求人ID: 32218
応相談
キャラクターやメカにまつわる、幅広いデザインを担当していただきます。
単に絵やイラストを描くのではなく、コンセプトを深掘りし、
それを表現するための情報を絵でデザインするお仕事です。
■具体例
・キャラクター(人物、クリーチャー)、メカ、アイテム(武器、装備品)
などに関する、ゲームのコンセプトに沿ったビジュアルイメージ提案
および設定画の制作
■営業/PRM(パートナーリレーションシップマネジメント)
ビジネスパートナーや小売業者との良好な関係構築および強化を図り、
パートナーの力を最大限に活かして、自社コンテンツの売上拡大を目指します。
とりわけ成長著しいPCゲーム市場やデジタル市場に対して、様々な手法を
通してアプローチしていき、計画された目標の達成に向けて活動していきます。
自社コンテンツ拡販のための企画・販売促進策の立案と運用、
販売チャネル戦略の策定と実行、各種折衝、内外調整などに加え、
各種レポート業務も行います。
■進行管理業務
計画された予定日に沿って、そのプロジェクトが無理なく進められるようスケジュールを
作り、そのスケジュールに沿って問題なく進行しているか、社内外も含めて適切な
マネジメントを行います。
必要に応じてスケジュールの調整や各所との交渉も行います。
クオリティ管理:スケジュールだけでなく、満足できるクオリティを目指し、管理進行します
コスト管理 :制作予算、期間など制作にかかるコストも管理します
・ストーリーボード制作、ピッチ(プレゼンテーション)、ストーリーリール制作
・絵コンテ制作、Vコンテ制作
・企画提案やイメージボード制作など、ストーリー開発に関連する様々な業務
[業務内容詳細]
脚本を元にシークエンスの構成・構図・さまざまな演出を設計し、映像全体をイメージできるような一枚一枚の連続した絵に描き起こします。
弊社では国内外の様々なプロジェクトを手掛けており、ストーリーボード形式か絵コンテ形式どちらかのプロジェクトに最適なフォーマットで作業していただきます。
ストーリーボード・絵コンテは、エディターもしくはアーティスト本人が映像のテンポやタイミングを調整し、音声や効果音を入れて動画として編集されます(ストーリーリール・Vコンテ)。
仕事概要
当社グループで運営する「ぶいすぽっ!」「RIOT MUSIC」などの各IPのキャラクターモデルの制作、既存キャラクターのバージョンアップや新衣装作成におけるディレクション業務をお任せします。
?具体的な業務内容
キャラクターのモデリング、テクスチャー制作
キャラクターモデリング制作における協力会社および業務委託クリエイターとの折衝
キャラクターモデルの品質定義および仕様策定
メンバーが制作したキャラクターモデルの品質チェックおよびフィードバック
?開発環境
フレームワーク: Extenject、UniRX、UniTask
クライアントサイド:Unity(C#)
プロジェクト管理ツール:GitHub、Notion、Monday、JIRA、Slack、Discord 等
参考
?当社グループについて
当社グループでは「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」、「HIMEHINA」等のVTuberを運営するIP事業、自社のメタバースエンジン「Brave Engine」を活用したPlatform事業、ゲームの上達に特化した「CR GAMING SCHOOL」を運営するesports事業や、XR事業、DX事業、Incubation事業と、幅広い領域で事業を展開しています。
?配属部署について
本ポジションに所属いただくスタジオ部は、当社グループが運営するIP事業「ぶいすぽっ!」、「RIOT MUSIC」等が実施する3D LIVEにおけるモデル・ステージ・演出など全ての制作を担っている部門です。また、オフラインイベント時は当日の配信環境の整備等も行っています。
スタジオ部はキャラクターモデリング、ステージ制作、技術開発、モーションキャプチャースタジオの管理・運営チームに分かれていますが、全員がワンチームとなって1つのイベントを創り上げます。
また、当社で運営するIP事業以外でも、業務提携を行っている企業における制作業務を行うこともあります。
スタジオ部責任者(※)のインタビュー記事
「80億の人々に向けて最高なものを届けたい方と一緒に働きたい」システム部長の中村に聞くシステム部の組織と今後のミッションについて
※インタビュー当初の部門名称(旧称:システム部)となっています
Unityエンジニア・CGディレクターへのインタビュー記事
「クオリティを際限なく高めていく」 CGディレクター・Unityエンジニアに聞いた、Brave groupのシステム部ってどんな部署?
スタジオ設備について
スタジオ紹介
?当ポジションの魅力
短いスパンで多くの3D LIVEやイベント制作に携わることができる
「2Dで活動するキャラクターを、3Dで更に魅力的に見せるにはどうすればよいか?」等、キャラクターのモデルを制作する初期段階から携わることができる
将来的にスタジオ部の責任者や、より高いクオリティでキャラクターモデルを制作するための技術開発責任者を目指すことができる