求人ID: 32564
応相談
グローバル展開している遊戯王オフィシャルカードゲーム、その一枚一枚の制作に携わっていただきます。
個別のカードの制作の他、テーマとしてのカード制作、各カードの効果の検証・調整、ルールの整備など、主にゲーム性に関わる部分の業務を行います。
アイデア一つで世界中のユーザーを笑顔にしていきましょう!
★あなたのプログラミングセンスを活かし、とことんアソビ創り★
家庭用・モバイルゲームのタイトル別で編成されたチームへ所属し、クライアント側のアプリケーション制作を担当いただきます。
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どのような仕事?
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最もゲームらしい部分を制作するプログラマーのお仕事です。
以下のようなパートがあります。
・主人公の操作 : 活き活きとした動きを実現し、快適な操作へこだわった制作
・敵キャラやモブキャラの思考(AI) : より自然な動き、賢さをプログラミングで実現
・エフェクト、シェーダー : リアルでカッコいい、新しい表現を追求
・ユーザーインターフェイス : 近年注目されているユーザーの遊びやすさに直結する大事なパートを構築
・全体をまとめるシステム設計 : 効率と作り易さの両立が求められるテクニカルな部分を担う
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制作機材は?
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1人1セット
・制作用WindowsPC、iOS用の開発をする場合はMac(iMac, Mac miniなど)
・希望者へはデュアルモニタ
・モバイルゲーム制作の場合、制作用スマートフォンまたはタブレット、コンソール機の場合、開発用コンソール機
・ソフトウェアはおおむね希望のものが利用可能
アトラスのゲームプランナーは、主にルール起案やバランス調整等を担う「システム系プランナー」と、主にシナリオ作成を担う「シナリオ系プランナー」に分かれています。
※入社後は、能力や現場状況に応じて、システム系・シナリオ系の担当は変更になる場合があります。
※どちらを志望されるかでご提出いただく課題作品が異なりますので、ご注意ください。
詳しくは<応募必要書類>にてご確認ください。
<具体的な業務例>
・ゲームルールの起案、仕様作成、ならびにデータの作成、ゲームバランス調整
※変更の範囲:当社業務全般
▼参考記事
システム系プランナーの社員インタビューで具体的な働き方を掲載しております。ぜひご覧ください!
https://www.atlus.co.jp/recruit/jobs/system-planner/
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級の会員数を誇るオンラインゲームプラットフォームである「DMM GAMES」を運営するEXNOA社。
そして本ポジションを募集している長谷川スタジオは、「DMM GAMES」にて数々のヒットタイトルを手がけてきた長谷川雄大をスタジオ長として組織された開発スタジオです。
プロジェクトのメンバーとして、運営タイトルのバトル設計における業務全般を担当していただきます。
「部署概要」
【長谷川スタジオ本部 第2開発ディビジョン部】
当部署は『あいりすミスティリア!~少女のつむぐ夢の秘跡~』を開発 / 運営を行っている部署です。
「業務内容」
・キャラクターの性能設計・データ作成
・バトルコンテンツの難易度設計・データ作成
・既存のバトルコンテンツの改修
・新規のバトルコンテンツの企画/開発
・機能改修
「仕事のやりがい」
■ユーザーの反応をダイレクトに感じられる
バトルプランナーが設計したキャラクターのアクション、スキルの効果、ゲームバランスは、ユーザーのプレイ体験に直結します。
ソーシャルゲームでは、SNSなどでユーザーの感想や評価がリアルタイムに可視化されるため、自分が考えた仕組みや演出に対して、ユーザーからポジティブな反応が得られたときは大きな達成感を感じることができます。
■自分のアイデアが形になる
「こういうバトルシステムなら面白いのでは?」「このキャラクターはこんな動きをしたら魅力的だろう」といった、自分の頭の中にある抽象的なイメージを仕様書やデータに落とし込み、実際にゲーム内で動く形にできるのは大きな喜びです。
■ゲームの成功に貢献できる
バトルプランナーは、単に面白いバトルを作るだけでなく、売上やKPI(重要業績評価指標)といったビジネス的な視点も持って業務に取り組みます。
例えば、特定のキャラクターやイベントが売上向上に貢献したり、ユーザーのモチベーションを上げてゲームの活性化につながったりしたとき、自分の仕事がゲーム全体の成功に貢献したという実感が得られます。
「ポジションの魅力」
■ゲームの「面白さ」の核心に携わる
キャラクターの能力、スキルの効果、敵のAI、そしてゲーム全体の難易度調整などユーザーが「面白い!」と感じるかどうかの根幹を担います。
■データと感性の両方を使う
ユーザーのプレイデータや売上データなどを分析し、「どのキャラクターが使われているか」「なぜこのステージで離脱が多いのか」といった課題を数値から読み解きます。
その上で、ユーザーがより楽しめるような解決策を論理的に設計していく必要があります。
感性豊かな発想力とデータに基づいた分析力の両方が求められる非常にバランスの取れたポジションです。
「チーム体制」
メンバー:41名
(プロデューサー1名、ディレクター1名、PM1名、プランナー11名、デザイナー15名、エンジニア12名)