求人ID: 37665
応相談
ピグ事業部概要
ピグは「Charactive World」をビジョンとして掲げ、「すべての個性が心地よくすごせるコミュニティをつくる」ために、6つのPIGG PRIDES(大事にする価値観)で多くの人にピグを届けるために日々ものづくりをしているチームです。
2009年にアメーバピグが開始してから、ピグブランドを活用としたサービスを複数立ち上げ、グロースしてきた実績があります。
現在注力している「ピグパーティ」は9年目のサービスですが、会員数1000万を突破し、アバター市場でグロースし続けています。
現在、2024年中にリリース予定の「メタバースコミュニティ事業」を開発しており、ピグの目指したい世界を実現しながら、市場を代表するプラットフォームを目指していきます。
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業務内容
サービスコンセプトや事業を理解しながら、サービス企画・体験設計などの上流から、UIデザイン/モック制作までを一気通貫で担っていただきます。
【このプロジェクトで経験できること】
新規サービスの立ち上げ
プランナーやエンジニアなど、他職種とのものづくり経験
仮想空間とメタバース構想に対する開発アプローチ
チームの文化や働く環境
新規サービスをスピード感を持って開発するため、メンバー同士コミュニケーションを取りながら裁量と強い責任感を持って自走しています。
常にユーザ視点で開発することを大切にしており、クリエイターも企画から携わるなど、職種の垣根を超えて、開発に取り組んでいます。
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1面談
交流ランチ
月初会
締め会
懇親会
求めるスキル・経験など
求めるスキル
Illustrator、Photoshopの実務経験(3年以上)
UI/UXデザイナーとしての実務経験
スマートフォンでのサービス開発/運用・UI設計の実務経験(もしくは)グラフィックデザイナーとしての実務経験・Webに関する基礎知識
歓迎スキル
Figma、Protopieなどを用いたプロトタイピングスキル
業界のトレンドに常にアンテナを張っている
イラストの制作やアートワークにも挑戦してみたい
ディレクションやマネジメントの業務経験
求める人物像
UI、UX、デザインに対しての興味と向上心を持ち、ユーザー体験の向上に向き合える方
コミュニケーション能力が高く、チームで成果を出せる方
課題に対して粘り強く考え、議論しながら答えを出せる方
自ら考え、自走し、成長できる方
【会社概要】
IPの企画・開発・プロデュース
スマートフォンゲームの企画・開発・運営
【業務内容】
株式会社QualiArtsから提供しているスマートフォンゲームの3Dセクションに対し、3Dマネージャーとして各業務を行っていただきます。
制作進行管理(スケジュール管理、進捗確認)
他セクションとの連携
外部の協力会社等とのやり取り/開拓
【環境】
■体制
100名前後の開発チーム
■使用環境
Unity,Mayaなど
【ポジションの魅力】
「現場ものづくり主義」で裁量を持ってコンテンツ制作することができます。
キャラクターの魅力や可愛らしさを最大限に引き出し、人を感動・魅了する制作のサポートができます。
【経験・スキル】
■必須スキル
3Dゲーム開発もしくは3Dの映像制作においてのチームマネジメント経験
(3D領域に限らない、大きさ問わない)
■歓迎スキル
なにかしらの3Dに関する制作経験
社内外で調整、交渉をしたご経験
ソーシャルゲームの開発に関わったご経験
■求める人物像
チームでゲームを作りたいという情熱がある方
必要な情報は自らキャッチアップし、周囲の理解と協力を得て業務遂行ができる方
自ら探究心をもって主体的に業務を進めていくことができる方
ライブコンテンツにご興味をお持ちいただける方
AIローカライズセンター設立背景
世界から注目を集める漫画やアニメをはじめとした日本コンテンツの海外展開においては、翻訳のプロジェクトチームによる徹底的なキャラクターや文脈の理解、原作の一貫性を担保するためのルール制定、写植作業者(レタラー)による文字入れや作画修正、ネイティブによる翻訳チェックといった膨大な翻訳工程が必要であるとともに、原作者の意図や原作の世界観を損なわずに、展開先であるその国の文化や特性も考慮してローカライズしていくことが重要です。
さらに、各国の文章読み順への最適化や縦読みフォーマットへの変更および、最適なオンラインプラットフォームでの販売方法の検討など、販売チャネルの多様化に伴う関係各所との権利調整やプロモーション企画など、海外特有のデジタルマーケティング戦略の策定と実行が必要となってきます。
そこで当社AI事業本部は、これまで培ってきたAI研究・開発力とデジタルマーケティング力の強みを活かすべく、AIを活用し漫画などの海外展開に向けたローカライズを支援する専門組織「AIローカライズセンター」を、2024年6月に設立いたしました。
サイバーエージェントが取り組む理由
当社は「広告効果の最大化」を戦略として掲げており、2016年にAI研究開発組織「AI Lab」を設立するなどAI研究と社会実装に必要な開発力を高め、強みとするデジタルマーケティング力を磨いてまいりました。
また、大学との産学連携を積極的に推進し、AIで広告効果を最大化する「極予測シリーズ」を提供するなど、AIを活用することでクリエイターがより広告効果の高いクリエイティブ制作を行えるような業務支援にも向き合ってまいりました。
2023年11月には広告クリエイティブ表現に特化した独自日本語OCR(光学文字認識)モデルを開発するなど、複雑化するクリエイティブ内の文字フォントやレイアウトに対し高精度な文字認識を実現しています。さらに近年は日本語LLMの開発にも取り組み、2023年5月にはCyberAgentLLMを商用利用可能なオープンソースとしてリリース。2024年7月にはバージョン3※も一般公開するなど自然言語処理技術発展への貢献に努めています。
※ NIKKEI Digital Governanceと米Weights & Biases による共同調査(2024)によってChatGPTやClaude、Geminiに次ぐ性能と認定され、日本語LLM比較において、 日本国内で最高水準のモデルとして評価されています。
<参考>
効果を出すAI - サイバーエージェントのAI研究とビジネス実装力
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=25475
効果を出す「AIの共同研究」東京工業大学 奥村・高村研究室と創る自然言語処理の未来
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=25604
AI Lab 「CVPR2024」にて4本の主著論文採択
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=30072
産学連携先一覧
https://research.cyberagent.ai/academic-relations/
事業内容
・日本エンタメ作品のローカライズ化におけるデジタルマーケティングの戦略策定および実行支援
・原作者はもちろん、作品に携わる翻訳者や写植者、編集者など全てのクリエイターの作業をサポートするAI技術の研究・開発
・当社がこれまで取り組んできた高度な自然言語処理技術を応用した、配信国や地域の文化や特性を考慮した表現方法および多言語対応や文脈理解などへの研究 等
これらのAI技術の研究・開発に一緒に挑戦していただける方を募集しています。
業務内容
漫画のローカライズ性能を評価・改善するアルゴリズムの開発に取り組みます。
NLPの専門性を活かしていただきながら、漫画のコマ等の画像情報と組み合わせた高度な技術課題に挑戦していただきます。
<例>
・翻訳後のキャラクターの口調の整合性を評価する手法の開発
・LLMによる文脈を考慮した翻訳の生成プロンプトの開発
・特定ジャンルの専門用語表現に特化したLLMの開発
・長期的なコンテキストを効果的に翻訳に活用するための知識表現とRAGの開発 等
募集要項
【必須スキル】
・機械学習、自然言語処理(NLP)、機械翻訳についての専門知識と実務経験
・Pythonを使用したデータの分析変換、モデルの実装の能力と実務経験
・PyTorchやTensorFlowなどの機械学習フレームワークの実務経験
・LLMに関する専門知識
【歓迎スキル】
・NLPに関する国内外での論文投稿、発表、登壇実績
・CV領域の知識・経験
・AI関連のNLP以外の分野の専門知識
【マッチする人物像】
・漫画が好きな方
・日本の漫画を海外に発信することに関心がある方
・漫画というマルチモーダルなコンテキストの自然言語処理に興味がある方
ポジションの魅力
◆最先端の技術/研究を活用した開発経験
日本有数のAI研究組織 「AI Lab」に所属する、機械学習 / 強化学習 / 画像処理 / 自然言語処理 / LLM など幅広い研究分野のトップランナーとともにプロジェクトに参画することも多く、最先端の技術を応用して事業成果を生み出す経験が得られます。
<参考>
研究開発組織「AI Lab」
https://research.cyberagent.ai/
サイバーエージェントのAI活用紹介「AI / Data Technology Map」
https://www.cyberagent.co.jp/techinfo/info/detail/id=26111
◆マルチモーダルなAIプロダクトの自社開発
当事業は自社プロダクトのため、「ユーザーに届けたい本質的な価値」を軸に
最適解をチームで探求しながら大きな裁量をもって開発に挑めます。
創業以来インターネット広告を生業としてきた弊社の大規模なデータや、画像 / テキストなどマルチモーダルなデータを扱いながらプロダクトへ応用する技術を磨けます。
◆社内屈指の技術組織、AI事業本部
組織全体の7割以上が技術職で構成されているAI事業本部に属しています。
技術者向けのキャリア支援、評価制度、カンファレンス補助などの環境整備に積極投資しております。技術が好きなエンジニアが多く、新しい技術へのチャレンジも活発なため、技術を磨きながら理想のキャリアを描いていきやすい環境です。
▽「NVIDIA DGX H100」を国内初導入
https://www.cyberagent.co.jp/news/detail/id=28484
INTECHとは
私たちINTECHは、2024年10月に結成された新しい組織です。これまで外部に委託していた開発案件や、エンジニア不足のために開発できなかった案件を内製化することを目的としています。組織名は「Inhouse(内製)」と「Innovation(革新)」、そして「技術(Tech)」を組み合わせた造語で、内製化を通じて革新を推進することを目指しています。
◆INTECHの現在
私たちは現在、DX事業の拡大に向けて動き始めています。INTECHは、各案件の品質向上と内製化による利益創出を担い、事業は立ち上げ期から拡大期に移行しています。今後5年で売上を4倍にする計画を立てており、それに伴いエンジニアの体制も現在の10人から2年後には60人に拡大する予定です。組織の成長に合わせて、より大きく幅広い仕事を任される機会が増えていくでしょう。
◆INTECHが実現すること
私たちは、事業への貢献と技術的な挑戦に目標を置き、価値の創造に取り組んでいます。
外注案件の内製化を進め、DX事業の品質向上と利益創出に貢献
生成AIを活用し、開発生産性を飛躍的に向上
エンジニアに成長機会を提供し、組織全体の技術力を強化
募集背景
サイバーエージェントではDX領域に注力しておりビジネスサイドの体制を強化して進めてまいりました。事業が立ち上げ期から拡大期に移行していくのに合わせて内部の開発体制を強化していくことでより価値を提供できるチームを作っていきたいと考えております。
業務内容
DX事業パートナー様のグロース案件において、プロダクトの成長にエンジニアとして貢献していただきます。案件ごとに技術要件や状況が異なり、アプリ開発に従事するエンジニアや、品質管理責任者として社内外で活動するエンジニアなど、新しい挑戦が満載で機会に溢れています。
使用している技術
#AWS
#Golang #PHP #Python #node.js
#CircleCI #GithubActions #ArgoCD
#Terraform
#Datadog
3Dハイエンドアクションゲーム開発プロジェクトのいずれかにおいて、人物やモンスターなどキャラクターや、武器・衣装の3Dモデル制作を行っていただきます。
アートスタイルはプロジェクトによりさまざまですが、自社オリジナルIPから国内外の有名大型IP案件まで幅広いプロジェクトがあり、リアルからスタイライズドまで幅広いスタイルに携わるチャンスがあります。
【業務内容】
Maya, ZBrush, SubstancePainter/Designer, UnrealEngine5等を使用した
・モデリング
・スカルプティング
・テクスチャリング
・セットアップ 等
スキルやご経験・ご希望によっては、チームリーダーとして業務をお任せする場合もあります。
この求人案件の募集は終了いたしました
業務内容
プロジェクトにおいて担当セクションに関する業務(アセット制作、表現検証など)を行います。
【リーダーポジション】
上記に加え、以下の業務が加わります。
担当セクションのディレクション業務やリード業務(品質管理、制作管理、評価・育成など)を行います。
業務内容
(雇入れ直後)UIアーティスト業務及び付随する関連業務
(変更の範囲)会社の定める業務
応募書類について
履歴書(顔写真は必ず貼付のこと)
職務経歴書 (書式自由)
→ゲーム業界経験者は、過去のゲーム制作でのご自身の担当範囲詳細をご記載ください。
イラストレーション、デッサン、映像など自身のスキルをアピールできる作品
選考プロセスについて
選考は、以下の過程で行います。
書類選考
一次選考(面接・適性検査)
二次選考(面接)
最終選考(役員面接)
オファー面談
書類選考からオファー面談までに約1ヶ月~1.5か月の期間をいただいております。
お急ぎの場合は日程調整時にご相談ください。
※面談/面接は、基本的にオンラインで実施しています。
※選考過程でリファレンスチェックを実施する場合がございます。ミスマッチを防ぎ、入社後のオンボーディングに活かすため、2名からのリファレンスチェック取得をご依頼させていただきます。
※選考の途中で、社員とカジュアルにお話しいただく機会を設ける場合がございます。実際の働き方やカルチャーについて、すり合わせを行うことを目的としております。
※内定時には条件・制度面のご説明のため、オファー面談を実施しています。