求人ID: 38624
応相談
仕事内容
■ツールプログラマ
(Autodesk MayaなどDCCツール上で動作するカスタマイズツール等)
・既存/新規のコンシューマタイトルにおけるDCCツール上の機能拡張ツール作成業務
・既存/新規のコンシューマタイトルにおけるゲームエンジン上機能拡張ツール作成業務
・既存/新規のWindows上動作ツール作成業務
・アーティストと共に、より良い効率化された業務を実現する為の各種業務を
行って頂きます。
■DCCツールやゲームエンジンでの各種トラブルシューティングや技術サポートなどの、
ツールテクニカルサポート業務
■社内情報の効率的な公開手段として社内独自Webサイト構築サービスの追加/保守機能
作成業務
仕事内容
取締役会等の事務局、株主総会の企画・運営、コーポレート・ガバナンス関連の施策の立案・実施、各種開示業務、機関投資家との対話等のSR業務全般の企画・実施をご担当いただきます。
【業務詳細】
■取締役会関連業務
取締役会の企画・運営と、社外取締役との連携強化を担います
・取締役会事務局
・社外役員の支援
・役員人事や役員報酬設計の支援
■株主総会関連業務
株主総会に関わる案件の企画、各種法定書類の作成を中心に、運営に携わります
・株主総会議案の企画・立案
・株主総会招集通知等の関連開示書類の作成
・議長支援
・想定問答の編集・運用
・会場設営・総会運営
■開示書類作成・コーポレート・ガバナンス関連業務
コーポレート・ガバナンスに関する各種施策の立案・実現・支援を行うとともに、
透明性の高い開示によりステークホルダーとの信頼関係を構築します
・法定開示・制度開示・適時開示書類等の各種株主向け資料の作成および開示
・ステークホルダーに向けた当社コーポレート・ガバナンスへの取組みの開示内容作成
(株主総会議案、コーポレート・ガバナンスに関する報告書、有価証券報告書等)
・コーポレート・ガバナンス関連の施策の立案・実施
(コーポレートガバナンス・コードの原則に関する事項等)
・サステナビリティやリスク管理に関する開示内容作成
・株式事務等
■SR(シェアホルダーリレーションズ)関連業務
機関投資家と経営陣との対話に同席し、意見交換を通じて経営への理解促進と、企業価値向上の実現を図ります
・国内外の機関投資家との対話
・SR業務全般(面談スケジュール調整、情報収集等)
スマートフォン向けソーシャルゲームのサーバ設計・構築・運用など、バックエンド領域の開発・運用を主に担っていただきます。
裁量が大きいので、企画を含めて自分の考えが大きく反映される環境です。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ソーシャルゲーム開発エンジニア
・ソーシャルゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・ソーシャルゲームの新企画立案
・運用中のソーシャルゲームの企画・運用業務
・ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲーム開発業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<サーバーエンジニア>
言語:Go, PHP, Python
OS:Linux
フレームワーク: 社内独自Framework, Gin, Django,
インフラ:AWS(フルクラウド)
タスク管理:Redmine
バージョン管理:Github
CI/CD:CircleCI, Jenkins, Docker
PC:Windows, Mac
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・「多くのユーザーのみなさんに楽しんでいただくサービスを提供すること」を目標に、自らの企画力・開発力を武器に挑戦することができます
・成長期の会社で、一緒に会社を作る経験を得られます
・技術的にもマインド的にも「プロ」と呼べる人材が揃っているため、お互いに認め合える大切な仲間を得ることができます
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。