求人ID: 36316
400万円~600万円
当社は遊技機の大手有名メーカー複数社と取引実績があり、著名なタイトルの開発に携わることができる環境です。
案件数が豊富で自身のアイディアや経験を試せる機会が多いだけでなく、お持ちのスキルによっては遊技機以外の映像ディレクションにもチャレンジいただくことができます。
費用や利益の管理に必要な知識も得ることができるポジションですので、将来的にはプロジェクトマネージャーを目指すことも可能です。
会社としてスキルアップ活動に力を入れており、CEDECや有料講義などもスキルを磨くうえで必要な場合は受講いただくことができます。また、2Dやコンポジットでインプット/アウトプットをおこなっており、最新の台に関する情報を得やすい環境が魅力です。
<業務内容>
・制作スケジュール管理
・外部スタッフとのディレクション
・クオリティ管理
・渉外対応
・遊技機のテーマやターゲトに合わせた映像企画の立案
・演出内容の企画・設計
<使用ツール>
・After Effects
・Excel
・その他管理系ツール(redmineなど)
この求人案件の募集は終了いたしました
現在、運営中のタイトルにてキャラクターイラストの制作/ディレクションをお任せできる方を募集いたします。
大手クライアント様からのIPのクリエイティブをお任せすることになるので、今後のキャリアアップを目指される意欲のある方を募集いたします。
【業務内容】
・運営ゲームのキャラクターイラスト制作
・仕様策定、クオリティ管理
【使用ツール】
・Photoshop
・Clip Studio Paint
・Illustrator
・Spine
・Live2D など
<プロジェクト期間限定社員(正社員登用制度あり)について>
こちらの求人は「プロジェクト期間限定社員」での募集です。
プロジェクト期間限定社員とは、特定のプロジェクトやサービスを運用している期間のみ従事していただく契約の雇用形態です。
契約期間中は当社の一員として、正社員と同様の環境で業務に取り組んでいただきます。
参画いただいたサービスの終了時に契約が終了となる可能性もございますが、双方に希望がある場合には、別プロジェクトへの再アサインや正社員登用の可能性もございます。
ゲーム事業部(開発部門)のマネジメントリーダーとして組織運営・人材育成を担っていただきます。
担当セクション(企画課/技術課/デザイン課)の目標設定やメンバー育成など、マネジメントを軸にしながらも現場と近い距離で開発をリードできるポジションです。
単なる管理職ではなく、チームの方向性を定め成果を最大化するための「要」としてご活躍いただけます。
セクションの成長がそのまま組織力の強化につながるため、事業へのインパクトを実感しながら働ける点が大きな魅力です。
これまで培ってきた専門性を活かしながら、マネジメント領域で次のステップに挑戦したい方を歓迎します!
▼具体的な業務内容
・開発部門(企画課/技術課/デザイン課)のいずれかのセクションリーダー
※アサイン先はご経験・適性に応じて決定いたします
・メンバーマネジメント(評価・育成・フォロー)
・スキルアップや組織力向上に向けた施策の企画・実行
・採用活動における面接対応
・担当セクションにおける実務フォロー・開発サポート
<使用ツール>
Excel、Word、Power Point
※担当セクションにより使用ツールは異なります。
情報セキュリティに関連するインフラエンジニアを募集いたします。
既存システムの課題を解決しつつ、新たな仕組みを積極的に取り入れることができるポジションです。
お持ちのスキルやご経験に応じて上流から携わるチャンスもあり、幅広い経験を積むことができます!
▼メイン業務
・社内の改善要望や新規案件に対応するシステムの開発~保守
・各種クラウドインフラを用いたサーバーの構築~運用管理
・ネットワーク設計およびセキュリティ対策の検討~実施
・既存システムの保守運用と改善提案
・ナレッジ共有や業務効率化に向けたマニュアル整備
▼その他業務
・社内利用システムやツールの導入支援・改善提案
・業務フロー改善のためのツール開発や自動化対応
・社内インフラ全体の安定稼働に向けた調査、分析、最適化
<使用ツール>
・LinuxまたはUnix
・Apache
・PHP、Ruby
・Python
・C、C++
カットシーンについて
カットシーンとはゲームのオープニングやエンディング、会話やイベント時などに差し込まれるイベントシーンを指します。
ゲーム中のストーリーをビジュアル化し、ゲームの進行を牽引する映像制作を担当するセクションで、シナリオや絵コンテをもとに、プレイヤーにストーリーやキャラクターの心情を伝えていくシーンをゲーム中のアセットを用いて映像として表現します。
カットシーンの制作にあたっては、カメラワークやキャラクターのアニメーション、ゲームエンジンに実装するまでの一連の作業を担当していただきます。
ゲーム内のアセットを使用するので、関係するセクションと緊密に連携して進める必要があり、多くの人とコミュニケーションをとりながら制作を進めていただく事となります。
また、映像演出、カメラ技法、キャラクターアニメーション、ゲームエンジンの知識など、多岐にわたる技術や表現を駆使する必要があるため、大きな達成感が得られる仕事です。
ゲーム開発が未経験であっても、これまで映像作品の制作を担当されている方でカットシーン制作に興味がある方は歓迎いたします。
【業務内容】
ゲーム内におけるカットシーンのシーン構築から実装までの全ての制作業務
ポケモンカードゲームおよびPokémon Trading Card Game Pocketに関連するグラフィックデザイン全般をお任せします。
【主な業務内容】
■デザイン業務
・商品のパッケージデザイン、ロゴ制作
・販促物のデザイン制作
(ポスター、グッズ、イベントロゴなど)
・企画段階における商品デザインイメージの作成
・カード券面のデザイン制作
・カード以外のポケモン関連ゲーム、アプリのデザイン制作
【ご経験を活かせる業務の広がり】
・3DCGや動画制作スキルを用いた、パッケージやプロモーションにおける新しい表現手法の企画および提案
(※【主な業務内容】に記載の内容を主軸としつつ、ご自身の得意領域を活かした新しいアウトプットへの挑戦を歓迎します)
※業務内容の変更範囲
・雇い入れ直後 :ポケモンカード開発、およびこれに付随する業務全般
・変更の範囲 :会社の指示する業務全般
【使用ツール】
・デザインソフト:Illustrator、Photoshop、InDesignなど
・プロジェクト管理ツール:Backlog、Redmine
・コミュニケーションツール:Slack
・ファイル共有サービス:Box
など
募集背景
当社のポケモンカードゲームは30年の歴史を持つカードゲームです。
また、2024年にはアプリゲーム、『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』もリリースし、両プロダクトの開発を手がけています。
ポケモンカードゲームの魅力の一つは、思わず触りたくなるカードそのものの存在感。
そんなカードのデザインを設計しているのがグラフィックデザイナーです。
遊びやすさと高い品質の両立にこだわって制作を行っていますが、今後は、プロダクトやIPの魅力をさらに引き出すために、制作部門が持つ知見や技術を活かして、フィジカル・デジタル双方で新しい表現やビジュアルを追求していけるようなチームを目指していきたいと考えております。
ご入社いただく方には、商品企画に沿った制作はもちろん、ご自身が持つ様々な表現手法を応用し、新たな表現の可能性を能動的に提案し、チーム全体の表現の幅を広げていただけることを期待しています。
仕事の面白さ・魅力
●クリーチャーズはポケモン原著作権3社の1社です
株式会社クリーチャーズは著作権を共同で保持しているポケモン原著作権者であり、モノづくりの質にこだわった「遊び」を世界に発信する企画開発会社です。
ポケモンカード開発本部では、1996年から続く『ポケモンカードゲーム』の企画・開発・制作を一貫して行っています。
こだわりのあるモノづくりを大切にしながら、世界中の方々が驚いたり、笑顔になってもらえるような遊びの開発を続けていきます。
●組織の魅力
当社はクリエイターが中心の組織であり、さまざまな専門チームで役割分担をしながらものづくりに集中できる環境を整えています。
例えば、関連会社とのやりとりは別の専門チームが行うので、アートデザインチームはデザイナーとしてのミッションに集中して向き合えます。
一方で、グラフィックデザイナーも企画に関わりながら業務を行っているなど、分業されすぎておらず、ものづくり全体に関われるのは当社ならではの魅力です。
自分が考えた企画が実際に商品化される可能性も十分にあります。
●業務内容の魅力
主にIllustratorやPhotoshopを使用しながらパッケージ、ロゴ、カードフォーマットなどをデザインします。
箱型パッケージに関しては関連会社とも相談しながら、抜き型やブリスターなどの仕様も決定していきます。
ポケモンカードの用紙の選定などを行う場合もあります。
カードの中にはレアリティの高い特殊なカードなども存在するので、紙や加工方法などを選定しながらポケモンの魅力を引き出し、特別感のあるデザインを生み出すこともグラフィックデザイナーの重要な役割です。
当社の場合、グラフィックデザイナーも商品の企画段階から参加するケースが多くあります。
カード単体だけでなく、パッケージ、付属品、取扱説明書、カードグッズ(デッキケース、デッキシールドなど)など、カード以外のポケモン関連ゲーム、アプリに関するデザイン制作を行う場合もあるので、幅広いデザイン業務に関わることができます。
また、カードゲームは作って終わりではありません。ポケモンカードゲームのイベントなどを訪れた際には、自分たちがデザインしたカードやサプライ類をユーザーが愛用してくれている様子を直接目にすることができます。
大きな手応えを感じられるのはもちろん、実際にユーザーがプレイする様子を見ていると、次の商品のアイデアも浮かんできます。
また、商品発売後には、自分のデザインしたカードやロゴなどがテレビCMで流れることもあります。
チーム体制
グラフィックデザイン領域を担当しているアートデザインチームには、16名のスタッフが在籍しています。(26年4月時点)
※業務委託スタッフ、パートナー企業除く