求人ID: 33637
応相談
新規企画立案及びプレゼンテーション
プロジェクトの制作進行管理
開発向け企画書や仕様書の制作、運用時イベント向け企画書や仕様書の制作
プレイヤーやキャラクタの成長にあわせたパラメータ設計、エネミー配置やマップ設計などのレベルデザイン業務、イベントシーン等でのスクリプト制作
協力会社との連携業務(ボイス収録、広告連動等)、ユーザーニーズの分析、反映
など
仕事内容
ゲームに登場するキャラクター音声に関する業務に携わる仕事です。
ストーリーやテキストの台本化、確認
収録への立ち合い
納品された音声データの検品
収録スケジュールの確認、調整
その他、シナリオに関する簡単な事務作業
を担当していただきます。
音響監督、ディレクター、シナリオライター、代理店、演者さんなど様々な方と接していただきますので、
マナー、礼儀作法やコミュニケーション能力が重要となります。
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Cygames Magazine :シナリオ本部の組織づくり「クリエイター一人ひとりの夢や希望に寄り添って」
仕事内容
概要
コンシューマゲーム及びスマホゲームの企画・開発・運営に関する業務
?弊社の魅力ポイント?
オリジナルタイトルも作成可能
あらゆる開発が可能な、柔軟性のある組織体制、開発チームを持っています!
【当社で働く魅力】
①有名タイトルの開発
独立系開発会社の強みの1つ、色々なジャンル、IPのコンテンツ開発ができます。
②最先端の知識と技術の取得
開発技術力の向上を常に意識して積極的な新技術の習得とその実践投入、
新プラットフォームでの開発を行うため、必然的に新しい技術に触れることができます。
③多種多様なゲーム開発への参画
シリーズものの開発だけでなく、昨今流行りの
RPG、音楽系、スポーツ系、乙女系、パズルゲームと
幅広いジャンルでの開発ができる環境です。
担当業務例
新規・既存タイトルどちらのプロジェクトに従事いただくかは、経験・状況に応じて判断します。
ゲームの企画立案
ゲーム内イベントの立案、仕様設計
マネタイズ立案、仕様設計
開発のタスク&スケジュール管理、リスト管理、外注管理
ゲームデータ作成
ゲーム内テキストの作成
シナリオ作成、スクリプト入力(演出まわり込み)、運営データ入力
スキル考案、パラメータなどのレベルデザイン
シナリオ、ボイス、サウンドなどの進行管理
イラスト、デザインなどの進行管理
応募要件
必須スキル・経験
開発実務経験があり企画書・仕様書が書ける
ゲームの企画からリリースまでの開発経験が1作品以上ある
【丁寧なサポートあり】
経験の浅い方へは慣れるまでサポートします!
歓迎スキル・経験
プロジェクトリーダー経験者
運営リーダー経験者
メインプランナー経験者
求める人物像
ゲームが好きな方
作業員ではなく作品に対してアイデア出しやクリエイティブの出来る人物
運営経験よりコンシューマゲームの開発経験がある人物
技術力が高い環境でアイデアを形にしたい方
ヒット商品の研究等、探究心旺盛な方
単なる工数管理だけでなく、クリエイティブを加味したプロジェクトの進行管理やフォロー、問題解決の出来る人物
部署紹介
コンシューマゲームからスマートフォンゲームまで開発、運用を行っている部署です。
現在、業界でも話題の『東京サイコデミック』を開発、ヨーロッパ最大のゲームイベントgamescom 2023にも出展され、多くの方にご来場いただきました。
また、全世界で同時発売された『Deadly Premonition 2: A Blessing in Disguise』やCEDEC AWARDS 2018で優秀賞を受賞した『がるメタる!』などを開発し、東京ゲームショウAWARDや、ファミ通殿堂入りなど数々の開発タイトルでそのクオリティや作品性を評価されました。
今後も、ワールドワイドな作品を生み出し続け、組織拡大を続けてまいります。
受託開発だけでなく、ゼロから世界観やシナリオなどを含めて作品を作り上げる開発を方針とし、クリエイターとして活躍できる環境や高いクリエイティブ性を身に着けられる部署となります。
職務内容
ゲームに登場するモンスターなどのエネミーや、それを用いたボス戦・バトルコンテンツを制作する業務です。企画・立案から、データ構造含む仕様作成と設計、およびバランス調整などを担当します。
≪具体的な業務≫
・エネミーに関連するパラメータやAIの立案・設計・実装、およびデータ作成・調整
・ボス戦・バトルコンテンツに関連する立案・設計・実装、およびデータ作成・調整
・業務に必要な各種企画書と仕様書の作成、各種リソースの発注・管理
※ご希望に応じて、将来的に他セクション・新規タイトル含めた他プロジェクトへの異動や、マネジメントへのミッション変更なども可能です。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ