求人ID: 31542
380万円~500万円
【国内最大級SaaSサービス「ジョブカン」の高知オフィスで内勤営業】
2010年からサービス開始をした業務支援システム「ジョブカン」。
大手からベンチャー企業まで様々なお客様に導入いただき、累計導入社数は250,000社を超え急成長を遂げています。
今後のさらなる成長を目指し、ジョブカンの地方拠点第1号として2021年3月に高知オフィスが立ち上がりました。
立ち上げから4年が経過し、現在40名のメンバーが全国のお客様にジョブカンを届けています。
■募集背景
事業拡大による増員募集です。
「働き方改革・クラウド化」が急速に進んでいる現在、ジョブカンも急成長しております。そんな中、高知拠点はジョブカンの重要拠点として、より拡大していくこととなり、一緒に全国にジョブカンを届けてくれるメンバーを募集しています。
■業務内容
インバウンド型の内勤営業(インサイドセールス)のリーダー候補
~営業の流れ~
①お客様がHP経由で無料トライアル・資料請求を行う
②お客様情報がセールスチームに通知される
③通知内容から担当を決め、電話で初回アプローチを行い商談の時間を頂く
④オンライン商談(※2)の中で、ジョブカンの説明・提案を行う
※1:インバウンドセールス⇒お客様から問い合わせや資料請求を受けての営業活動
※2:オンライン商談⇒ZOOM等のオンライン会議ツールを用いて行う商談。そのため訪問はありません。
■この仕事の魅力
◎プロダクトを広めることで、世の中の働き方改革を促進できます。
◎効果的・効率的な営業経験を体現できます。
◎SaaS型のプロダクトのビジネスモデルを知れます。
◎外部資本0%!スピーディな意思決定と自由な事業展開が可能な企業です。
◎研修制度や福利厚生も手厚く、腰を据えてキャリア構築ができます。
◎多彩なキャリア(マーケ、企画など)を描くことができます。
エンタメ・クラウドサービスなど、Web中心の自社サービスを展開する当社でのSNS運用担当を募集いたします。
ライブ配信&動画アプリ「ミクチャ」、ファッションイベント「サツコレ」、女性ファッション誌「Ray」「Zipper」、バックオフィス支援クラウドERPシステム「ジョブカン」、クラウド型電子カルテ「CLIUS」、DONUTS GAMESなど、私たちは様々な領域で事業を展開しています。
そして、それらの主要なプロダクトのスケールアップはもちろん、常に変化を求めて挑戦を続け、新規事業の立ち上げにも積極的に挑戦しています。
今回のポジションでは、私たちが企画や開発を手掛けるそれらの事業のさらなる成長と拡大のため、SNS運用を中心として、ブランドやサービスの認知度向上、顧客コミュニケーションの強化などをお任せいたします。
◆主な業務内容
自社サービスにおけるinstagram、X、tiktok等のSNS運用をお任せいたします。これまでのご経験や実績に応じて、複数の事業を横断的に見ていただく可能性もございます。
◆この仕事のやりがい
当社では多くの方にご利用いただくサービスを複数の事業領域で展開しております。中でも、SNSを活発に利用する10~30代がメインターゲットとなるようなサービスも多く、SNSでユーザーを獲得するなど、お客様と近い距離で自社のサービスに関わることが可能です。また、スピード感をもってマーケティングの視点を身に付けることも出来ます。
◆選考フロー
①書類選考 ※履歴書(顔写真付)、職務経歴書
↓
②一次面接 ※WEB形式可
↓
③最終面接 ※原則、対面形式
↓
④内定・オファー面談
※面接とは別に、適性検査・リファレンスチェックのご依頼をさせていただきます。
※選考状況によっては面接が増える可能性もあります。
【募集背景】
新規ゲーム開発に伴い、実務経験をお持ちの3DCGエフェクトリードデザイナーを募集します。エフェクトチームのリードをお任せする予定です。0→1の新規ゲーム開発に興味をお持ちの方は、ぜひご応募ください。
【業務内容】
3DCGソフトを用いたエフェクト、演出制作を行っていただきます。
ご経験に応じて以下業務をお任せいたします。
・Maya等の3DCGツールを用いたデータ作成
・Unityを用いたゲーム実装
・出力・設計・実装確認
・企画、デザイナー、エンジニアなど他職種との調整
【DONUTS GAMESの魅力】
・No.1を獲得するために、ゲーム制作にとことんこだわれる環境
・個々の裁量が大きく、自ら考え行動する事ができ、やりがいを持って制作に挑める
・年齢、キャリア問わず実力があれば様々な事にチャレンジができる
【選考フロー】
▽書類選考
▽一次選考
▽二次選考
▽最終選考
▽内定
※適性検査、リファレンスチェック有り
※選考状況に応じ、回数が変更になる場合がございます
BACKSはDONUTSグループのインハウスマーケティングを担う専門部隊です。
Web広告の運用を通じてDONUTSが持つ様々なコンテンツの成長を牽引してください!
BACKS専任のデザイナーがいるので、隣で直接話し合いながら広告クリエイティブの制作から入稿、効果測定や改善まで、トータルでデジタルマーケティングに携わります。
また、DONUTSのマーケティング室長が直々にBACKSの広告運用も携わっている為、
マーケティングの本質から学ぶことが可能です!
DONUTSは様々なコンテンツを持っているので、必然的に幅広い業務や知識に関わることになります。この環境を楽しめる方は是非ご応募ください!
【具体的な業務内容】
・Google/Facebook/Instagram/Yahoo/Twitter/LINE等による広告の施策設計、実装、分析、改善
・リスティング広告/SNS広告を中心にしたプロモーション業務、運用、分析
・TVCM・コンテンツ・リアル・SNS等アプリマーケティングに関わる包括的なマーケティングの実施
・社内他部署と連動し、サービス・アプリ内キャンペーンの企画・進行・効果検証
・その他、オンライン・オフラインマーケティングの各施策の実行
◆この仕事のやりがい
【キャリアは無限大】
事業部との距離も近いことから、広告だけでなく各プロダクト内の施策やプロモーションの立案も可能。
広告運用やマーケティングだけでなく組織づくりの段階から業務に携われます。
【マーケティングの本質から学び、事業貢献ができる】
DONUTSのマーケティング室長がBACKSの広告運用も携わっている為、
マーケティングの本質から学ぶことが可能です。
【インハウスならではのデジタルマーケティング】
DONUTSが複数プロダクトを保有しているため、インハウスの広告運用コンサルタントとして横断的にデジタルマーケティング全般にかかわることができます。
◆BACKSとは
BACKSはDONUTSグループのインハウスマーケティングを担う専門部隊として2020年に新設されました。毎年数億円を掛けてWeb広告やオフライン広告など様々なマーケティング施策を実施。今後は日本を代表するようなリアル&デジタルマーケティング企業を目指しています。
◆DONUTSとは
「PRODUCT FIRST」を理念に掲げ、toC、toBの領域を問わず
IT分野の5領域(出版メディア、ライブ配信・動画投稿、SaaS、ゲーム、医療)で多方面にサービスを展開し、
様々なジャンルのヒットサービスを生み出し続けているIT企業です。
◆募集背景
事業拡大のためです。外部に対して、DONUTSグループの様々なコンテンツを組み合わせて新たな価値を創り出すマーケティング施策を提案・実現していくことでBACKS、しいてはDONUTSをより成長させていくコアメンバーを募集します。
▼選考フロー
①書類選考 ※履歴書(顔写真付)、職務経歴書、現年収・希望年収必須
↓
②一次面接(現場リーダー) ※原則、対面形式
↓
③二次面接(役員)+適性検査・リファレンスチェック ※原則、対面形式
↓
④内定・オファー面談
※選考状況によっては面接が増える可能性もあります。
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
【顧客】
本ポジションは、ユーザベースの中長期の事業戦略における中核を担うポジションです。
既存の大手企業グループの中でも、まだ当社サービスが浸透しきっていない顧客に対し、仮説立案とデータ分析を起点にアカウント戦略を構築し、開拓することをミッションとしたセールスです。
スピーダは時価総額Top100の80%の企業様にご利用いただいており、日本を代表するエンタープライズ企業様の顧客基盤を有することが強みです。
本ポジションはその成長をさらに加速させる鍵は既存の大手企業グループの中にある“白地”の開拓と、それを継続的に再現可能なプロセスへと昇華させることにあります。
【業務内容】
担当する企業の中から戦略的にアプローチするグループ会社を決め、担当グループの事業伴走者として「顧客が事業成長を続けるために必要な調査・情報収集の体制の提案」や、「顧客の重要プロジェクトにおいてユーザベースが提供できる価値の接続」など、複数のプロダクトやサービスを通じて顧客の事業課題を解消するような提案を実施していただきます。
プロジェクトは「全社的な営業力の強化」や「連続した事業創出体制の構築」「学び続ける人材の育成」など多岐にわたります。多様な顧客の多様なプロジェクトに関われるポジションです。
【具体的には】
・顧客の課題やニーズを的確に把握し、最適なソリューションを提案。複雑なステークホルダーマネジメントを推進しながら取引の交渉をリード。時には直接取引に繋がらないソリューションを提案することで顧客と信頼関係を構築するプロセスも重要な打ち手です。
・顧客の複数の部門や階層にまたがる複雑なプロジェクト(一例として中期経営計画における各種調査支援など)におけるナビゲーション・プロジェクト推進。
・ 大手顧客の事業戦略を深く理解し、長期的なパートナーシップを構築
※またシニアなメンバーは顧客のプロジェクトに関わる中から、ユーザベースのサービス自体のアップデートや、新規サービスの起案、新しい営業戦略の提言など自社の事業開発に関わって頂く機会もございます。
このポジションの最大の魅力
本ポジションでは単なる営業活動に留まらず、 難易度が高いエンタープライズセリングを学びながら体現することができます。
具体的には、戦略仮説の立案・アカウント構造の理解・キーパーソンの特定とアプローチ・案件化といった一連の深耕プロセスを自ら設計・実行することで、顧客への幅広い価値提供のあり方や、新たな営業の勝ち筋を自ら発見することができます。
また、大企業の経営アジェンダ・コンサルティングに触れる提案を行うことで、 セールスだけではなく、ユーザベースにおける事業開発の起点を見つけ、実行のオーナーシップを持つことも可能です。
ユーザベースは、「あらゆるビジネスの情報を扱うSaaS企業」とイメージされているお客様・採用候補者様が多くいらっしゃいますが、我々はこのイメージをアップデートしていきたいと考えています。
例えば直近の取り組みですと、某大手通信会社様の営業部長様や大手製造メーカー様の 「営業組織でトップアプローチ戦略を実行したい」「企業のブランディングそのものを見直したい」等のお悩みのご支援を行うケースが生まれ始めています。
日本を代表する企業様が、このような営業組織のあり方や中長期的な企業ブランディングのあり方を変革する上で、何から変革するべきか悩まれているケースが増えつつあります。
我々は顧客の課題やニーズを深く理解し、プロジェクトに入り込んだり作ることを通じて顧客のパートナーを目指していきたいと考えています。
具体的には・・
ありたい姿・実現したい未来をに向かう上での現状の課題の整理(具体的には以下のイメージです)
①IRや関連情報・NewsPicksで顧客業界および顧客を取り巻く環境に纏わるニュース全体を把握・競合の動向等をスピーダのサービスを活用して網羅的に把握。
②上記理解を元にアカウントプランを作成、そのアカウントプランをお客様にそのまま提案。それを元にお客様と異なった観点でのディスカッションを行い、経営資源が集まるポイントを判断。
③その上で業務レベルの課題を確認し、経営課題と表無課題を紐付け、ユーザベースのサービスの提案へ結びつける。
業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動を行い、我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしています。
本ポジションは顧客を起点としてSaaS・経済メディア・エキスパートリサーチ等、当社が提供する全てのプロダクトを扱い、顧客と未来を共につくる経営パートナーのようなポジションです。
まだエンタープライズセールスが確立されていない未成熟な組織の中で、顧客からの直接的なフィードバックを受け取り製品やサービスの改善をリードしながら顧客の経営パートナーとして社内・社外の事業開発的なポジションを担うことで高度なビジネススキルや市場理解を深めることとなりCROなどの上級職へとキャリアアップするための強固なキャリア基盤を築くことができると考えています。
よくあるご質問
選考中の候補者様から選考中にお預かりしたご質問を以下にまとめております!
ぜひご参考にしていただけますと幸いです。
【質問①】提案先は経営企画部などの経営戦略を考える部署や、更に上の層の役員に直接されるのでしょうか?セールスというよりも経営コンサルに近いイメージしています。
回答:提案部署は、経営企画∕営業部⾨∕事業開発部⾨∕プロダクト所管部⾨∕マーケティング部⾨∕⼈事部⾨∕研究開発部⾨などです。役職は部⻑‧課⻑がボリュームとしては⼀番多く、次いで役員クラスの⽅々という形です。コンサルティングのような要素もありますが、コンサルティングの領域は専⾨部隊もいますので、営業としてはコンサルティングに近い踏み込んだ提案もしてもOKですし、領域によっては専⾨部隊のメンバーもアサインしてチーム組んで営業する こともございます。
【質問②】キーパーソンを特定し、アプローチする中で何か⼯夫されていることがあれば教えてください。
回答:まずわかりやすいところは、メディア露出やインタビュー記事などに出ていたり、⼈事異動で明らかにミッションを背負って栄転されている⽅はターゲットロックします。ただ実際にはそういったわかりやすいケースは多くはないので、⽇々の現場の皆さんとの接点の中で「◯◯の領域でプロジェクトは動いているか」「そのプロジェクトは誰が推進しているか」と聞き回ったり紹介のご依頼を行います。ご紹介いただけない場合は、アウトバウンド(顧問経由で⼈脈を辿る、⼿紙を送るなど)を⽤いて接点を作ります。何より、なぜその⼈に会いたくてその⼈に⾃社は何をもたらせるのか?といった提案や仮説ストーリーを持つことが重要だと考えています。
【ご質問③】 クライアントに対する取り組みの具体例を知りたいです。クライアントの抱えていた問題‧設定した課題‧解決のための打ち⼿をどのように提案したか教えてください。
回答:お客様のIRや関連するニュース、競合の動向などをスピーダのサービスを活⽤して網羅的に把握する顧客理解からスタートします。この顧客理解を元にアカウントプランを作成し、そのアカウントプランをお客様にそのままお⾒せするという取り組みを⾏っています。これにより、お客様とハイレベルな観点でのディスカッションができ、どこに経営資源が集まってくるかを判断できるようになります。そのうえで、業務レベルの課題を確認し、経営課題と業務課題を紐づけ、我々のサービス提案につなげていきます。この業務課題を明らかにするために現場を⾏脚し、様々な課題を明らかにしていく動きや、実際にお客様先で勉強会なども⾏いながら啓蒙活動をしながら我々の提案への理解者を増やすという活動を地道にしていきます。⽴場が変われば問題点や課題感もかわるので、こういったものを網羅的に把握することでよりよい解決策を導くことができます。
【質問④】
アカウントエグゼクティブのセールスのKPIはどのようなものが設定されてますか?
回答: →KPIは、SaaS受注‧SaaSChurn(解約)‧Net(受注ー解約)‧SaaS以外の受注の4つです。