求人ID: 32943
応相談
社内アーティストとプロダクションエンジニアとの橋渡し及び両者に対してのサポート、ディレクション
ツール、パイプライン開発
テクニカルショットのショットワーク
【職種】
3D背景モデル制作
現行ハード(PS5 etc)における新規RPGゲーム開発の背景モデラー
【業務内容】
弊社背景チームリーダーの指示の元、下記の業務をご担当頂きます。
①担当エリアの制作
・提供されたホワイトボックスを元にレイアウト作業
・本番アセットへの差し替えとルック調整
・弊社リーダーの指示の元、Unreal Engine内のデータ作成/修正を想定
②背景で使用する各種アセットモデルの制作
・モデリング、スカルプト、UV、テクスチャ、ベイク、骨入れ、ウェイト調整等の制作作業
・アセット制作で使用している外注先に対する発注作業/フィードバック対応/データ調整
【使用ツール(必須)】
Maya/ZBrush/Substance Painter/Substance Desiner/Unreal Engine 5
【使用ツール(歓迎)】
Marvelous Desinger
仕事内容
概要
映像作品の企画立案、構成、撮影、編集など制作プロセスの全体指揮
After Effectsによる映像制作、エフェクト制作、撮影処理などを担当して頂きます。
担当業務
・映像制作チームの組織運営、営業
・映画、アニメーション、TVCM、MVなど映像制作や編集、撮影処理。
・遊技機やそれに類する映像制作。
・Vコンテなどによる、演出、映像表現の提案
・演出における、エフェクト表現の提案
・After Effectsを使用したエフェクト・プリレンダムービーのコンポジット作業、オーサリン
グ作業
必須スキル・経験
・映像制作チームの運営経験
・演出、映像表現の提案、動画編集経験
・AftereffectでのEF作成経験
・制作物の品質管理、監修経験
歓迎スキル・経験
・アニメーション制作、品質管理、監修経験
・Trapcode系列のプライグインを使用したEF作成経験
・Element3Dを使用した演出作成経験
・AEのエクスプレッションに関する知識及び経験
・3D制作物の品質管理、監修経験
・遊技機案件の実務経験、パチンコ/パチスロがが好きな方、詳しい方
求める人物
・組織マネジメントの実績、もしくは興味がある方
・チーム思考でコミュニケーション能力に問題のない方
・協調性があり、柔軟に対応ができる方
・受け身ではなく自発的に周囲を巻き込んで仕事に取組むことが出来る方
・主体的に動き、要求クオリティを自分から探れる方
・目標に対しての責任感と行動力のある方
・失敗を恐れずにチャレンジする精神を持っている方
部署紹介
スマートフォンアプリ開発をメインに行っている部署であり、ゲーム性が高くリッチな表現の作品を企画提案からワンストップで行うことを強みとしております。働き方改革に努め、残業時間を削減し、ワークライフバランスの良い職場となっています。また急な有給休暇の取得もしやすい環境です。
業務内容
当社が開発・運営するスマートフォン向けゲームタイトルにて、UIデザイン業務をご担当いただきます。新規または、運営中のゲームタイトルに配属予定です。
<具体的な業務内容>
・画面遷移設計・ワイヤーフレーム作成
・UXを意識したレイアウト・導線設計
・モーション・アニメーションの設計・演出提案
・エンジニア/プランナーとの仕様すり合わせ・実装確認
使用ツール
Adobe Photoshop
Illustrator
CLIP STUDIO PAINT
Unity
やりがい・魅力
f4samurai UIデザイナーチームのこだわり
私たちUIデザインチームは、ゲームの世界観やコンセプトを深く理解した上で、ユーザーの遊びやすさを追求し、"遊びやすさ”だけではなく、“物語に溶け込むUI”にこだわって作り込んでいます。
バトルの結果画面でのスコア演出、ガチャ演出時の動線、ボタンのレスポンスなど、UIモーションやSE、表示のテンポなどの調整によって、ユーザーの「気持ちよさ」を最大化します。
本ポジションの魅力
本ポジションでは、エンジニアやプランナーとの距離が近く、UIを通じてゲーム体験全体をデザインする重要な役割を担っていただけます。 単にボタンやパネルをつくるのではなく、「キャラクターの魅力がもっと伝わるUIは?」「シナリオの感情の流れを邪魔しない導線設計とは?」といった観点から、ゲームの世界観とプレイヤー体験をつなぐ“接点”を設計できる環境です。
また、当社は開発と運営を一貫して行っているため、あなたが手がけたUIがゲーム内でどのように機能し、ユーザーにどう受け取られているのかをSNSやレビューを通じてリアルタイムで実感できます。
UIの改修やアップデートを通じて、「自分の設計がユーザー体験をより良くした」と感じられる場面も多く、ものづくりの手応えと継続的な成長を実感できるポジションです。