求人ID: 11566
世界で注目されるAAA作品にチャレンジしたい方、熱い情熱を持ってゲーム開発をしたい方を募集します。
ピグ事業部概要
ピグは「Charactive World」をビジョンとして掲げ、「すべての個性が心地よくすごせるコミュニティをつくる」ために、6つのPIGG PRIDES(大事にする価値観)で多くの人にピグを届けるために日々ものづくりをしているチームです。
2009年にアメーバピグが開始してから、ピグブランドを活用としたサービスを複数立ち上げ、グロースしてきた実績があります。
現在注力している「ピグパーティ」は9年目のサービスですが、会員数1000万を突破し、アバター市場でグロースし続けています。
現在、2024年中にリリース予定の「メタバースコミュニティ事業」を開発しており、ピグの目指したい世界を実現しながら、市場を代表するプラットフォームを目指していきます。
ピグブランドサイトはこちら
ピグパーティはこちら
業務内容
サービスコンセプトや事業を理解しながら、サービス企画・体験設計などの上流から、UIデザイン/モック制作までを一気通貫で担っていただきます。
【このプロジェクトで経験できること】
新規サービスの立ち上げ
プランナーやエンジニアなど、他職種とのものづくり経験
仮想空間とメタバース構想に対する開発アプローチ
チームの文化や働く環境
新規サービスをスピード感を持って開発するため、メンバー同士コミュニケーションを取りながら裁量と強い責任感を持って自走しています。
常にユーザ視点で開発することを大切にしており、クリエイターも企画から携わるなど、職種の垣根を超えて、開発に取り組んでいます。
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチ
月初会
締め会
懇親会
求めるスキル・経験など
求めるスキル
Illustrator、Photoshopの実務経験(3年以上)
UI/UXデザイナーとしての実務経験
スマートフォンでのサービス開発/運用・UI設計の実務経験(もしくは)グラフィックデザイナーとしての実務経験・Webに関する基礎知識
歓迎スキル
Figma、Protopieなどを用いたプロトタイピングスキル
業界のトレンドに常にアンテナを張っている
イラストの制作やアートワークにも挑戦してみたい
ディレクションやマネジメントの業務経験
求める人物像
UI、UX、デザインに対しての興味と向上心を持ち、ユーザー体験の向上に向き合える方
コミュニケーション能力が高く、チームで成果を出せる方
課題に対して粘り強く考え、議論しながら答えを出せる方
自ら考え、自走し、成長できる方
新規プロジェクトにおいて背景美術イラスト等の2D背景制作、世界観を構築するコンセプトアートやイメージボード制作に関わる業務をご担当いただきます。キーワードやシナリオ、プロットをベースに世界観の案出しから構築に関わるやり甲斐ある業務です。
新規プロジェクトでの募集になりますので、新しいチームでコアメンバーとしてご活躍いただける機会がございます。
ラセングルのアーティストは、開発統括という部署に所属し各ゲームプロジェクトに参画する形をとっています。
プロジェクトでは「世界をドキドキさせる、最高のドラマを最強のセルルックで創り続ける!」をミッションに掲げ、セルルック表現だけではなくリアル表現との融合での新しいルック開発に特に注力をおこなっています。
アーティストがクリエイティブな業務に集中し活躍できる環境作りに力を入れており、その一つとしてiPadを支給しています。
また、ご自身の技術やセンスを磨いて頂ける様々な機会を提供しています。
業務内容
・スチル背景のクオリティ管理及び制作業務
・背景美術設定画のクオリティ管理及び制作業務
・コンセプトアート/イメージボードによる世界観の具現化
※担当範囲はご経験やスキル、ご志望に合わせて調整させて頂きます。
職務内容
概要
グローバルに展開するエンターテイメントコンテンツ企業として、全世界でモバイルオンラインゲーム配信(最大174の国と地域)をしています。KLabでは、最高のクオリティ体験をユーザーに提供すべく、3Dアーティストの採用を強化しています。
当ポジションでは、テクニカルアーティストグループのマネージメントとリード両面をお任せします。会社全体のプロジェクトを成功に導く非常に重要なポジションです。
主な業務内容
マネジメント
メンバーのスキルや能力を評価し、能力に応じた業務の割り当て
プロジェクトの期限と要件に従い、リソースを効果的に割り当て
外部ステークホルダーとのコミュニケーションと調整
スタッフの採用、成長支援など、グループがより成長するための、会社の方針に沿った戦略の立案
リード
会社全体の各プロジェクトの進行状況から、必要に応じて技術的観点でのサポートを組織横断的に行う
技術的な課題や障害を解決するための支援
クオリティ管理とワークフローの最適化