求人ID: 34549
360万円~500万円
当社は遊技機の大手有名メーカー複数社と取引実績があり、有名タイトルの開発に携わることができる環境です。
2Dデザイナーが担当する制作範囲は幅広く、「遊技機に関するデザインは何でも受け持つ」と言っても過言ではありません。ロゴやキャラクターはもちろん、筐体やパネル、図柄などのデザインも担当する場合があります。
もちろん一人にすべてを任せるのではなく、遊技機開発の現場で10年以上経験を積んだスタッフのサポートを受けながら少しずつ担当範囲を広げていくことができます。遊技機デザインのみならず、広範なデザインの知識と実力を付けることが可能です。
当社の遊技機開発チームは、遊技機への情熱を持ったスタッフばかりの少数精鋭。スタッフ同士で切磋琢磨して業務に励んでいます。週に一回のペースで勉強会もおこなっており、遊技機に関して専門的な知識がなくても「好き」という気持ちがあれば楽しみながらスキルアップできる職場です。ご興味のある方はお気軽にチャレンジください!
<業務内容>
パチンコ・パチスロ遊技機開発における2Dデザイン業務全般
・ロゴデザイン
・インターフェイス
・キャラクター など
<使用ツール>
・Photoshop(必須)
・CLIP STUDIO PAINT
・Illustrator
現在運営中のタイトルにおいて、ゲームの世界観を支える背景モデル制作をお任せできる方を募集いたします。
モデリング業務に加え、外部制作会社の管理など幅広くご担当いただくことを想定しています。
メンバーと連携しながらクオリティ向上を推進し、より良いゲーム体験を追求していくポジションです!
▼具体的な業務内容
・ゲーム開発における背景モデルやステージアセットの制作
・背景モデルのクオリティ管理
・背景モデルの制作パイプライン/ワークフローの整備
・外部制作会社のディレクション、進行管理、レビュー対応
・制作モデルの最適化や処理負荷対応
▼使用ツール
・Unity
・Maya
<プロジェクト期間限定社員(正社員登用制度あり)について>
こちらの求人は「プロジェクト期間限定社員」での募集です。
プロジェクト期間限定社員とは、特定のプロジェクトやサービスを運用している期間のみ従事していただく契約の雇用形態です。
契約期間中は当社の一員として、正社員と同様の環境で業務に取り組んでいただきます。
参画いただいたサービスの終了時に契約が終了となる可能性もございますが、双方に希望がある場合には、別プロジェクトへの再アサインや正社員登用もございます。
ゲーム事業部(開発部門)のマネジメントリーダーとして組織運営・人材育成を担っていただきます。
担当セクション(企画課/技術課/デザイン課)の目標設定やメンバー育成など、マネジメントを軸にしながらも現場と近い距離で開発をリードできるポジションです。
単なる管理職ではなく、チームの方向性を定め成果を最大化するための「要」としてご活躍いただけます。
セクションの成長がそのまま組織力の強化につながるため、事業へのインパクトを実感しながら働ける点が大きな魅力です。
これまで培ってきた専門性を活かしながら、マネジメント領域で次のステップに挑戦したい方を歓迎します!
▼具体的な業務内容
・開発部門(企画課/技術課/デザイン課)のいずれかのセクションリーダー
※アサイン先はご経験・適性に応じて決定いたします
・メンバーマネジメント(評価・育成・フォロー)
・スキルアップや組織力向上に向けた施策の企画・実行
・採用活動における面接対応
・担当セクションにおける実務フォロー・開発サポート
<使用ツール>
Excel、Word、Power Point
※担当セクションにより使用ツールは異なります。
新規開発タイトルにおいて、世界中で愛されるキャラクターを生み出す2Dアーティストを募集!
業務内容
現在開発中の新規タイトルにて、キャラクター関連のデザインや、立ち絵、三面図などの2Dアート制作に関わっていただく業務です。ゲームのコンセプトやストーリーに合わせて、キャラクターの魅力が最大限伝わるデザインやイラストを制作いただきます。
世界中のユーザーに愛されるキャラクターを生み出したい!という方のご応募をお待ちしております。
<具体的な業務内容>
ゲーム内に登場するキャラクターのデザイン及びイラスト制作全般
魅力あるキャラクターづくりに向けた企画提案
イラストチーム内の品質管理(アートディレクション)
外注管理、クオリティ管理
<業務の魅力>
当社は魅力的なキャラクターコンテンツの制作を目指しており、
その中でも”ルック”はストーリーとともに、非常に重要な役割を担っています。
新規開発タイトルでは、コンセプトの議論からクリエイティブの制作に至るまで、チームみんなで意見を言い合いながら制作します。ストーリーやキャラクターの心情に寄り添い、自ら「こういうデザインにしたい」「こういうイラストを描きたい」と提案を行い、ものづくりをすることが可能です。
それぞれのイラストレーターの強みやエッジを活かしたイラストが、幅広い表現につながっています。