求人ID: 32565
応相談
新たに立ち上げるスポーツメディアの運営・編集業務をお任せします。国民的なスポーツの大規模プロジェクトとして、新たなメディアの立ち上げに関わり、コンテンツ運営の中心を担っていただきます。
★スポーツを通じて新しい挑戦がしたい人や時事トレンドを素早くキャッチしその情報を活かした企画立案などを行いたい人に向いている業務内容となります。
<業務内容>
・スポーツメディアの運営・編集業務
┗企画・構成の提案、実施
┗情報の収集、掲載
┗マスメディアや協業先、関連スポーツ団体との折衝
1) サーバープログラマー
・ゲーム機、スマートフォン向けゲーム制作における、
サーバーサイドアプリの設計及びプログラム
2) ネットワークプログラマー
・ゲーム機、スマートフォン向けゲーム制作における、
ネットワークプログラムの設計・実装
3) レンダリングエンジニア
・ゲーム機、スマートフォン向けゲームにおける、
描画プログラムの設計・実装
4) システムプログラマー
・ゲーム機、スマートフォン向けゲームにおける、
システムプログラムの設計・実装
5) ゲーム (クライアント) プログラマー
・ゲーム機、スマートフォン向けゲーム制作における、
プログラム設計・実装
6) AI プログラマー
・野球/サッカーゲームにおける選手の挙動やチームの判断を行う
AI プログラムの設計・実装
プロジェクト全体を見渡しながら、人・モノ・金の管理を行う役割です。
具体的には進捗管理、各所相談からの問題解決、予算管理やメンバーの アサイン相談に至るまで幅広い業務をこなします。
受託開発や受託運営も行っている為、クライアントとのやり取りにおける交渉窓口としてもご活躍頂きます。
メンバーの作業内容やプロジェクトの状況を把握し「作品をリリースする」ことを担保する立場をお任せします。
・進捗/工数管理、問題発生時の相談/提案/解決
・問題発生を未然に防ぐ施策の実行
・窓口としての交渉/営業
・スタッフアサインに関する相談/提案 等
◆ハイエンドコンソールまたはスマートフォン向けゲーム開発プロジェクトにおいて、上位PM/ディレクターと連携しながら、プロジェクト全体または主要領域の進行をリードするPMポジションです。
すでにPMとしての実務経験を積み、「担当チームの進行」から一段上の判断/設計/統括に関わる役割へステップアップしたい方を想定しています。
プロジェクトを“回す”だけでなく、プロジェクトが成立する状態を考え、形にしていく役割を担っていただきます。
■主な業務
・ プロジェクト全体、または主要領域の進行設計/管理
・ 担当PM/進行管理メンバーのフォロー/判断補助
・ スケジュール/体制/優先順位の設計と調整
・ 課題/リスクの早期把握、構造整理、上位PMへの共有
・ クライアント、ディレクター、社内各セクションとの調整/合意形成
・ 外部ベンダー/協力会社を含めた進行管理/調整
・ 見積/契約関連資料の確認、内容理解を踏まえた進行判断
・ プロジェクト進行ルール/フローの整備や改善提案
■任される役割と期待値
プロジェクトを「管理」するのではなく、「成功状態を設計」する
・プロジェクトの成否を握るアーキテクト: 全体の成功責任を持ち、「誰と、どう進めるか(判断・優先度・座組)」を根本から設計し、クルーが120%の力を発揮できる状態を創り出してください
・「再現性」を生む仕組みの構築: 個人の勘に頼る進行を廃し、課題やリスクを未然に防ぐ仕組み(進捗管理・ナレッジ共有のフロー)を構築すること。あなたの作ったフローが、他プロジェクトのスタンダードになります
・次世代の牽引: プロジェクトを通じて、中核層(メンバー)の技術・マインド面での育成をサポートし、チーム全体の底上げ(アウトカム)に寄与していただきます。
■採用の背景
・ 複数の大規模プロジェクトが稼働する中、ATGのPM組織は「個人の力で回すフェーズ」から「強固な組織で勝つフェーズ」への過渡期にあります。
・ 現在はマネージャー陣がプレイングとして最前線に立っていますが、今後さらにプロジェクトを拡大していくため、マネージャーの右腕となり、共に「PM組織の新たな仕組みづくり」と「高難度プロジェクトの牽引」を担っていただけるコアメンバーを募集しております。(組織力強化のため)
◆チームが向かう到達点・描ける未来
「調整役」で終わるか。エンタメを成功に導く「仕掛け人」になるか。
私たちが目指すのは、アートとテクノロジーが最大限に発揮される状態を「偶然」ではなく「必然(再現性)」をもって創り出し続けるプロフェッショナル集団です。
PMは、クリエイターとクライアントの間で板挟みになる「単なる調整役」ではありません。誰かのために行動し、互いを尊重するチームの要として、「世界に届くエンターテインメントを自らの手で成立・成功させる側」に回る。そんなワクワクする環境と関係性を、私たちと共に築き上げませんか。