求人ID: 32504
応相談
・スマートフォン、コンシューマ、PCゲームにおけるデザイン作成業務(キャラクター・モンスター・武器・アイテム・背景etc.)
・イメージボード・コンセプトアート制作
・イラスト作成業務全般
業務内容
全プロジェクトを横断的に支援する開発推進組織にて、テクニカルアーティストを募集します。
ミッションは、表現のクオリティと開発効率を最大化させることです。
クリエイティブ職種と密に連携したDCCツールのプラグイン制作やワークフローの最適化、
さらには全社で活用される汎用基盤の開発など、グラフィックス領域におけるプロジェクトの根幹を担うキーマンとしてご活躍いただけます。
TAとしての実務経験はもちろん、グラフィックスエンジニアに近い領域でのご経験をお持ちの方や、技術でクリエイティブを支えることに強い関心がある方は応募大歓迎です!
現在サムザップでは、運用タイトルに加え、複数の新規プロジェクトを並行して開発しています。所属いただく組織は、これら全てのラインに対して横断的に貢献し、最先端の知見を蓄積・還元できる環境です。
開発推進室についてはこちらのブログをご覧ください。
https://tech.sumzap.co.jp/entry/eng_tech-dev-dept
■業務内容
・スマホゲーム開発におけるグラフィック領域でのエンジニア業務を担当
・URPなどのパイプラインやHLSLなどで表現を実現する設計 / 開発 / テスト / 運用
・DCCツールやPhotoshopなどのUnity以外のクリエイターが使用しているツールに対する
設計/開発/テスト/運用
・フローなど含めた業務効率などの改善に対する提案 / 推進 / 実装
・クリエイター職求める表現の実現性検証と改善検討・調整等
■使用ツール
・Unity / Photoshop / Maya
・Slack /Zoom /Google Spreadsheet等
■開発環境
・使用言語:C#、HLSL、Pythonなど
・使用ライブラリ:Live2D、Spine、CRIなど
・ソースコード管理:Github
・プロジェクト管理: Slack 、Zoom 、Google Spreadsheet等
【ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)について】
SGE=Smartphone Games & Entertainment。約1700名。子会社7社で構成する事業部。
スマホゲームを主軸に、NFT・DX・グッズ企画・EC・グローバルマーケティング事業を展開。
ゲーム・エンターテイメント事業部(SGE)HP
公式Facebook
▼特徴① 豊富なパイプライン・新規事業へのチャレンジ
運用・開発タイトル多数/ゲーム以外の新規事業多数。
人気IPや、自社オリジナルのタイトルを含めパイプラインが豊富です。
▼特徴② 適材適所の人材戦略・抜擢文化
新卒・中途・年齢・立場に関わらず、事業環境の変化・個人の成長ビジョンに合わせて、
積極的でポジティブな配置転換や新規ミッションの開発、昇格等を実行。
入社3年での技術責任者への抜擢や、企画職(ディレクターやプロデューサー)への挑戦等有り。
▼特徴③ SGEグループでのタイムリーな組織連携
各社間の垣根なく、年間で50以上開催されるナレッジ共有会・勉強会や、
組織活性イベントの開催等、シナジーを生み出すための多様な取組みが多数。
【サムザップについて】
サイバーエージェント ゲーム・エンタメ事業部(SGE)にて、
開発力・運用力・収益性等でリードする中核企業の1社です。
サムザップHP
公式ブログ
エンジニアブログ
S-vision studio
▼運用サービス
「呪術廻戦 ファントムパレード」 TVアニメ『呪術廻戦』初のスマホゲーム
「真 戦国炎舞 -KIZNA-」 2013年リリース ロングランヒットのオリジナルタイトル
※複数本の新規タイトルも鋭意開発中です。
この求人案件の募集は終了いたしました
DX事業部について
サイバーエージェントの100%子会社「アプリボット」の新規事業として、
2021年11月から、DX事業部が立ち上がりました。
ゲームで培った開発力を活かし、主に製造業向けの大型プロダクト開発を行っています。
職務内容
DX事業部にて、グローバルで展開するサービスのコアデザインについてUIの作成からUXの提案までアウトプットしていただきます。
※非公開案件も含まれるため、詳細は面接時にお話できればと思います。
・企画、画面設計
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
・アプリやWEBのページレイアウトやデザイン制作
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
DX事業部で働く魅力
・複数のプロダクトを開発しており、新規の立ち上げフェーズや運用フェーズなどさまざまなフェーズのプロダクトに携わることができます。
・チームメンバーの数に対してプロダクトが多く、一人一人がオーナーシップを持って開発ができる環境です
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットDX事業部