求人ID: 33637
応相談
新規企画立案及びプレゼンテーション
プロジェクトの制作進行管理
開発向け企画書や仕様書の制作、運用時イベント向け企画書や仕様書の制作
プレイヤーやキャラクタの成長にあわせたパラメータ設計、エネミー配置やマップ設計などのレベルデザイン業務、イベントシーン等でのスクリプト制作
協力会社との連携業務(ボイス収録、広告連動等)、ユーザーニーズの分析、反映
など
職務内容
デジタルカード事業をはじめとする、ゲーミフィケーションを活用した次世代Webサービス開発における開発プランナー(リードプランナー)として、チームメンバーとコミュニケーションを密にとり意見交換をしながら、クオリティの高いゲーム/メディアづくりを目指していただきます。
▼業務詳細
・ゲーム仕様決定
・仕様書作成
・ゲームバランス調整
・市場調査 ほか
ポジションの魅力
▼DX事業部について
アプリボットDX事業部は、「ゲームの力で新しい事業を創出する」をビジョンに掲げ、ソーシャルゲーム開発で培った知見と技術力を活かし、要件定義から開発、サービスグロースまでを一気通貫で担う事業創出組織です。
・スマホゲーム開発を軸とした高い技術力・開発力:理想や構想を具体的な開発要件へと分解する力を強みとし、要件定義から実装まで、スマホゲーム開発で培った技術力を活かした一貫した開発体制を有しています。
・事業会社としてのサービスグロース経験:受託開発にとどまらず、サービスとしての成長を見据え、企画・要件整理からリリース後の改善・グロースまで、事業パートナーとして伴走します。
・製造業向けDX領域での豊富な開発実績:30社以上への課題ヒアリングをもとに開発した図面管理サービスやAI図面検索技術の構築をはじめ、大規模システム開発まで幅広い実績を有しています。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットテックブログ
職務内容
リードゲームデザイナー候補として以下業務を中心に携わって頂きます。
(最初はリード候補としてジョインいただき、成果とタイミングを見ながら、リードをお任せしていきたいイメージでございます)
・ゲームシステムの仕様設計
・イベント企画、運用
・レベルデザイン、パラメーターデザイン
・多職種にまたがる開発業務の制作進行管理
※ご希望に応じて、将来的に他セクション・新規タイトル含めた他プロジェクトへの異動や、マネジメントへのミッション変更なども可能です。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
関連記事
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ