求人ID: 32543
応相談
★「AI」「XR」「Web3.0」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。新たなエンタテインメント創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
具体的には、主に以下の業務になります。
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・デザインに関する技術者視点での内容物確認
・上記に関する社内規定との照査
・制作進行における社内調整
独自開発中のデジタルアイテム流通基盤、リセラの使用に関わる企画業務を担当いただきます。
マーケットプレイスでプレーヤー間のデジタルアイテム売買を可能にする等、これまでにない新たなビジネスモデルやサービスを実現してください。
<具体的な業務内容>
・サービスの企画立案、調査~提案、実施
・既存IPでのブロックチェーン活用案の提案
・サービス開始後の運営、マネタイズ設計
・画面仕様やUI/UXの設計など、リセラマーケットサイドの担当
・コンテンツ開発を担う部門との各種調整
・リリースに関わる社内外向け調整
・上記に伴う資料作成
NFTマーケットプレイス『リセラ(Resella)』の詳細は以下URLよりhttps://www.konami.com/games/corporate/ja/news/topics/20230921n/
★ブロックチェーン技術を基盤としたweb3の概念は、ゲーム業界にとっても大きなインパクトを与えました。しかし、現時点では必ずしもゲームプレーヤーが望む状況にはありません。難しいうえに手間が多く、遊びよりも投資の色合いが濃いプロジェクトやサービスが多いからです。
コナミは「web3ゲーム」について、手間を省き分かりやすい設計をすることで、あらゆるゲームプレーヤーにとって使いやすいサービスの仕組みを整備していきます。同時にその仕組みを使った、まったく新しい体験を提供するゲーム制作も進めています。
ウォレットや暗号資産の準備がなくともweb3ゲームをプレイできる環境を、世界のゲームプレーヤー向けに構築していきます。
例えば次の様な機能です。
■プレーヤー同士での自由なアセットの交換や売買
■所持するアセットに、プレーヤー自身が手を加えられる機能(ユーザーによる生成機能)
■ゲーム運用の意思決定へプレーヤーが参加できる(DAO:ユーザー運営機能)
「AI」「XR」「web3」「NFT」など、革新的技術が展開される中、当社も新規事業開発に取り組んでいます。
新たなエンタテインメントの創出に向け、共に挑戦してくれる方を募集します。
新規プロジェクトの推進にあたり、マネジメント全般と課題解決からディレクションまでをお任せします。
あなたのエンジニア経験を活かし、プロジェクトを成功へ導いてください。
<具体的な業務内容>
・プログラムに関する内容物確認、フィードバック
・制作物のUI/UXに関する技術者視点での動作確認
・制作進行における社内調整
★ブロックチェーン技術を基盤としたWeb3の概念は、ゲーム業界にとっても大きなインパクトを与えました。
しかし、現時点では必ずしもゲームプレーヤーが望む状況にはありません。難しいうえに手間が多く、遊びよりも投資の色合いが濃いプロジェクトやサービスが多いからです。
コナミは「web3ゲーム」について、手間を省き分かりやすい設計をすることで、あらゆるゲームプレーヤーにとって使いやすいサービスの仕組みを整備していきます。同時にその仕組みを使った、まったく新しい体験を提供するゲーム制作も進めています。
スマホ向けメタバース「REALITY」のユーザー数の拡大及び売上の最大化をミッションとし、新規機能・既存機能の改修の企画立案からリリース後の分析まで、一連の流れをリードいただきます。
アプリ内のユーザーの行動ログ、他社状況、ユーザーの声などを元に、ユーザーに求められる機能や体験を企画立案していただき、それらを実際にユーザーに届けるまでの一連の業務をご担当いただきます。
【業務内容】
・新機能や既存機能の改修の企画と進行
・企画立案に向けた課題発見やリリース後の振り返りを目的とした数値分析
・エンジニアやデザイナーを含めた開発施策のプロジェクトマネジメント
?仕事概要
当社はメタバース/デジタルツインを中心とした没入型先端技術のプラットフォームを提供し、BtoC・BtoBの両軸で事業を展開しています。会社のキャッシュエンジン・中核を担うBtoB事業では、エンタープライズ企業の課題を起点に、テクノロジーを活用した新しい価値創出を行う課題解決型の事業開発およびソリューションセールスを推進しています。
近年、メタバースは単なるエンタメ用途を超え、製造・建築・不動産・教育・自治体など、幅広い領域で「実利を伴うDXツール」として活用が進んでいます。
本ポジションでは、メタバース/デジタルツイン/生成AI/リアルタイム3D技術を武器に、顧客のビジネスを構造化し、企画立案から提案、受注、プロダクトへのフィードバックまでを一貫して担います。
?業務内容
顧客のビジネス課題に対し、先端技術を駆使した解決策の提示からプロジェクト完遂までをリードします。
戦略提案
ナショナルクライアントへの新規開拓および深耕。
メタバース/XR活用のROI・実現可能性を整理し、コンサルティング視点で企画を立案。
プロジェクト推進
社内のディレクター・CG・テクニカルアーティストと連携し、体験設計や概算費用を設計。
決裁者へのプレゼンテーション・資料作成、および契約交渉・合意形成を牽引。
事業開発・FB
受注後のプロジェクトオーナーを、ディレクターに連携しスムーズな制作進行への橋渡しをする。
現場のニーズを開発・マネージャーへ還元し、新機能開発やプロダクト改善を推進。
【具体的なプロジェクト例】
産業DX:製造業・建築現場におけるデジタルツインを活用したデザインレビューや施設管理や技術継承
教育:あらゆる年代の探究学習やプログラミング教材としての教育ツール、バーチャルキャンパス
自治体:地方創生・観光PR施策
コミュニケーション:MZ世代向けのコミュニケーションコンテンツ及びプロモーション
※現場プランナーの生の声については、「プランナーの仕事を徹底解剖!現場のリアルな話を聞いてみた」もぜひご覧ください。
?働き方について
当社は子育て中の社員も多く活躍しているスタートアップで、柔軟な働き方が可能です。例えば:
フレックスタイム制(コアタイム10:00~16:00)導入
週2日のリモートワーク(在宅勤務)可能
男女問わず産休・育休の取得実績あり
?ポジションの魅力は?
最先端イノベーションへの挑戦
世の中にまだ答えのない課題に対し、アーリーアダプターである大手企業とともに、革新的プロジェクトを仕掛ける経験ができます。
営業+αの成長機会
単なる「モノ売り」ではなく、顧客接点を活かして現場の声を吸い上げ、社内外のキーパーソン(開発・クリエイティブ部門や経営陣など)を巻き込みながらプロダクト改善や新機能開発をリードする役割が求められます。営業スキルに加えPMや事業開発の視点が養われます。
キャリアパスの広がり
今後組織拡大に伴いチームも大きくなっていくため、実績次第ではより大きな役割やポジションにステップアップするチャンスがあります。将来的にマネージャーや事業責任者といったキャリアを自ら切り拓いていくことも可能です。
▼会社説明資料
※会社全体に関する詳細はぜひ資料をご覧ください
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級のプラットフォーム「DMM GAMES」を運営しています。
プラットフォーム事業に、パブリッシング事業、コンテンツ事業、海外事業、投資事業の5つの事業を展開しています。
PCやスマートフォンなど複数デバイスでオンラインゲームやダウンロードゲームを遊べる、国内最大級のプラットフォーム「DMM GAMES」を開発・運営しています。
・国内最大級のゲームプラットフォーム
・運営中のオンラインゲーム250本超
・提供中のダウンロードゲーム13,000本超
DMM(FANZA)GAMESで配信が決まったオンラインゲームの3rd(社外)タイトルのうち、海外企業タイトルのプロジェクト担当として、リリースまでの進行管理、クオリティチェック、マーケティングプランの管理など、社内外の各セクションスタッフと連携し、売上をつくる非常に重要なポジションです。
「業務内容」
DMMグループの中核企業であり、
国内最大級のオンラインゲームプラットフォーム「DMM(FANZA) GAMES」の海外タイトルの対クライアント(SAP)窓口として、各アライアンス部の営業が獲得してきたタイトルをリリースまで導き、リリース後もSAPと共に運営を支えていきます。
主な業務として下記を行います。
・企画段階からリリースまでの、スケジュール調整(進行管理の担当者と共に行います)
・契約書締結
・製作進行管理
・社内・社外、各セクションとの調整
・ゲームのクオリティチェック
・ゲームリリース後の運営状況確認
・マーケティング戦略調整(マーケティングの担当者と共に行います)
「ポジションの魅力」
複数の企業と折衝することにより、折衝能力は各段に向上します。
「仕事のやりがい」
EXNOAの対外折衝の中心的な役割を担い、クライアントとの関係値を作れる仕事となります。また、プラットフォームの方向性に関与できる部署となり、各セクションとの積極的な関わりを持て、自身が貢献している実感も得られる部署です。
「業務環境」
プロジェクト推進グループ:11名 男女比 6対4
週2~3回、チーム内の共有会があり、各担当タイトルの案件の進捗を報告しつつ、事案の共有を行っています。