求人ID: 32983
応相談
ゲームのアート面を総合的にリードするお仕事です。
ゲームのアートの方向性を決め、アートのクオリティ監修、ディレクションを行います。
チームのディレクターや各リーダーなどと社内で円滑にコミュニケーションをとることが必要です。
外部協力パートナーとのすり合わせなども行います。
・ゲームにおけるアートのディレクション
・外部協力パートナーとの折衝
当社の想定しているQAE(Quality Assurance Engineer)とは、開発の進捗には直接寄与はしないものの、成果物の品質保証とその他開発作業を停滞させないための施策をエンジニアの立場から行う人を指します。
同社のQAE体制を確立させていくスターティングメンバーとなる方を募集します。
【仕事内容】
・機能実装者と共に、テストコードの作成と、定期的なテスト実施
・テスト後の不具合の把握、原因調査と修正相談、バグチケットの管理
・CI環境の構築、メンテナンス
・デイリービルド環境の構築と、ビルドエラーアナウンス、エラーの早期解決
・パフォーマンスの定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・メモリ使用状況の定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・ロード時間の定期計測と状況の共有、アラート時の対応相談
・コードの品質を保つための施策(コードレビュー、静的解析、コード複雑度解析など)
・開発環境トラブルの調査、対応
・成果物提出フローの確立と提出作業
プロジェクトマネージャーは、プロジェクトを成功に導く、責任と裁量の大きい仕事です。
チームをフォローしながら、問題を早期に発見し、解決に向けて行動することが求められます。
また、新規プロジェクトの立ち上げや、対外交渉も含めたプロジェクト全体を推し進める力も必要です。
過去の知識や経験を活かしながらチームをまとめる立場として、ゲームタイトルを創り上げていく楽しさとやりがいを感じられる職種です。
【仕事内容】
・プロジェクト進行における工程、進捗、品質、リスク管理
・スタッフのモチベーション管理
・取引先との折衝や交渉、担当窓口業務
・見積もり作成、契約書の作成や確認、契約交渉
・新規取引先開拓/案件獲得/社内案件の営業
・予算、外注、人員管理
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPのキャラクターモデルの制作、既存キャラクターのバージョンアップや新衣装の制作業務をお任せします。
? 具体的な業務内容
キャラクターのモデリング、テクスチャー制作
キャラクターモデリング制作における協力会社および業務委託クリエイターとの折衝
下記はモデリングディレクターと分担して担当頂く業務です。
キャラクターモデルの品質定義および仕様策定
メンバーが制作したキャラクターモデルの品質チェックおよびフィードバック
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「2Dで活動するキャラクターを、3Dで更に魅力的に見せるにはどうすればよいか?」等、キャラクターのモデルを制作する初期段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでキャラクターモデルを制作するための技術開発責任者を目指すことができる