求人ID: 37648
応相談
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、
「人と情報をつなぎ、暮らしが豊かに育ちつづけるための機会を提供する。」を我々のミッションとしています。
Ameba事業本部では、「基幹事業」となる
・アメーバブログ開発運営事業
・芸能人、有名人ブログ事業
・アメーバブログ広告マネタイズ事業
また新しいチャレンジとして
・Ameba Pick(アフィリエイト事業)
・有料ブログ機能
・新規広告プロダクト開発
・D2C事業
などAmebaというメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
Ameba芸能人・有名人ブログ
AmebaNews
AmebaPick
D2C事業(ボーダーフリー)
業務内容
国内最大級のブログサービスにおける広告プロダクト開発&セールスメンバー(マネージャー候補)を募集しています。
主な広告商品は、以下3つになります。
・当メディアを活用したInfeed広告や動画広告などのディスプレイ広告
・タレントブロガーや一般人ブロガーなど拡散力の高いインフルエンサーを活用した広告
・独自の編集コンテンツを活用した広告企画
具体的には、広告主から商品の課題やプロモーション与件を獲得し、広告商品を企画・開発・カスタムしながら企業課題を解決するお仕事となります。
入社半年~1年ほどで、営業マネージャーとしてご活躍いただけることを期待しています。
営業組織全体で高い成果を出し、メンバーの能力開発や能力発揮の支援することだけでなく、 事業戦略の立案・人員配置・評価制度の設計と運用・採用計画など、営業起点で事業全体を動かしていくことがミッションです。
18年の歴史をかけて築いてきた大きな資産を活用して、ダイナミックな広告事業にチャレンジしてみませんか?
チームの文化や体制、働く環境について
#チームについて
Amebaは年間約80億規模の売上がある事業で、約200名のメンバーで創っています。
組織の中にはメディアサービス企画・開発、広告ソリューション開発・営業、エンジニアなど様々な職種のメンバーが働いていますが、一体感のある組織です。
人の成長に真摯に向き合い、親身に相談にのってくれる人が多いアットホームな雰囲気です。
セールスチームに限定すると、ベテランと若手が融合し、若手への手厚いフォローと抜擢機会に溢れています。助けが必要なときには手を差し伸べつつ、基本的には任せてもらえるため、若手のうちから多くの決断経験を踏むことができます。
18周年を超えた我々は変化の真ん中にいます。
CA史上に実績のないこの規模のメディアを更にグロースさせるタイミングにいます。
挑戦したいという強い意志や新しいアイディアを尊重する文化があり、自分の可能性を最大限活かせる環境です。Amebaは規模が大きいのに自由度の高さを併せ持つ、他にない環境です。
新しいチャレンジをしたい方、大きな規模の事業に携わり、メディアと自分自身の成長を実感したい方、是非一緒に働きましょう!
#働き方
所定労働時間8時間/日
原則土日業務禁止
有給奨励日10回/年(初年度)
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
定期的な1on1面談、交流ランチ
充実した福利厚生
育児休暇取得実績多数とプライベートや育児と両立した働き方ができます。
#キャリアの考え方
「キャリアは自分で描くもの」という考え方を大切にしています。
「これをやったらダメ」という禁忌はありませんし「完全なロールモデル」もありません。
広告・メディア・ゲームと多角的に事業展開をしているため、多くの選択肢から自らのキャリアを選択肢することが可能です。
社内異動公募制度「キャリチャレ」を利用して、毎年多くの社員が自身の思い描くキャリアを実現しています。
https://www.cyberagent.co.jp/way/list/detail/id=27170
経験・スキル
【必須要件】
広告代理店やメディア広告関連で、大手顧客向き合いの営業経験がある方
【歓迎要件】
論理的思考能力、問題解決能力が高く、自身で考え企画提案ができる方
コミュニケーション能力、交渉能力の高い方
【求められるマインド】
若いうちから大きな仕事を任されたい方
ブランド領域のマーケティングに興味がある方
メディアマネタイズに興味があり、広告商品開発からセールスまで一貫して経験したい方
自らの手で組織開発を手掛けて、事業成果に繋げたい方
ゆくゆくサービスや事業開発にもチャレンジし、組織全体を牽引する存在になりたい方
自分のキャリアは自分で描きたい方
会社概要
株式会社AbemaTVはサイバーエージェントとテレビ朝日の出資により設立した合弁会社です。
サイバーエージェントの強みであるサービスの開発、運用、マーケティングノウハウとテレビ朝日の強みである報道、スポーツ、バラエティ等の番組制作と配信技術を掛け合わせることによって、新しい未来のテレビ「ABEMA」という動画配信サービスを運営しています。
2016年4月のサービス開始から国内唯一の緊急・速報をはじめとしたニュース専門チャンネルや、オリジナルのドラマや恋愛番組、アニメ、スポーツなど、多彩な番組を24時間リニア配信し、オンデマンドビデオコンテンツは、常時30,000本以上のエピソードを配信しています。
現在では7300万ダウンロードを突破し、週の来訪ユーザーは1000万ユーザーを超えました。
いつでもどこでもサービス楽しめることを目指しAndroid, iOS, FireOS等のスマートフォンやタブレット、テレビデバイスを始めPC、IPTV、Google Cast、Nintendo Switchなどへのデバイス展開を進めています。
今後も、新しい未来のテレビ「ABEMA」をいつでもどこでもつながる社会インフラに成長させ、「世界に誇れる新メディア」となることを目指して、積極的なコンテンツ拡充やサービス開発を進めていきます。
業務内容
Android MobileとAndroid TV端末向けAndroidアプリの開発です。
プロダクトマネージャー、デザイナー、iOS、サーバサイドエンジニア達と新機能開発や改善業務を行うチームで、プロダクトを成長させるための主力エンジニアまたはリーダーの役割を担当していただきます。
Androidチームでは、機能開発以外にも、下記のような様々な取り組みを行っています。
- E2Eテストの自動化
- AIを活用した高速な開発フローの実現
- A/Bテストの設計・分析などのグロースエンジニアリング
- Kotlin Multiplatform対応やClean Architectureへのリアーキテクチャ
- 動画視聴メトリクスの分析と快適な視聴体験の追求
- 開発サイクルを高め、高品質でサービスを提供するためのDevOpsの実践
なお、AndroidMobileチームでは、iOSチームと共通のコードベースで開発しているため、主軸のプラットフォームを持ちつつ、共通実装の部分に関しては、担当プラットフォーム以外のプラットフォームを考慮した実装が求められます。
※入社後はサービスグロース or マネタイズチームに配属される可能性があります。なお、技術的な強みをお持ちの方は、基盤チームへの配属も想定しています。
サービスグロースチーム
総視聴時間やユーザー数の増加を目的とした施策を担当するチームです。
過去のプロジェクト例
ホーム画面からさまざまな形式の配信コンテンツをより探索しやすくするため、ホーム画面の構造変更や番組表の刷新を実施しました。
このプロジェクトでは、定量データに基づいてユーザー行動を分析し、最適な体験の提供を追求しています。また、エンジニアがビジネスサイドに対して「理想系に対して、どのような手段で実現するか」を提案することもあります。限られた工数の中で最大限の成果を出す方法を、技術的観点から模索・提案しています。
そのほかにも、シリーズページの新規作成やマイリスト機能の新規開発なども担当しています。
マネタイズチーム
サブスクリプション、PPV(都度課金)、広告などを通じた収益最大化を担うチームです。
過去のプロジェクト例
有料生放送番組(PPV)の提供に向けて、0から決済システムを構築するプロジェクトを実施しました。PPVによる売上増加を通じて、事業収益の向上に貢献しています。
ABEMAプレミアムプランの種別や期間、オファー機能の拡張、さらに外部パートナー様との新プラン提供を実現するプロジェクトを実施しました。これにより、定期購読ユーザーの増加に貢献しています。なお、外部パートナー様と連携したプランの販売が可能になったことで、ABEMAのコンテンツラインナップの幅が広がり、新規ユーザーの獲得にも寄与しています。
基盤チーム
モバイルアプリの開発生産性を高めるための基盤整備を担うチームです。
モバイルチームに対して、技術観点のベストプラクティスや、アーキテクチャ方針の策定などを行っています。
過去のプロジェクト例
3種類ある視聴画面をゼロベースでリアーキテクチャするプロジェクトを実施しました。このプロジェクトでは、既存の設計の見直し、テストの拡充、新規ライブラリの導入・検証などを実施しました。
テスト自動化のためにAIを活用し、テストプロセスの構築を推進したり、チーム内にテスト文化を広げたりする取り組みも行っています。
ポジションの魅力
ABEMA ネイティブチームの4つの強み
①開発者が技術的に成長できる環境
チームには各分野に強いエンジニアが多数在籍しています。
技術トレンドの追従や技術共有会などエンジニアとして成長できる環境があります。
②技術的なチャレンジのあるチーム
AI活用をはじめとする新しい技術を取り入れて開発者体験の向上に取り組んでいます。
E2Eテストの自動化やAI CodeReviewerを活用した開発フローの高速化など様々な取り組みと知見があります。
③大規模開発と品質管理
大規模なコードベースと、それを支えるアーキテクチャや技術の実績があります。
また、高い品質を維持するためのテスト活動も盛んで、他にはない経験ができます。
④人を重視するマネージメント
新規参画者のオンボーディングやコーチング体制を充実。
リーダーや評価者を育成するための取り組みもあり、マネジメントと向き合う取り組みがあります。
チームの文化や体制、働く環境について
「21世紀を代表する会社を創る」ためのABEMA本体であるサイバーエージェント流のカルチャーがあります。「挑戦と安心はセット」という組織文化、そして挑戦においては「自由と責任をセットで」という考え方です。
「社会のインフラ」になり「世界に誇れる新メディア」を目指すABEMAでは、安心して個人やチームが挑戦をし続けられる環境を大事にしており、そのための制度や抜粋制度などを用意します。
社会や会社が大きく変化していく中で、スキルだけで選ぶのではなく、私たちのカルチャーにフィットする人を求める方針は変わりません。
私たちは、技術を大切にするのと同じく、一緒に開発するメンバーも大切にしています。
1on1、技術共有会、StartStopContinueなどの取り組みを通じて学習の機会を作り、チームを強くする取り組みが盛んです。
「新しいことに挑戦したい」「最高の開発者体験をつくりたい」など、チームを成功に導ける人を歓迎します。
開発環境
主な開発言語: Kotlin
IDE: Android Studio
アーキテクチャ(Android Mobile App): Clean Architecture
アーキテクチャ(Android TV App): Google Recommended app architecture
ライブラリ: Kotlin Multiplatform, Jetpack Compose, Dagger Hilt, ExoPlayer, Coil, Roborazzi
Build・CI: CircleCI, GitHub Actions, Composite Build
コミュニケーションツール: GitHub, Slack, Zoom, esa, Notion
求めるスキル・経験など
求めるマインドやスタンス
下記開発本部ミッション・ステートメントを意識しながら業務に取り組んでいる方
・なぜ?から始めよう
・プロの仕事をしよう
・すべてのサービスを技術で前進させよう
・チームの意識を忘れない
・10年間進化し続けるサービスを創ろう
「世界に誇れる新メディア」を目指し、私たちと一緒に挑戦し続けてくれる人をお待ちしております
必須経験
Kotlinを使った開発経験(2年以上)
Androidアプリの開発経験(2年以上)
2年以上の経験とは:1,2か月程度の施策があった際に、周囲に頼り切らないで、自走できるレベル
リーダー層に関しては、ビジネスサイドとコミュニケーションをとりながらプロジェクトをリードをした経験があるレベル
オープンソースライブラリを使った実務経験
サーバとのAPI通信や非同期実行制御などの設計、実装経験
GitHubプルリクエスト等を使ったコードレビューの実務経験
複数人でのチーム開発経験
他の職種(ビジネス職、デザイナー、他)との円滑なコミュニケーション能力
歓迎要件
登壇やOSSへのコントリビュート経験
チーム開発でのリーダー経験
大規模サービスの開発経験
AndroidTVの開発経験
Kotlin Multiplatform技術を使った開発経験
AbemaTVの雰囲気
株式会社AbemaTV 会社説明資料
https://speakerdeck.com/abematv/zhu-shi-hui-she-abematv-hui-she-shuo-ming-zi-liao
AbemaTV開発チームの行動指針
https://goo.gl/CIXL6J
ABEMAの新卒1年目を大公開
https://speakerdeck.com/ryu1sazae/abemaxin-zu-1nian-mu-woda-gong-kai
AbemaTV Developer Conference 2021
https://developer.abema.io/2021/
若手エンジニアを磨き上げる「改善志向型エンジニア文化」とは?
https://en-ambi.com/itcontents/entry/2017/07/03/110000/
配属から1週間、新卒エンジニアに聞きました「AbemaTVってどう?」
https://goo.gl/wRL6aK
AbemaTVで働くアプリエンジニアの登壇資料
ABEMAモバイルアプリ開発のDevOps戦略
http://cadc.cyberagent.co.jp/2022/program/abema-mobile-app-devops/
ABEMAモバイルアプリにおけるリアーキテクチャの取り組みと展望
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/29967/
モダンな技術と開発戦略で挑むABEMA Androidアプリのリニューアル
https://developers.cyberagent.co.jp/blog/archives/33981/
UI設計の共通化で機能差異を埋めるモバイルアプリ開発
https://developer.abema.io/2021/sessions/rcpdBajCyK/
Multiplatform Engineering Roadmap for the Future
https://developer.abema.io/2021/sessions/bvjpwJEoGP/
ABEMA SREの挑戦~Frontend & Backend TeamへのEmbedded SRE導入
https://developer.abema.io/2021/sessions/RTiQQThqgg/
動画をなめらかに動かす技術
https://www.slideshare.net/yuujihato/iosdc-2018-112400328
エンシ?ニア1年目て?複雑なコート?の改善に取り組んた?話
https://speakerdeck.com/mtnmr/ensinia1nian-mu-tefu-za-nakotonogai-shan-niqu-rizu-ntahua
会社概要
2019年4月にリリースした「WINTICKET」は、株式会社サイバーエージェントの子会社で、競輪・オートレースのインターネット投票サービスを提供しています。
WINTICKETでは「競輪を若者の新たなエンタメへ」を中期にかけてのビジョンとして掲げ、業界イメージのリブランディングと新たなユーザー体験の提供を目指しています。
現在ではローンチ7年目を迎え、競輪業界No.1として業界を牽引する立場となりました。
これからも高いプロダクト品質と、それを支える技術で業界全体に革命を起こすべく、サービスグロースを一緒に推進してくれる仲間を募集しています!
業務内容
競輪アプリ「WINTICKET」のWeb 版に対する新機能、運用改善などの開発を主に行なっています。
またそれらに加えて、Webが関わる領域であれば幅広くオーナーシップを持ち、以下のような業務も担当しています。
GCPやCDN(Fastly)などの一部インフラリソースも保守・運用
サービス周辺の管理ツールの開発
お客様からのお問い合わせの一部に対する調査・対応
また、リリースから6年目に突入し、基盤刷新やリアーキテクチャにも積極的に取り組んでいます。
直近は、機能開発と並行しながらReduxからTanStack Queryへ半年で全面的に移行完了しました。
新規性のある取り組みを歓迎する文化のため、スピード感の実現、品質の担保に必要な技術検証、ライブラリ導入も積極的に行っていただける環境です。
チームの文化や体制、働く環境について
チームの文化や体制
現在開発チームは60名程の組織です。そのうちエンジニアは30名程になります。各メンバーが事業グロースを推し進めるという高い意識を持ち、それぞれの意見を持ち寄りながら、時には自分の職域を超えて開発へ取り組んでいます。
また組織の文化として、本人の志向性を尊重した上で年齢に関わらずリーダーポジションへの抜擢が行われるケースがあります。各メンバーのキャリア形成を支援するために定期的な面談も実施しています。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ
チームの体制と雰囲気
Webフロントエンド開発メンバーが現在7名で、40万行程度のコードで動くプロダクトと管理画面などの周辺ツールを支え、事業成長へコミットするための開発を行っています。
各メンバーの持つ技術志向性が異なることもあり、チームでの議論やコードレビューを通じてスキルアップする機会が多くあります。
定期的に技術課題の解決や、プロダクト改善をモブプログラミングで行い、不要な属人性を排除する動きにも積極的です。
モブプログラミングに限らず、日々開発の中で発生する技術的な議論はもちろん、雑談などコミュニケーションの活発なチームです。
得られる経験・キャリアパス例
基本的に決まったキャリアパスはなく、様々なキャリアへ自ら挑戦できます。
テックリードマネージャー(TLM)
エンジニアリングマネージャー(EM)
テックリード(TL)
現在利用している主な環境、言語・ライブラリ
TypeScript
React
TanStack Query
Redux
styled-components
GCP(Cloud Run)
Fastly
Fastify
Jest
reg-suit
Autify
求めるスキル・経験など
必須スキル
Web 標準を前提とした HTML/CSS によるコンテンツとビジュアルの構築
JavaScript を使ったリッチなユーザーインターフェースの構築
技術やデザインへの高い興味関心、新しい事柄の自発的なキャッチアップ
歓迎スキル
React、Vue などモダンな UI ライブラリ
Node.js による BFF や Isomorphic アプリケーション
サーバー全般やインフラ(AWS、GCP、Varnish、Fastly)
Web 動画プレイヤーおよびストリーミング技術(HLS、MPEG-DASH)
Service Worker 関連、Web Payments などのモダンな Web 技術
その他 Web 標準の中でも特にエッジな仕様や動向のキャッチアップ
品質全般(パフォーマンス、アクセシビリティ、セキュリティ、SEO)
Sketch や Figma などデザインツールの操作およびデザイン作成
ユーザーインターフェース一般の設計および改善
ユーザーにとっての操作感を高めるマイクロインタラクションの適用
CI やテスト自動化、webpack 設定など開発環境の継続的な改善
他の職種(ビジネス、デザイナーなど)との円滑なコミュニケーション
チーム内のデザイン、エンジニア、ビジネスを横断したディレクション
求められるマインド
自らの頭で考え、自走し、成長できる方
市場を一緒につくっていく意志があり主体的かつハングリーな方
「自身の職域へのこだわり」と「事業成果のための職域を超えた動き」が同居できる方
仕事内容
※英語必須のポジションです。
海外向けに発信するプロモーションにおけるクリエイティブディレクション業務をお任せいたします。
(想定顧客:ゲームアプリ、ライブ配信アプリ)
クリエイティブディレクターとして、社外定例に参加
クライアント課題解決のためのコミュニケーション戦略立案・クリエイティブ品質管理
クリエイティブ構成案・デザインの制作/ディレクション
プロモーションテキストの制作/ディレクション
└例)期間限定イベント開催中!/今なら○○特典もらえる 等のプロモーション要素のあるテキスト制作
上記に付随する業務
ポジションの魅力
海外パートナーとの業務並走でグローバル力が身に付く
国内外問わずトップクラスの企業とパートナーとして事業の伴走が可能
入社後すぐにクライアントを担当し、主体的にクリエイティブディレクションという責任感ある業務を担える
応募要件・求める人物像
必須要件
ビジネス英語力
クリエイティブディレクターとしての業務経験
エンタメ領域に興味をお持ちの方
歓迎要件
アメリカへの広告配信のご経験
海外プロモーションに携わったご経験
広告代理店でのクリエイティブディレクターの経験
プロモーションにおけるクリエイティブ制作経験
クリエイティブの効果分析、改善等を含むPDCAを回したご経験
求める人物像
プレイングに加え、人の育成・マネジメントに興味がある方、前向きな方
変化対応力が高く、素直さがある方
スマートフォン領域に興味をお持ちの方
■COMICO ART MUSEUM YUFUINについて
COMICO ART MUSEUM YUFUINは、NHNグループ初のオフライン施設として高水準の文化芸術をより多くの人々と共有できるような文化の場を目指し開館しました。
■COMICO ART HOUSE YUFUINについて
隈研吾建築と現代アート、由布院の自然を一度に堪能できる温泉別邸【COMICO ART HOUSE YUFUIN】 全2棟の客室は、それぞれ「土」「竹」の自然素材をテーマに冠した、素材の持つ可能性を感じる空間です。 ご滞在中は隣接する現代美術館【COMICO ART MUSEUM YUFUIN】にて 日本を代表する現代アーティストである奈良美智、村上隆、杉本博司などの作品を存分に堪能することができます。
【施設の詳細はこちら】
https://www.camy.oita.jp/comicoarthouse
【仕事内容】
COMICO ART HOUSE YUFUINの管理と運営業務をメインに担当いただきます。
宿泊施設のイベント企画など様々な企画提案がしやすい環境で、お客様の満足度向上、施設の価値を高めることがミッションです。
【おまかせしたいこと】
・フロント(受付)アテンド業務
・夕朝食の準備~対応
・チェックイン/アウト、
・清掃会社、リネン関連の管理
・購買資産管理
・施設メンテナンス
・温泉施設管理
など
【組織(CAMY事業部)について】
CAMY事業部は、事業部長1名、正社員5名、契約社員3名、アルバイト5名で構成されております。
美術館と宿泊施設の運営業務を全員で連携しながら一緒に進めます。
お客様の満足度向上、施設の価値を高める為の様々なチャレンジが出来ます。
開催日時/1Day選考会
※選考会を待たず、通常選考からスタートすることも可能ですので、お気軽にご応募ください。
?日時:2024年6月30日(日) 09:00開始-14:00終了
?開催方法:全てWEB(Google Meetを活用)
?面接回数:最大2回 ※進行イメージ: 10時に一次面接(結果:合格)→ 人事より合格通知&二次面接のログインURLがメールで届く → 13時に二次面接開始
・応募後は迅速に書類選考を実施します(合格者には当日の面接用URLを送付)
・一次面接の合否は面接終了後、迅速に人事より直接候補者様のメールアドレスに送付します
・最終面接のみ、後日実施となります(参加:弊社執行役員/時間:60分/WEB面接)
応募要件
<必須要件>
●社会人経験が5年以上あり、以下「①②③の何れかの経験」をお持ちの方
①法人営業のご経験(上場企業への営業経験があると尚可)
②企画系業務のご経験(例:営業企画・経営企画・営業戦略など)
③市場調査系業務のご経験(例:行政機関のシンクタンクなども含む)
※年収や時期は問いません(経験の有り無しで判断ください)歓迎要件
<歓迎要件>
・財務・金融に関する高度な知識・ご経験(例:金融営業のご経験など)
・経済情報を用いて顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
<参考情報(書類選考の際に注目しているポイント)>
1)仕事への向き合い方において、自ら仕事に臨んでいることが読み取れるエピソード
・上司や外部からではなく、自ら仕事を掴みにいった旨が記載されている
・マニュアルや研修がない環境でも、自ら行動を見出して進んだ旨が記載されている
・現状や既存ルールに疑問を持ち、業務改善の提言を行い、実行段階までのオーナーシップを発揮した旨が記載されている
2)対ユーザー、対メンバーとの向き合い方において、顧客や仲間のために行動できていることが読み取れるエピソード
・顧客起点で、プロジェクトを行った旨が記載されている
・同僚や周囲に対して、自分が起点となり、援助を行った旨が記載されている
3)その他
・初対面等、与えられた情報が限定的な場面において、自らヒアリングすることで相手の意向や目的を汲み取った経験があること。
※「新規開拓営業」「非定型商材を扱う営業職」「営業職とカスタマーサクセス職の兼務」など
・自らのキャリアと関係がない業界の事柄や自分が知らなかった事柄に対しても、興味を発揮し、自ら学んだ経験があること。
※「無形商材を扱う営業職」など
・企業の開示資料を、見慣れていること。
※「金融機関の法人向け営業職」、「事業会社の経営企画職」など
参加する面接官のプロフィール
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
Division Leader/捧 友亮
大和証券キャピタル・マーケッツ株式会社(現:大和証券)入社後、日本株のセルサイドアナリストを経験し、グループ内の異動を機にバイサイドアナリストとして企業調査業務に従事。その後複数の資産運用会社を経験後、2018年6月に株式会社ユーザベースに入社。SPEEDA事業のカスタマーコンサルタントを担当。
SaaS Company_SPEEDA & INITIAL Support Desk Division
SPEEDA & INITIAL Support Desk Team Team Leader/長永 陽介
2008年、ジャパンベンチャーリサーチ(現・INITIAL)に参画し、未上場企業のデータベース作成業務に従事。2010年、株式会社帝国データバンクに新卒入社し、東京23区内の信用調査業務に従事。2017年、ユーザベースに入社し、SPEEDA事業部にて情報収集の相談業務に従事、現在に至る。個社ごとの現場を尊重し、共感する姿勢を大切にしている。現在はサポートデスクサービスの品質維持・向上を実行する責任者として、通常時の品質管理だけでなく、品質向上を目指した施策の立案・実行も担う。
SPEEDA コンサルタントについて
※正規の求人票はこちら
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
サポートデスクの一歩先へ──ユーザーの「調査の内製化」を支援するSPEEDAプレミアムサポート【ナレッジシェア #06】 | Uzabase Journal
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート業務
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?プレミアムサポート業務
通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
・対応例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
<プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)>
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
よくあるQ&A
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。