求人ID: 33713
応相談
デジタルエンタテインメント(ゲーム、NFTマーケット等)のサービスにおける個人情報を含む情報セキュリティの対応を行う業務を担当頂きます。
各種法令やガイドラインに合わせたゲーム制作におけるルール・スキームの策定から実際に適用を行うためのサポート。
各種法令の発効や改定に対応した調査とゲーム制作における反映、インシデント発生時の対応体制の整備・訓練と実対応を行います。
【具体的には】
・社内規則/ガイドライン等の策定
・社内規則/ガイドライン等に対応して、具体的なゲーム制作ルールの策定
・インシデント発生時の連絡スキームの構築
・インシデント発生時の実対応
・社内CSIRT運営
・各種法令の調査
【業務内容】
ゲーム制作における社内外制作管理業務を担当いただきます。
【具体的な仕事内容】
・社内外ディレクション業務全般
・渉外(外部開発会社・プラットフォーマー・協業先など)
・クライアントとの契約
・他社や他部署との折衝(宣伝部との連携など)
・ユーザー動向の分析とそれに基づく企画立案
・スケジュール管理
◆各分野のプロフェッショナルを牽引し、プロジェクトを推進する
より多くの人にKONAMIのコンテンツを通じて楽しい時間を届ける。
そのために、社内外のプロフェッショナルのチカラを結集し、プロジェクトを動かすためのディレクターを募集します。
ディレクターは折衝・交渉力をを発揮し、各分野のプロフェッショナルをまとめあげ、タイトルリリースに向けてプロジェクトを推進する、いわば司令塔。
制作工程の設計、進捗管理はもちろん、メンバーアサイン、予算管理、各種契約関係に関わり、コンテンツのクオリティに責任をもつポジションです。
・ゲーム制作、運営に関わるローカライズ業務
・外国語を使った海外拠点との連携
その他 制作・販売に関わるサポート業務全般をお任せします。
コンテンツ自体の「企画・運営」にも携われるチャンスがあります。
特にカルチャライズに関しては、リリースする国に合わせた提案を行っていただきます。
■必ずしも業界経験は問いません
広くエンタテインメント(映画/ドラマ・アニメ・マンガ等)に関する実務経験がある方、また異業界での経験しかないが、ゲーム制作へチャレンジしてみたい方はご検討ください。
※制作におけるローカライズ・カルチャライズの実務経験は必須となります。
★広告代理店やゲーム事業会社などのマーケティング戦略の策定に関わっている方、リサーチ業務の経験ある方を積極採用中!!★
マーケターやリサーチスキルの経験を活かして、以下のいずれかの業務を担当いただきます。
どの業務をお任せするかは、面接内での適性を基に判断いたします。
【業務内容】
・各ゲームタイトル/企画/サービスの課題解決を行うための、調査設計からレポートアウトプットまでの一連の業務
・各ゲームタイトル/企画/サービスのプロモーションのためのマーケティングリサーチ/分析とレポートアウトプットの一連の業務
・ゲーム市場やエンタメ業界について、調査ツールなどを用いて分析しアウトプットする業務
モバイル・コンソールゲームの新規企画立案から配信/販売・運営に至るマーケティングの各フェーズで、各種リサーチ・分析を行い、
マーケティング戦略の策定支援など、ゲームタイトル・企画の成功確度向上や売上・ユーザー規模の拡大を促進していくための業務です。
<業務例>
・市場規模の検証、市場トレンド、顧客インサイト、競合動向の情報収集/分析
・ユーザーニーズの探索
・開発中タイトルの第3者評価
・自社ゲーム、SNS、動画プラットフォーム等から得られるデータの分析や検証
・プロモーション実施前後での調査および、データを基にした分析と施策振り返り/とりまとめ
・調査~検証を通じたプロモーション戦略立案/施策提案
仕事内容
・企業価値向上を目的とした広報施策の企画・実行
・メディアリレーションの構築および維持
・取材対応(経営層対応を含む)
・プレスリリースの企画・作成
・危機管理広報/リスクコミュニケーション対応
・IR・サステナビリティ
・SNSの企画・運用
・広報業務に関するルール整備およびガバナンスの強化
・広報効果測定、レポーティング、改善提案 ほか
募集背景
グローバルに事業を展開する中で、IPを軸として家庭用ゲーム、ネットワークコンテンツ、アソビエンターテインメント、ライセンスビジネスなど多様な事業領域へとスケールを拡大し続ける中、社内外のコミュニケーションは一層高度化・複雑化しています。
こうした環境において、専門性を磨きながら、企業価値向上を牽引できる広報体制の強化を目指しています。
魅力ややりがい、身につけられるスキル・経験
▼魅力・やりがい
・世界19の国・地域33拠点と連携するグローバルIPビジネスの中核として、企業価値向上に直接的に貢献できる
・経営層や事業責任者と密に連携し、企業の意思決定やメッセージ形成に関与できる
・エンターテインメントビジネスの最前線で、社会的影響力の大きい情報発信を担える
・変化の速い環境において、戦略立案から実行まで一貫して主導できる裁量がある
▼身につけられるスキル・経験
・戦略広報およびコーポレートブランディングの実務力
・経営視点に基づくメッセージ設計力およびストーリーテリング力
・複雑なステークホルダーを束ねる調整力・プロジェクトマネジメント力
・グローバルかつ多事業環境におけるコミュニケーション設計スキル
ポジション概要・ミッション
本ポジションでは、給与計算を中心に労務業務全般を担当していただきます。
日々の実務を安定して運用しながら、早い段階から業務フローの整理やマニュアル整備などの改善プロジェクトにも携わっていただきます。
特定領域のみを担当するのではなく、給与計算、社会保険、入退社対応、勤怠管理など、労務実務全体を横断的に担っていただくポジションです。
「与えられた業務をこなす」だけでなく、より良い運用を考え、整え、形にしていく役割を期待しています。
労務内では複数の改善プロジェクトが進行しており、そのうちの一つをオーナーとして主体的に推進していただくことも想定しています。
労務実務を担っていただきながら、運用を安定させるとともに、課題を整理し、より良い仕組みへと改善していく役割を担っていただきます。
入社後は特定領域に特化するのではなく、給与計算を含む労務実務を横断的に担いながら、視野と役割を広げていただくことを想定しています。
日々の業務を土台に、仕組みの設計から運用への落とし込みまで主体的に関わり、労務として一段ステップアップしたい方にフィットします。
実務から一歩引いた立場よりも、現場に入りながら運用をより良くしていくことにやりがいを感じられる方を歓迎します。
業務内容
給与計算を中心とした労務実務を安定して運用することがベースとなります。 そのうえで、既存業務の整理や標準化、改善テーマの推進など、実務とプロジェクトを並行して担っていただきます。
日々の運用を大切にしながら、より良い仕組みづくりにも主体的に関わっていただくポジションです。 裁量を持って取り組みつつも、チームで連携しながら進めていく環境があります。
※出社回数は週によって異なりますが、目安としては週3回程度の出社をお願いしています。
■ 労務実務
給与計算(月次/賞与)
社会保険手続き
入退社対応
勤怠管理および各種申請対応
労務関連の問い合わせ対応
■ 業務フローの整理・標準化
既存業務の可視化、フロー整理
マニュアル整備
運用上の課題抽出および改善提案
■ プロジェクトの推進
プロジェクト主担当としての推進
関係部署との調整、進行管理
本ポジションの魅力・得られること
■ 実務とプロジェクトの両立 :
給与計算という労務の中核業務を担いながら、業務フローの整理や運用改善プロジェクトを主担当として推進していただきます。 実務を回すだけでなく、「より良い運用にするにはどうするか」を自ら考え、形にしていく経験を積むことができます。
■ 労務の視野を広げられる環境 :
給与計算を軸に、社会保険、勤怠管理、運用設計まで横断的に担います。 一つの業務に閉じず、労務全体を見渡せる視点と判断力を身につけることができます。
■ 仕組みを「つくる側」になれる :
既存のやり方を守るだけでなく、課題を整理し、仕組みを設計し、運用に定着させるところまで担っていただきたいと考えてます。 プロジェクトを主担当として推進し、実行までやり切る経験が得られます。
応募要件
必須要件
事業会社または社労士事務所における給与計算の実務経験(目安2年以上)
※月次給与計算を一通り自走できるレベルを想定しています
歓迎条件
他部署と連携しながらプロジェクトを主体的に推進したご経験
100名規模以上の給与計算のご経験
労務業務の標準化や改善に関わったご経験
求める人物像
当社の「The 7 Values」とパーパスに共感できる方
オープンにコミュニケーションを取り、意見を交わしながら前に進められる方
柔軟性を持ち、既存のやり方にとらわれず改善を考えられる方
変化や新しいテーマにも前向きに取り組める方
実務を大切にしながら、自ら課題を見つけ改善を実行できる方
裁量を持ってプロジェクトを推進することにやりがいを感じられる方
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。