求人ID: 32322
応相談
既存や新規案件のコンシューマーゲームに関連する以下の業務。
・開発チーム指揮
・企画立案
・企画ディレクション
・仕様草案の作成
・仕様書チェック、調整
・世界観設定、シナリオ作成
・マイルストーン進捗管理
・プロデューサーまたはクライアントとの交渉
事業概要
Fanbase事業部では世界で通用するIP×サービスを創出すべく様々なアーティストやアイドルとタッグを組み、グローバル目線でファンが熱狂できるプロダクト作りを目指しています!
現在は各IPごとの公式ファンアプリを複数開発しており、各アプリをグロースするための機能開発・施策設計などに開発、デザイン、ビジネスそれぞれのチームが一丸となって取り組んでいます!
業務内容
運営しているサービスのプロデューサー業務を担当していただきます。「有料会員数の向上」「ライブ配信の販売本数」などサービスグロースの指標となる数字を伸ばすために、上流の設計から下流の実行部分まで一気通貫で推進していただけます。
<具体的な業務例>
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・マーケティング(会員獲得に向けたサービス分析)
・施策/企画設計(上記をもとに会員獲得に向けた施策立案)
・事務所への折衝(立案した施策/企画の提案)
・施策実行(デザイナー・エンジニアと連動)
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オフィスワークだけではなく、必要に応じて現場にいき事務所・タレント側と話をする機会も多くあります。
「サブスク」というサービスの特性上、長期の期間で一緒に仕事を進めるているからこそ築ける信頼関係によって、事務所/アーティストと二人三脚でサービスを伸ばしていきます。
チームの文化や体制、働く環境について
若手中心・少人数の組織なのでメンバー同士の距離感が近く、和気藹々と仕事しています。一方で、アーティストやアイドル、舞台作品を扱わせていただいている意識を持ち、丁寧に仕事を進めていく意識もセットで持っています。
経験・スキル
必須要件
営業経験(実務経験4年以上)
プロジェクトマネジメント経験(実務経験必須)
歓迎要件
エンタメ業界での実務経験
Web領域でのサービス運用経験(ジャンル不問)
求められるマインド
エンタメ分野が好きな方
サービスやチーム状況によって柔軟に動きを変えられる方
クライアント・ユーザー・自社のメリットをバランスよく考えられる方
クライアントと関係構築しながら、ビジネスマンとして交渉・対話ができる人
募集背景
事業拡大および新規VTuber/VLiverイベントの増加に伴う、制作体制の強化。
現在、多くのファンを熱狂させるイベントの企画が進行中であり、外部の制作会社やパートナー企業と強固な連携をとりながら、イベントを成功へと導く「進行のプロフェッショナル」を募集します
役割と期待内容
イベント制作における「要(かなめ)」として、外部の制作会社との折衝や社内調整、スケジュール管理を主導していただきます。クオリティを担保しつつ、納期通りにイベントを形にすることを期待しています。
VTuber/VLiverイベントの制作進行管理、スケジュール統括
外部制作会社との各種折衝、窓口業務
(スキルに応じて)グッズ制作・イラスト制作の進行管理
HIKEがこのポジションの方に提供できること
最先端のエンタメに携わる: 変化の激しいVTuber/VLiver業界で、ファンの熱量をダイレクトに感じられるリアル/オンラインイベントに関われます。
幅広いスキルが身につく: イベントの技術的ノウハウだけでなく、グッズやイラストなど、IP(知的財産)ビジネスに関する多角的なディレクション経験が積めます。
必須条件
VTuber / VLiverのイベント制作、またはそれに準ずるエンタメイベントの制作経験がある方
外部の制作会社との進行管理・折衝経験がある方
歓迎条件
グッズ、イラスト等の制作進行管理の実務経験
VTuberイベントにおける技術的な知見、ノウハウ(3D、AR/VR、配信技術など)をお持ちの方
タレント(配信者、クリエイター等)との直接のコミュニケーション、マネジメント経験
求める人物像
多くの関係者(クライアント、制作会社、社内)と円滑に意思疎通が図れる高いコミュニケーション能力をお持ちの方
突発的なトラブルにも臨機応変かつ冷静に対応できる方
VTuber/VLiverカルチャーが好きな方、またはエンタメビジネスに強い関心がある方
この求人案件の募集は終了いたしました
求人概要
当社のソフトウェアテスト事業における、複数プロジェクトのマネジメントポジションです。
クライエント窓口・QCD管理・メンバー管理を担っていく想定であり、
SES事業やBPO事業におけるマネージャー経験はもちろん、
異業種での顧客折衝や予実管理、チームリーダーのご経験があればご活躍いただけます!
採用背景
弊社は昨年の3社統合以降、継続的な組織拡大を見込んでおります。
プロジェクト数の増加に応じてマネジメント層を厚くし、組織が円滑に機能するよう
これまでピープルマネジメントと兼任してマネージャーが管理していたところを切り分け
案件マネジメント特化のPMポジションを新設いたしました。
組織再編直後で変革期にある弊社にて、組織拡大の中核を担っていきませんか?
仕事内容
現場と密に連携を取りつつ、クライアントへの円滑なサービス提供を支えるポジションです。
これまでのご経験とスキルに応じて、複数案件の管理をお任せします。
①各案件のQCD管理
・担当案件の進捗モニタリング、QCDバランスを総合的に管理
・品質課題の把握、改善提案、工程の最適化
・リスクの早期発見・エスカレーション対応
②エンジニア管理
・案件リーダーからのレポート内容の確認・判断
・案件リーダーの1on1やフォロー、技術相談の対応
・その他、若手・経験浅いメンバーの不安払拭やサポート
・人事考課における一次評価
③顧客折衝
・クライアントとの定例ミーティング出席
・要望ヒアリング・課題共有・改善提案
・QCD観点やQA体制についてのディスカッション
・案件リーダーと顧客の間での調整・情報整理
・必要に応じた顧客への追加提案
④予算・売上管理
・担当案件の予算管理(人員計画・稼働管理・利益管理)
・売上・利益率に関する計画立案と進捗管理
・マネージャーと連携し、担当プロジェクトの収支健全化
組織体制
配属:QAソリューション事業部
在籍人数:約550名
売上規模:約40億円
案件の性質によって3グループに分かれています。
第一グループ :数か月程度の小規模な案件を担当 短いスパンで様々な業界の案件に携わることが可能です。
第二グループ :年単位の中長期案件を担当 クライアントとの関係構築を行いながら、開発メンバーの一員として伴走していただきます。
第三グループ :大手企業などの戦略的案件を担当 QAサービスグループに留まらず、他グループとの連携を行いながら事業の拡大を目指していただきます。
<グループごとの人員体制>
・グループマネージャー 1名
・マネージャー 複数名
・案件管理者 ←本ポジションに該当
・案件リーダー+メンバー
★いずれかのグループにて、複数案件をご担当いただく想定です
マネジメント規模
・管轄する案件数:3~5件(案件規模により変動)※
・管轄するエンジニア数:10~30名
・担当する売上規模:1000~3000万円
※案件のメンバー編成:リーダー1名+メンバー複数名
➡ リーダーの方のレポートラインを担って頂く想定です。
案件例
・MaaS案件
・Edtech案件
・SIer案件
・Healthtech案件
・Fintech案件
・PMO案件
・HR案件
★常に複数案件が社内で稼働しております。
お任せする案件については、ご経験とスキル感に合わせてご相談させていただきます。
★これまでのIT業界以外での業界知見・ドメイン知見をお持ちであれば活かしていただけます!
働き方
マネージャー含めた事業部の平均残業時間はなんと10時間程度!
ワークライフバランスの整った環境です。
小さなお子様がいる管理職レイヤーの方も多くおり、男女関係無くプライベートと仕事のバランスを取りながら働くことを推奨しています。
当事業部のビジョン
ポールトゥウィンのQAソリューション事業は「テストをすること」ではなく「品質を守ること」を使命としています。
下流工程で不具合が発見される手戻りコストの増大を防ぐため、当社のQAエンジニアは最上流工程から仕様や要件を確認し、重点的な設計支援を行うことで、開発全体の品質向上に寄与していきます。
さらに、自動化ツールやCI/CD環境を活用しつつ、人の判断が必要な部分を適切に見極めることで、効率と品質の両立を実現。単なる外注ではなく、クライアントの開発生産性を高める「品質パートナー」を目指しています。
こうした取り組みを支えているのが、「ソフトウェアテストは人によって成り立つ」という当社の価値観です。
QAエンジニア一人ひとりが、目の前の業務をこなすだけでなく、「お客様は何を求めているのか」「本当に役立つ品質とは何か」を考え、行動することで、クライアントから「次もこの人にお願いしたい」と、一人称で感謝される存在へ成長できます。
「この人たちと働きたい!」と、お客様からも、メンバー同士も思いあえる、そんなチーム作りを何より大切にしています。
会社の魅力
・創業30周年を迎え、安定した経営基盤を持ちながらも、新規事業開発やM&Aを積極的に行うベンチャーマインドあふれる社風です。安定した地盤のもとで新しいことに挑戦したい方にぴったりの会社です。
・当社では人材リソースの最大化に注力しています。 これは弊社の最大の魅力であり、強みであると考えています。
従業員の市場価値だけでなく、生涯価値の向上にも力を入れ 従業員と会社がWin-Winの形でともに成長していけるような、エンプロイーファーストの会社を目指し続けています。