求人ID: 34952
500万円~1200万円
職務内容
アプリボットで運用、開発中ゲームのSNSを活用したプロモーション施策を中心に、
リアルイベント企画などの作成/運用を行っていただきます。
・主にTwitterを中心としたSNSを活用したプロモーション施策の企画立案
・ウェブを通じたキャンペーンの企画・運営
・スケジュール、予算の管理
・SNSの運用
・リアルイベントの企画・立案、当日の運営
など
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ
職務内容
新規タイトルにおいて、グラフィック観点でUIの魅力を最大限に引き上げアウトプットしていただける方を募集しております。
▼業務詳細
・プロジェクトの世界観にあわせた、まだ見ぬ魅力的なUIグラフィックデザインの創出
・デザイン素材制作(各ゲーム画面におけるデザイン素材全般)
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
https://zenn.dev/p/applibot_tech
アプリボットテックブログ
職務内容
アプリボットの各ゲームタイトル開発を横断して支える技術組織「Applibot-LDX(Lead Developer Experience)」にて、各種ゲーム機版の開発、プラットフォーム機能実装、開発効率化実現などの担当としてご活躍いただきます。
- アプリ・アセットビルド基盤の構築、運用、最適化、技術向上
- 通信基盤、や課金基盤などのライブラリ開発、改良
- iOS/Androidなどのプラットフォーム機能実装
- セキュリティ対策のためのセキュリティ対応
- 開発効率化、低コスト化の提案、実現
- パフォーマンスチューニング
募集背景
アプリボットでは「NieR Re[in]carnation」や「FINAL FANTASY VII EVER CRISIS」など大規模なタイトルを、それぞれのプロジェクトで各々開発を進めています。
プロジェクトの数や規模が大きくなるにつれて、車輪の再開発などで非効率な開発を行うことが増えてきました。
LDXはこれら複数のプロジェクトを支える横断組織として、プロジェクトを横断した開発効率や品質の向上をミッションとして活動しています。
プロジェクトを横断して、技術でゲームの開発環境を支えたい、より良くしていきたい方のご応募をお待ちしております。
開発体制
LDXは現在専任が1名と各プロジェクトから職務が近いメンバー数名と連携して開発環境の改善を行っています。
各プロジェクトから状況や改善要望をヒアリングしつつ、各プロジェクトにマッチした改善案の提案から実装を行います。
また共通化したほうがよいものであれば、都度ライブラリ化や基盤化を進めています。
開発環境
Unity、C#、Java、Objective-C、Swift、Jenkins
会社の魅力
・アプリボットのみならず、サイバーエージェントのゲーム・エンタメ事業部(SGE)に属するグループ会社との情報交換・連携を通して、多数のタイトルの知見を学び、活かしながらゲーム開発を行うことができます。
・新規、運用のゲームタイトルを複数開発しつつ、非ゲーム領域の開発も行っています。
・職種にとらわれない開発を大切にしており、誰でもゲームの企画を考えたり、意見をすることができます。
・エンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・グラフィック横断組織(Applibot Voxel Studio)をはじめとする、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
参考ページ
・技術ブログ:話題の『Unity パフォーマンスチューニングバイブル』著者インタビュー
・技術支援制度
職務内容
開発中の新規ゲーム開発プロジェクトにおいてUIデザイナーを募集しております。弊社エンジニア、リードメンバーと連携しながらUnity上での実装業務をご担当いただきます。
▼業務詳細
・情報設計やグラフィック作成等のUI/UXデザイン作業
・UIアニメーションや演出アニメーション制作
・ゲームコンセプトを基にしたグラフィック提案作業
・デザイン素材制作(バナー、アイコン、アイテムなど)
※当社の中でも小規模なチーム(5名前後)での開発となります。(Steamプラットフォームでのリリース想定)
※現状ゲーム方向性はFIXしており、実装も一定進んだ段階で、画面内の小物やUI/UXのブラッシュアップ(アニメーションやインタラクション) 業務、ストーリーパートで制作するミニゲームの素材作成や演出づくりをお任せいたします。
※ご希望に応じて、将来的に他セクション・新規タイトル含めた他プロジェクトへの異動や、マネジメントへのミッション変更なども可能です。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・世界震撼をビジョンに掲げ、「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」のほか、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」など幅広いプロジェクトが多数ございます。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴う個人の機会損失を軽減する戦略に取り組んでいます。
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず「やる気・熱量」に投資を行うことを大切にしており、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「各職種ボード」や「技術統括本部」をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ8社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくることができる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボットテックブログ
この求人案件の募集は終了いたしました
アジア、国内向け家庭用ゲームソフトの販売、Steamの販売戦略面をリードし、アジアにおけるグローバルセールスを推進いただきます。
現地マーケットの動向を踏まえた販売方針、ビジネスプランの策定、振り返りを行っていただきます。
・国内およびアジアで販売するパッケージ・ダウンロード版、Steam商品に対する営業活動
・プライスプロモーション(ディスカウントセールキャンペーン)の設計・実施・検証
・販売フェーズにおけるアジア・国内での販売戦略の立案、関係部門との調整
・各プラットフォーマーや国内外パートナー企業との渉外、調整
・新たな配信チャネルや販売チャネルの発掘
・販売数やダウンロード数の管理・分析
2022年夏にリリースしたVRゲームタイトルをはじめ、現在も複数のVRゲーム開発プロジェクトが進行している中で、マーケティングチームを再立ち上げするにあたり新メンバーを募集いたします。
このポジションでは、VRゲームのプロモーション活動にまつわる様々なリレーションマネジメント、コミュニティマネジメントを担い、VRゲームの新規顧客とファンの拡大を共に目指していただきます。
コンシューマゲームでもモバイルゲームでもない「VRゲームのプロモーション活動」業務を通じて、手探りでPDCAを回しながら事業を成長させていく面白さを楽しむことができる方には、非常にマッチしたポジションとなっています。
【業務内容】
新作VRゲームのプロモーション施策の立案・実行、ユーザーコミュニティの創出・マネジメントなど、様々なフェーズの国内・海外のプロモーション戦略担当として、認知・売り上げ向上に貢献していただきます。
■具体的な業務内容
※下記項目の中で、ご経験のある分野から担当いただく予定です。
まずは得意な領域から無理なくお任せいたしますので、お気軽に業務範囲についてご相談ください!
1. プラットフォームリレーションシップ
2. インフルエンサーリレーションシップ
3. メディアリレーションシップ
4. ファン/ユーザーに対するコミュニティマネジメント(SNS)
5. 広告掲載関連業務
その他、開発チームやアートチームといった部門間での密なミーティングを通じて、マーケティングチーム全体の戦略策定や施策実行を行なっていただくことを期待しています。