求人ID: 37754
500万円~1200万円
自社オリジナルIPのハイエンド3Dアクション多人数オンラインゲーム『Project EDO』の開発のため、サーバーチーム立ち上げメンバーを募集しています。
【業務内容】
・サーバーサイドのプログラム実装
・サーバー構成の検討、構築
・サーバーに関するコンサルティング業務
・サーバーチームの構築、立ち上げ 等
3Dハイエンドアクションゲーム開発プロジェクトのいずれかにおいて、ゲーム内の3D背景制作を担当します。
建物や小物のモデリング・スカルプティングの他、テクスチャーの作成やレイアウト、ライティング、最適化、コリジョン調整等も行います。
アートスタイルはプロジェクトによりさまざまですが、自社オリジナルIPから国内外の有名大型IP案件まで幅広いプロジェクトがあり、リアルからスタイライズドまで幅広いスタイルに携わるチャンスがあります。
【業務内容】
Maya, ZBrush, SubstancePainter/Designer, UnrealEngine5等を使用した
・モデリング
・スカルプティング
・テクスチャリング
・レベルデザインに基づいた背景アセットのレイアウト
・ライティング、ポストエフェクトの設定
・コリジョン修正
・最適化処理 等
スキルやご経験・ご希望によっては、チームのリーダーとして業務をお任せする場合もあります。
※アウトゲーム志望の方は「ゲームデザイナー(アウトゲーム)」よりご応募ください。
ゲームデザイナー(企画・プランナー)は、ゲームの企画と設計から、他開発者と協力しての実装、最後の調整までを一貫して担当する職種です。
弊社では、主にハイエンドアクションゲーム開発においてのゲームデザイン全般に携わっていただきます。
要望や適性に応じて以下の通り配属先が決定されます。
▼アクションデザイン
アクションゲームの核となるバトルや、プレイヤーによるキャラクター操作とアクションの設計。アクションゲームへの深い造詣が求められます。
▼レベルデザイン
キャラクターが活動するレベル(ステージ)の計画・構成。ホワイトボックスの作成から、敵キャラクターやギミックの設置、クエストの追加まで幅広く担当。
特に3Dゲーム制作において屋台骨となる役割です。
▼エネミーデザイン
シングルプレイやPvEマルチプレイで登場する、敵味方問わないNPCキャラクターの開発。
ビヘイビアツリーやナビゲーションといった技術的な面にも関わることが多く、様々な知識が活かされるポジションです。
その他、データ実装や調整業務、自身の担当範囲のディレクション・クオリティ管理・スケジュール管理等の業務も発生します。
仕事概要
ソレイユではゲーム開発を志望する未経験者の募集を行っています。
※26卒の学生の方は『2026年度新卒採用』よりご応募ください。
【業務内容】
ハイエンド3Dアクションゲームの開発に携わります。
【募集職種】
▼ゲームデザイナー
企画、プランナーとも呼ばれます。
アクションデザイン、レベルデザイン、エネミーデザイン、アウトゲーム、運営等、ご希望や適性に応じて配属され、ハイエンド3Dアクションゲームの開発に携わります。
▼ゲームプログラマー
主にC++/UnrealEngine5を使用して、ハイエンド3Dアクションゲームのプログラム実装をします。
アクション、UI、インゲーム、AI、グラフィック等、ご希望や適性に応じて配属します。
▼3Dキャラクターアーティスト
ゲーム内に登場する3Dキャラクターの制作をします。
モデリング・スカルプティングの他、テクスチャーの作成やセットアップ等も行います。
▼3D背景アーティスト
ゲーム内の3D背景の制作をします。
建物や小物のモデリング・スカルプティングの他、テクスチャーの作成やレイアウト、ライティング、最適化、コリジョン調整等も行います。
▼3Dエフェクトアーティスト
魔法や衝撃波等の攻撃エフェクトや、雨や煙等の環境エフェクトを作成します。
テクスチャ・モデル・シミュレーション等の素材制作を行った後、最適化を考慮しながらエンジン上のエフェクトデータに落とし込んでいきます。
▼3Dアニメーター
インゲームやカットシーンに登場するキャラクターのアニメーション(モーション)を作成します。
モーションキャプチャーのデータを修正したり、イチから手でアニメーションを作成することもあります。
▼UI・UXデザイナー
ゲームの世界観にマッチした画面遷移や要素の配置を考えて、ゲームとユーザーをつなぐお仕事です。
設計、デザイン、アイコンやロゴの作成から、ゲームへの実装まで行います。
※2Dアーティスト(コンセプトアーティスト・イラストレーター)、シナリオライターの募集は行っておりません。
仕事内容
<業務内容>
・プライズ機の作成基準・企画仕様に合わせたプログラミング作業
・UIデザインの仕様・実装を踏まえたデザイナーとの調整作業
・Unity C# でのUI実装作業
・I/O基板やモータ制御基板との通信実装作業
・開発PCと制御基板を使ったデバッグ作業
・プライズ実機でのデバッグ作業
・プライズ実機へのインストール作業
・ソースコードのバージョン管理
・プログラムに使用したOSSの調査
・ソフトウェアデザインレビューの実施
・生産時における各種申請作業
・各種会議への参加
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
会社概要
AWA株式会社は、サイバーエージェントとエイベックス・デジタルの共同出資により2014年に設立され、国内最大級の音楽ストリーミングサービス「AWA」を運営しています。
音楽とインターネットのチカラで「人生をドラマチックに」することをビジョンに掲げ、音楽体験をより身近に、より豊かにするプロダクトづくりに取り組んできました。
2015年5月には、日本初の音楽サブスクリプションサービスとしてAWAをローンチ。約350社のレーベルと協力し、日本における価格帯やルール設計から実現までを推進することで、日本の音楽サブスク市場の立ち上がりを牽引しました。
現在は約35~40名の組織規模で、開発チームは約10名弱という少数精鋭の体制。世界的な競合がひしめく音楽サブスク市場において、日本発のプロダクトとして対等に渡り合うため、既存機能の刷新やAI活用による開発自動化など、最新テクノロジーを積極的に取り入れながら進化を続けています。
業務内容
AWAのAndroidアプリ全般の開発、および最新技術を用いた開発プロセスの最適化。
入社後は、既存機能の改修を中心に既存アーキテクチャの習熟を進めていただき、将来的には、新規機能設計・開発、AIを用いた開発自動化の推進、エンジニアチームのリードをお任せしたいと考えています。
【主な業務】
アプリの設計・開発、仕様調整
Google Play Console を用いたリリース管理
GitHubを用いたプルリクエストベースのアプリ開発
【技術スタック】
Kotlin, Jetpack Compose, Dagger, Realm, RxJava, Coroutine, ExoPlayer, Firebase, Datadog
その他ツール: DocBase, Slack, asana, Figma
【具体的な業務の流れ】
PMやデザイナー、部門を横断した技術者同士で連携しながら進めます。
自ら施策提案から実装まで一貫して関わることができ、開発者自身がユーザー目線で「こんな機能が欲しい」と議論を重ね、仕様を創り上げていく文化です。
主なコミュニケーションツールはSlackを使用しており、コード揮発はGithubのプルリクエストベースで行います。スケジュール管理はアジャイルをベースに柔軟に調整し、2週間のスプリント毎にアプリの定期的なリリースを行います。
【チームについて】
開発チームは10名程度の小規模な体制です。20代から40代の幅広いメンバーが在籍し、中途社員や業務委託メンバーも活躍しています。
創業当初より事業のほぼすべてを内製してきた運営方針のため、年齢や雇用形態に関わらず、自社サービスをより良くするための議論を惜しまないメンバーが集まっています。
音楽や新技術への興味が強く、高い成長志向を持つ組織文化です。
ポジションの魅力
事業/プロダクトを牽引する経験 : 日本の音楽サブスク市場をリードするプロダクトで、技術とビジネスの両面から市場を牽引する経験が積めます。
AI時代の先端開発 : AIを用いた開発自動化など、次世代のスタンダードとなる手法を現場主導で実践できます。
豊富な裁量 : 機能開発だけでなく、仕様策定から関わることができます。
求めるスキル・経験など
必須スキル
Androidアプリの開発実務経験
一つの施策(仕様調整、デザイン相談、開発、リリースまで)完遂した経験
課題設定を行い、自ら解決案を提示・実践できる能力
あると望ましい経験/スキル
自作アプリの開発経験、OSSへのコントリビュート経験
リアーキテクチャや技術のモダン化を推進した経験
楽曲再生に関わる知識や経験
AIを用いた開発自動化の経験
ネイティブエンジニアとしての隣接領域(KMP等)の経験
求める人物像
表向き地味な作業でも、成果のために地道に取り組める
レガシーなコードやプロセスを、前向きに改善できる
他者を尊重し感情的にならず、事業と開発のバランスを冷静に議論できる
募集背景
AWAは日本の音楽サブスク黎明期に、権利関係や業界の慣習など複雑な前提がある中で、音楽業界/各レーベルやアーティストと協力しながら「いつでも、世界中の音楽を手元ですぐに聴ける」環境をつくってきました。
その結果いまでは、「サブスクで聴くこと」「サブスクに配信すること」は当たり前となり、音楽サブスクは現代の音楽体験を支えるインフラとして定着しています。
一方で、インターネットの力で大きく前進したのは主に“聴く”体験であり、音楽ビジネス全体にはまだまだ成長の余白があります。クリエイター・リスナー・業界それぞれが、現代における最適な活動を実現できる状態をつくるために、私たちは音楽ビジネスのDXを次の成長テーマとして掲げ、新たな一手に踏み出しています。
この変革をスピード感をもって進めるため、少数精鋭の開発体制をさらに強化し、既存機能の刷新に加えて、AIを活用した開発の高度化・効率化などにも継続的に取り組んでいきます。プロダクトと事業の両面から、次の音楽体験と音楽ビジネスのスタンダードをつくる仲間を募集します。