求人ID: 29869
想定年収:400万円~1000万円
家庭用ゲームソフトにおける3Dモデルの制作、量産をおこなっていただきます。
・キャラクターモデルの作成
・メカ、クリーチャー等の作成
・関連する小物(家具、道具、衣装等)の作成 等
【主な使用ソフト/使用言語】
・Maya、Photoshop、Substance Painter、ZBrush 等
有名タイトルを開発している大手ゲーム会社になります。
家庭用ゲームソフトにおけるイベントシーン(カットシーン)の各種制作をご担当いただきます。
・カメラレイアウトやキャラクターアニメーション作成、調整作業
・ゲームイベント全体のディレクション
・画コンテ/ボイス/サウンド/プロモーション映像監修
・プレイアブルデータとの繋ぎ監修
・イベントアニメーターセクションの制作進行管理
・ゲーム内のフラグ管理 等
▼具体的なパート名(下記のいずれか、または複数を担っていただきます)
・イベントアニメーター
・スクリプトイベント制作スタッフ
・絵コンテ制作スタッフ
・カットシーンディレクター
【主な使用ソフト/使用言語】
・Maya
・MotionBuilder
・Photoshop
・AfterEffects
・Premiere
・Excel
・自社ツール 等
アートディレクター
仕事内容
スマートフォン及びコンシューマゲーム機向けネイティブアプリのデザイン統括者として、担当アプリのクオリティコントロール、進行管理などアートディレクション業務をお任せします。
ご経験や得意分野を活かしながら、チームのマネジメントや事業成長にも携わることができます。
◆具体的な仕事内容
新規もしくは既存ゲーム開発におけるデザインコンセプトの作成・提案
2D、3Dリソース作成 ※実作業は得意分野を考慮
ゲーム内グラフィック全般のクオリティコントロール
レギュレーション制作及びワークフローの構築
協力パートナー企業の選定、窓口対応、折衝業務、品質管理
チームメンバーの育成などのマネジメント業務
◆仕事のやりがい
アートディレクターとしてデザインの方向性を舵取りし、プロジェクトを推進できる
国内にとどまらず、海外のゲームファンをターゲットとしたデザイン制作及びディレクション業務に携わることができる
部署や職能の垣根を超えた、活発なコミュニケーションの中で生まれる課題やアイデアをデザインに活かせる
応募資格
◆必須スキル/経験
コンシューマまたはスマートフォンゲームにおけるデザインディレクションの経験
コンセプトに合わせたデザイン提案スキル
3DCG制作経験
◆歓迎スキル/経験
Photoshopによる2Dグラフィック制作経験
キャラクターモーション、エフェクト制作経験
新規ゲーム開発の立ち上げ経験
メンバーのマネジメントや育成、技術指導の経験
キャラクターやモンスター、背景など幅広い作画の制作経験
ゲームエンジン(Unity、Unreal Engineなど)の実務経験
◆求める人物像
ゲームが好きな方
デザインクオリティの向上に積極的に取り組める方
最新トレンドの研究など情報インプットに積極的な方
目指す世界観の実現に向けて粘り強く努力できる方
チームのスキルアップに積極的に取り組める方
職務内容
3Dゲームにおける背景、エネミー、武器、ギミック、アイテム等のコンセプトアート・デザインを担当していただきます。
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ