求人ID: 32970
応相談
【仕事内容】
・DCCツール(Maya、MotionBuilder等)を用いたゲームアニメーション制作業務
手付けアニメーション制作
キャプチャデータ加工、調整作業
・ゲームエンジン(UE4、Unity等)を用いての制作業務
【動きで命を吹き込む】
キャラクターに動き(アニメーション)を付けることで、命を吹き込む仕事です。
喜怒哀楽を感じるようなアニメーションは、ユーザーをゲームの世界に引き込むことができます。
キャラクターの性格を連想させるような様々なアニメーションや、表情を付けるためのフェイシャルアニメーションの作成を行います。
この求人案件の募集は終了いたしました
プロジェクトマネージャーは、プロジェクトを成功に導く、責任と裁量の大きい仕事です。
チームをフォローしながら、問題を早期に発見し、解決に向けて行動することが求められます。
また、新規プロジェクトの立ち上げや、対外交渉も含めたプロジェクト全体を推し進める力も必要です。
過去の知識や経験を活かしながらチームをまとめる立場として、ゲームタイトルを創り上げていく楽しさとやりがいを感じられる職種です。
【仕事内容】
・プロジェクト進行における工程、進捗、品質、リスク管理
・スタッフのモチベーション管理
・取引先との折衝や交渉、担当窓口業務
・見積もり作成、契約書の作成や確認、契約交渉
・新規取引先開拓/案件獲得/社内案件の営業
・予算、外注、人員管理
この求人案件の募集は終了いたしました
テクニカルアーティストの仕事は、アーティストとプログラマーの橋渡しです。
それぞれの職種が実現したいことを理解した上で、制作効率の良い環境を構築していきます。
アーティストが制作しやすいようなツールの開発や提案、パイプラインやワークフローの構築と改善、アーティストへの技術的なサポートなどがあります。
アーティストが最高のパフォーマンスを発揮するために、より高度で幅広い技術や知識を必要とします。
【仕事内容】
・ゲーム開発におけるワークフローおよびパイプラインの提案、構築、合理化
・ゲーム開発やデータ管理を効率化するスクリプトやプラグインの開発
・アーティスト、プログラマー、インフラエンジニアとの技術的な連携、折衝
ゲーム開発におけるアートアセット制作の効率化と品質向上を目的とした、制作パイプラインの設計、構築、運用、および改善を担当していただきます。アーティストとエンジニアの橋渡し役として、 技術的な観点から制作フロー全体を最適化し、プロジェクトの成功に貢献することがミッションです。
・DCCツール(Maya、Houdini、Substance Designer等)からゲームエンジンへの効率的なデータフローを確立するための、コアアートプロダクションパイプラインの設計、実装、保守
・アセットバリデーション、自動ビルド、データ変換、パブリッシング等のパイプラインプロセスを自動化するためのスクリプトおよびツールの開発と管理
・アートアセットおよびパイプラインツールに対するバージョン管理システム(Perforce、Git等)の管理と運用戦略の策定
・確立されたパイプライン内でのDCCツールの統合と設定、アーティストの作業環境の最適化
・アーティスト、エンジニア、他のTAと密接に連携し、パイプラインのボトルネックを特定し、改善策を実装
・アートパイプラインおよび関連ツールに関するドキュメント作成と、アーティストへのテクニカルサポート提供
・パイプラインの効率と能力を向上させるための新しい技術や方法論の調査・評価、導入推進
【雇用形態】
経験・スキルにより、以下のいずれかの雇用形態で検討致します
正社員(試用期間6ヶ月)
契約社員(正社員登用可能性有)
職務内容
フェイシャルリガーとして、主に以下業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・フェイシャルリグ制作
・フェイシャルアニメーション制作
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech