求人ID: 32220
応相談
経験・志向に応じて、以下のような分野でお仕事をしていただきます。
■ゲームプログラマ
・ゲーム実装全般
・ゲームエンジン開発
・ミドルウェア導入
・自動化/CI環境整備
・ワークフロー整備
・各種ツール開発
などを担当します。
ゲームタイトル固有の要件を、限られた期間で、現実的な技術の積み重ねとして実現していく役割を担
います。
■職種紹介動画はこちら
https://careers.fromsoftware.jp/jp/job_introduction_video.html#egnr
この求人案件の募集は終了いたしました
経験・志向に応じて、以下のような分野でお仕事をしていただきます。
・ゲームサーバー構築およびバックエンド開発
・ゲームクライアントで利用するライブラリ開発
・運用補助のためのフロントエンドおよびバックエンド開発
・AWSなどのクラウドサービス上のサーバー構築と保守運用
・システムプランナーと仕様検討
など
ゲームで利用するサーバー全般を担当します。
オンラインコンテンツ開発にあたり、問題となる点のノウハウを持ったスペシャリストです。
今までゲームサーバーの開発ではC++がメインでしたが、近年少しずつRustに移行しつつあります。
実績としてARMORED COREⅥのゲームサーバーはRustで作られ、稼働しています。
Rust、C++のいずれかの経験者を歓迎していますが、他の言語経験者でRust、C++に興味ある方も歓迎しております。
■職種紹介動画はこちら
https://careers.fromsoftware.jp/jp/job_introduction_video.html#egnr
仕事内容
概要
プログラマーセクションのリーダーとして、実装業務およびチームマネジメントを担当していただきます。
担当業務例
プレイングマネージャーとして、実装と管理の両輪を担っていただきます。
基本的にはチームへの一任を前提としていますが、困った際は周囲のサポートを受けられる環境です。
マネジメント・進行管理
・プログラマーセクションのスケジュール策定および進捗管理
・メンバーのタスク管理・技術サポート
折衝・調整業務
・クライアント企業様との定例会議参加、仕様調整・技術提案
・QA(品質保証)部門との連携、バグ管理などの折衝業務
開発・実装業務
・担当プロジェクトにおけるクライアントサイドの実装
・メンバーのコードレビューおよび品質担保
必須スキル・経験
プログラミングスキル
・C# または C++ を用いた開発経験
実務経験
・ゲーム業界での開発実務経験 2年以上
・リーダー業務(スケジュール管理、メンバーフォロー等)の経験 1年以上
※ゲーム業界以外でのリーダー経験をお持ちの方も、実績に応じて検討可能です。
プロジェクト完遂経験
・自身以外に同職掌メンバーが2名以上いるチーム体制で、
プロジェクトの立ち上げからリリースまでをリーダーとしてやり切った経験
歓迎スキル・経験
「管理業務」に加え、以下のような既存メンバーとは異なる強みをお持ちの方は、技術面でもチームを牽引する「テックリード」としての活躍を期待し、特に優遇いたします。
・アクション・物理挙動の実装経験(インゲーム領域)
アクション、レース、パズルゲーム等における、手触りや物理演算、当たり判定などの「インゲーム(コアゲーム)」部分の実装経験。
・3Dグラフィックス・描画周りの深い知見
シェーダー言語(HLSL/GLSL等)を用いた描画表現の実装や、GPU負荷を考慮した最適化の経験。
・Unreal Engineを用いた開発経験
現在のチームでもUE利用者は増えていますが、さらに体制を強化したいため、C++を用いたUEでの実装経験が豊富な方。
・コンシューマー機 / ハイエンドタイトルの開発経験
PlayStation、Switch、Xbox等のコンシューマー機、またはPC向けハイエンドタイトルの開発・リリース経験。
・対外的な折衝・提案経験
クライアントへの技術提案や交渉など、対外的なコミュニケーションをリードできる経験。
求める人物像
責任感と完遂力
・小規模チームであっても、
自分たちのプロダクトとして責任を持ち、リリースまでやり切ることができる方。
コミュニケーション能力
・チームメンバーだけでなく、クライアントや
QA等の外部関係者とも円滑に連携し、調整を行える方。
柔軟性と自律性
・与えられた裁量を活かし、自ら課題を発見して解決に向けて動ける方。
また、実装だけでなくマネジメント業務にも意欲的に取り組める方。
※「マネジメント経験はあるが、技術的な専門分野には自信がない」というゼネラリストタイプの方も大歓迎です。
逆に、「技術的な強みはあるが、マネジメントはこれから磨いていきたい」という方も、リーダーとしての素養があれば是非ご応募ください。
部署紹介
大阪本社・東京2拠点に部署を置いており、東京⇔大阪メンバーと共同しながら
ゲーム開発を行っております。ジャンルは幅広く扱っており、その中でもIP系のジャンルを強みとしております。新技術の取入れに意欲的であり為、開発のトレンドを意識しながら、開発業務を行っております。
仕事内容
「最高のコンテンツ作りを、最高の基幹システムで加速させる」
Cygamesが掲げる「最高のコンテンツ」を生み出すためには、クリエイターが創作に100%集中できる環境が不可欠です。
私たちは、ゲーム開発以外のあらゆるフローをテクノロジーで最適化・自動化し、組織のポテンシャルを最大化させる「一歩先の基幹システム」を追求しています。
単なる「社内ツールの運用」ではなく、複雑なビジネスロジックの本質を見抜き、最新の技術スタックやAIツールを駆使して、プロダクト成長の礎を築くエンジニアを募集します。
業務の魅力
開発体験(DX)の重視: GitHub Copilot等のAI支援ツールを積極的に導入。定型作業はAIに任せ、エンジニアは設計やアーキテクチャの検討といったクリエイティブな課題解決に集中できる環境です。
ユーザーの声を形にする提案型開発: 現場の要望をそのまま実装するのではなく、エンジニアの視点から「真に必要な機能」を提案・実現できます。自分のアイデアが直接システムの価値となり、組織の利便性を劇的に向上させる手応えを感じられます。
「現場」に近い開発: 利用者は同じ社内のメンバー。フィードバックがダイレクトに届くため、自分の提案がどう組織を変えたかを肌で感じられます。
具体的な業務内容
本質的な課題解決: ユーザーの要望を鵜呑みにするのではなく、対話を通じて「真のニーズ」を抽出し、システム設計に落とし込みます。
フルサイクルな開発: 設計、実装、ユニットテスト、コードレビューに加え、CI/CDの整備や運用改善まで幅広く担当していただきます。
技術ナレッジの共有: チーム全体のスキル向上のため、勉強会の実施やドキュメント化、新しい技術情報のシェアを歓迎する文化です。
メインの業務は、ソーシャルゲーム開発のクライアントエンジニアとしての仕事となります。
Unityを使用した動作設計など、フロントエンド領域の開発・運用を主に担っていただきます。
裁量が大きいので、企画を含めて自分の考えが大きく反映されます。
【具体的には】
<メイン業務>
◎ソーシャルゲーム開発エンジニア
・スマートフォン向けソーシャルゲームのアプリケーション開発
<サブ業務>
◎ディレクティング
・スマートフォン向けソーシャルゲームの新企画立案
・開発・運営チーム全体の進行管理および対外折衝
◎企画
・スマートフォン向けソーシャルゲームの新企画立案
・運用中のスマートフォン向けソーシャルゲームの企画・運用業務
ユーザーが楽しめるようなイベントの企画・立案
・従事すべき業務の変更の範囲
(雇入れ直後)ゲーム開発業務 (変更の範囲)開発業務全般
・就業場所の変更の範囲
(雇入れ直後)会社の定める場所(テレワークを行う場所を含む) (変更の範囲)なし
<クライアントエンジニア>
言語:C#, javascript, lua
フレームワーク:Unity, Nuxt.js, Roblox Studio
インフラ:AWS(フルクラウド)
タスク管理:Redmine
バージョン管理:GitHub
CI/CD:CircleCI, Jenkins, Docker, Cloud Build
PC:Windows, Mac
・メール/カレンダー/リモート会議:Google Workspace各種(G-mail、Google Calendar、Google Drive、Meet、等)
・ドキュメント:Google Workspace各種(Google Docs、Google スプレッドシート、等)
・コミュニケーションツール:Slack、メタライフ、等
現在は受託開発を中心に行っていますが、「3年以内の自社サービス提供」を具体的目標に掲げ、一緒に会社を成長させてくれる人材を求めています。
・「多くのユーザーのみなさんに楽しんでいただくサービスを提供すること」を目標に、自らの企画力・開発力を武器に挑戦することができます
・成長期の会社で、一緒に会社を作る経験を得られます
・技術的にもマインド的にも「プロ」と呼べる人材が揃っているため、お互いに認め合える大切な仲間を得ることができます
「現場の働きやすい環境がより良い製品を生み出す」という考えの元、現場目線で環境を整備し全員が能力を発揮できる職場作りを意識しています。
具体的には
・現場の人が働きやすいオフィスや機材を提供する
・開発・運営の現場を最優先する文化がある
・開発に際する課題解決に必要なことは現場の裁量で決める
といったものです。
こういった環境作りが定着率の高さに繋がっていると考えています。