求人ID: 36316
400万円~600万円
当社は遊技機の大手有名メーカー複数社と取引実績があり、著名なタイトルの開発に携わることができる環境です。
案件数が豊富で自身のアイディアや経験を試せる機会が多いだけでなく、お持ちのスキルによっては遊技機以外の映像ディレクションにもチャレンジいただくことができます。
費用や利益の管理に必要な知識も得ることができるポジションですので、将来的にはプロジェクトマネージャーを目指すことも可能です。
会社としてスキルアップ活動に力を入れており、CEDECや有料講義などもスキルを磨くうえで必要な場合は受講いただくことができます。また、2Dやコンポジットでインプット/アウトプットをおこなっており、最新の台に関する情報を得やすい環境が魅力です。
<業務内容>
・制作スケジュール管理
・外部スタッフとのディレクション
・クオリティ管理
・渉外対応
・遊技機のテーマやターゲトに合わせた映像企画の立案
・演出内容の企画・設計
<使用ツール>
・After Effects
・Excel
・その他管理系ツール(redmineなど)
社内のサーバー・ネットワーク環境の設計・構築から、クラウドサービスの運用・保守までを幅広くお任せします。
日々の安定稼働を支えるだけでなく、脆弱性診断やインシデント対応を通じて、サーバー基盤の安定性・拡張性を高めていく役割です。
事業成長に耐えうるインフラづくりを技術的な視点から一緒に作り上げていただける仲間を募集します!
<業務内容>
・開発環境を伴う社内サーバーのインフラ設計・構築
・各種クラウドインフラを用いたサーバー管理
・各種監視ツールを用いた稼働監視
・障害発生時の一次対応、ログ分析、原因調査、恒久対応の設計と実装
・マニュアルの整備やナレッジ共有によるチーム全体の技術向上
<使用ツール>
・LinuxまたはUnix
・Apache
・PHP、Ruby
・Python
・C、C++
ゲーム受託開発を行っている当社の管理部で、法務スタッフとして一緒に働いていただく方を募集しています!
会社の大切な情報や利益を守る、“影のヒーロー”のようなポジションです!
主なお仕事は、契約書の作成やチェック、社内からの「これって大丈夫?」という相談に応じることなど。
「法務」と聞くと少し難しそうに感じるかもしれませんが、先輩社員のサポートもあるので、未経験の方でも安心して働くことができる環境です。
さらに、管理部はチーム全体で協力しながら業務を進めているため、受発注で発生する売上・経費の確認などの経理に関係する業務や、総務のお仕事(社内環境整備など)も想定しています。(経理・総務業務あわせて全体の4~5割程度です)
「会社を支える仕事に興味がある」「将来につながるスキルを身につけたい」と考えているあなたのご応募を、心からお待ちしています!
▼メイン業務:法務
・契約書の作成~チェック(例:秘密保持契約、業務委託契約など)
・社内の相談対応(法律に関する質問など)
・社内ルールやマニュアルの整備
・社員向けのコンプライアンス研修の実施
・株主総会のサポート
・顧問弁護士との対応
▼その他の業務:経理・総務
・契約に関わる売上や経費のチェックなど(経理のサポート)
・社内環境整備や書類整理など
・社内イベント(全社研修、納会、社内懇親会など)の企画・運営
・電話、来客対応
<使用ツール>
・Word/Excel/PowerPoint
・Google Workspace(Gmailやスプレッドシートなど)
・Slack/Chatwork(社内コミュニケーションツール)
・Backlog(業務管理ツール)
・GMOサイン / LeCHECK(電子契約ツール)
ゲーム事業部(開発部門)のマネジメントリーダーとして組織運営・人材育成を担っていただきます。
担当セクション(企画課/技術課/デザイン課)の目標設定やメンバー育成など、マネジメントを軸にしながらも現場と近い距離で開発をリードできるポジションです。
単なる管理職ではなく、チームの方向性を定め成果を最大化するための「要」としてご活躍いただけます。
セクションの成長がそのまま組織力の強化につながるため、事業へのインパクトを実感しながら働ける点が大きな魅力です。
これまで培ってきた専門性を活かしながら、マネジメント領域で次のステップに挑戦したい方を歓迎します!
▼具体的な業務内容
・開発部門(企画課/技術課/デザイン課)のいずれかのセクションリーダー
※アサイン先はご経験・適性に応じて決定いたします
・メンバーマネジメント(評価・育成・フォロー)
・スキルアップや組織力向上に向けた施策の企画・実行
・採用活動における面接対応
・担当セクションにおける実務フォロー・開発サポート
<使用ツール>
Excel、Word、Power Point
※担当セクションにより使用ツールは異なります。