求人ID: 37127
応相談
代表取締役CEO直下にて、複数動きだそうとしている新規事業の立ち上げ〜グロースまでをお任せいたします。
*新領域の顧客の徹底観察を行って高い解像度を持つことと、事業立ち上げに必要なことであれば何でも学びながら実行していく姿勢を前提とします。「誰に何の価値を提供するのか」という顧客価値を常に思考の起点に、顧客の熱量を重視したアプローチを行います。
例
新規事業開発を取りまとめるプロジェクトリード
外部取引先との営業、交渉(場合によっては資本提携やM&Aも活用可)
ビジネスモデルとユーザー体験の設計
契約や規約などの基礎設計
初期顧客にどう届けるか / 使い続けてもらうかの広義のマーケティング
徹底的な実行と顧客の観察(データ分析を含む)
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が自分が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発/運営を行ってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者は570万人を有する 「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォーム へと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業にも取り組んでおり、会社としても新たなステージ を迎えています。今後もIPOやグローバル展開を見据え、新しいエンタメを作り続ける企業としてダイナミックな挑戦を続けていきます。
2018年にDeNA社からMBOする形で創業してから着実に成長を重ね、社員数は約150名となりました。事業および組織のさらなる拡大を見据え、採用体制の強化のために採用人事を募集いたします。
▼詳しい事業内容についてはこちらをご覧ください。
仕事内容
ミラティブの採用活動を、部門責任者や経営陣と二人三脚で推進していくことがメインミッションです。
採用活動全体を底上げするような改善や効率化といった、チームへの貢献も歓迎します。
【メイン業務】
新卒 / 中途採用業務(※両方またはいずれかに携わっていただきます)
戦略立案~母集団形成~選考~クロージング
【サブ業務】
人事企画業務
新入社員オンボーディング、社内イベント運営 等
採用広報業務
インタビュー記事制作や採用資料のアップデート等
業務改善や効率化
▼採用関連の記事
- 年間50名の正社員採用を達成、数字とともに振り返る
https://note.com/mirrativ/n/n08ec9ce75c9f
- 前年比250%を達成したリファラル採用の取り組み
https://note.com/mirrativ/n/nceada11f1bb2
- 全社採用で『語りわかりあう会社』の輪を拡げていくーーミラティブが目指す未来と採用の今
https://note.com/mirrativ/n/ne857177f94fb
このポジションの魅力
量より質を重視した採用を行っており、業界のトップタレントを採用するための戦略立案、実行を経験することができます。
経営陣を筆頭に採用に強いこだわりをもっている風土のため、多くのステークホルダーを巻き込みながらプロジェクトを推進する経験が得られ、活動の中で多角的なフィードバックを得ることができます。
一定の採用基盤があるため、それらを活かしながら採用活動ができる一方で、未整備な部分も多く、仕組みそのものを変えていくような業務にも携わることができます。
採用業務に取り組みつつ、採用広報、人材企画といった他HR領域へ染み出していくことのできるフェーズ / 規模感です。
一緒に働く仲間
コーポレート本部HRBP部内の採用グループへの配属を想定しています。
採用グループは現在6名です。採用フロント4名、アシスタント1名、採用広報1名の体制で、それぞれが自身の領域に責任をもって推進しつつも、毎日コミュニケーションの場を設けディスカッションや相談をしながら、フォローをし合う体制となっています。
▼HRメンバーの記事
- 一度キャリアの方向性を変えた私が、メンバーと社風に惚れて入社した話
https://note.com/mirrativ/n/n237cfb4d522f
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発・運営をおこなってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年に東証グロース市場への上場を果たし、今まさに、プロダクトとしても組織としても「第二創業期」とも言える重要な局面を迎えています。
『Mirrativ』でゲーム配信をしたり、視聴する。「好きなこと・もの」の共通項から双方向の繋がりが生まれ、コミュニティが生まれる。コミュニティの中から一緒にあそぶ友だちが増えて、もっとゲームが面白くなる。そんな体験をしてもらうために、機能開発や改善をおこなっています。
サービス・市場が伸びていくなか、ユーザーの期待を超え続けるため、本ポジションの募集を開始しました。
自社toCサービスのプロダクトマネージャーとしてキャリアを積みたい、ゲーム開発/運用経験を活かしてエンタメ領域でのプロダクトマネージャーとして成長したいとお考えの方にぜひお会いしたいです。
↓詳しい事業内容はこちらをご覧ください↓
仕事内容
『Mirrativ』アプリのプロダクトマネージャーとして、ユーザーに向き合い、KPI改善のためにエンジニアやデザイナーとコミュニケーションをとりながら業務を推進いただきます。
▼業務内容の例
アプリ内イベントの企画 / 実施
データ分析をしたうえでの施策検討
SQL研修もあるため、プロダクトマネージャーから染み出してデータ分析スキルを向上させることも可能です
求めるスキル/人物像
必須要件
Webサービスやアプリのプロダクトマネージャー / プロダクトオーナー / 企画職の経験1年以上
ゲームもしくは配信を見ることが好きな方
歓迎要件
ソーシャルゲームアプリの企画運営経験
ライブ配信サービスの企画運営経験
ゲーム/エンタメ領域での業務経験
求める人物像
ミラティブのミッション / ビジョン / バリューに共感していただける方
Mirrativコミュニティに興味関心をお持ちいただける方
リーダーシップがある方(=自発的な方)
当事者意識を持ち、自ら課題を見つけ、向き合い、改善を行える方
このポジションの魅力
Mirrativのプロダクト・事業を伸ばすキーポジション
執行役員直下で、ライブ配信・アバター・ゲーム・コミュニティマネジメントなど、様々な分野にわたるプロダクトマネジメント業務に携わることができます。
「第二創業期」の圧倒的なリソースと裁量
2025年の東証グロース市場への上場を経て、組織は今、さらなる非連続な成長を見据えた投資フェーズにあります。豊富な資金と上場企業としての基盤を武器に、「やりたいことは、意志さえあれば何でも実現できる」環境です。既存の枠組みに縛られず、プロダクトの未来を自ら描き、形にしたい方にはこれ以上ないタイミングです。
ゲーム業界のハブとして、あらゆる挑戦が可能
国内トップクラスの配信プラットフォームとして、数多くのゲーム会社とコネクションがあります。単なる一アプリの改善に留まらず、ゲーム会社とのアライアンス案件や、プラットフォームの枠を超えた新しい体験の創出など、ミラティブだからこそ試せる打ち手の幅広さがここにあります。
純粋にコトに向き合える文化
全員が「わかりあう願いをつなごう」というミッションを共有し、「ユーザーにとって正しいか」「プロダクトの成長に繋がるか」という「コト」に対して真っ直ぐに向き合える環境です。風通しの良さは、シニアプロダクトマネージャーがスピード感を持って成果を出すための最大の武器となります。
徹底したユーザー視点での課題解決
「ユーザーが本当に求めているものは何か」を常に問い続け、実際のユーザーの声や行動から真の課題を見つけ出すプロセスを大切にしています。「ユーザーが本当に使いたいサービスを作りたい」「大好きなコミュニティに貢献したい」という志向性をお持ちの方にとっては、自らの手触り感を持って課題を解決していくプロセスは、大きなやりがいとなるはずです。
一緒に働く仲間
ミラティブのプロダクトマネージャー組織は4つのグループで構成されており、それぞれが「ユーザーの居場所を作る」というミッションに純粋に向き合っています。 大手ゲーム会社やtoCサービス出身者が揃い、職種を超えて「コト」に向き合うプロフェッショナル集団です。
プロダクトマネージャー、デザイナー、エンジニアが細かく意思疎通を図りながら、納得感を持って開発を進められる環境です。
部長 伊藤
名古屋大学情報学部卒業後、ゲームが「好き」なことから新卒で株式会社DONUTSへ入社。新規事業立ち上げを経験し『艦つく』を開発。その後2019年にミラティブへ入社。マルチプレイヤーとして自社サービスを「最高のアプリ」にすべく日々奮闘。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/n51dca7960b7c
部長 佐藤
青山学院大学経営学部在学中より3社以上のインターンを経験。マーケティング、営業を経験し、シリーズAラウンドのスタートアップではマーケティング責任者にも従事。その後ミラティブ入社し、SQLを使った分析を得意とするプロダクトマネージャーとしてMirrativアプリの成長に寄与。
部長 倉橋
慶応大学文学部卒業後、新卒でグリーに入社。Webメディアのライター・編集者、事業責任者、経営企画などを歴任。2022年にミラティブへ入社。広報、マーケティングを経て、配信者支援チームの立ち上げをおこなう。「人をエンパワーメントすること」を軸に熱量高くプロダクト・サービスに向き合っている。
インタビューnote:https://note.com/mirrativ/n/na224339bd7eb
部長 中村
東京理科大学卒業後、新卒でソフトバンクに入社。サービス企画・開発に従事し、その後動画系スタートアップのCrevoでエンジニア、PdM経験を経て、プロダクト開発部門の執行役員に就任。2019年9月にミラティブへ入社。Mirrativアプリの基盤となる仕組みの開発に従事。PdMグループの父。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接3-4回(※原則オンライン。最終面接のみ対面の場合あり)
↓
▼内定
採用背景
ミラティブは「わかりあう願いをつなごう」というミッションのもと、人々が好きなことでつながり新しい物語が生まれる居場所として、ゲーム配信プラットフォーム『Mirrativ』の開発/運営を行ってきました。
Mirrativはリリース以降、スマホ1台でゲーム配信ができる手軽さが好評を博し、現在は配信者数570万人を有する「スマホゲーム配信者数国内No.1」の配信プラットフォームへと成長しています。
また、2025年よりMirrativの枠を越え、すべての配信者に価値提供する新規事業への参入を発表。M&Aや資本業務提携を戦略的に活用しながら事業を拡大させており、同年、東証グロース市場への上場も果たし、会社として新たなステージを迎えています。
既存事業・新規事業の成長に加え、さらなる非連続な成長を実現するために、M&Aはミラティブにとって非常に重要な経営戦略と位置付けております。今後の更なる拡大を見据えて専任の担当者を募集することとなりました。ご入社後は、代表取締役CEO直下でソーシングからPMIまでを一気通貫でリードしていただくことを期待しています。
▼詳しい事業内容についてはこちらをご覧ください。
仕事内容
代表取締役CEO直下で、M&Aに関する一連の業務をお任せいたします。
【具体的な業務内容】
M&A戦略の立案・推進
ターゲット選定(リスト作成)・ソーシング
バリュエーションおよびデューデリジェンスの実行
PMIの計画策定・実行
ステークホルダーとの交渉・コミュニケーション
その他、M&A推進に付随する業務
必須要件
M&Aに関する実務経験をお持ちの方
ソーシング、初期検討、DD、交渉、契約等のいずれかの経験でも可(PMIのみは除く)
高いコミュニケーション能力、交渉・調整能力
曖昧さ・不確実性にポジティブに向き合う姿勢
歓迎要件
投資銀行、証券会社、FAS等でのFA業務経験
コンサルティングファームにおけるM&A・事業戦略プロジェクト経験
事業会社におけるM&A、投資、アライアンス推進の経験
VC/CVC等での投資業務経験(当社事業領域への理解を有する方)
PMIや買収後の事業統合・モニタリングに関する経験
求める人物像
ミラティブのミッション・ビジョン・バリューに共感していただける方
外部アドバイザーとしてではなく、事業会社の当事者としてM&Aを推進したい方
CEO・CFOのパートナーとして意思決定に関わりたい方
自ら行動するフットワークをお持ちの方
このポジションの魅力
代表取締役CEO 赤川の直下で、経営陣と密に連携しながら、M&Aの戦略立案から実行までを一気通貫で牽引していただきます。ミラティブの価値向上にダイレクトに関与できるため、影響力が大きくチャレンジングな経験のできる環境です。
一緒に働く仲間
代表取締役CEO直下で、主にCFOを中心とした経営陣やコーポレート本部と連携しながら、業務を推進いただきます。
選考フロー
▼書類選考
↓
▼面接2~3回
※最終選考は、対面面接を予定しています。
↓
▼内定
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、「人と情報をつなぎ・暮らしが豊かに育ち続けるための機会を提供する」という信念のもと、「Ameba」というメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
これからも人々の暮らしと心を豊かにするために、日々サービスをともに磨き上げていく仲間を募集しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
業務内容
PdMの役割はマーケット調査、課題定義、仕様書の作成、関係者との調整、リリース後の検証など幅広く、それぞれの得意分野を活かしながらプロジェクトを推進しています。
例えば、新たなビジネスの立ち上げや大規模なシステムの移設・運用管理など、多様なプロジェクトに関わる機会があります。
今回、私たちは開発経験のあるPdMを募集しています。技術的な可能性や課題を理解し、チームメンバーとのコミュニケーションを通じて、プロダクトのライフサイクルを管理し、優れたプロダクトを世に出す役割が期待されています。
実際の配属や役割は、スキル、得意分野、そしてキャリアプランに応じて、現在のPdMと同様に配属やプロジェクト内での役割は流動的に変わります。
チームの体制、働く環境について
Amebaでは、現在5名のプロダクトマネージャー(PdM)が活躍しています。
それぞれ担当のプロダクトでプロジェクトを推進しています。日々の仕事では事業責任者、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナーなど、さまざまな職種の人々と関わり協力してプロダクトを開発、改善しています。
PdM同士は定期的に集まり、進捗状況や課題を共有しています。各プロジェクトの進行状況を把握し、問題解決のための新たな視点他のメンバーからフィードバックを得ています。
また、現在私たちはPdMの役割や評価方法を再定義中です。このプロセスを一緒に楽しめる方、新たな評価方法の策定や運用に関わりたい方も大歓迎です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ