求人ID: 37242
414万円~960万円
仕事内容
ゲームの背景グラフィックデザインを中心に適正や希望に応じて、以下の業務もお任せします。
・アイテムや装飾品などのゲーム素材の制作
・背景のモーション制作、バトルEffect制作、UIデザイン
・アイコン、バナーなど各種サイト用素材制作
【その後のキャリアパス】
※経験を積んだ後は、以下のようなキャリアパスを目指せます。
(1)ゲームグラフィックの分野を突き詰める「スペシャリスト」
(2)デザインのクオリティチェック、進行管理等を行う「アートディレクター」
(3)チームの管理をしつつ、自身でもデザインを行う「プレイングマネージャー」
正当な評価のもと、納得できる待遇にて就業いただけます。
【あなたの実力を正当に評価】
イラストやデザイン等、グラフィックに対する評価は、
業界でも難しいとされており、ブラックボックス化しているケースも少なくありません。
しかし、当社はクリエイターは大切な人財との考えから明確な評価制度を設けています。
【デザイン完全自社内製のこだわり】
スマホアプリの業界では、一般的にイラストなどは外注されるケースが多く見られますが、
当社はあくまでも内製にこだわっています。
グラフィックに関して最高品質を保つためにも、
この体制だけは今後も変えることはありません。
同業界においてフリーランスで活躍されていた方や、
趣味が高じて仕事にしたいという方が、正社員として安定した環境で活躍しています。
【RecGame新卒企業】
こちらの求人にご興味をお持ちになられた方は、「RecGame新卒」(
https://newgrads.recgame.jp/ )に是非ご登録ください。
企業から選考オファーが届く可能性がございます。
☆適正や希望などから総合的に検討して、入社時の担当業務を決めていきます。
<具体的な業務>
・既存プロダクトのデータ分析
・既存プロダクトの改善企画提案
・マーケティング戦略設計
・新規事業の事業戦略設計 など
その他経営陣から日々降ってくる経営戦略にまつわる業務もあり、
経営陣と一緒に会社の戦略設計やサービス設計を考えるという、
ビジネス成功のための幅広いスキルセットを身に着けることが出来ます。
<BOIの経営戦略室で働く3つのメリット>
・上場企業の経営戦略を生で学べる
日本に4000社もない上場企業の経営戦略室に新卒からいきなり配属されるという、
なかなかない成長機会がここにあります。
・世界に挑戦するダイナミズムを感じることができる
全世界の全アプリを対象としたセールスランキングで、
瞬間的ではありますが世界10位を達成したメメントモリが
「世界1位を目指して挑戦する」というドラマのような展開を間近で見ることができます。
・少数精鋭で裁量が大きい
新設部署で少数精鋭のため、任せられる仕事の量・質共にとても大きくなります。
仕事内容
・キャラクター/モンスターのモーション制作
・バトルEffectなど各種エフェクトの制作
・キャラクター・モンスター・背景のモーション作成
…Live2D、Spine 等のツールを使用し、プランナーからの依頼を元にモーショングラフィックを作成して頂きます。また、モーション作成時に発生する剣や岩等はPhotoshopを使用し、追加でデザインして頂きます。
【その後のキャリアパス】
経験を積んだ後は、以下のようなキャリアパスを目指せます。
(1)モーションやエフェクトの分野を突き詰める「スペシャリスト」
(2)デザインのクオリティチェック、進行管理等を行う「アートディレクター」
(3)デザインに関わりつつチーム管理、プランニングを担う「プレイングマネージャー」
正当な評価のもと、納得できる待遇にて就業いただけます。
【あなたの実力を正当に評価】
イラストやデザイン等、グラフィックに対する評価は、
業界でも難しいとされており、ブラックボックス化しているケースも少なくありません。
しかし、当社はクリエイターは大切な人財との考えから明確な評価制度を設けています。
アーティストの生産性向上とワークフローの合理化を目的として、DCCソフトウェア(Maya、Photoshop、Substance Designer、Houdini等)向けのカスタムツール、プラグイン、スクリプトの設計、開発、保守を担当していただきます。アーティストのニーズを深く理解し、彼らの創造性を最大限に引き出すための技術的ソリューションを提供することがミッションです。
・DCCソフトウェア用のカスタムツール、プラグイン、スクリプトの設計、開発、保守
・アセットバリデーション、バッチ処理、データ変換など、アート制作パイプラインの様々な側面をサポートするスタンドアロンアプリケーションおよびユーティリティの開発
・アーティストや他のTAと密接に連携し、要件を収集し、課題を理解し、直感的で効果的なツールを設計
・開発したツールを既存のパイプラインインフラ、バージョン管理システム、ゲームエンジンと統合
・開発したすべてのツールに関するドキュメント作成とトレーニングの提供
・継続的なテクニカルサポートの提供と、ユーザーフィードバックに基づいたツールの反復改善
・ツール開発能力を継続的に向上させるための新しいソフトウェア、API、開発技術の調査