求人ID: 37386
【業務内容】
スマートフォン向けゲームのサーバサイドエンジニア
当社スマートフォン向けゲーム「ドラゴンエッグ」「はじめの一歩 Fighting Souls」「任侠伝」等のサーバサイド開発業務となります。
業務内容は以下の通りです。
・ゲームの各種機能に合わせたサーバサイドの機能開発
・ゲームの新規機能に合わせたシステム設計
・ゲーム運営チームが利用する各種管理、データ作成、KPI確認を可能とする管理画面作成
・ユーザ数に合わせて自動的にスケールするシステム基盤設計と実装
開発環境としては以下の通りです。
サーバサイド:PHP / Phalcon
フロントエンド:HTML5 / JavaScript / CSS / Spine
データベース:Aurora / Memcache / Redis
インフラ:AWS / 各種CDN
ツール:Github / Slack / Jenkins / NewRelic / Cloudwatch / PhpStorm / Backlog / Zapier / GAS
ソーシャルゲーム事業に関わるクリエイティブ制作における制作PMおよび制作デスク業務を担っていただける方を募集しています。本ポジションは、デザイン領域にて「作る人が作ることに集中できる環境づくり」を推進するため、各デザインセクションと密に連携を図り、予算管理から進行管理まで幅広く担当し、事業の成長にともにコミットできることが魅力です。
【具体的な業務内容】
・クリエイターがゲーム作りに専念できる環境の構築
・担当分野におけるタスク管理/進行管理
・担当分野における予算計画とコスト管理
・生産性向上に向けたPDCA施策の立案・着手
・デザイン組織に関わるオペレーション業務の運営
・外部関係会社とのリレーション構築
・トラブルシューティング
ポジション概要
「ユーザーの声を届ける」だけで、満足していませんか? 今のリーダー経験を、クライアントを動かす「CSコンサルティング」へと昇華させる場所。
【仕事の魅力:プロジェクト管理としての醍醐味】
PTWのユーザーサポート(CX)リーダーは、単なる問い合わせ対応のまとめ役ではありません。私たちは、開発者とプレイヤーを繋ぐ 「世界最高の架け橋」 を目指しています。
「運営の羅針盤」としてのレポーティング:
SNSの炎上予兆やサイレント修正への反応、新イベントの熱量をいち早く検知。数値化された「ユーザーの熱量」をクライアント(ゲームメーカー)のプロデューサーへ直接届け、アップデート内容や運営方針にまで踏み込んだ提案を行います。
「コミュニティを守る」プロジェクト管理:
コラボイベント時の急激なトラフィック増に対し、リソースをどう配分するか。予算・納期・品質の3軸をコントロールし、プロジェクトを「黒字」かつ「高満足度」で着地させる、経営視点を持ったマネジメントを任せます。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
単なる「管理」に留まらず、ゲームの熱量を最大化させ、プロジェクトを成功へ導く 「運営の軍師」 としての役割を担っていただきます。
1. ゲームサポートチームの「心臓部」を創る(立ち上げ・運営)
ゼロからのチームビルディング:
新作タイトルのリリースに合わせ、オペレーションフローを設計。プレイヤーが迷わないFAQの作成や、世界観を壊さない「神対応」を実現するための研修計画を策定します。
熱狂を支える品質管理:
メンバーの応対をフォローし、単なる「回答」を「ファン化のきっかけ」へと昇華。SNSの反応やトレンドを読み解き、リアルタイムでの品質改善を指揮します。
次世代リーダーの育成:
メンバーの目標設定や評価を通じ、ゲーム業界を支える次なるプロフェッショナルを育て上げます。
2. クライアントの「最強のパートナー」へ(事業推進・折衝)
開発・運営への戦略的フィードバック:
ユーザーの声をデータ化し、ゲームメーカーのプロデューサーへ改善提案を実施。「ユーザーが何を求めているか」を、次のアップデートの羅針盤として提示します。
プロジェクトの舵取り(収支・売上管理):
工数見積もりの作成から、プロジェクトの採算管理まで。予算内で最高のパフォーマンスを出すためのリソース最適化を行い、事業成長にダイレクトに貢献します。
トラブルシューティングの総指揮:
サービス遅延やシステムトラブルなどの緊急事態において、原因分析から対応指揮までを完結。クライアントとユーザー双方の信頼を守り抜く砦となります。