求人ID: 38602
応相談
仕事内容
ゲームの魅力を伝えるプロモーション映像の制作に携わって頂きます。
20名ほどのチームで、企画・演出から撮影・実制作、納品までを一貫して社内で行っています。
世界中の人々に自社ゲームがもたらす感動や体験を届けるため
メンバー同士が切磋琢磨しながら映像制作に取り組んでいます。
【業務内容】
・ゲームイベントやYoutubeで公開されるプロモーション映像の制作
・デジタルイベント(カプコンショーケース等)の映像の制作
【制作例】
・『モンスターハンターワイルズ』プロモーション映像④
・『BIOHAZARD RE:4』 3rd Trailer
・『ストリートファイター6』舞(Mai)ティザートレーラー
・『逆転検事1&2 御剣セレクション』 ローンチトレーラー
・Capcom Highlights Day1
◆設立から20年!有名ゲームの開発及び運営を担う高成長企業
◆ロマンシング サガ 2 リベンジオブザセブン ◆聖剣伝説3 TRIALS of MANA ◆機動戦士ガンダム アーセナルベース ◆ペルソナ3 リロード(開発協力)
◆パラノマサイト FILE23 本所七不思議(開発協力) ◆FINALFANTASY XV(開発協力) など
■業務内容
当社が行っている各種プラットフォーム(アーケード、コンシューマ、スマホアプリ)向けの
ゲーム開発のうち、1タイトルのモーションデザイン(アニメーションデザイン)業務を行っていただきます。
<業務内容一例>
・キャラクターモーション(アニメーション)の作成
・キャラクターモデルのリグ等のセットアップ など
■配属部署
3Dデザイン部:100名
■今後のxeen
当社は、アーケードゲームから家庭用ゲーム、スマートフォン向けアプリケーション、自治体向け史跡アプリケーションの開発まで幅広く手がける企業です。
これまでに多くの有名タイトルを開発してきました。
近年ではゲーム開発事業で得た知識を活用し、XR技術(AR/VR/MR)を用いた各種コンテンツの開発も行っています。
様々なプラットフォームでの有名タイトル開発実績から、業界内で高い信頼を得る会社になりました。
2024年4月からはNTT docomoグループの一員となり、企業地盤がさらに安定化しただけでなく、
グループのもつ最先端技術やデバイスにも触れる機会が増え
それらを使った新たなデジタルエンターテイメントの創出も可能になりました。
今後は、NTT docomoグループの次世代技術・アセットと、
当社が培ってきた開発ノウハウ・アート・テクノロジーを融合させ、これまで以上に
多彩なプラットフォームに向けたゲーム開発・XRサービス開発に取り組んで参ります。
【働く環境】
■健康経営優良法人2025(中小規模法人部門) 認定証 取得企業
■受動喫煙対策あり(屋内原則禁煙 ※屋内喫煙可能場所あり)
■プライバシーマーク取得企業
職務内容
新規開発中プロジェクトにおけるコンポジット業務をご担当いただきます。
・インゲーム内のUI演出案出し
・Vコンテ制作
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ