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128件中 1-15件表示
デザイナー系
株式会社イルカ
UI/UXデザイナー

UI/UXデザイナー

UIデザインの提案/作成・素材化(アニメーション作成・リソース組み込み)
アイコンやロゴ、マークデザインなどのグラフィックデザイン
各種セクションとの折衝・調整各種セクションとの折衝・調整

デザイナー系
株式会社イルカ
2Dデザイナー

2Dデザイナー

コンシューマーゲーム開発などにおけるイラストやデザイン提案/作成
コンセプトアート/キャラクターデザイン/背景作画/プロップデザイン/アイコンやロゴ、マークデザインなど

デザイナー系
株式会社イルカ
キャラクターモデラー

3DCGアーティスト

3D背景モデル作成
3Dキャラクターモデル作成
3Dキャラクターモデルのリグ作成・設定
3Dモデルに適用するモーションデータ作成
3Dヴィジュアルエフェクト(VFX)の作成
ゲームエンジン用のシェーダー作成・設定
3Dグラフィック全般のディレクション

エンジニア系
株式会社イルカ
サーバーエンジニア

サーバーエンジニア

・スマートフォンアプリやゲーム、コンシューマーゲームにおけるサーバー側バックエンドの設計・開発・運営

エンジニア系
株式会社イルカ
アプリ開発エンジニア

クライアントエンジニア

・コンシューマー、スマートフォンのゲーム、アプリ開発
・VRコンテンツを含むデジタルコンテンツの研究開発
・開発に必要なツールやプラグイン(アーティストが使用するもの等も含め)の開発
・新しいグラフィックス表現、ゲームやツール、キャラクターに関連したAIの研究開発

プロデューサー系
株式会社イルカ
プロジェクトマネージャー

プロジェクトマネージャー

ゲームやCG制作を担うクリエーターが効率よく業務ができるよう、下記の業務を行います。

工数見積
スケジュール管理
進捗管理
情報管理
外注管理

プロデューサー系
株式会社イルカ
プロデューサー

プロデューサー

コンシューマーゲーム、ソーシャルゲーム、オンラインゲーム、VR・ARコンテンツ、CG映像、等の様々なコンテンツ制作についてプロジェクト全体を統括し、利益を創出していただきます。

クライアントとのコミュニケーション、工数見積、スケジュール策定、進捗とコスト管理、協力会社との契約交渉、等様々な調整業務を行っていただきます。

デザイナー系
株式会社viviON
UI/UXデザイナー

UI/UXデザイナー(モバイルアプリ・Webアプリデザイン)

仕事内容
■メイン業務
アプリデザイン
iOS/AndoroidアプリのUI/UXの情報設計、デザインを担当します。組み込みは開発チームが担当しますが、Swift、PWA、Flutter、Unity、Human Interface Guidelines、Material Designなどアプリに関する知識が必要となってきます。Flutterで組み込まれた画面のデザイン調整をお願いすることもあります。
■不定期業務
ご経験に応じて、下記をお任せします。
LP、キャンペーンページ制作
作品を紹介する魅力的なページのデザイン、エイプリルフールなどの企画系施策のLPデザイン、割引キャンペーンなどのアイキャッチ画像(メインビジュアル)のデザイン制作です。内容が伝わりやすく、ユーザーの目を引くようなインパクトのあるデザインをお願いします。
Webサイト制作
LPとは違い下層ページが存在する小規模?中規模なWebサイトの作成です。
新規サービスや自社IPを展開していく際に依頼があります。0からのモノづくりに関わることができます。
■その他
案件を進行する際、ディレクターがまとめた仕様はありますが、目的にあわせたUXを考えながら、UIデザインへの落とし込みをしていただきますので、必要があれば要件や仕様の調整まで行っていただきます。
案件にもよりますが、UXリサーチチームがまとめてくれた資料やペルソナ、カスタマージャーニーマップをもとに要件を整理し、情報設計とUIデザインを行う場合もあります。
適性/志向に応じて、後輩デザイナーの育成や、チームマネジメント業務にも携わっていただく場合がございます。
※一部成人向けコンテンツに関わる場合がございます。
募集背景
会社の規模が大きくなり、新規サービスや機能改善、キャンペーンなどの施策が増えています。そのなかで、2024年の年明けから新規アプリ開発を予定しております。
施策への対応と、既存サービスの改善提案を積極的に実施するためにも増員が必須と考え、アプリのUI/UXデザイナーの募集に至りました。
配属先
開発部デザインチームではWebサービス・アプリのUI/UXデザイン、LP・キャンペーン・Webサイト制作、作品の装丁、バナー制作、DTP、名刺対応など社内のデザイン業務全般を行っています。
メンバーは約40人、男女比5:5、20代?40代で構成されています。
作業環境について
「フルリモート勤務」と「週3日以上出社(出社とリモートのハイブリッド)」から選択可。
※入社後、業務に慣れていただくまで(1ヶ月~3ヶ月程度)は開発部デザインチームにおいては、基本的に出社勤務となります。飲み込み具合に応じて期間は前後します。
■オフィスについて
ディアルディスプレイ
Windows / Mac 選択可
高級チェア エルゴヒューマン / シルフィー 選択可
■フルリモート
フルリモート手当(通勤手当の代わり)で自宅環境の整備
※昨今のコロナ禍の状況をふまえ一時的に、フルリモート勤務の方に対しては、通勤手当(1ヶ月分の定期券購入代金)の代わりにフルリモート手当を支給し、在宅勤務の環境を整えてもらっています。フルリモートであっても出社された場合には日額2,500円を上限に往復交通費を支給しています。(今後の動向によってはフルリモート手当について変更される可能性もございます)
■ツール
Adobe Photoshop
Adobe Illustrator
Adobe XD
Figma
Git
Slack
Redmine
Notion
Google Analytics など
社内の雰囲気
楽しみながら成長できる職場を実現するために、チーム・メンバーの成長をサポートする仕組み作りに取り組んでいます。
「こうすればもっと良い」「新しいやり方を導入したい」などの意見を積極的に取り入れており、裁量が大きく自由に取り組める環境です。
オタクな人たちだけでなく、様々なバックグラウンドの社員が在籍しており、会社のビジョンを実現するため社員一丸となって働いています。
全体として、仕事やプライベート問わず何かしらこだわりや、夢中になるものを持っている社員が多く、お互いの価値観や大切なものを尊重しています
■デザインチームによる公式noteアカウント「viviON DESIGN」
デザインチームではnoteで「デザイナーによる、デザイナーのための、デザインにまつわる情報」を配信しています。チームの雰囲気もなんとなくわかりますので、よかったらご一読ください。
「viviON Design」
働きかた
プライベートをしっかり楽しむことも大切!
10~18時の実働7時間の間に、集中力を高めて効率的に仕事をすることが求められる社風です。(上記就業時間外の残業代は1分単位で支給されます。全社平均残業20時間/月)
外部セミナーや書籍の購入支援などスキルアップできる環境が整っています。
全社イベントは最小限に抑え、従業員が自発的に勉強会などを計画・参加することを推奨しています。
人事制度
中長期における会社の成長を支える人材の育成を重視するための人事制度を導入しています。
具体的には、グレード制に基づき、評価・等級・報酬が決定されます。
グレード毎に定義されている求めるミッション、ビジネススキルに応じて、個人OKRで短期~長期のマイルストーンを掲げ評価を行っていくため、評価軸が明確にされています。また、いかに1日7時間の勤務時間内に効率よく、生産性高く業務を行えるかを大事な指標としているため、多く残業をすることが評価につながるということはありません。

デザイナー系
株式会社DCG Entertainment
キャラクターモデラー

【フルリモート勤務可】3DCGデザイナー

ソーシャルゲームやコンシューマゲームのゲームCG制作(3Dモデリング、3Dモーション、エフェクト等)

プランナー系
株式会社DCG Entertainment
ゲームプランナー

ゲームプランナー

コンシューマゲーム、スマートフォンゲームなどのプランニング業務をお任せいたします。

例えば…
・仕様書作成
・イベントなどの企画、仕様作成から開発、運用までの工程 など
・KPI分析
・ゲームバランス調整
・制作進行管理  など

エンジニア系
株式会社DCG Entertainment
ゲームプログラマー

ゲームプログラマー

コンシューマゲーム、スマートフォンゲームなどのプログラミング業務をお任せいたします。

例えば…
・コンシューマゲーム、ソーシャルゲームの詳細設計、実装
・開発環境構築 ・C/C++/ C#/ Objective-C/Javaなどの各種言語でのプログラム開発
・Unityなどの開発ミドルウェアを利用したプログラム開発
・ゲームエンジン、ライブラリの開発
・不具合の調査、対応 など

デザイナー系
株式会社DCG Entertainment
アートディレクター

アートディレクター

ソーシャルゲームやコンシューマゲーム制作における以下の業務をお任せいたします。
・社内制作成果物に対してのクオリティチェック等の監修
・担当プロジェクトチームの工数管理等のマネジメント

その他ゲーム開発系 NEW
ポールトゥウィン株式会社
QA

マネージャー/名古屋

ポジション概要
当社の ソフトウェアテスト事業の<組織マネージャー> を募集いたします。
注力クライアントの案件を担当するチームにて、組織の予算管理とメンバーマネジメントをご担当いただきます。
1チームあたりのチーム規模は50名~100名程度(アルバイト・派遣含む)、売上規模は5億円程になります。
予算達成のための戦略・戦術を考案いただき、目標の実現に向けて組織運営を行っていただきます。
2年前のM&Aを経て組織の大幅な再編を行っている最中であり、組織規模の拡大に合わせて管理職の層を厚くしようと動いております。
本ポジションを経て、今後チームを束ねるグループマネージャーや事業部長など、より上のポジションを目指すことも可能です。

<主な事業領域>
ソフトウェアテスト事業
※ゲームデバッグ以外の全領域
大手ECサイトや最大シェアを誇る経路案内アプリ、広く使われているキャッシュレス決済システムなど各業界の最大手クラスを顧客に持ち、幅広い業界、クライアントを相手に品質観点でのご提案を行っていただきます。

仕事内容
現在の事業部のリソースを把握し、予算達成のための戦略・戦術を考案、実行していただきます。
今期は大幅な売り上げ規模の拡大を掲げており、既存顧客のフォローや新規顧客の獲得など
多角的なアプローチをもって売り上げ予算の達成を目指していきます。
<業務内容>
・売上目標達成のための戦術立案・実行
・予算・業績の管理
・メンバーマネジメント(1on1、人事評価など)
・その他、組織の運営・管理業務全般
30期を間近に控える会社ではありますが、さらなる売り上げの拡大を狙える体制を作るべく、より良い組織作りを目指します。
共に、今後のポールトゥウィンを支える土台となっていただける方のご応募をお待ちしております!

《就業場所》
上記記載の勤務地及び出張作業先
※変更の範囲:会社の定める場所

《業務内容》
上記記載の業務
※変更の範囲:会社の定める業務

その他
株式会社ユーザベース
営業

SPEEDA R&D カスタマーサクセス(超大手企業の潜在課題を構造的に支援/将来のアカウントエグゼクティブ候補)

SPEEDA R&D事業について(概要・特徴・強み・世界観など)
SPEEDA R&D事業は2021年10月に祖業ビジネスであるSPEEDA事業からスピンアウトし、新たなサービス開発・提供を開始した新規事業です。既に国内超大手企業を中心に280社以上の導入が実現できており、事業化前の時期も含めた直近3年間は売上ベースで高成長を遂げ、社内トップクラスの伸長率を誇る事業です。
SPEEDA R&Dとは | 経済情報プラットフォームSPEEDA (ub-speeda.com)
?SPEEDA R&Dの特徴・強み
SPEEDA R&Dの最大の特徴は、「技術者への情報提供に特化したサービス」である事です。このサービスを一言で例えると、「①技術者の視点でもマーケティングがし易いサービス、②技術を起点にしたビジネス分析ができるサービス」であり、SPEEDA R&Dの活用を通じて技術者が輝き、技術自体が大きな経済価値に繋がる社会の創造を目指しています。
またR&D市場は裾野が非常に広く、予算規模も大きい事が特徴です。その市場の中で、技術を深く掘るITツールはいくつか競合製品がございますが、「技術と経済情報の両面を探索・分析できるツール」は存在せず、私達の最大の特徴・強みとなります。
?SPEEDA R&Dで実現したい世界観
研究開発や知財戦略などを生業とする技術者が、SPEEDA R&Dを通じてビジネス感覚やマーケティング感覚が養われることで、企業の成長ドライバーとして、または強力なエンジンとして活躍される世界観の実現を目指します。これが実現できれば、日本の技術・知財立国としての製造業の復興に大きく寄与できると確信しており、人からのインパクトで実現させることが狙いです。日本のみならず、世界の技術者に価値を届ける為に、近い将来SPEEDA R&Dの海外展開(特に欧州)も視野に入れております。
第二創業期の魅力と働き方がデザインできる福利厚生面
①エキサイティングな環境(第二創業期/2026年の再上場を目指す)
2022年11月、我々はカーライル・グループによるTOBに賛同し、翌2023年2月に非公開化を発表しました。「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの実現に向け、2026年の再上場を目指します。
※全社員に対するストックオプション付与も検討中
参考記事:ゼロから新しく「ありたい姿」を描く──ユーザベースTOBの背景と再上場へのロードマップ | Uzabase Journal
参考資料:サステナビリティレポート2023
②働き方がデザインできる環境(休暇制度が充実/年2回のロングバケーション有)
ユーザベースは仕事と家庭、自分次第で両立できる環境があります。休暇制度も充実しており、有給休暇とは別に年に2回、5日間の連続休暇が取得できます。
※男性の育児休業取得率も非常に高く、休暇は取得しやすい環境です。
福利厚生 | 株式会社ユーザベース コーポレートサイト - Uzabase
本ポジションについて
本ポジションは、市場情報や技術情報をベースに意思決定をしていきたいお客様に対して、SPEEDA R&Dをベースとした調査・分析のノウハウを提供し、お客様と協働しながら情報活用の形を作っていく、一歩踏み込んだカスタマーサクセスです。
日本を代表する大企業(製造業中心)の研究開発、技術戦略、知財戦略といった部門に対して、技術マーケティングや開発ロードマップ策定等に必要なノウハウを提供し、企業の成長に貢献します。
さらに、顧客への価値提供の最大化に向けて部署横断的な水平展開を含めた導入・利用拡大を目指す、重点顧客の深耕営業(個社開拓)にも注力いただく想定です。
具体的な業務内容
?活用サポート
・お客様のご要望をヒアリングしながら既存ユースケースの紹介や、個別の活用研修・勉強会の実施。
?契約の継続と拡大
・SPEEDA R&Dの利用ログや問合せ状況などをモニタリングしながら、メールや電話でお客様と継続的で良好な関係性を維持します。より更なる活用ポテンシャルが見込める場合にはアップセルの提案を行い、活用が芳しくない場合には活用フォローや契約最適化の提案を行います。
・さらに、同部署内での利用拡大はもちろんのこと、他部署・グループ企業へのサービス紹介依頼や導入提案を積極的に行い、担当企業・グループへの価値提供の最大化を目指したコンサルティングセールスも実施いただきます。
?顧客との価値共創
・お客様とのディスカッションを通じて重点課題を明確にし、お客様とともに最適な課題解決プロセスと手段を構築いたします。重点課題や解決方法のパターンはお客様によって様々ですが、ナレッジとして蓄積・共有・改善を繰り返すことで、提供価値の向上にも努めます。
?プロダクトの改善提案
・既存顧客からのSPEEDA R&Dへの要望やフィードバックを整理し、プロダクトの機能改善についてプロダクトチームと連携します。また、活用価値向上とプロダクトフィードバックのサイクルを顧客起点で高速に回すため、「公開開発会議」などの企画・運営も実施します。
<業務で使用する主なツール>
●SPEEDA R&D:顧客の環境調査
●Salesforce:顧客管理、セールスファネル等のデータ分析
●slack:社内のコミュニケーションツール
●Notion:万能メモツール
●Zoom:顧客商談ツール
やりがい
●技術立国日本の復興に影響力のある大手企業とともに、国・社会を変える未来創造に貢献できる
●SPEEDA R&Dを通じて、技術と市場を繋ぐことで、顧客の事業成長・変革の一翼を担える。
●「知財経営」という新たな領域の確立・拡大に貢献できる。
●モノづくり・メーカー・技術に興味関心があると、最先端の技術動向を知ることができ、日本の製造業が再び世界で勝てる起爆剤の一翼を担える。
●大企業を中心とした多種多様な技術領域の責任者(部長クラス)と交渉し、データ分析・課題解決に対峙することで、自身の仮説提案スキルを伸ばすことができる。またプロダクトの活用促進を行う中で顧客との信頼関係を構築するコミュニケーションスキルも伸ばすことができる。
●著名な企業の技術戦略部隊や知財アナリストチームでハイレベルな分析調査をされている顧客に対してサポートや活用提案ができ、生きた分析手法を学べる。
●顧客価値に向き合いながら、SaaSビジネスの醍醐味である、プロダクトの開発や進化、シェアの拡大といった領域にもチーム間連携しながら携わることができる。
●組織立ち上げフェーズであるため、業務の仕組み化や組織作りに携わっていくことができる。また、チームが高い信頼関係かつフラット・フェアな立場で戦略連携ができる組織風土がある。
応募要件
<必須要件>
●上述の「?SPEEDA R&Dで実現したい世界観」に強く共感頂ける方
●以下の「?求める人物像」に合致する方
?求める人物像
・ユーザベースのパーパスや7つのバリューに共感できる方
・オープンで誠実なコミュニケーションが取れる方
・チームワークを重視して、フットワーク軽くチーム間連携ができる方
・素早い変化や高い要望にもポジティブに成長を期待して楽しめる方
・責任感・高い倫理観・自律性が強く、やりきる力をお持ちの方
・失敗を恐れず、30-40点の戦略・戦術でも果敢にチャレンジしながら、自立的にPDCAを回し、とにかく考えて止まらず、アクションし続けられる方
・顧客の中に入り込み、課題に対して最適なソリューションを提案できる方
・接点の多さ(量)ときめ細やかさ(質)のバランスを持ち、各顧客と信頼関係を築ける方
<歓迎要件>
●コンサルティング営業(コンサル)、BtoB営業、カスタマーサクセスのご経験者
●経営企画・事業企画・事業開発、などでのご経験者
●技術経営・研究開発DX・知財経営/IPランドスケープなど、製造業やモノづくりに強い関心をお持ち頂ける方
●知的財産部門や研究企画、研究開発、製品開発といった技術目線から中長期的な戦略構築を担うお客様に対して、目的や課題の整理と最適なソリューション提案のご経験
●エクセルを用いた定量分析と定性的な情報を駆使して、示唆・戦略企画ができる経験
記事コンテンツ/導入事例
?記事コンテンツ
・技術力とビジネスの両輪で勝てる日本企業をつくる SPEEDA R&D事業の軌跡とこれから
・知財×経営がビジネスを進化させる。「特許動向検索」機能の共創ストーリー
・財務指標・業界動向 × 特許動向のデータ簡易分析/グラフ描画機能において特許を取得
?導入事例
・旭化成様/IPランドスケープにおいて、知財と事業との橋渡し役としてSPEEDAを活用
・パナソニック様/ビジネス視点を持った技術開発におけるSPEEDA活用
・日東電工様/「ベンチャー集合体」のイノベーションDNA、形式知化にSPEEDAが貢献
・ソニー様/多様な事業を展開するグローバル企業の技術戦略部門における活用
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
時間があれば、是非お目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

コーポレート系
株式会社ユーザベース
その他コーポレート

SPEEDA-コンサルタント

ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)

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