求人ID: 36910
700万円~1300万円
「Total War」シリーズをはじめとするセガ海外拠点が開発したタイトル群のプロダクトマーケティング(リードマーケター)を担当いただきます。
マーケティング対象地域は日本・アジアが中心となります。
欧米のマーケティング・開発スタジオとの連携を行い、日亜の売上最大化がミッションとなります。
<業務内容>
・ゲームタイトルのプロダクトマーケティング業務
・製品および市場分析に基づく、STP策定
・マーケティング戦略策定、プロモーションコンセプト・メッセージング~プロモーションプラン策定
・開発部隊との渉外業務
・代理店、制作会社との折衝・ディレクション業務
・事業計画(PL)における広告宣伝予算策定及び広告宣伝予算管理
・プロモーション進行管理及び効果測定
雇用形態
正社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
【業務内容】
タイトルの描画にかかわるプログラミング全般を担当します。また、内製エンジンの描画モジュールの開発にも携わります。
・タイトルの要件に合わせたレンダリングパイプランの構築、シェーダーの作成。アーティストのサポート。
・内製エンジンの描画モジュールの設計、実装、最適化。次世代の描画技術の研究、実装。
雇用形態
正社員
※ご経験やスキルに応じ、契約社員での提示となる場合がございます。
【開発環境】 ・プラットフォーム:PS4/PS5/Switch/XboxOne/Scarlett/Windows(Steam)など。
・エンジン:自社製エンジン、Unity
・プログラミング言語:C++、C#、Python 等
【配属タイトル】 「ソニック」シリーズ
http://sonic.sega.jp/SonicChannel/index.html https://www.olympicvideogames.com/tokyo2020/jp/
仕事内容
自社IPのブランディングとマーケティング戦略の企画・実行
・自社IPのブランド価値向上に向けた施策の立案と実行
・新規IPのマーケティング戦略策定と実行
・既存IPの活性化に向けた施策の企画・実行
・自社IPを活用した商品・サービスの企画、開発、プロモーション
・各種メディア(SNS、Web、イベント等)を活用したプロモーション
・効果測定と分析に基づく改善策の実施
・ゲームチームやライセンスアウトチーム、現地法人、当社海外拠点との連携 ほか
募集背景
当社は主力であるゲーム事業に加え、アニメ/イベント/商品化など、IPの多角的な展開を積極的に進めております。
近年、キャラクター市場は急速に拡大しており、お客様のニーズや楽しみ方も多様化の一途を辿っています。
このような状況下で、当社が保有する自社IPの価値を最大限に引き出すには、専門知識や幅広い経験を持つ、IPのブランディング人材が不可欠です。
本ポジションの採用を通じて、自社が保有するIPの価値向上にチャレンジするとともに、組織全体のIPマーケティング能力を向上させ、グローバル市場における競争力を強化していきたいと考えております。
魅力ややりがい、身につけられるスキル・経験
当社が保有する自社IPは、グローバル市場に対してまだまだ伸びしろがあり、IPブランディング・マーケティング担当者の自由な発想や情熱で、世界中に広げ、新たなファンを獲得していく局面です。
当社の海外拠点と連携し、各IPに適した世界規模でのプロモーションを企画・実行するチャンスもあります。
自ら考え、行動し、結果を出すことを重視する方、グローバルな舞台で活躍したい方、そして何よりもIPの成長を共に楽しめる方をお待ちしています。
採用背景
2021年12月1日より株式会社viviONが、株式会社エイシスの一部事業を承継したこと、
直近新規サービスが増えていることから、広報・宣伝活動も重要性が高まってきているため、
この度、広報・PR担当を増員したいと考え、募集開始しました。
業務内容
電子書籍に関わる事業の拡大を目的としたPR・ブランディング施策の立案、実行をお任せいたします。特に、声と漫画を掛け合わせた新体験コンテンツ『ボイスコミック』の認知度アップを目的としてメディア展開だけではなく、PR戦略の策定から、SNS運用や企業タイアップなど、他企業も巻き込んでの広範囲にわたった施策の展開を行います。
▼具体的な業務内容
・自社及び運営サービスのPR・ブランディング施策の立案、実行
及び、上記に紐づくメディアリレーション
・イベントの運営
・プレスリリースの執筆
・企画書の作成
▼特徴
・オンライン/オフラインを問わず様々なPR施策の経験がつめます。
・縦割り意識がなく各種サービスに横断的に関わる事ができ、業務の制限がありません。
・サービス側の担当者とフラットな環境のため、広報側からの提案ベースの施策も可能です。
・自らの意志に基づき仕事を作り出せる環境です。
・成長実感と働きやすさの両立が可能です。
配属先・キャリアパス
マーケティング部マーケティングチームへの配属となります。
所属メンバーの経験やスキルを考慮した業務軸でのユニットに分かれておりますが、縦割り意識なく、希望次第で幅広い業務に携わって頂ける組織になっています。
GMとMgrが1名ずつ、その他にリーダー等を含む23名のメンバーで構成されています。
学生の受け入れも活発で、現在5名の長期インターンメンバーも所属しています。
・広告ユニット:6名
・CRM/分析ユニット:8名
・PR/イベントユニット:4名
・コミュニケーションユニット:5名
従来はCRMやリサーチ、広告、広報など機能・役割ごとにチームが編成されていましたが、
DLsiteに限らず、新たなサービスやコンテンツが立ち上がっていくなかで、マーケティング部は全サービスの成長とユーザー、クリエイターの皆様の満足度を高めることを命題としており、こういった業務軸の観点のみで振り分けた縦割りの編成は視野を狭める要因になると考えました。
役割の垣根を超えて横断的な組織とすることでサービスやコンテンツがより良くなる仕組みと仕掛けを生み出せるマーケティング部を目指し、また、個々人のマーケターとしてのスキル向上を促進していきます。
選考内容や、キャリア希望、適性を踏まえて、配属ユニットを決定いたしますが、
配属ユニットに関係なく"コト"に向かって横断してマーケティング全般に対応できる体制になります。
入社後のキャリアパスは、マーケターとしてのスペシャリストを目指していただくだけではなく、既存サービスの責任者や今後立ち上がっていく新規事業の責任者を担っていただくことも期待しています。
挑戦したい方には、積極的に機会を提供していくなど、支援をしていきたいと考えています。
マーケティング部が目指していること
viviONマーケティングチームでは、マネージャーによるインタビューを公開しています。
▼部署紹介/会社の事業全体に携わる
https://www.wantedly.com/companies/www-vivion-co/post_articles/518910
▼様々なものに携わるマーケターとしての楽しさ
https://www.wantedly.com/companies/www-vivion-co/post_articles/519782
応募資格
必須条件
・事業会社、代理店を問わず
BtoC事業に関わる1年以上のメディアリレーション 及び PR施策の企画、実施経験
歓迎条件
・エンタメ業界での1年以上の業務経験
・アイデアを積極的に発信したい方
・成長意欲が高く、チャレンジ精神の旺盛な方
・協調性があり、高いコミュニケーション能力をお持ちの方
社内の雰囲気
オタクな人たちだけでなく、様々なバックグラウンドの社員が在籍しており、会社のビジョンを実現するため社員一丸となって働いています。
全体として、仕事やプライベート問わず何かしらこだわりや、夢中になるものを持っている社員が多く、お互いのこだわりや大切なものを尊重しています。
・メンバーをフォロー、サポートするための1on1を定期的に行っています。
・OKRで短期~長期のマイルストーンを掲げ、チーム間の連携や協働を促進しています。
・外部セミナーや書籍購入支援などスキルアップできる環境が整っています。
・飲み会の強制参加などは一切ありません。
・10時~18時の実働7時間に、集中力を高めて時間内で仕事をする社風です。
・オンオフの切り替えがしやすくメリハリをつけて仕事ができます。(全社平均残業20時間/月)
働き方
現在コロナ対策などもあり、会社全体としてはご本人の希望を考慮しながら、リモートワークと出社を混ぜて対応をしています。
全社のうち約50%がフルリモートワークとなっており、出社している社員についても「週3日以上の出社」としているため、週2日はリモートワークの社員も多いです。
また、1日7時間労働(10時出社~18時退社で、休憩1時間)で、給与にみなし時間外労働手当を含んでおりません。
世の中的には8時間働くことが当たり前という状況かもしれませんが、私たちの会社、私たちの部署においては、しっかりと成果をだしていれば、労働時間については個別の事情を考慮して弾力的に運用したいと考えています。今まで培ってこられた知識を活かしてご提案いただける方と一緒に働きたいと考えています。
人事制度
中長期における会社の成長を支える人材の育成を重視するための人事制度を導入しています。
具体的には、グレード制に基づき、評価・等級・報酬が決定されます。
グレード毎に定義されている求めるミッション、ビジネススキルに応じて、短期~長期のマイルストーンを掲げ評価を行っていくため、評価軸が明確にされています。
また、いかに1日7時間の勤務時間内に効率よく、生産性高く業務を行えるかを大事な指標としているため、多く残業をすることが評価につながるということはありません。