語スキル (会話が出来なくても問題ありません)
求める人物像
新しいことに興味を持って積極的に取り組める方
仕事の細部までこだわりをもてる方(業務の基本が現場から提出される伝票及び証票のチェック・修正・承認作業になるため)
ものごとを大局で考えることができ、正確性を重要視しながら個々の事象にプライオリティーを定め、取捨選択のできる方
上記を常に意識しながら仕事を自身のすべきタスクとして認識し、最後までやり抜く意志のある方
マネジメント経験があり、落ち着いた物腰で他人と接することができる方
職務内容
概要
機械学習グループのエンジニアとして参画して頂き、自動UIテストツール「ゴリラテスト」の開発・運用や各ゲームタイトルの担当チームと組織横断的に連携し、機械学習を用いてタイトルの開発・運用などを行って頂きます。また、AIの社内推進業務にも携わって頂きます。
ゲーム内コンテンツの作成支援や品質管理まで多岐に渡るビジネス課題をAIで支援します。
参考記事:
https://www.klab.com/jp/about/ai/
https://www.klab.com/jp/blog/pr/2021/g.html
https://www.klab.com/jp/press/release/2021/0301/klab_3.html
https://www.klab.com/jp/blog/tech/2022/motion-search.html
https://www.klab.com/jp/press/release/2022/1226/geneliveaiklabaaai-23.html
https://www.klab.com/jp/press/release/2024/0314/cmu.html
https://www.klab.com/jp/blog/tech/2024/jsai2024-llm-ai.html
主な業務内容
社内ツール、サービスの開発運用
検証用デモアプリ(プロトタイプ)の開発
論文等の先端技術(LLM、強化学習等)の実用化検証
推論APIの実装
論文執筆、学会発表、技術ブログ執筆等による情報発信
※業務を進めるにあたっては、ゲーム周辺・他分野の新しい技術などを積極的に吸収して業務を進めていただきます。
応募資格
必須要件
実務でのチーム開発経験が3年以上ある方
機械学習・深層学習の数理体系への深い理解(確率統計、線形代数、最適化数学 等)
論文(arXiv等)を読み解き、ゼロから実装できる能力
LLMのツールやサービスへの組み込み経験
機械学習モデル・DNNのファインチューニング経験
Webアプリケーション開発経験(3年以上)
クラウド環境(AWS/GCP等)上でのアプリケーション開発・デプロイ経験(3年以上)
技術をビジネスサイドへ分かりやすく言語化して報告できる能力
歓迎要件
Kaggle Master等のコンペティション実績
Unity/C#の基礎知識(クライアント連携のため)
博士号(Ph.D.)または主要学会での発表実績
Docker/Kubernetes等のコンテナ技術を用いた開発経験
MLOps基盤の整備経験
英語などの外国語能力
ゲーム開発の経験
関係部署との連携、調整業務の経験
求める人物像
チームワークを重視し、周囲と協調性をもって仕事に取り組める方
自ら課題を見つけ、積極的に解決策を提案できる方
最新技術への関心が高く、常に学習意欲のある方
コミュニケーション能力が高く、メンバーを指導・育成できる方
事業目標達成にコミットできる方
責任感があり、最後までやり遂げる力のある方
変化に柔軟に対応できる方
AIローカライズセンター設立背景
世界から注目を集める漫画やアニメをはじめとした日本コンテンツの海外展開においては、翻訳のプロジェクトチームによる徹底的なキャラクターや文脈の理解、原作の一貫性を担保するためのルール制定、写植作業者(レタラー)による文字入れや作画修正、ネイティブによる翻訳チェックといった膨大な翻訳工程が必要であるとともに、原作者の意図や原作の世界観を損なわずに、展開先であるその国の文化や特性も考慮してローカライズしていくことが重要です。
さらに、各国の文章読み順への最適化や縦読みフォーマットへの変更および、最適なオンラインプラットフォームでの販売方法の検討など、販売チャネルの多様化に伴う関係各所との権利調整やプロモーション企画など、海外特有のデジタルマーケティング戦略の策定と実行が必要となってきます。
そこで当社AI事業本部は、これまで培ってきたAI研究・開発力とデジタルマーケティング力の強みを活かすべく、AIを活用し漫画などの海外展開に向けたローカライズを支援する専門組織「AIローカライズセンター」を、2024年6月に設立いたしました。
サイバーエージェントが取り組む理由
当社は「広告効果の最大化」を戦略として掲げており、2016年にAI研究開発組織「AI Lab」を設立するなどAI研究と社会実装に必要な開発力を高め、強みとするデジタルマーケティング力を磨いてまいりました。
また、大学との産学連携を積極的に推進し、AIで広告効果を最大化する「極予測シリーズ」を提供するなど、AIを活用することでクリエイターがより広告効果の高いクリエイティブ制作を行えるような業務支援にも向き合ってまいりました。
2023年11月には広告クリエイティブ表現に特化した独自日本語OCR(光学文字認識)モデルを開発するなど、複雑化するクリエイティブ内の文字フォントやレイアウトに対し高精度な文字認識を実現しています。さらに近年は日本語LLMの開発にも取り組み、2023年5月にはCyberAgentLLMを商用利用可能なオープンソースとしてリリース。2024年7月にはバージョン3※も一般公開するなど自然言語処理技術発展への貢献に努めています。
※ NIKKEI Digital Governanceと米Weights & Biases による共同調査(2024)によってChatGPTやClaude、Geminiに次ぐ性能と認定され、日本語LLM比較において、 日本国内で最高水準のモデルとして評価されています。
<参考>
効果を出すAI - サイバーエージェントのAI研究とビジネス実装力
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=25475
効果を出す「AIの共同研究」東京工業大学 奥村・高村研究室と創る自然言語処理の未来
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=25604
AI Lab 「CVPR2024」にて4本の主著論文採択
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=30072
産学連携先一覧
https://research.cyberagent.ai/academic-relations/
事業内容
・日本エンタメ作品のローカライズ化におけるデジタルマーケティングの戦略策定および実行支援
・原作者はもちろん、作品に携わる翻訳者や写植者、編集者など全てのクリエイターの作業をサポートするAI技術の研究・開発
・当社がこれまで取り組んできた高度な自然言語処理技術を応用した、配信国や地域の文化や特性を考慮した表現方法および多言語対応や文脈理解などへの研究 等
これらのAI技術の研究・開発に一緒に挑戦していただける方を募集しています。
業務内容
漫画のローカライズ性能を評価・改善するアルゴリズムの開発に取り組みます。
CVの専門性を活かしていただきながら、セリフ等のテキスト情報と組み合わせた高度な技術課題に挑戦していただきます。
<例>
・ページ内のコマ、テキスト、フキダシ、オノマトペ、物体などの検出
・オノマトペの文字認識
・文字の除去と除去領域の生成
・ページ内のオブジェクトの関係のグラフ化(SGG) 等
募集要項
【必須スキル】
・機械学習、画像処理についての専門知識と実務経験
・Pythonを使用したデータの分析変換、モデルの実装の能力と実務経験
・PyTorchやTensorFlowなどの機械学習フレームワークの実務経験
・LLMに関する専門知識
【歓迎スキル】
・CVに関する国内外での論文投稿、発表、登壇実績
・AI関連のCV以外の分野の専門知識、特にNLP領域の経験
・物体検出、セグメンテーション、深度推定など、特定タスクの高度な専門知識・経験
・画像処理や幾何学処理に関連するアルゴリズムの最適化の経験
・GPUに最適化されたプログラミングの開発経験
【マッチする人物像】
・漫画が好きな方
・日本の漫画を海外に発信することに関心がある方
・漫画というマルチモーダルなコンテキストの自然言語処理に興味がある方
ポジションの魅力
◆最先端の技術/研究を活用した開発経験
日本有数のAI研究組織 「AI Lab」に所属する、機械学習 / 強化学習 / 画像処理 / 自然言語処理 / LLM など幅広い研究分野のトップランナーとともにプロジェクトに参画することも多く、最先端の技術を応用して事業成果を生み出す経験が得られます。
<参考>
研究開発組織「AI Lab」
https://research.cyberagent.ai/
サイバーエージェントのAI活用紹介「AI / Data Technology Map」
https://www.cyberagent.co.jp/techinfo/info/detail/id=26111
◆マルチモーダルなAIプロダクトの自社開発
当事業は自社プロダクトのため、「ユーザーに届けたい本質的な価値」を軸に
最適解をチームで探求しながら大きな裁量をもって開発に挑めます。
創業以来インターネット広告を生業としてきた弊社の大規模なデータや、画像 / テキストなどマルチモーダルなデータを扱いながらプロダクトへ応用する技術を磨けます。
◆社内屈指の技術組織、AI事業本部
組織全体の7割以上が技術職で構成されているAI事業本部に属しています。
技術者向けのキャリア支援、評価制度、カンファレンス補助などの環境整備に積極投資しております。技術が好きなエンジニアが多く、新しい技術へのチャレンジも活発なため、技術を磨きながら理想のキャリアを描いていきやすい環境です。
▽「NVIDIA DGX H100」を国内初導入
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=28484
AIローカライズセンター設立背景
世界から注目を集める漫画やアニメをはじめとした日本コンテンツの海外展開においては、翻訳のプロジェクトチームによる徹底的なキャラクターや文脈の理解、原作の一貫性を担保するためのルール制定、写植作業者(レタラー)による文字入れや作画修正、ネイティブによる翻訳チェックといった膨大な翻訳工程が必要であるとともに、原作者の意図や原作の世界観を損なわずに、展開先であるその国の文化や特性も考慮してローカライズしていくことが重要です。
さらに、各国の文章読み順への最適化や縦読みフォーマットへの変更および、最適なオンラインプラットフォームでの販売方法の検討など、販売チャネルの多様化に伴う関係各所との権利調整やプロモーション企画など、海外特有のデジタルマーケティング戦略の策定と実行が必要となってきます。
そこで当社AI事業本部は、これまで培ってきたAI研究・開発力とデジタルマーケティング力の強みを活かすべく、AIを活用し漫画などの海外展開に向けたローカライズを支援する専門組織「AIローカライズセンター」を、2024年6月に設立いたしました。
サイバーエージェントが取り組む理由
当社は「広告効果の最大化」を戦略として掲げており、2016年にAI研究開発組織「AI Lab」を設立するなどAI研究と社会実装に必要な開発力を高め、強みとするデジタルマーケティング力を磨いてまいりました。
また、大学との産学連携を積極的に推進し、AIで広告効果を最大化する「極予測シリーズ」を提供するなど、AIを活用することでクリエイターがより広告効果の高いクリエイティブ制作を行えるような業務支援にも向き合ってまいりました。
2023年11月には広告クリエイティブ表現に特化した独自日本語OCR(光学文字認識)モデルを開発するなど、複雑化するクリエイティブ内の文字フォントやレイアウトに対し高精度な文字認識を実現しています。さらに近年は日本語LLMの開発にも取り組み、2023年5月にはCyberAgentLLMを商用利用可能なオープンソースとしてリリース。2024年7月にはバージョン3※も一般公開するなど自然言語処理技術発展への貢献に努めています。
※ NIKKEI Digital Governanceと米Weights & Biases による共同調査(2024)によってChatGPTやClaude、Geminiに次ぐ性能と認定され、日本語LLM比較において、 日本国内で最高水準のモデルとして評価されています。
<参考>
効果を出すAI - サイバーエージェントのAI研究とビジネス実装力
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=25475
効果を出す「AIの共同研究」東京工業大学 奥村・高村研究室と創る自然言語処理の未来
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=25604
AI Lab 「CVPR2024」にて4本の主著論文採択
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=30072
産学連携先一覧
https://research.cyberagent.ai/academic-relations/
事業内容
・日本エンタメ作品のローカライズ化におけるデジタルマーケティングの戦略策定および実行支援
・原作者はもちろん、作品に携わる翻訳者や写植者、編集者など全てのクリエイターの作業をサポートするAI技術の研究・開発
・当社がこれまで取り組んできた高度な自然言語処理技術を応用した、配信国や地域の文化や特性を考慮した表現方法および多言語対応や文脈理解などへの研究 等
これらのAI技術の研究・開発に一緒に挑戦していただける方を募集しています。
業務内容
漫画のローカライズ性能を評価・改善するアルゴリズムの開発に取り組みます。
NLPの専門性を活かしていただきながら、漫画のコマ等の画像情報と組み合わせた高度な技術課題に挑戦していただきます。
<例>
・翻訳後のキャラクターの口調の整合性を評価する手法の開発
・LLMによる文脈を考慮した翻訳の生成プロンプトの開発
・特定ジャンルの専門用語表現に特化したLLMの開発
・長期的なコンテキストを効果的に翻訳に活用するための知識表現とRAGの開発 等
募集要項
【必須スキル】
・機械学習、自然言語処理(NLP)、機械翻訳についての専門知識と実務経験
・Pythonを使用したデータの分析変換、モデルの実装の能力と実務経験
・PyTorchやTensorFlowなどの機械学習フレームワークの実務経験
・LLMに関する専門知識
【歓迎スキル】
・NLPに関する国内外での論文投稿、発表、登壇実績
・CV領域の知識・経験
・AI関連のNLP以外の分野の専門知識
【マッチする人物像】
・漫画が好きな方
・日本の漫画を海外に発信することに関心がある方
・漫画というマルチモーダルなコンテキストの自然言語処理に興味がある方
ポジションの魅力
◆最先端の技術/研究を活用した開発経験
日本有数のAI研究組織 「AI Lab」に所属する、機械学習 / 強化学習 / 画像処理 / 自然言語処理 / LLM など幅広い研究分野のトップランナーとともにプロジェクトに参画することも多く、最先端の技術を応用して事業成果を生み出す経験が得られます。
<参考>
研究開発組織「AI Lab」
https://research.cyberagent.ai/
サイバーエージェントのAI活用紹介「AI / Data Technology Map」
https://www.cyberagent.co.jp/techinfo/info/detail/id=26111
◆マルチモーダルなAIプロダクトの自社開発
当事業は自社プロダクトのため、「ユーザーに届けたい本質的な価値」を軸に
最適解をチームで探求しながら大きな裁量をもって開発に挑めます。
創業以来インターネット広告を生業としてきた弊社の大規模なデータや、画像 / テキストなどマルチモーダルなデータを扱いながらプロダクトへ応用する技術を磨けます。
◆社内屈指の技術組織、AI事業本部
組織全体の7割以上が技術職で構成されているAI事業本部に属しています。
技術者向けのキャリア支援、評価制度、カンファレンス補助などの環境整備に積極投資しております。技術が好きなエンジニアが多く、新しい技術へのチャレンジも活発なため、技術を磨きながら理想のキャリアを描いていきやすい環境です。
▽「NVIDIA DGX H100」を国内初導入
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=28484