求人ID: 32899
応相談
レンダリングに関する実装や要望対応を行う業務です。
・Unreal Engine の改修、機能追加
・描画系ミドルウェアの組み込み、保守、改修
・プラットフォームごとの描画対応、描画パフォーマンス改善
・ツール作成など
WOGOは、3D技術に強みを持つ国内屈指のスタートアップです。エンタメ業界、建築業界、製造業界に対して、3Dスキャン技術やデバイス、3D編集ツール、AIによる設計自動化など、最先端のソリューションを提供しています。
主な業務内容:
・3Dスキャン技術の精度向上
・業界特化型の2D/3DCAD設計ツールの開発
・AIを用いた設計自動化技術の開発
・付随するソフトウェア開発
・新技術の調査と検証
技術スタック:
・アルゴリズム:Python, C++, Unity, PyTorch
・アプリケーション:TypeScript, React, Python, Django, FastAPI, C#, .NET, Unity, flutter
当社の理念は、これからますます需要が高まる先端技術の社会実装を推進することです。その中で、他社にはない独自のソリューションを今後もますます追求し、日本発のグローバル企業を目指します。
また、当社にはシステム開発部隊も存在するため、アルゴリズム開発だけでなく、幅広いシステム開発に関する能力を身につけることができます。
新しい技術に対する情熱を持ち、広範なスキルセットを活かしてチャレンジできる環境で、共に未来を創り上げていきましょう。
募集内容について
「世界に通用するKAWAIIを届ける」 というビジョンに共感し、「一緒に事業を創っていきたい」という志がある方の応募をお待ちしております!
主な業務内容
ゲーム開発におけるフロントエンドおよびバックエンド開発、インフラ構築
開発チーム内の各部門や関連部署と連携し円滑な開発をサポート
※適性に応じてお仕事内容を決定いたします。
提出物
履歴書(クライアント・バックエンド・インフラからご希望のポジションを記載してください。)
成績証明書
ポートフォリオ(制作物)
※クライアントをご希望の方は、ポートフォリオの提出が必須となります。
必須スキル・経験
プログラミング基礎知識(言語は問いません)
ソフトウェア開発に関する基本的な理解
歓迎スキル・経験
チームでの開発経験
チーム内でリーダーを担当した経験
Unityを使用したゲーム開発経験
クラウド(AWS/GCP/Azure)の利用経験
求める人物像
ゲーム制作や物作りが心から好きで、そのために具体的な行動をしている方
自分のこだわりよりチームでのモノづくりを重視できる方
トレンドや流行に敏感な方
■NHN PlayArtについてNHN PlayArtは、世界累計1億ダウンロード突破の幅広いユーザーが支持するパズルゲーム「LINE:ディズニー ツムツム」や、3,400万ダウンロード突破の“ぷにぷに感”が気持ちよい「妖怪ウォッチ ぷにぷに」、1,800万ダウンロードを突破のリアル対戦ゲーム「#コンパス 戦略摂理解析システム」などの人気スマートフォンゲームを開発しています。
「プレイしてすぐに楽しい」にとことんこだわる、面白さを追求しもっと面白いゲームを作るために絶えず挑戦するクリエ―ターの集団です。
今後もNHN PlayArtならではのオリジナリティあふれるゲームの制作・開発を行い、魅力的なサービスを世の中に生み出していきたいと考えております。
【仕事内容】
NHN PlayArtが提供するスマートフォンゲーム(新規開発、サービス運営)の何れかのプロジェクトに所属してゲームサーバー制作業務をご担当していただきます。
サーバーソースの作成だけでなく、インフラ部署と連携したサーバー環境構築、DB設計、クライアントとの通信プロトコル設計、webツール作成と多岐にわたる業務を担当していただきます。
【ポイント】
■ゲーム制作工程の全体に関わることができます
自社コンテンツを、10~30人程のチームで制作しているため、プログラマの枠を超えて意見しやすい環境です。
企画段階からプログラマ・デザイナも参加して制作する体制であり、企画/開発/リリース/運用までの一連の工程どこにでも関わるチャンスがあります。
■多彩なサービスに携わることで技術向上ができます
2Dパズルゲーム から 3Dリアルタイムアクションゲームまで、多彩な自社制作アプリの開発の中で、最上流工程から携わって頂きます。
関わる開発工程が多岐に渡るので、自身の強みを生かせる技術だけでなく、多様なスペシャリストの技術も身につけることができます。
■ 面白いゲームを作れる環境があります
『LINE:ディズニー ツムツム』・『妖怪ウォッチ ぷにぷに』・『#コンパス』といったNHN PlayArt開発の既存事業は
企画段階からプログラマが関わり、「面白いゲームを作る」を目的にして成功し、高い収益性を誇るタイトルです。
この成功経験がプロジェクトの基盤となっているため、ゲーム作りに集中して取り組める環境が整っています。