求人ID: 32565
応相談
新たに立ち上げるスポーツメディアの運営・編集業務をお任せします。国民的なスポーツの大規模プロジェクトとして、新たなメディアの立ち上げに関わり、コンテンツ運営の中心を担っていただきます。
★スポーツを通じて新しい挑戦がしたい人や時事トレンドを素早くキャッチしその情報を活かした企画立案などを行いたい人に向いている業務内容となります。
<業務内容>
・スポーツメディアの運営・編集業務
┗企画・構成の提案、実施
┗情報の収集、掲載
┗マスメディアや協業先、関連スポーツ団体との折衝
■■■本ポジションについて■■■
「ゲーム開発・運営で培った経験を、別領域で活かしたい」
そんな方に向けたポジションです。
当社が展開する電子マンガ/電子コミックサービスにおいて、アプリ・WEBサービスの開発運営ディレクションを担っていただきます。
ゲーム業界における、
・仕様策定
・開発進行管理
・運営改善
・KPIを踏まえた機能改善
・社内外との折衝
といった経験は、ユーザー体験を重視するマンガサービスとも高い親和性があります。
入社後は、企画・開発チームの中核メンバーとして、新機能開発やサービス改善、他サービスとの連携施策などを推進いただきます。
また、外部パートナー企業との協業や、新規サービス立ち上げに関わる機会もあります。
「ゲーム業界の経験を活かしながら、より幅広いサービス開発に挑戦したい」
「運営だけでなく、事業やプロダクト全体に関わりたい」
そんな志向をお持ちの方を歓迎しています。
将来的には、マネジメント職・スペシャリスト職いずれのキャリア形成も可能です。
■■■業務内容■■■
・電子マンガ/電子コミックアプリ/WEBサービスの企画・開発ディレクション
・機能開発における要件定義、仕様策定、進行管理
・外部開発会社やパートナー企業との折衝、開発ディレクション
・ユーザー行動やニーズを踏まえた改善施策の企画
・運営チーム/ユーザーサポートチームとの連携によるCX改善
・各種プロジェクトのタスク/スケジュール管理
・新規サービスや新機能の企画推進
ソーシャルゲーム事業に関わるクリエイティブ制作における制作PMおよび制作デスク業務を担っていただける方を募集しています。本ポジションは、デザイン領域にて「作る人が作ることに集中できる環境づくり」を推進するため、各デザインセクションと密に連携を図り、予算管理から進行管理まで幅広く担当し、事業の成長にともにコミットできることが魅力です。
【具体的な業務内容】
・クリエイターがゲーム作りに専念できる環境の構築
・担当分野におけるタスク管理/進行管理
・担当分野における予算計画とコスト管理
・生産性向上に向けたPDCA施策の立案・着手
・デザイン組織に関わるオペレーション業務の運営
・外部関係会社とのリレーション構築
・トラブルシューティング
グローバルタイトルを含むゲーム、ノベル、漫画、アニメ、マーチャンダイジングといった多岐にわたるエンターテイメント活用事業において、主に生成系AIを活用した事業変革を事業責任者配下でリードしていただける方を募集します。
近年のAI活用推進の成功を受け、本ポジションは「社長直下」のプロジェクトとして、さらにスピード感を上げ、競合他社より一歩進んだ「実事業への実装・展開」をミッションとします。
コンサルティングファーム、メガベンチャー、SIerなどで培ったプロジェクト推進力やプロダクトマネジメントの知見を活かし、当社の豊富なエンタメアセットと最新AI技術を掛け合わせた「次の時代を創るサービス」を一緒に実現しましょう。
■仕事内容
AI戦略立案と事業開発(BizDev):
経営アジェンダに基づき、GenerativeAIを活用した事業戦略の具体化と実行ロードマップを事業責任者と共に策定。
国内外の先端AI企業のリサーチ、アライアンス交渉、協業プロジェクトの推進。
状況に応じ、AI関連プロダクトの外部への営業活動やパートナー開拓も担当。
プロダクトマネジメント (PdM) / PMO:
既存AIプロダクト「ai and ( https://aiand.info )」のPMOとして、機能改善、グロース戦略の立案・実行をリード。
各事業部(ゲーム、漫画、アニメ等)のニーズを深くヒアリングし、追加機能や新規プロダクトの企画立案。
全社AI活用推進とオペレーション改善:
上記プロダクトに限らず、全社的なAI活用を推進し、各部門のオペレーション改善(業務効率化)を実現するためのプロジェクトを企画・推進。
エンジニアチームや外部パートナー、事業(現場)のハブとなり、複雑な要件を整理し、PoCから本開発、リリースまでのプロジェクト全体を推進。
■この求人の魅力
社長直下のスピード感: テクノロジーを理解し他業界向けコンサルタントとして多くの新規事業を推進したAI部門事業責任者配下で、経営トップとダイレクトに議論し裁量権を持ってスピーディにプロジェクトを推進できます。
エンタメ×AIの最前線: グローバルに展開する多様なエンタメアセット(IP)を対象に、AI活用の実例を自ら生み出せる、業界でも稀有なポジションです。
事業と技術の架け橋: 単なる技術リサーチやコンサルティングに留まらず、企画から実装、事業貢献までを一気通貫で担い、事業会社だからこその「本当に価値あるAI活用」を追求できます。
実行しやすい環境: 昨年度の実績により、社内のAI活用への期待は非常に高まっており、提案が通りやすく、関係各所の協力を得やすい環境です。
グローバルなネットワーク: 国内外の最先端AI企業、スタートアップ企業との連携も積極的に進めており、グローバルな知見とネットワークを構築できます。