求人ID: 37939
546万円~1069.6万円
【募集背景】
MIXIグループでは事業領域の拡大や複数の新規事業の立ち上げ、グループ会社との連携が活発化しております。これらを法的な観点から支え、リスクを適切にコントロールする体制の強化を目的として、法務部の体制強化を行っています。
【業務内容】
法務部の担当としてMIXIグループ全体の法務業務全般をお任せいたします。
・MIXIグループの契約業務全般(作成、審査)
・各種サービスの利用規約の作成、審査
・各種サービスの企画、運営に対する法的支援
・新規事業スキームについて法適合性観点からの検討
・コンプライアンス体制の整備・運用(研修制度の運用含む)
・事業部からの、法令及びコンプライアンスに関する相談応対業務
・子会社管理(取締役会、株主総会の運営含む)
・MIXI社及び子会社の株主総会、取締役会対応
・M&Aの法務対応(DD対応、PMI時の買収先出向など)
・子会社の登記実務
・社内規程の作成、管理
・訴訟管理
・グループ全体のリスクマネジメント(フレームワーク作り~PDCA運用)
【期待する役割】
MIXIグループ全体における国内外のサービス運営を法務として支援していただき、各事業部と連携して事業・サービスの成長に貢献をしていただきたいと考えております。
【仕事のやりがい】
・多様な事業領域を経験できる
公営競技事業や観戦事業を含むスポーツ、「家族アルバム みてね」や「minimo」、SNS「mixi」などを含むライフスタイル、「モンスターストライク」や「共闘ことばRPG コトダマン」などゲームやアニメを含むデジタルエンターテインメント、投資機能を活かした継続的な企業成長と企業価値向上の実現を目指す投資の4つの領域で事業推進を行っており、法務部ではいずれの事業とも深く関与しており、事業推進の支援に関与いただけます。
・M&Aに関連する業務経験を獲得できる
投資事業が会社の主要な事業領域の一つであり、完全子会社化からマイノリティ出資までM&Aに関して幅広い知見を獲得することができます。子会社化した会社についてもそれで終わりではなく、当社との事業シナジーの強化や管理部門としての支援を行うなど、いわゆるPMI業務なども経験することができます。
・携わったサービスが一般消費者に届く
事業の立ち上げや企画にサービスが世に出ることも少なくなく、契約書の確認などに終始することが多い法務部にあっても事業の推進に貢献していることを実感できることが数多くあります。
【経営推進本部について】
現在スマホゲームである『モンスターストライク』を始めとして、さまざまな事業を展開しています。
近年既存事業の拡大や、会社の柱となる事業を創出するためにグローバルに向けた事業展開を進めています。
経営推進本部には、現在主に下記のファンクションがございます。
・経営企画部
-経営課題への対応、経営管理全般、会議体運営、各種全社ルールの設計、ガバナンス体制の構築・推進、子会社管理 等
・グループ会社主計部
ー子会社の経理、企画 等
・経理財務部
-決算・開示業務 等
・財務企画部
ー財務・IR活動
【募集背景】
グローバル展開を進めており、今後も海外子会社が増えていくことが想定されています。
海外子会社への管理部門関連のMIXI本体からのサポート及び海外子会社含めたグループ会社ガバナンスを強化すべく、募集をさせていただいております。
【仕事内容】
当求人は、経営企画部の業務のうち、海外子会社を含めたグループ会社管理サポート・ガバナンス体制の構築などの業務をMIXI社の管理部門と協力しながら積極的に推進できる方、またメンバーをマネジメントすることのできる方を募集しております。
ジョインいただき、弊社に慣れてきたのちには部をお任せすることも考えております。
※下記業務に関してはご経験内容により、ご相談のうえ順次お任せできればと思っております。
■ 業務内容(経営推進本部/経営企画部)
・海外子会社を含めたグループ会社管理(グループ会社からのレポート受領、出向・親子間契約の調整、グループ会社の困りごとサポート、M&A時のPMIサポート)、グループ会社ガバナンスの推進(グループ会社関連の職務権限の見直し、親会社承認が必要な場合の決裁関連サポート等)
・特に今後増えていくことが想定される海外子会社の困りごとのサポートをMIXI社管理部門と協力して推進しながら、あるべきサポートの仕組を構築していくこと
・グループ会社取締役
■役割・ミッション
・海外を含めた当社グループ会社管理、グループ会社ガバナンスの推進(詳細は概要参照)を行うグループのマネージャー
・特に海外子会社のサポート及び仕組の構築をMIXI社管理部門と協力しながら推進すること
■仕事のやりがい
・経営企画部は取締役会、経営会議を含めて会社の重要な事項を決定する主要会議に携わっているため、全社状況を広く知った上で各種事項の判断ができること
・経営陣との距離も近く、ご自身の提案や行動がよいものであれば、迅速に当社経営に反映される環境であること
・ご自身の能力次第で部長やその先も見据えることのできるポジションであること
■仕事の進め方
・基本的には経営企画部長と、重要な事項は経営推進本部長(兼CFO)と相談しながら業務を進めていく形となります
・全社に展開することで特に重要な事項は経営陣に説明し、了承を取る必要もあります
【使用ツール】
・コミュニケ―ション:Slack
・管理ツール:Google Workspace
・その他:Office(Excel,Word,PowerPoint)、Atlassian(JIRA,Confluence)
※参考記事
ひと昔前のものですが
https://mixil.mixi.co.jp/people/11418
株式会社チャリ・ロトは、MIXIグループの一員として、公営競技業界に新しい挑戦を続けています。当事業部では、多様な職種のスペシャリストが活躍しており、チャリ・ロト社の成長を支援しながら、共に成果をあげています。
この度、子会社として更なる高みを目指すべく、新たなメンバーを募集いたします。熱意と専門性を持ち、私たちと共に成長し、挑戦を楽しむことができる方をお待ちしております。
【チャリ・ロト社について】
チャリ・ロト社は2006年に設立して以来、競輪・オートレース領域で事業を展開しています。
競輪・オートレースの車券や競輪くじのインターネット販売サイト「チャリロト」の運営のほか、
競輪場の包括運営・再整備・施設管理、車券販売システムの自社開発などを行っています。
ネットとリアルを融合することで、競輪・オートレースの新たな価値創造や地域活性化に貢献していきます。
また、2019年2月に株式会社MIXIの完全子会社となりました。
【募集背景】
チャリ・ロト社の広報体制強化に向けた増員募集です。MIXIグループとして地域社会に貢献し、競輪・オートレースの新たな魅力を届ける活動を加速しています。
※子会社出向
【ミッション】
MIXIグループ(出向先:チャリ・ロト社)の広報は、単なる情報発信ではなく、 事業戦略に基づいた広報戦略の設計・実行 を行い、
ステークホルダー(ユーザー・メディア・自治体・採用候補者など)との信頼・共感を創出することをミッションとします。
【業務内容】
▼ 戦略・企画
・会社・事業・ブランドに関する広報戦略およびコミュニケーション戦略の設計
・経営・事業戦略と連動した情報設計・発信テーマの立案
・KPI設計/評価・改善サイクルの仕組み構築
▼ 実務
・プレスリリースの企画・作成・配信業務
・PRイベントの企画・運営・進行管理(オン/オフライン)
・メディアリレーション構築と取材対応(情報提供・番組/記事企画)
・各競輪場およびサービス関連イベント支援・企画・運営サポート
・社内広報(社内報・施策立案・全社イベント)
・グループ施策との連携、他部署巻き込み広報
▼チームマネジメント
・広報チームメンバーのマネジメント・育成
・業務設計、役割分担、優先度管理
・外部パートナー(PR会社等)のディレクション
・広報組織・体制の設計・改善
※月1程度で競輪場等への出張あり
【仕事のやりがい・面白み】
・公営競技の価値を再定義し、戦略広報を通じて社会・ユーザーへの理解と共感を創出
・経営・事業と近い距離で発信テーマ設計を担える
・戦略立案~実行~評価まで一気通貫で関われる(部署規模:広報グループ体制あり)
【得られるスキルや経験】
・オン/オフライン双方のPR経験
・地方自治体や公的団体との連携スキル
・グループ横断プロジェクトにおける推進経験
【「コミュニケーション」を軸にした事業展開と将来性】
当社は「コミュニケーション」を事業ドメインに掲げ、オンライン・オフラインを通じて様々な事業を展開しています。AIの進化によって余暇時間が増加する中で、穏やかで豊かな時間を過ごす手段として、「コミュニケーション」の重要性は一層増すと考えられます。25年以上にわたる知見と技術力を活かし、当社は今後も新しい時代に向けて様々な挑戦を行っていきます。
■募集の背景
新体制のもとで、今後AIを活用したデータの管理・活用を進めていくにあたり、
ゲーム分野をはじめとするさまざまな領域でデータを扱うスキルを持つメンバーが必要となりました。
今回は国内外問わず、エンターテインメント(ゲームなど)をコミュニケーションで包みユーザーに提供していく新規事業部のポジションでの募集となります。
■今回採用する方にお願いしたい業務内容
・包括的なデータ基盤のための設計、構築推進
・AIを活用したデータ利用の推進
■業務/ポジションの魅力
・若い組織なので自身の力量を存分にアピールしながら活動し、主力になれます
・国内外問わず、さまざまな環境のデータを扱えます
所属部署と職種
viviONの人事チーム/組織開発ユニットは、「ユーザーとクリエイターが、楽しみながら生きていける社会にする」というパーパスを実現するための土台となる、強い組織文化を構築するために組織されたチームです。「行動変容 × 対話 × 文化」をキーワードに、制度を作って終わりではなく、それが現場で運用され、文化として定着するまでのプロセスに伴走します。
【組織開発担当】 は、急拡大した組織において、ミドルマネジメント層の強化と、対話・フィードバック文化の定着を推進するポジションです。特に、評価制度やOKRといった「仕組み」と、日々の1on1やキャリア対話といった「行動」の接続に注力しています。現場マネージャーの「実装パートナー」として、各事業部の課題に入り込み、リーダー育成、バリュー浸透、組織診断などを通じて、全社の実行力を底上げする役割を担います。
採用背景
これまでの取り組みにより、等級制度やOKRの構造設計といった組織の「ハード面(仕組み)」の土台は整いました。今後はこれらを機能させるための「ソフト面(運用・行動・文化)」の質を高めるフェーズに入ります。特に、組織の要となるリーダー・マネージャー層(ミドルマネジメント)が、自信を持ってメンバー育成や戦略実行を行えるよう支援することが急務です。「OKRと日常業務の接続」「バリューに基づいた意思決定」「心理的安全性の高い対話」を現場に根付かせるため、企画から現場伴走までを担っていただける、熱意ある組織開発担当を募集します。
業務内容
ミドルマネジメント(リーダー~マネージャー層)の育成体系の構築・運用・オンボーディング
OKR運用支援(全社戦略から個人目標への接続、振り返りサイクルの定着支援)
対話の質向上に向けた1on1やフィードバックの型化・トレーニング実施
パーパス・バリューの浸透施策(評価連動だけでなく、日常の判断基準への落とし込み)
タレントマネジメントシステムを活用したスキル可視化と適材配置・キャリア支援の推進
プロダクト組織やAI推進体制などの変革プロジェクトにおけるチェンジマネジメント支援
このポジションの魅力
「仕組み」から「風土」を作るフェーズ: 制度導入後の「実際にどう運用するか」という最も難しく面白いフェーズに関われます。社員の行動変容を目の当たりにするやりがいがあります。
経営と現場の結節点: 経営戦略を現場の行動に落とし込む翻訳者として、経営層・事業責任者と密に連携しながら、組織全体のパフォーマンス向上に寄与できます。
応募条件
< 必要な条件/経験 >
人事(組織開発、人材育成、制度運用など)またはHRBPとしての3年以上の実務経験
現場マネージャーや事業責任者を巻き込み、課題解決プロジェクトを推進した経験
抽象度の高い課題に対して、自ら仮説を立てて施策を立案・実行した経験
< 望ましい経験/スキル >
マネジメント(リーダー、マネージャー)の実務経験
OKRの導入・運用や、1on1の定着支援に携わった経験
急成長企業やメガベンチャーでの組織課題解決の経験
ワークショップのファシリテーションや研修講師の経験
コーチングやカウンセリングに関する知識・資格
事業内容
2008年の創業より築き上げてきた経済情報基盤を活用して、経営のスピードを上げる情報プラットフォーム「スピーダ」、国内最大級のソーシャル経済メディア「NewsPicks」のほか、北米、中国、東南アジアでビジネスを展開しています。2023年に非上場化。
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスの実現のために、再上場を目指しています。
スピーダ事業について
スピーダは、世界中の経済情報にワンストップでアクセスできる情報プラットフォームです。独自の経済情報基盤とAIを掛け合わせ、経営企画・事業開発・研究開発・法人営業・マーケティング領域で、調査・分析、ターゲティングなどの業務を飛躍的に効率化します。
2024年7月より、株式会社ユーザベースが展開するSPEEDA・INITIAL・FORCASなどの国内SaaSプロダクト名称を「スピーダ」に統一いたしました。詳細はこちら(プレスリリース)
※スピーダ事業の全体像についてはこちら(スピーダ事業採用説明資料)
求人概要
事業会社の経営企画、事業開発、財務・IR、CVC部門等のユーザーを対象とし、「スピーダ 経済情報リサーチ(旧:SPEEDA)」を通して情報収集の側面から伴走支援する役割となります。
進化するスピーダの新たな価値を、1000を超える既存のお客様に対して適切なタイミングでお届けする為に、組織強化(増員)を実行します。
具体的な業務内容
今回ご入社いただく方には、まずは現場にて顧客折衝を担っていただき、「スピーダ 経済情報リサーチ(旧:SPEEDA)」を日頃からご活用いただいているお客様に更なるご利用支援や事業課題に対するヒアリングと提案を行い、伴走していくことをお任せする予定です。またその中で、 今回ご入社いただく方には 「これまでのやり方にとらわれずに、自ら創意工夫を行い、Teamに閉じず、事業全体を牽引いただくこと」 も期待します。
■オンボーディング(ユーザーの活用・リサーチ支援)
・顧客の業務/事業課題のヒアリング、導入目的整理
・上記をベースとした活用やリサーチ支援
■リテンション/アップセル
・解約懸念対象への活用提案、再オンボーディング対応
・個社深耕や顧客対応を通してのアップセル創出
■企画(業務改善/事業開発)
・解約・アップセルの要因分析、対策の推進
・プロダクト改善提案、開発~ユーザーの接続
・アナリストとのコンテンツ分析、新たなコンテンツの企画、運営
魅力・やりがい
①幅広い顧客層を抱えており、多様な顧客課題と向き合うことができる
スピーダの導入社数は1000社を超え、導入いただいている企業様の業界・業種の幅広さは特徴の一つです。また多くのユーザーが経営企画部等のコーポレート部門を中心に所属し、経営戦略に携わっているため、経営的な視座や様々な業界の潮流を知ることができ、日本を代表する企業の次期リーダー候補や経営に近い立場の方と触れ合える点も魅力です。
②顧客に向き合いながら、チャレンジ・経験の幅を広げられる
スピーダのカスタマーサクセスは、プロダクト・組織共に改編の過渡期を迎えています。事業や顧客の課題解決に必要なことであればどんどんチャレンジできる環境であり、ご自身の志向性に応じて経験の幅を広げていくことができます。 (ex:オンボーディングの仕組みづくり、マーケティングの浸透を通じた新たなリード供給の仕組みづくり、プロダクトとの連係を通じた機能改善)
③中長期の視点で、本質的な顧客価値を軸に意思決定することができる
SaaSというビジネスの性質上、長期的に継続利用して頂くことが重要であり、本質的な関係性構築や価値提供に力点を置いています。事業成長において短期的な成果も当然重要ですが、その場しのぎや、不誠実な対応は中長期ではプラスにならないため、チームとしても個人としても顧客起点かつ本質的な判断をとても大事にしています。
④事業の第二創業期(数年後の再上場に向けたエキサイティングな環境)
2023年2月に「非上場化」をし、再IPOに向けた第二創業期を迎えています。強固な顧客基盤をもちながら、次のステージを目指すスタートアップとして組織・プロダクト共に進化と高い成長率が求められます。
プロダクト及び組織の融合を進めており、現在もまさに新たなスピーダの開発・提案を進めています。今後も日本を代表するリーディングカンパニーで、スピーダが日々の情報収集、及びより良い経営の意思決定を後押しする、そんな次世代のスピーダをカスタマーサクセスチームが起点となり生み出し、届けていきたいと思っています。
ゼロから新しく「ありたい姿」を描く──ユーザベースTOBの背景と再上場へのロードマップ
記事コンテンツ
▼顧客課題の解決に適切な道具を提案する「CSは『ドラえもん』であれ」(2024/11/6)
▼互いのナレッジを共有し、プロダクトの価値向上と顧客の成功を加速する──SPEEDA×MIMIR 組織融合の現在地(2023/6/1)
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
時間があれば、是非お目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼DEIBレポート2024
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。