求人ID: 28974
経験・能力を考慮の上、当社規定により決定します。
スパイク・チュンソフトが保有するIPに関するライセンスアウトにおける許諾・監修業務、自社商品企画・制作・販売、イベント企画・運営、それらに付随する宣伝・販促を担当いただきます。
業務の進行にあたっては社内各チームとのやりとりに加え、取引先との渉外業務も発生します。
当社のIPと連動し、その価値を高めあうようなライセンス展開、及び商品等を生み出すための業務に幅広く関わっていただきます。
・家庭用ゲームソフトのライセンスアウト業務全般(ライセンシーへの営業・契約書締結処理・監修業務など)
・ライセンスアウトによる自社コンテンツの拡大に向けた戦略立案業務
・グッズや出版物、シナリオや広告物などの監修
新しい価値を創造し、未来を切り拓くような刺激的で感動的な”遊び”を創るエンターテインメント開発チームです。
仕事内容
・当社や当社が開発販売するゲームの宣伝計画の立案
・当社や当社が開発販売するゲームの認知・価値を高める宣伝活動
・雑誌・WEB メディアなどの媒体対応(プレスリリース用素材確認、記事校正など)宣伝
・映像制作のディレクション(映像コンテ制作から素材収集、ディレクションまで。編集ができると尚可)
・Web/SNSなどアナリティクスを使用したタイトル分析
求めるスキル
・Microsoft office (Excel 、 Word 、 PowerPoint )などのビジネスソフトの経験
・Photoshop/illustrator などの画像編集ソフトの経験
・Premiere/After Effects などの動画編集ソフトの経験
歓迎するスキル
・ブランディングを念頭においた映像制作を含むプロモーション活動ができる方
BACKSはDONUTSグループのインハウスマーケティングを担う専門部隊です。
Web広告の運用を通じてDONUTSが持つ様々なコンテンツの成長を牽引してください!
BACKS専任のデザイナーがいるので、隣で直接話し合いながら広告クリエイティブの制作から入稿、効果測定や改善まで、トータルでデジタルマーケティングに携わります。
また、DONUTSのマーケティング室長が直々にBACKSの広告運用も携わっている為、
マーケティングの本質から学ぶことが可能です!
DONUTSは様々なコンテンツを持っているので、必然的に幅広い業務や知識に関わることになります。この環境を楽しめる方は是非ご応募ください!
【具体的な業務内容】
・Google/Facebook/Instagram/Yahoo/Twitter/LINE等による広告の施策設計、実装、分析、改善
・リスティング広告/SNS広告を中心にしたプロモーション業務、運用、分析
・TVCM・コンテンツ・リアル・SNS等アプリマーケティングに関わる包括的なマーケティングの実施
・社内他部署と連動し、サービス・アプリ内キャンペーンの企画・進行・効果検証
・その他、オンライン・オフラインマーケティングの各施策の実行
◆この仕事のやりがい
【キャリアは無限大】
事業部との距離も近いことから、広告だけでなく各プロダクト内の施策やプロモーションの立案も可能。
広告運用やマーケティングだけでなく組織づくりの段階から業務に携われます。
【マーケティングの本質から学び、事業貢献ができる】
DONUTSのマーケティング室長がBACKSの広告運用も携わっている為、
マーケティングの本質から学ぶことが可能です。
【インハウスならではのデジタルマーケティング】
DONUTSが複数プロダクトを保有しているため、インハウスの広告運用コンサルタントとして横断的にデジタルマーケティング全般にかかわることができます。
◆BACKSとは
BACKSはDONUTSグループのインハウスマーケティングを担う専門部隊として2020年に新設されました。毎年数億円を掛けてWeb広告やオフライン広告など様々なマーケティング施策を実施。今後は日本を代表するようなリアル&デジタルマーケティング企業を目指しています。
◆DONUTSとは
「PRODUCT FIRST」を理念に掲げ、toC、toBの領域を問わず
IT分野の5領域(出版メディア、ライブ配信・動画投稿、SaaS、ゲーム、医療)で多方面にサービスを展開し、
様々なジャンルのヒットサービスを生み出し続けているIT企業です。
◆募集背景
事業拡大のためです。外部に対して、DONUTSグループの様々なコンテンツを組み合わせて新たな価値を創り出すマーケティング施策を提案・実現していくことでBACKS、しいてはDONUTSをより成長させていくコアメンバーを募集します。
▼選考フロー
①書類選考 ※履歴書(顔写真付)、職務経歴書、現年収・希望年収必須
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②一次面接(現場リーダー) ※原則、対面形式
↓
③二次面接(役員)+適性検査・リファレンスチェック ※原則、対面形式
↓
④内定・オファー面談
※選考状況によっては面接が増える可能性もあります。