求人ID: 32943
応相談
社内アーティストとプロダクションエンジニアとの橋渡し及び両者に対してのサポート、ディレクション
ツール、パイプライン開発
テクニカルショットのショットワーク
業務内容
・インゲームのフィールド、屋内外エリアのライティング制作
・インゲームのカットシーンにおけるライティング制作
・ライティング用の制作環境の構築(仕様設計、制作パイプラインおよび制作フロー整備)
■ツール経験
・MayaなどのDCC
・Unity / UE などのゲームエンジン
必要書類
・履歴書・職務経歴書(日本語/ファイル形式:PDF)
・応募作品(静止画もしくは動画作品)
ポートフォリオは転送サービスを用いてファイルをアップロードしURLをお知らせください
※『ポケットモンスター』シリーズに関連するキャラクター、企画、ゲームは選考対象外です
社員対談
・開発責任者メッセージ
https://www.gamefreak.co.jp/message/
・デザイナー対談
https://www.gamefreak.co.jp/recruit/crosstalk-designer/
事業内容
ミッション:「人の創造性と可能性を広げる」
私たちは音楽ビジネスのDXを行っており、現在は音楽サブスクリプションサービスである「AWA」と、歌い手・Vtuber・雑談配信者などを対象にした音声配信サービス「AWAラウンジ」の2つを運営しています。
現在はマーケットシェアNo.1規模の事業づくりにチャレンジしており、積み上げてきたAWA独自の武器を活かしながら、誰になにをどのように届けるのかを再設計しています。
AWAで働く魅力
更なる事業拡大に向け、ピボットを行っておりを行っており、立ち上げやチームの推進が経験できる環境です。
ユーザー体験を0から設計する仕事もあるため、経営と並走するデザイナーとしてのキャリアアップをするチャンスがあります。職種や年次関係なくを越境して行動することが評価される環境のため、職種における役割をまたいだ活躍もしやすいです。
チームの雰囲気・文化
avexとサイバーエージェントの社員が集まる約40名のチームで、コンテンツプランナー・エンジニア・デザイナー・PMなど、様々な職種のメンバーが所属しています。
コミュニケーションが職種に閉じないよう、横断で議論をしたり、定期で親睦会を行う機会を設け、チームづくりにも力を入れています。
デザイナーの働き方
デザイナーは現在プロダクト開発・運用合わせて3名体制で、上流の設計や企画から体験設計・デザイン制作まで担っています。そのため企画者・PM・開発者はもちろん事業責任者・マーケターなどさまざまな職種と議論をしながら進めていきます。
また、AWAはエンタメテックを扱うサービスが集まるFanTechにも所属しており、他サービスのデザイナーとのノウハウ共有で技術力を深めています。
FanTechとは
経験・スキル
【必須スキル】
Figma/AdobeXD/Sketchなどでのデザイン制作経験(実務5年程度)
スマートフォンアプリケーションの開発、デザインの経験(実務3年程度)
チーム開発において、UXデザインからUIデザインまでを行った経験がある
【歓迎スキル】
ブランディング、マーケティングに関する基礎知識・経験
【求める人物像】
ユーザーやクリエイターに向き合い、魅力的な体験やプロダクトを新たに生み出したい方
どんな状況であってもポジティブに物事を捉え、事態を変えていける方
チームメンバーにリスペクトをもち、チームで開発を進めていける方
チームづくりや組織活性にも興味のある方
世界中のユーザーに愛されるキャラクターを生み出すイラストレーターを募集!
業務内容
※本求人は関東地方"以外"にお住まいの方が応募対象となります
当社が運用する「プロジェクトセカイ カラフルステージ! feat. 初音ミク」(以下、プロジェクトセカイ)または新規開発タイトルにて、ゲームのコンセプトやストーリーに合わせ、カードイラスト(スチル)や衣装デザインなどのキャラクター関連イラストを制作する業務です。
<具体的な業務内容>
ゲーム内に登場するキャラクターのデザイン及びイラスト制作全般
魅力あるキャラクターづくりに向けた企画提案
イラストチーム内の品質管理(アートディレクション)
外注管理、クオリティ管理
<業務の魅力>
当社は魅力的なキャラクターコンテンツの制作を目指しており、その中でも”ルック(イラスト)”はストーリーとともに、非常に重要な役割を担っています。
運用中のタイトル「プロジェクトセカイ」では、ユーザーの皆さまからカードイラストなどのご感想をいただけることも多く、ファンに喜んでもらえる実感を得られるため、大きなやりがいに繋がっています。
また、コンセプトの議論からチームみんなで行い、意見を言い合いながら制作していくため、生み出すことの楽しさや自身のスキルアップも感じることができます。