求人ID: 10236
年俸~700万円
ゲームに登場するキャラクターやアイテム、UIなど含め、ゲームの大部分に関わる2Dデザイン業務をご担当いただきます。
3DCGデザイナーやエンジニアと連携しながら、コンセプトに合わせたデザインを作成いただきます。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
同じ志を持つ仲間たちと共に、今後のゲームの標準となるような遊びの発明へ、果敢に挑戦していきたい方を募集しています。
背景、アイテム、キャラクターのモデリングやモーション作成に加え、ゲーム中に挟むイベントや演出のための短いアニメーション制作に至るまで、2DCGデザイナーやエンジニアと連携しながら3Dデザイン業務全般を担当していただきます。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのはゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
ゲームの世界観、背景、キャラクター、アイテム、アニメーション演出など、アートに関わる幅広いディレクション業務および制作を担当していただきます。
タイトルの方向性をチームで共有するための世界観設定やビジュアライズ、デザイナーへの制作ガイドライン制定や資料作成といった的確な指示出し、外部委託先との折衝も行います。
開発するゲームのテイストも世界観もゼロから生み出して開発していくため、何よりも大切なのは、ゼロの状態から企画としてあがったものを理解しグラフィックに投影できることです。
企画上・MTG上であがったアイデアや意見の言葉を理解して「デザイン」に落とし込むことも重要です。
誤認識を避けるためにも、言葉から汲み取る・確認を取るなどのコミュニケーション能力も必要となります。
企画書、指示通りのデザインをしていく働き方ではなく、自ら積極的に提案、発信し、プロジェクトを推進できる方、デザインを通して一段階上の成果を得るための努力が出来る方をお待ちしております。
所属部署と職種
viviONの開発部コミュニケーションデザインチームは、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパス達成のため、社内のあらゆるデザイン業務を担うクリエイティブ組織です。現在約30名のデザイナーが所属し、Web、グラフィック、DTP、動画など多岐にわたる制作を行っています。
【DTPデザイナー(リーダー候補)】 は、その中でもDTPや装丁、グッズ制作、イベントグラフィックなどを担当するユニット(約10名)のマネジメントを担うポジションです。アートディレクターとしてデザインの品質管理を行うと同時に、メンバーのアサイン調整、目標設定、1on1を通じた育成・メンタリングを行い、チーム全体の成果最大化とメンバーが成長できる環境づくりをリードしていただきます。
採用背景
事業拡大に伴い、デザイナー組織は現在約30名規模へと成長し、取り扱うデザイン領域もグラフィック、装丁、DTP、バナーなど多岐にわたっています。メンバー数の増加と案件の多様化が進む中で、一人ひとりのスキルを引き出し、チームとしてのパフォーマンスを最大化させるための体制強化が急務となっています。既存のリーダーと協力しながら、マネジメントを分担し、組織の土台を強固にするため、育成や組織運営に意欲のあるリーダー候補を募集します。
業務内容
チームビルディングおよびメンバーの育成、評価、目標設定(OKR)、1on1ミーティングの実施
案件のアサイン調整(スキル・スケジュールを考慮した配分)
デザインの方向性策定、トンマナ管理、品質向上のためのレビューおよびフィードバック
大規模案件における仕様精査、進行管理などのリードデザイナー業務
各種IPコンテンツのグッズ制作、コミックスや音声作品の書影デザイン(プレイング業務)
採用活動(スカウト、面接など)および組
織課題の解決に向けた施策の実行
このポジションの魅力
組織づくりへの貢献: 約10名のメンバーを率いて、チームの成長と働きやすい環境づくりにダイレクトに関われます。
幅広いデザイン領域: 商業コミックスや同人誌の書影、グッズ、大規模イベントのブースデザインなど、多種多様なエンタメデザインに関与できます。
反応がダイレクトに届く: ユーザー数が多いサービスやイベントに関わるため、SNSなどでデザインに対する反響をすぐに感じられます。
マネジメントと現場の両立: マネジメントを主軸としつつ、プレイングも行うため、現場感覚を維持しながらキャリアアップが可能です。