求人ID: 37203
276万円~420万円
ソーシャルゲームやコンシューマゲーム制作における3Dモーションデザイナーとして、下記一連の業務を担当していただきます。
■3Dモデルに適用するモーション作成、揺れもの作成※手付けアニメーションとなります
■3Dキャラクターモデルのリグ作成・設定(Human IKを使用)上記各デザイン・制作をお願いいたします。
ソーシャルゲームやコンシューマゲーム制作におけるエフェクトデザインを担当していただきます。
キャラクターの動きや技、自然現象などを演出する特殊効果まで、多岐に渡ったエフェクトとなります。
◇使用ソフトウェア
基本ツール:Maya、Unity、AfterEffects、Photoshop等
2D、3D問わず、クライアントのニーズに応じて使用するツールはフレキシブルに変化致します。
Maya, Z-Brush, After Effects, mental ray, V-ray, Unity,UnrealEngine,SubstancePainter等
サイバーエージェントについて
株式会社サイバーエージェントは、メディア事業、インターネット広告事業、ゲーム事業を主とするインターネット総合企業です。「21世紀を代表する会社を創る」というビジョンを掲げ、進化の早いインターネット産業の中、「人材力」「技術力」「創出力」を強みに、「変化対応力」を培い創業来事業拡大を続けてきました。「Amebaブログ」「ABEMA」「ウマ娘 プリティーダービー」など様々な領域でサービスを提供しております。
STUDIO ZOONについて
サイバーエージェントはABEMAをはじめとする各種エンタメ事業を勢力的に展開する総合ネットエンタメ企業です。 「babel label」「nelke planning」のグループ入りに続き、2024年から漫画コンテンツビジネスに変革を起こすべく、制作スタジオである「STUDIO ZOON」が生まれ、 各ポジションを募集することとなりました。
STUDIO ZOONは「面白くて、新しい」をポリシーとして掲げており、縦読みマンガを中心に、世界に向けて作品を届ける制作スタジオとなります。
公式サイト・SNS
公式サイト
note
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Tik Tok
YouTube
ミッション
漫画コンテンツスタジオ『STUDIO ZOON』の中で、まだ日本では未成熟なWebtoonの編集者として、前例のない企画を実現しながら、Webtoonへのイメージやその表現方法、ユーザー層やユーザー数に至るまで、ジャンル自体に大きな影響を与えることがミッションです。
業務内容
新企画立ち上げ
編集部の管理・編集者の教育
既存作品の立ち上げ
編集者のマネジメント
業務内容についてはご経験・キャリアイメージをお聞かせください。
ポジションの魅力
担当領域やスキルに関わらず、作品や事業の成長に関わることは何でもチャレンジできる
サイバーエージェント全社のアセットも活用でき、大きなチャレンジがしやすい環境
経営チームや編集長と連携し、事業成長に向けて裁量を持って働くことができる
サイバーエージェントの中で注力事業であるIP創出に携わることができる
応募要件
必須経験
サイバーエージェントおよびマンガIP事業本部のミッションとバリューに共感していただける方
漫画もしくはWebtoonの編集経験
人に興味があり作家・編集者・読者に興味を持って向き合える方
歓迎経験
チームマネジメント経験(採用・育成・評価・活性化)
作品立ち上げ経験
求める人物像
どんな仕事でも臨機応変に前向きに取り組み、目標に向かって常に挑戦し続ける方
好奇心を持って広く深く学び続ける意欲のある方
既存概念や慣習にとらわれず、本質を考え、新しいチャレンジを楽しめる方
戦略/企画立案から実行まで、一貫してオーナーシップを持って遂行できる方
お客さま・チーム・パートナーと真摯に向き合い、誠実かつ柔軟に行動できる方
チームの成果を第一に考えて行動できる方
●作品紹介
https://manga.line.me/product/periodic?id=S144378
https://manga.line.me/product/periodic?id=S142708
https://piccoma.com/web/product/161759
●サイバーエージェント × エンタメについて
【エンタメ×テクノロジー】エンタメテックを次の事業の“柱”に
エンタメテックにおける強み
●マンガIP事業本部関連インタビュー
STUDIO ZOONに集結するプロフェッショナルたち!グローバルヒットを目指す、総合プロデューサーが描くビジョン
実現したいのは「STUDIO ZOONに関わった作家さんみんなを幸せにすること」 『富士見L文庫』『カドカワBOOKS』『カクヨム』などを立ち上げた敏腕編集者のヒット作を生むコツとは
漫画家兼ゲームディレクターから縦読み漫画の編集長へ!転身した理由とは
『中間管理録トネガワ』『食糧人類』などヒット作を生み出した編集者が次に選んだ場所とは
現在開発中のモバイルゲームタイトルにおいて、2Dイラスト全般のクオリティを統括するアートディレクターを募集します。社内外のイラストレーターへの依頼・ディレクションから赤入れ・最終クオリティチェックまでを一貫して担うリードポジションです。必要に応じてご自身で調整・修正いただける実務スキルも重視しています。IPタイトルを含むゲーム開発実績をお持ちの方を歓迎します。
これら事業拡大に伴い「アートディレクター」を募集します!
キャラクターイラスト・背景・カードイラスト等、2Dアート全般のクオリティ基準の策定と管理/外部イラストレーター・制作会社への依頼書作成および発注管理/プランナー・プログラマー・UIデザイナーと連携したアート仕様の策定などをおまかせします!
社内プロジェクトのアート・デザイン全般についてディレクションをお任せします。
【具体的には】
・社内外イラストレーターへのフィードバック・赤入れ・修正指示
・必要に応じた自身によるイラスト調整・修正対応/外注先との仕様折衝・スケジュール管理・納品物チェック
・プロジェクト全体のアートガイドライン作成・運用
・新規外注先の開拓・評価・パートナー関係の構築
【仕事の魅力】
新規タイトルのアートの方向性を自ら定義し、世界観づくりに深く携わることができます。社内外のクリエイターをリードしながら、IPの魅力を最大限に引き出すアート制作に取り組める環境です。
リモートワーク主軸のハイブリッド勤務を行っており、プロジェクトごとに週1日以上出社日を設けています。
※アサイン先やプロジェクト状況により出社での業務となる可能性がございます。
職務内容
フェイシャルリガーとして、主に以下業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・フェイシャルリグ制作
・フェイシャルアニメーション制作
※ご応募時にはポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech