求人ID: 40229
応相談
業務内容
NewsPicksの約1,000万人アプリユーザーに対して価値のあるニュースのキュレーションやPushニュースの選定やトレンド選定を担っていただきます。
<具体的な業務>
国内外のニュースの価値判断をし、キュレーションを行う
幅広いテーマのニュースに対して、デイリーで重要ニュースを選定し、アプリ/ウェブトップに配置します
プッシュ通知で届けるニュースの選定(速報含む)
定時プッシュ・速報プッシュで届けるニュースを選定します。国内メディアだけでなく海外メディアが大きく取り扱っているものや、今後の話題性を見越して判断していきます
「話題をまとめ読み」欄のコンテンツ作成
「話題をまとめよみ」に掲載するニューストレンドの選定や、ニュースの理解を深めるための関連記事をのピックアップします
※過去の「話題をまとめ読み」例
やりがい
1.ユーザーの「反応」や「コメント」を通じて、ニュース選定が社会的な議論や理解の深化につながる実感を得られる
従来のメディアのキュレーション業務では、記事やニュースの配置を一方向で提供することが多いですが、NewsPicksではユーザーやプロピッカーのコメントという「双方向のコミュニケーション」が大きな特徴です。
選定したニュースやそのコメント欄がきっかけとなり議論が生まれることもあります。
2.スタートアップらしいスピード感と柔軟性、オープンなカルチャー
NewsPicksはスタートアップの文化を持ちながらも、経済メディアとして独自のポジションを確立しています。また、意思決定のスピードが速く、裁量権を持ちながら仕事ができます。
フラットでオープンな組織文化の中で、自由な発想や率直な意見交換が尊重されるため、自分らしさを存分に発揮できます。裁量権を持ちながらスピーディーに成果を生み出し、既存の枠にとらわれない働き方を実現したい方に最適な職場です。
3.多様なプロフェッショナル人材と一緒に働くことができる
NewsPicksには多様なバックグラウンドを持つ人材が集結しています。編集者や記者、エンジニア、データアナリスト、マーケター、法律家など、各分野でスペシャリストとして活躍するメンバーと共に連携しながら、自身の成長を加速させることができます。
応募要件
必須要件
ニュースメディア/媒体の在籍経験があり、記事整理・編成、キュレーション等のご経験をお持ちの方
海外ニュースへの抵抗感がない方(翻訳ツール使用可)
歓迎条件
経済メディアでの業務経験をお持ちの方
働き方について
<稼働時間帯・曜日>
ニュースキュレーションの特性上、AM6時~PM8時の間で担当シフトを割り振って業務を行っています。そのため、、日によって上記の時間帯内で稼働が発生いたします。
※時間帯ごとに担当をアサインするため、AM6時~PM8時すべてフル稼働いただく必要はありません。
休日(土日祝日)もニュースキュレーションを実施するため、週によっては土日祝日に稼働いただく場合があります。
※休日稼働された場合は、平日に代休を取っていただいています
<働く場所>
オンボーディングおよびチーミングを重視しており、業務理解を深めていただくため、週3日程度の出社を想定しております。一方で働き方については個人の事情や業務内容に応じて運用しており、柔軟にリモートワークを選択することが可能です。
※稼働時間や出社頻度については、チーム内で相談・調整しながら運用しています。
以下のご思考性をお持ちの方、お待ちしております!
経済、ビジネスニュースが好きな方
知的好奇心が旺盛で情報収集が好きな方
ユーザーファーストのマインドを持ち、客観的に情報の取捨選択ができる方
ユーザベースの7バリューへの共感があり、オープンでフラットなコミュニケーションができる方
ネガティブなニュースが起こった時でも、感情のセルフコントロールができる方
定量的なデータを元にした議論・意思決定が行える方
slack等のオンラインチャットツールを使用したテキストコミュニケーション・リモートワークに抵抗がない方
ユーザベースおよび創業プロダクト「SPEEDA」について
ユーザベースは2008年に創業した経済情報に特化したプラットフォームをサービス提供しているSaaS企業です。創業プロダクトである「SPEEDA」は企業・業界分析に必要なあらゆる情報が網羅的かつ体系的に整理された世界最大級の情報プラットフォームであり、ビジネスパーソンが日常的に行っているデータ収集・分析・資料作成までをワンストップで実現できる価値を提供しています(現在時価総額TOP100社中7割がSPEEDAを導入/プロダクトイメージ:B2B版Googleのようなサービス)。
7日間かかる市場分析をたった1時間に
その他ニュースサイト「News Picks」の運営など、日本・米国・シンガポール・中国を拠点に複数の事業を展開しているグローバル企業でございます。
※創業の背景(創業者メンバーの新卒時代の原体験がきっかけ)※
戦略系コンサルティングファームに新卒入社、アソシエイトとして毎日大量の情報収集をし、それをエクセルで分析した後にパワーポイントで提案書を作るという極めて非効率な業務に疑問・課題を感じる。その後、グローバルファームに転職しても全く同じような働き方だった事に衝撃を受け、「やはりビジネスの世界にもGoogleのような、もっと誰もが簡単に使える情報インフラがあれば、劇的に働き方が変わるはず」という思いが強くなる。海外オフィスの同僚にヒアリングしても、同じような問題意識を持っていた事から「ならば自分たちで作ろう」と決意し会社を辞めてユーザベースを創業。
本ポジションについて
本ポジションはSPEEDAを現場で活用されているユーザー様から届く様々なお問い合わせに対して、徹底的に向き合い、迅速に意思決定ができる状態まで導くコンサルティング業務です。
一見普通のカスタマーサポートに思われるかもしれませんが、単なるSPEEDAの機能案内に留まらない点が本ポジションの特長です。例えば大手企業の経営企画に所属するユーザー様から「事業売却を検討していそうな企業リストを作成したい」といったお問い合わせがあった場合に、SPEEDAに格納されている経済情報を使って、「事業売却しそうな企業」について仮説・ロジック・アイディアをご提案した上で、リスト作成機能をご案内することが求められます。
中期的な方針として、ユーザーご自身が能動的に情報収集ができるようになるまでを目指しています。そのために、目の前のユーザーを伴走・支援するだけでなく、新たなサポートサービスの企画開発も業務の1つとなっております。
昨年から開始した 「プレミアムサポート(情報収集・分析・アウトプット作成までをトータル支援する有償プラン)」 という新サービスがその一例です。更なる上質な顧客体験に寄与すべく、体制強化にも積極的に取り組んでおります。
※プレミアムサポートの紹介記事
その他、開発を行う部門と距離が近いため顧客の声をダイレクトに連携し、間接的にプロダクト開発に寄与できる要素もございます。
業務内容
SPEEDAコンサルタントの業務は、大きく2つあります。1つはユーザーのご支援、もう1つはプロジェクトマネジメントです。日々のユーザーとの接点から着想を得て、より良いサポートサービスに変えていくことができるのが特長です。
?既存サポート(メインの業務となります)
日々寄せられるユーザーからの相談に対して課題解決やコンサルティングを行うポジションです。ユーザーの真のニーズに応えるべく、経済情報を用いた高いアウトプット力が求められます。
チャットを用いた対応が中心ですが、Zoomなどを用いたオンライン面談形式で情報収集の方法をご支援するなど、多様な手法によって顧客課題に向き合っています。
「プロダクト」で解決すべき課題と、「人」によって解決すべき課題を定義し、ユーザーを圧倒的に驚かすサービスを創造します 上記の中では、現在のサービスやオペレーションを見直し、「ユーザーの提供する価値」という軸から作り変えることも期待します。
?新サポート(プレミアムサポート業務)
昨年からスタートした新サービスとなり、通常のSPEEDA契約とは違う有償プランとなります。上記の業務と比べると頻度は少ないですが、ご依頼いただいた顧客の情報収集・分析・アウトプットの作成までを一気通貫で手厚く支援し、伴走します。
・平均3ヶ月程度の有償プロジェクト型サービス
・週1回顧客とのMTGを行い、共に調査し、共に資料を作り上げる伴走型サービス
例:中計策定の為の競合調査プロジェクトなど
?プロジェクトマネジメントの過去事例(プレミアムサポートができた背景)
※顧客接点から、新たなサービスを生み出せる事もSPEEDAコンサルタントの魅力の1つです
お客様と向き合う中で、「SPEEDAが使えない」という課題ではなく、「リサーチのやり方が分からない」という課題なのでは?という感覚を持ったことがきっかけでした。例えば競合分析をしたい、という目的のもと、SPEEDAの特定機能に関するお問い合わせを頂いたことがあったのですが、目的に照らした時に当該機能の利用は必要性が低いと感じることがありました。こうした目的と手段が整合していない事例は他にもあり、もしかすると最適な手段(リサーチの進め方)を見出すのに苦労されているお客様がいらっしゃるのでは?という着想から生まれたのがプレミアムサポートでした。
カスタマーサクセスとの違い
よくカスタマーサクセスとの違いを質問されますが、大きく異なる部分が3つあります。1つ目は対面する顧客が違う点、2つ目は解決すべき顧客の課題が違う点、最後は私達が届けるサービスが違う点です。求職者様のご志向によって、カスタマーサクセスがマッチするのか、それともサポートデスク(SPEEDA コンサルタント)がマッチするのか、ご判断いただけますと幸いです。
このような方にはおすすめです
?思考性
・顧客と直接的な接点のある環境をお求めの方
・顧客のために考えるプロセスが好きな方・行動し切れる方
・振り返りやPDCAを重視される思考性の方
?ご経験
・財務・金融知識を用いて顧客・経営層に価値提供したご経験(例:金融機関・アドバイザリー・経営企画経験)
※顧客に対し既存の枠組みにとらわれない、オリジナルな価値提供をされたご経験・具体的なエピソードがあるとBESTです。面接の際に是非お伺いしたいです。
情報提供①(面接準備に活用ください)
SPEEDA-コンサルタントの面接では、「①顧客強度の高さと②キャリアビジョンの明確さ」の2点を重視しております。以下、上記2点に基づく面接の質問例です。
● これまでのご経験で、難易度は高かったが、結果的に顧客に価値提供できたと思えるエピソードは何ですか?
● どのような工夫をしながら価値提供を実現したのですか?
● これまでやりがいを感じたエピソードは何ですか?それは本ポジションの業務でどのように再現しそうですか?
● 中長期的にどのような経験を積んでいきたいですか?その理由はなぜですか?
質問に答える際には、聞かれている内容に合致した回答をすること、論理立てて話をすること、差し支えない範囲で指標やデータを用いた例を出していただくこと、できるだけ直近の事例を具体的にお話いただくことをお勧めします。また、弊社に対する熱意やご興味なども面接を通じて確認させていただきます。
情報提供②(よくあるQ&A)
Q1:サポートデスク業務では1日で平均何件あたりの案件対応を行なっているのでしょうか? 1人あたり1日何件程度を対応するのでしょうか?
回答:1日40~50件ほどのお問い合わせを頂戴しております。毎日10名強のメンバーがお問い合わせ対応を行っておりますため、1名あたり4~5件程度の対応件数となります。
Q2:サポートデスク業務において、顧客とのやり取りはテキストのみなのでしょうか?
回答:現状やり取りの中心はテキストでございます。ただし、最近ではZoomを用いた面談形式のサポート機会も増えており、今後もお客様との関係性強化を目的としてこうした面談形式でのサポート機会を増やしていく方針です。
Q3:リモートワークでのメンバー間のコミュニケーション方法について教えてください。
回答:お問い合わせ対応について、お客様との1対1ではなく、1対チームで臨むように心掛けております。これは、1つのお問い合わせに対し、複数メンバーの知見を持ち寄ることで、より高い価値のご回答をお届けできると考えているためです。この体制を実現するためには、メンバー間でコミュニケーションが円滑に行われることが必須なため、社内ではバーチャルオフィスツールを導入しております。これは、自分のアバターをバーチャルオフィス内で操作でき、話し掛けたい相手に近づくと自動的に音声がつながり会話を開始できるというツールです。これによって気軽に会話できる環境を整備しております。
Q4:メンバーのバックグラウンドを教えてください。
回答:金融機関、コンサル・調査会社、行政・不動産・観光業など多様なバックグラウンドを持つメンバーが集まっており、顧客強度という観点では非常に高い水準のメンバーが揃っております。また、金融機関・コンサル・調査会社出身者は、経済情報に慣れているためキャッチアップが早いという特徴がある一方で、異業種からチャレンジしてくれたメンバーの中からもトッププレイヤーが生まれており、到達点においては差分が無いと認識しております。
Q5:活躍している人の共通項は何ですか?
回答:自走できるメンバーが、SPEEDAコンサルタントとして活躍している印象です。良くも悪くも若い会社ですので、様々な点で環境が整備されておりません。例えば、新しくプロジェクトを始める際に、プロジェクトメンバーは自ら集めなければなりません。ゴールも自らが定めて、プロセスも自らで設計していきます。もちろん困った時の相談はとても気軽にできますのでご安心いただければと思いますが、制度的に誰かが用意してくれるといった状態ではございません。そうした際に、環境を言い訳にせず、自らの強い意思と熱量で周囲を巻き込んでいけるか、といった点が重要かと思いますが、SPEEDAコンサルタントではそうしたことができるメンバーが多いと感じております。
Q6:1日の過ごし方を教えてください。
回答:サポートデスクサービスが10:00~18:00を対応時間としておりますため、基本的にはお問合せ対応の業務が中心となります。ただし、1日1人当たり5~7件の対応件数であり、空き時間が当然生まれますので、そうした時間は、もう1つの業務であるプロジェクトマネジメントの取組み(他チームとのミーティング、タスク整理など)を行っております。
また、週1回半日のみですが、お問合せ対応から完全に離れてもOKな時間を作っております。この時間は休んでいただいてもOKですし、プロジェクトマネジメントに集中的に取り組んでいただくこともOKであり、本当の自由の時間として位置付けております。
Q7:評価体系について教えてください。
回答:①お問い合わせ対応のプレイヤーとしての習熟度、②プロジェクトマネジメントで手掛けるプロジェクトの影響範囲の大きさ、の2軸で評価を行っております。いずれも定性評価となりますが、客観性を担保するため、360度評価の体系を取り入れております。上長だけでなく、メンバー間でも相互に評価を行う体系であり、メンバーからの評価は非常に重要な指標として評価に反映されております。詳細は2次面接通過後にご説明の機会を設けておりますため、そちらでご案内できればと考えております。
Q8:フルリモートとのことですが、研修期間中も出社義務はないのでしょうか?
回答:研修にかかわらず、現時点で原則出社義務はございません。研修については、入社された方が「すぐ質問したいので横でサポートして欲しい」というご希望から出社するケースはございますが、あくまでご入社された方のご意向次第、とご認識いただけますと幸いです。 (頻度としては非常に少ないですが、チームミーティングやお客様との面談のために出社が必要なケースもございます)
Q9:入社後の流れをイメージしたいです(研修期間や内容など)
回答:まずは1か月の座学中心の研修からスタートし、その後3~4か月は初期的な案件からOJTに入っていただきつつ、徐々に専門性の高い案件・難易度の高い案件のOJTに入る想定です。
教育担当者が専属的に伴走するのは最初の1か月のみであり、OJT開始後は実際の顧客対応や他メンバーとの接点が多くなります。 またOJT期間中はベテランメンバーによる顧客面談への同席機会もあり、顧客との接点量は非常に豊富であると想像いただけますと幸いです。
Q10:30分以内に回答できそうにない問い合わせに対しては、どう対処されているのでしょうか?
回答:ご指摘の通り、確認に時間を要するお問い合わせなどは一定数ございます。その際は、確認中である旨といつまでに再度ご回答をお届けるするかの時間的目安をお伝えする返信を行っています。お客様の求める回答水準に達した時点で、初めて正式なご回答を差し上げる流れとなっております。
Q11:コンサルティングファームとの違いはどのようなものとご認識されていますか?
回答:我々のサービスはスポット型のご支援であり、コンサルティングファームとの違いは分かりやすい部分かと思います。一方プレミアムサポートは類似点が多いですが、明確に異なるのはサービス提供の目的です。プレミアムサポートは、顧客が調査活動を内製化できる状態がゴールであり、そのための一時的な伴走という位置づけです。コンサルティングファームは、調査活動全般を請け負った上で資料作成や助言を行う形式であり、成果物のご提供がゴールとなっています。我々の場合、「共同調査」という座組を採用しており、お客様にも手を動かしていただき、実際に調査いただくことを前提としたサービスとなっております。他方で、あえて類似点を挙げますと、助言が求められる点です。調査の進め方はもちろん、調査結果からの示唆出しなども求められる点は、似ているのではと感じております。
Q12:お客様の質問に対してリサーチされるとのことですが、どのような方法・手段でリサーチされるのでしょうか?
回答:社内にてリサーチのやり方を示す手引きのようなものがあり、そちらをもとに研修及び顧客対応を行っております。具体的には、要件定義の手順、情報抽出のためのキーワード選定方法、参照すべき統計ページ、などを取り纏めたものとなっており、こちらの手順に沿ってリサーチを行っております。
参考記事
▼「事業会社の最先端に触れられるのが醍醐味」問い合わせ対応だけに留まらない、SPEEDAサポートデスクの仕事
必須条件
下記いずれかのご経験をお持ちの方
?金融営業のご経験をお持ちの方(法人・リテール問わず)
?競合調査・業界調査のご経験をお持ちの方
歓迎条件
?財務・金融に関する高度な知識・ご経験
?顧客の課題解決や提案業務を担ったご経験
求める人物像
?課題を捉え、自らを起点として周囲を巻き込んで解決していける方
?ユーザーに提供する価値に心底こだわって具体的なサービス設計をしていける方
?チームで成果を出すことに拘りを持てる方
?ユーザーの課題解決に喜びを感じ達成感を感じられる方
?ユーザーとの近い距離感で対話することに面白さを感じられる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインがある程度可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
ユーザベースの7つのバリュー
? 異能は才能(D&Iの取り組み)
経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくることをパーパスに掲げ、世界中のビジネスパーソンへ価値を届けるため、多様なユーザーへ必要とされるプラットフォームを目指しています。私たち自身が多種多様なバックグラウンドをもつメンバーが集まった組織であることも重要である為、目指すべき理想的な未来への推進が実現できる環境づくりに取り組んでいます
ユーザベースのD&Iについて
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
?? HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
??産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
?? 統合報告書2022
ユーザベースグループの「今」と、少し先の「未来」がわかります。ぜひ一度ご一読ください
?? 紹介動画(フェアネスを重要視しているユーザベースの人事制度)
?? 紹介動画(丸の内本社)
NewsPicks事業について
ソーシャル経済メディアであるNewsPicksは、『経済を、もっとおもしろく。』をミッションにした、経済ニュースを業界人や専門家のコメントとあわせて読むことができるサービスです
国内外100メディアのニュースのほか、NewsPicks編集部が作成するオリジナル記事も配信しています
?? NewsPicksコーポレートサイト
NewsPicks Missionは、 「新しい視点を集めて、経済の未来をひらく」
誰かの視点は、他の誰かにとって常に新しい
自分にはなかった視点に出会うことで、小さな興味が生まれ、好奇心が育ち、活力が湧く
その活力はやがて経済の未来を形作っていきます
私たちは、世界中から多様な視点が集まり、一人ひとりに未来のきっかけが生まれる場をつくります
募集ポジションについて
その中でもNewsPicks Studiosで制作する映像コンテンツのプランナーとして業務を遂行していただける方を募集いたします。
NewsPicks Studiosは、2018年6月、株式会社ニューズピックス(当時)と株式会社電通が業務提携を行い、両社の合弁によって設立された新会社です。5G時代にむけて新通信環境に最適化した新たなコンテンツ(ポストコンテンツ)の創出を目指しており、落合陽一×スペシャリストによる未来志向の極限対談コンテンツである「WEEKLY OCHIAI」、Twitter上からのライブ配信による経済討論番組「The UPDATE」などを配信しています(番組一覧はこちら)
業務内容
セールスと連携しクライアントニーズのヒアリング・フィードバック
クライアントニーズに基づいたコンテンツの企画立案・提案
セールス、ディレクター、エンジニア、デザイナー等、関係者とのコミュニケーション
※一度に担当する案件は平均5-6件ほどです
※参考)制作コンテンツの一例:
動画(CL:三菱マテリアル株式会社)*フォーマット番組
https://newspicks.com/live-movie/6124/
動画(CL:DIC株式会社)*プレミアム番組
https://newspicks.com/movie-series/166/
上記関連記事
https://newspicks.com/news/13228450/body//
このポジションの醍醐味
これまで培われてきた番組制作のスキルと経験値を活かしながら、映像コンテンツやそれに付随する記事コンテンツの企画から取材、制作、編集まで一気通貫で関われることが最大の魅力でありやりがいです。
自らの自由な発想で「企画構成をどうするか、誰に何を語ってもらうか、どう届けるか」を考え、編集・制作を行っていく。まさに自分次第で、可能性を拡げていくことができる環境です。
応募要件
※応募時、ポートフォリオ(制作に関わった動画・番組がわかるもの)のご提出をお願いいたします。
<必須条件>
番組ディレクターとしての業務経験を3年以上お持ちの方
クライアントワークのご経験がある方
Adobe Premiere Pro等のノンリニア編集ソフトを使用した制作業務の経験をお持ちの方
<歓迎条件>
YouTubeグロースや動画マーケティングのご経験がある方
経済ニュースの知識をお持ちの方
制作進行管理の経験がある方
動画の企画立案をやってみたいと思える方
<求める人物像>
経済メディア、メディアビジネスへのご関心がある方
世の中のトレンドに対するキャッチアップができている方
「映像の力で、経済をもっとおもしろく」というミッションに共感し、事業の未来を共に描ける方
前向きでオープンなコミュニケーションを取り、フラットな組織で柔軟な行動を取れる方
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています
その他、お時間あればお目通しください
??HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です
?? 産休育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています
▼ DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼ オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
※就業場所、業務内容については以下の範囲にて変更の可能性がございます。
・就業場所の変更の範囲:ご自宅、本社、もしくはその他会社が認めた場所
・業務の変更の範囲:会社の指定する全ての業務.
NewsPicks・Brand Design(広告事業)について
【NewsPicksについて】
NewsPicksは、1040万人を超えるビジネスパーソンに利用されているソーシャル経済メディアです。
ミッションは『新しい視点を集めて、経済の未来をひらく。』
厳選した経済ニュースやオリジナル記事・動画コンテンツには、各界の有識者・専門家のコメントが寄せられ、オープンに知が拡張されるプラットフォームを提供。公式YouTubeチャンネルでは5000本以上の動画コンテンツを公開し、平均MAU1000万人超を安定的に維持。経済をより立体的に、身近に感じられる発信を行っています。
【Brand Design(広告事業)について】
「企業の伝えたいを、社会の知りたいに。」
NewsPicks Brand Designは、 記事・動画・イベント など、NewsPicksのスポンサードコンテンツのプロデュース、制作を担っている専属のメディア広告事業部です。
多様なコンテンツを通じて、認知獲得やBtoBサービスのブランド確立、人材採用といった、企業のさまざまな課題の解決を支援しています。
NewsPicksの読者は、経済の未来を創るビジネスリーダー、ビジネスパーソンたち。
私たちは彼らに「おもしろい!」と思ってもらえる体験価値を生み出し、クライアント企業と読者のあいだに共感と理解を生み出します。
また、編集・映像・デザイン・イベントなどのクリエイティブを、すべてインハウスのクリエイターが担うことで、企画から制作までを一気通貫で密に推進。クライアントとユーザー、双方に向き合いながら、NewsPicksらしいブランド体験をデザインしています。
▼ NewsPicks Brand Designサイト
▼ Brand Designのスポンサード事例一覧
募集ポジションについて
2023年までは、NewsPicksは新規開拓の大部分がお問い合わせチャネル経由でした。NewsPicksというブランド資産や知名度を背景に、十分なお問い合わせをいただいていたことが背景です。そして2024年から更なる事業成長を実現するために、自社イベント、ABMなどチャネル拡大に取り組み、より多くのお客様の『伝えたい』をビジネスパーソンに届けることができました。
この勢いを更に加速させるためにインサイドセールス組織を拡大します。マーケティング組織・営業組織と協力しながら、チャネル構築、チャネルごとの成果拡大が求められる拡大フェーズを一緒に戦う仲間を募集しています。
【お客様】
従業員数が1,000名を超える大手企業様が7割、スタートアップ企業様が3割ほどです。
お話しするお客様の部署は人事部・マーケティング部・広報部・経営企画部などで、サービス認知・採用広報・コーポレートブランディングなど多岐にわたるお客様のブランディング施策へのご提案をします。
【組織】
Marketing & Inside Sales Division 配下で、インサイドセールスメンバーは6名です(2025年11月現在)。
お問い合わせチャネル・自社イベントチャネル・ハウスリストチャネルなど、各チャネル担当のマーケティングメンバーと協力して業務を行います。
【KPI】
商談獲得数(目安:20件~40件ほど/月)
パイプライン数・率(セールスへトスアップした商談の案件化数と率)
業務内容
NewsPicksのメディア広告事業である Brand Designにおいてインサイドセールスを担い、マーケティングチームが獲得したお客様(リード)に対しファーストコンタクト→信頼関係構築・検討促進→商談化の一連の活動を実行します。
お客様の経営課題・業務課題・お困り事をヒアリングの上、お客様の状況に合わせてNewsPicks Brand Designによる課題解決の提案を行うことで興味・関心度を高め、アカウントプランニング(商談担当のセールス:以下AP)との商談へと導く業務です。
<具体的な業務内容>
インサイドセールス担当として、インバウンド対応やイベントフォローなど、様々なチャネルで接点を得られたお客様への架電・メール活動。最終的にアポイントを獲得してAPにトスアップをする。
お客様へのご連絡の際に、企業情報をリサーチし、仮説提案を考え、お客様へご提案する。
自身の1週間・1日の時間計画を策定し、KPIを達成できる行動計画を策定・実行する。
インバウンドリードの商談獲得率や、イベントリードの商談獲得率などチーム全体の成果を向上させるプロジェクトを起案して、成果改善まで実行する。
マーケティングチームと連携し、個別セミナーやイベント等を目的に応じて企画する。
APと連携し、失注案件の掘り起こし活動を企画・実行する。
やりがい
キャリアの拡張性
本ポジションでは、一般的なインサイドセールス(有効リードの商談化)の役割を超えて、より大きな組織課題の解決にチャレンジします。マーケティング組織やAP組織の領域に染み出した越境をすることで、ビジネスパーソン / 営業としての視座の向上やスキルアップを実現しやすい環境です。
当社では、成果を出すことでグループ内のあらゆるポジションに挑戦できるキャリアパスの機会があります。過去も、インサイドセールスから他職域への異動事例があります。
事業の第二創業期(数年後の再上場に向けたエキサイティングな環境)
我々は2023年2月に「非上場化」をし、再上場に向けた第二創業期を迎えています。強固な顧客基盤をもちながらも、次のステージを目指すスタートアップとして組織・プロダクト共に様々な変革と高い成長率が求められている今、大手企業との取引拡大は大きなテーマになっています。全社的な期待も大きく、今後も事業目標の達成に向けて、チーム・マネジメントポジションの新設、プロダクトへの開発起案、新たな営業戦略の提言など多様なプロジェクトに関与できる機会があります。また国内大手企業が顧客起点での事業成長をし続けるという社会的な意義の大きなチャレンジを共に行うダイナミックさも特徴です。
応募要件
<必須条件>
【経験】
※下記いずれかのご経験をお持ちの方
無形商材の法人営業(ISまたはFS)のご経験3年程度以上
一定の成果を創出し、持続させてこられた方
成果を出すための戦略設計、振り返りのサイクルを回してこられた方(成果を再現できる方)
抽象的な顧客課題に対してソリューション提案をされてこられた方
【スキル/思考性】
相手の課題をヒアリングしたうえで解決策を提案する力をお持ちの方
お客様と数カ月間のコミュニケーションを積み上げて、信頼関係を構築する力をお持ちの方
組織の変化に柔軟に対応でき、向上心のある方
【働き方】
東京オフィスへの通勤が可能なエリアにお住まいの方(リモートとオフィス出社のハイブリッド勤務形態をとっていますが、最低週2日程度東京オフィスへの出社がございます)
<歓迎条件>
組織改善プロジェクトの企画・実行・PMのご経験
CRM・SFAなどのツールを利用して業務を実行したご経験
<求める人物像>
当社のミッションや7つのバリュー、ビジョンに共感する方
個社に寄り添い価値を届けるのが好きな方
既存の手法や枠組みにとどまらず、より良いアプローチを生み出すことに楽しみを見出せる方
新しい領域で色々と試しながら形を作っていくのが好きな方
オープンにコミュニケーションが取れる方
既成概念にとらわれないよう努められる方
自らのパフォーマンス最大化のために努力できる方
ユーザベースグループの《The 7 Values》
「経済情報の力で、誰もがビジネスを楽しめる世界をつくる」というパーパスのもと、多様なメンバーの力を結集するために、共通の価値観を設けました。
それが The 7 Values です。
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
出社義務もなければ服装も自由。働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です。
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます。
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
事業概要
今回設立するCUEでは、クリエイターの思いを第一に、企画からマルチメディア展開まで一気通貫で手掛けます。 私たちは常に変化するアニメーションビジネス環境に対応し、変化と挑戦を恐れずに、フィルムメーカーとしての自負と最大限の「面白い」を追求する志をもって、新しいスタートをきります。 今までに蓄積してきたクリエイティブのノウハウを活かし、国内外問わず、様々な国と人々に「面白い」を届けていきたいと思います。 我々は、自己革新を続けながら皆さんとともに成長できることを楽しみにしています。
募集背景
組織体制強化のための増員募集
業務内容
制作進行として下記のようなプロジェクト進行管理をご担当いただきます。
▼具体的な業務内容
・素材、スタッフ、スケジュールの管理、進行業務
※Googleスプレッドシートなどを使って管理いただきます。
・作品の品質管理、予算管理
・作画工程のスタッフィング、連絡業務
・クライアント及び各制作工程との連絡業務 など
作品の受注・企画から納品までの制作・調整・管理の業務全般をご担当いただく
各プロジェクトの制作を円滑に進めるための中心的役割です。
クリエイティブ領域全体の課題解決・プロジェクトマネジメントを担うPMを募集!
業務内容
弊社が運営・開発をするスマートフォンゲームプロジェクトのクリエイティブ領域のプロジェクトマネジメントをお任せします。 制作進捗の管理や外注管理だけではなく、社内ではゲームプロデューサーや開発の責任者と一緒にプロジェクトの進行管理をしていく、ゲーム開発においてスピードや品質、コストに影響する重要なポジションになります。 ゲームのコンセプトや企画への提案もでき、マネジメントのキャリアアップも可能です。
<具体的な業務内容>
クリエイティブ周りの制作マネジメント全般
クリエイティブ制作物の発注/生産スケジュールの作成、進捗管理(社内外)、コスト管理
外部委託先とのクリエイティブ制作物に関する連絡、折衝
プロジェクトにおけるタスク管理
チームの進行管理
発注時の資料作成
トラブルシューティング 等
<具体的な業務内容>
制作物の品質、納期、コストに責任を持つとともに、メンバーが開発に集中できるように導くポジションです。
上記を達成するために、必要と判断すればどこにでも介入できるので
ゲーム作りに対して意見できる機会が多いです。
そのため責任は大きいですが、「ゲーム作りをしている」という実感が大きく、とてもやりがいがあります。
また、経営層の仕事を近くで見られたり、とにかく課題発見・決断・行動の繰り返しであることから、ゲーム開発におけるスキル向上にも繋がります。
ゲーム作りが好きな方、責任感が強い方、課題解決が好きな方、俯瞰的にプロジェクト捉えられる方は、活躍できるポジションです。
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【企業説明・企業概要】
株式会社Colorful Paletteは、2018年に設立されたサイバーエージェントグループのゲーム開発会社です。株式会社セガとの協業によるスマートフォン向けリズムゲーム「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」を開発/運営するほか、新規タイトルの開発にも取り組んでいます。私たちが生み出すコンテンツを通して、たくさんの人の人生が彩られる未来を目指しています。
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【ミッション(会社特色①)】
"私たちの携わったコンテンツに触れた人たちがいつか自分の人生を振り返った時、「あの作品に触れていてよかった」と思ってもらえるようなものを世の中に届けたい。"
私たちColorful Paletteのメンバーも過去にそういった作品に出会った体験を持っています。
エンターテインメントを通じて誰かの人生を彩る会社で在り続けることで、社会にポジティブな影響を与えることができると信じています。
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【バリュー(会社特色②)】
Colorful Paletteでは、ファンの方々により良い体験を届けるために、「最高のチーム」で「最高のものづくり」をすることを目指しています。自らつくるコンテンツへのこだわりを持ち、チームメンバーが本気でものづくりに取り組める環境をつくるため、大切にしている価値観があります。
■ものづくりへの情熱
最高のエンターテインメントを提供するために、チームの垣根を超えて積極的に意見を言い合い、強いこだわりと情熱をもってクオリティを追求しつづけます。
■オタクであり続ける
ファンが求めているものを感覚的に理解するために、自らがオタクとして深く突き詰めた経験をものづくりに活かすことを大切にしています。
■ファンに誠実に向き合う
コンテンツの発展も継続も、すべてはファンの方々の応援があってこそです。永く愛される作品をつくるために、長期的な視点をもってユーザーに向き合い続けます。
日々、セクションの垣根を超えたコミュニケーションを通して、一人一人がアイデアを出し合い、ものづくりに真摯に向きあう文化を大切にしています。
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【プロダクトと環境(会社特色③)】
■運営タイトルの安定性
2020年9月にリリースした「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」は、2024年に全世界で3900万ダウンロードを達成。変化の激しいゲーム業界においても、リズムゲーム×キャラクターコンテンツとして、多くのファンに愛され続けています。
また、より魅力あるコンテンツへの成長を常に追求しており、2025年1月にハウジングを楽しめる新コンテンツ“マイセカイ”をリリースするなど、新しい体験の提供にも取り組んでいます。
■新規プロジェクトへの挑戦と成長機会
現在、完全新作フル3Dタイトルの開発を進めています。このプロジェクトはまさに0から1を作り上げるフェーズにあり、さまざまな新しい挑戦に携わる機会が豊富にあります。自分のスキルをさらに磨き、プロフェッショナルとして成長できる環境が整っています。
■ものづくりに対する熱い情熱を秘めたチーム
当社では「ものづくり」に対する情熱を何よりも大切にしており、メンバー一人ひとりがアイデアを出し合い、創造的で自由な環境の中で活躍しています。ファンの喜びを第一に考え、ファンが求めるものを重視する文化が根付いています。これにより、常に新しい挑戦ができる環境が提供されています。
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複数のゲームプロダクト運用業務を横断的に統合・効率化する新たなチームの構築と運営管理をお任せします。
既存プロダクトの開発ラインで独立して運用されている業務を整理・抽出することで、共通化できる業務を担う横断的な運用チームを形成し、事業全体の効率化を目指します。
共通業務の整理・抽出から始まり、プロジェクト状況の可視化、リスク管理、効率的なリソース配分、課題解決といった業務にご尽力いただきます。挑戦する文化を大切にしている弊社で、多職種のメンバーと連携しながら事業の持続可能性を支える重要な役割を担っていただきます。・セクション単位での横断管理計画の策定、業務整理・抽出
・横断運用チーム(例:サーバプログラム業務)の運営設計と管理
・複数プロダクトにおけるリソース調整や業務効率化の推進
・プロジェクト状況の可視化、文章化による情報共有プロセスの整備
・リスクマネジメントや課題解決の推進、進行の停滞防止策の実行
・チーム間の連携促進とコミュニケーション改善
・ステークホルダーとの調整や関係者間の共通認識の醸成
・長期的な運営フローの改善提案や他セクションへの効率化展開計画 など