求人ID: 36389
546万円~1204万円
MIXIは、1997年にIT系求人情報サイト「Find Job !」の提供を開始して以来、世の中に新しい価値を生み出し続けてまいりました。
2004年にはソーシャル・ネットワーキング サービス「mixi」の提供を開始し、新しいコミュニケーションの形を提案してまいりました。
2013年にはコミュニケーションを楽しむ新しいスマホゲームであるモンスターストライクの提供を開始しております。
また、2020年にはマザーズより東証一部への市場変更をいたしております。
今後も既存事業の拡大、社内発の新規事業の創出、M&Aによる新規事業の獲得によって、更なるチャレンジを進めてまいります。
今回のポジションは経営企画部 経営戦略グループのミッションとなります。
経営戦略グループでは、主に下記の役割を担っております。
・ポートフォリオマネジメントとキャピタルアロケーションなどの方針/フレーム策定
・CFOからの経営相談対応
・経営課題への対応
CFOと一緒にMIXIグループ拡大に向け、ハードルの高い業務にチャレンジしてくださる方を募集しています!
■業務内容 ※ご入社後にお任せしたい業務を抜粋しております。他にもたくさんお仕事ございます。
・ポートフォリオマネジメントとキャピタルアロケーションなどの方針策定
・CFOからの経営相談対応
・各種実行支援
・イノベーション推進
・経営戦略の策定と実行モニタリング支援
■業務の魅力
中長期の経営課題を特定し効果的な戦略策定・実行を行なっていく経営の最前線を担っています。
管理部門や事業部門を横断して主体的に情報を収集し、経営判断につながる各種施策を実行していきます。
常に企業価値成長への貢献を期待され、自身の成長がグループ全社に大きなインパクトをもたらす重要なポジションです。
株式会社チャリ・ロトは、MIXIグループの一員として、公営競技業界に新しい挑戦を続けています。当事業部では、多様な職種のスペシャリストが活躍しており、チャリ・ロト社の成長を支援しながら、共に成果をあげています。
この度、子会社として更なる高みを目指すべく、新たなメンバーを募集いたします。熱意と専門性を持ち、私たちと共に成長し、挑戦を楽しむことができる方をお待ちしております。
【チャリ・ロト社について】
チャリ・ロト社は2006年に設立して以来、競輪・オートレース領域で事業を展開しています。
競輪・オートレースの車券や競輪くじのインターネット販売サイト「チャリロト」の運営のほか、
競輪場の包括運営・再整備・施設管理、車券販売システムの自社開発などを行っています。
ネットとリアルを融合することで、競輪・オートレースの新たな価値創造や地域活性化に貢献していきます。
また、2019年2月に株式会社MIXIの完全子会社となりました。
【業務内容】
今回ご?社いただく?にはご経験やスキルに応じて下記業務をお任せ致します。
★経理範囲
・請求処理(請求額の計算や請求書の発?など)
・振替伝票起票
・決算関連実務補助(?次・四半期・半期・年次)
・親会社への連結決算業務連結パッケージ報告
・会議資料作成(財務分析資料)
★財務範囲
・資金管理実務(口座残高管理、現金管理、日繰り/月次資金繰、資金予測のための情報収集)
・借入等事務手続実務(契約締結、信託事務、コベナンツ対応、押印等)
・出納業務(支払事務、現金同等物管理)
・与信管理(与信審査、残高管理など)
★共通範囲
・チャリ・ロト社の組織マネジメント
・MIXI社の経理部門や財務部門との調整業務
【組織の現状】
現在、経理財務部にはMIXI社からの出向者とチャリ・ロト社の社員を合わせて5名のメンバーにて構成されています。MIXI社からもサポートをしてもらいながら、日々の業務に加えて、フローの見直しやシステム導入など取り組んでいます。
MIXI社とチャリ・ロト社のハブとなり、組織の中心となる人材を募集します。
※競輪・オートレースに関する知識は、入社後にキャッチアップしていただければ問題ございません。ご興味をお持ち抱ける方のご応募をお待ちしております。
※本ポジションに関してMIXI雇用、チャリ・ロト社出向となりますので一部福利厚生や勤務体制に変更等がございます。面接時に詳しくお伝えできればと考えております。
【組織概要】
ソーシャルベッティング事業本部は、競輪・オートレースなどの公営競技を基盤に、投票体験に「コミュニケーション」や「エンターテインメント性」を掛け合わせた“ソーシャルベッティング”領域の事業を展開しています。
主力サービスである「TIPSTAR」に加え、チャリ・ロト、netkeiba(ネットドリーマーズ)、PointsBetなど、国内外の複数事業を有しており、単一プロダクトにとどまらないポートフォリオ型での事業展開を進めています。
今後は各事業のさらなる成長に加え、事業間のシナジー創出や新たな価値提供を通じて、ソーシャルベッティング領域におけるリーディングポジションの確立を目指しています。
【仕事内容】
■ ポジション概要
ソーシャルベッティング事業本部において、TIPSTARをはじめとした複数事業を横断し、KPI設計および事業戦略の立案~実行支援を担うポジションです。
本部長および事業責任者と連携し、データと仮説をもとに意思決定を支える“事業パートナー型”のストラテジー担当として、事業成長にコミットしていただきます。
■ ミッション
数値基盤を起点に、ソーシャルベッティング領域の戦略・投資判断をリードし、事業成長をドライブする
■ 業務内容
複数事業(TIPSTAR/チャリ・ロト/netkeiba/PointsBet等)を横断した予算策定・予実管理のリード
KPI・収益構造の分析を通じた、事業ごとの収益性・効率性の可視化およびレポーティング
通期見通しやローリングフォーキャストの作成、シナリオプランニングの推進
新規施策・新規事業・M&A等における投資対効果(ROI)および資本効率を踏まえた意思決定支援
事業ポートフォリオ分析を通じた、リソース配分・戦略意思決定の支援
本部横断での数値基盤の整備・標準化(本社FP&Aとの連携含む)
■ 期待される役割
本ポジションは、ソーシャルベッティング事業本部におけるFP&A/ストラテジー機能として、数値と戦略をつなぎ、意思決定の質とスピードを高める役割を担います。
・本部長の意思決定を支える数値基盤の構築
各事業の数値情報を横断的に整理・可視化し、戦略判断に集中できる状態をつくります。
・戦略と数値の一体化
事業戦略と数値計画を往復させながら、事業ポートフォリオ全体の収益性・資本効率の最大化を推進します。
・横断的なガバナンスの強化
本社FP&A基準を踏まえつつ、各事業・子会社の数値を標準化し、組織横断での意思決定を支える基盤を整備します。
・再現性のある経営判断プロセスの構築
KPI、ROI、資本コストなどをベースに、リソース配分や投資判断の意思決定プロセスを構造化し、属人性を排した仕組みづくりを推進します。
■ ポジションの魅力
複数事業を横断するポートフォリオ視点で事業戦略に関われる
本部長・事業責任者と近い距離で、経営アジェンダに関与できる
管理に閉じず、戦略立案から実行まで一気通貫で携われる
スポーツ×ベッティング×エンタメという成長領域での意思決定に関われる
■ このポジションの難しさ
複数事業・多様なKPIを横断する構造的な複雑さ
正解がない中で、データと仮説から意思決定を導く力が求められる
戦略と実行の両方に関わるため、思考力と推進力の両立が必要
この求人案件の募集は終了いたしました
株式会社チャリ・ロトは、MIXIグループの一員として、公営競技業界に新しい挑戦を続けています。当事業部では、多様な職種のスペシャリストが活躍しており、チャリ・ロト社の成長を支援しながら、共に成果をあげています。
この度、子会社として更なる高みを目指すべく、新たなメンバーを募集いたします。熱意と専門性を持ち、私たちと共に成長し、挑戦を楽しむことができる方をお待ちしております。
【チャリ・ロト社について】
チャリ・ロト社は2006年に設立して以来、競輪・オートレース領域で事業を展開しています。
競輪・オートレースの車券や競輪くじのインターネット販売サイト「チャリロト」の運営のほか、
競輪場の包括運営・再整備・施設管理、車券販売システムの自社開発などを行っています。
ネットとリアルを融合することで、競輪・オートレースの新たな価値創造や地域活性化に貢献していきます。
また、2019年2月に株式会社MIXIの完全子会社となりました。
【募集背景】
チャリ・ロト社の広報体制強化に向けた増員募集です。MIXIグループとして地域社会に貢献し、競輪・オートレースの新たな魅力を届ける活動を加速しています。
※子会社出向
【ミッション】
MIXIグループ(出向先:チャリ・ロト社)の広報は、単なる情報発信ではなく、 事業戦略に基づいた広報戦略の設計・実行 を行い、
ステークホルダー(ユーザー・メディア・自治体・採用候補者など)との信頼・共感を創出することをミッションとします。
【業務内容】
▼ 戦略・企画
・会社・事業・ブランドに関する広報戦略およびコミュニケーション戦略の設計
・経営・事業戦略と連動した情報設計・発信テーマの立案
・KPI設計/評価・改善サイクルの仕組み構築
▼ 実務
・プレスリリースの企画・作成・配信業務
・PRイベントの企画・運営・進行管理(オン/オフライン)
・メディアリレーション構築と取材対応(情報提供・番組/記事企画)
・各競輪場およびサービス関連イベント支援・企画・運営サポート
・社内広報(社内報・施策立案・全社イベント)
・グループ施策との連携、他部署巻き込み広報
▼チームマネジメント
・広報チームメンバーのマネジメント・育成
・業務設計、役割分担、優先度管理
・外部パートナー(PR会社等)のディレクション
・広報組織・体制の設計・改善
※月1程度で競輪場等への出張あり
【仕事のやりがい・面白み】
・公営競技の価値を再定義し、戦略広報を通じて社会・ユーザーへの理解と共感を創出
・経営・事業と近い距離で発信テーマ設計を担える
・戦略立案~実行~評価まで一気通貫で関われる(部署規模:広報グループ体制あり)
【得られるスキルや経験】
・オン/オフライン双方のPR経験
・地方自治体や公的団体との連携スキル
・グループ横断プロジェクトにおける推進経験
募集背景
BABEL LABELは、日本アカデミー賞で三冠を獲得した映画『正体』の監督・藤井道人をはじめとする、ディレクター、プロデューサー、脚本家が所属するクリエイター集団です。
当社は、日本国内では数少ないコンテンツスタジオとして、映画・ドラマ・ミュージックビデオなど、幅広い映像作品を企画から販売・宣伝まで一貫して自走する組織として、従来の枠にとらわれない新たな挑戦を続けています。
また、グローバルに通用するコンテンツ制作を目指し、2022年にはサイバーエージェントグループに参画。
さらに、2023年には日本で2社のみが選ばれたNetflixとのパートナーシップを締結し、
2025年には韓国のKakao Entertainmentとも提携するなど、海外展開を積極的に推進しています。
現在、より世界を意識した作品づくりと実写IPビジネスの創出・最大化に向けて、バックオフィス部門の体制の強化を図っております。
世界基準の映像制作を支える屋台骨として、共に新たな挑戦に取り組んでくださる方をお待ちしています。
法務という立場から、BABEL LABELの創造と挑戦を支えてください。
??BABEL LABEL 2024年作品情報
日台合作映画『?春18×2 君へと続く道』
金馬奨4部門でノミネート(脚色賞、撮影賞、音楽賞、主題歌)
映画『あぶない刑事』『朽ちないサクラ』
映画『正体』報知映画賞 作品賞、主演男優賞、助演女優賞受賞
BABEL LABEL作品
??BABEL LABEL掲載情報
日経クロストレンド
日経クロストレンド「未来の市場をつくる100社【2025年】」
仕事内容
【具体的な業務】
??契約書関連
・契約書の 作成・確認・修正・管理
・取引先との 契約条件交渉のサポート
・契約リスクの洗い出しと対応策の提案
??知的財産の管理
・著作権・商標・特許などの権利関係を整理
・権利侵害がないかの確認、登録・契約のサポート
??事業サポート
・各事業の法律面でのリスクチェック
・法的相談対応
コンテンツスタジオでは、プロジェクトの立ち上げから配信までの全過程に法務チェックが関わります。
以下は一般的な流れと、各段階での法務の主な役割を記載します。
① 企画・開発段階
・原作や脚本の権利確認(著作権・商標権・肖像権)
・原作使用許諾契約/脚本家・監督との契約締結
・出資・製作委員会構成の検討・配給契約、販売契約、配信契約など
・NDA(秘密保持契約)の締結
② プリプロダクション(準備段階)
・出演契約(俳優部)
・スタッフ契約(社内/業務委託のクリエイター・社外/監督・脚本家・撮影・美術・編集など)
・制作委託契約・共同制作契約
・音楽使用契約(楽曲使用、サウンドトラックなど)
③ 撮影段階
・現場での契約遵守確認(許諾範囲・撮影制限の管理)
・肖像権・施設利用権トラブルの防止
④ ポストプロダクション(編集・納品)
・楽曲・映像素材の二次使用確認
・クレジット表記・権利帰属の最終確認
・配信・放送における使用範囲の明記
・配給・販売契約のレビュー
⑤ 配信・公開段階
・プラットフォーム契約(Netflix、Amazon、劇場配給など)
・海外展開に伴う翻訳・現地規制対応(検閲・字幕権)
・収益分配・ロイヤリティ精算の契約
必須要件
【必須経験】
・法務部門において契約書作成、レビュー
【実務スキル】
・契約書の作成、ワードスキル
歓迎要件
歓迎経験
・スキル:エンタメ業界での法務部門
・プロジェクト管理部門での経験
・契約交渉の進行管理
あれば望ましい経験/スキル
・原作許諾契約/監督契約/脚本契約/制作委託契約/音楽原盤利用申請など映像制作における契約の作成(いずれか一つでもかまいません)
ポジションの魅力
??現場やコンテンツ制作との距離が近いこと
・バベルで生まれるコンテンツと近い距離で仕事をしていただくので、コンテンツ作りの実感を持って仕事ができる。
(撮影現場に行くこともできます)
??「作品づくりの一部」として関われること
??BABELの法務は、完成した契約書を処理する部署ではなく、企画段階からプロジェクトに参加する“共創型”法務である。
??監督・脚本家・プロデューサーと同じ目線で議論できる。
??「どうすれば実現できるか」を一緒に考えることができる。
??契約を“止める”のではなく、“通すための仕組み”を提案していく。
??多様な案件・多角的な知識が身につく
??BABELは映画・ドラマ・CM・配信・など幅広いジャンルを扱うため、多様な契約と権利構造を横断的に理解できる。
??制作委員会契約/配信プラットフォーム契約著作権/二次利用・音楽権利・肖像権海外共同制作・国際映画祭関連契約など
求める人物像
一般企業では社内ルールの整備や契約書による明文化が重視され、書面上で完結するケースが多いのに対し、
エンタメ業界の法務では作品ごとに状況が異なるため、柔軟な対応が必要です。
さらに、契約や交渉もクリエイターやプロデューサーとの信頼関係や人間的なコミュニケーションの上に成り立つ部分が大きく、
単なる「法的管理」ではなく、表現活動を支える伴走者としての側面が強いのが特徴なため、知識やご経験と同じく、コミュニケーション力も大事にしています。
【人・コミュニケーション】
・人とコミュニケーションを取るのが苦じゃない方・関わるのが好きな方
・相手の意図を正しく汲み取り、適切に伝えられるコミュニケーションを心がけている方
・社内外の関係者とお互いに良い関係を築きながらプロジェクトを推進できる方
・相手の立場に立って考え、きめ細やかな対応ができる方
【マインド】
・物事の目的を理解してプロジェクトの遂行に対して情熱を持てる方
・自分の業務に責任を持てることと、スケジュール管理ができる方
・状況の変化にも柔軟に対応し、最適な判断ができる方
・オーナーシップとリーダーシップを持てる方
・業務フローを見直し、効率的に整理・改善するのが得意な方(現状維持より課題解決が好きな方)