求人ID: 33503
応相談
・iOS/Andorid向けソーシャルゲーム用 APIの 設計/開発/テスト/運用
・開発環境の構築(サーバ・DB構築、モックアップ作成、プログラミング、単体テスト、バージョン管理)
・運用時の負荷軽減などによるプログラムの高速化
・基盤研究・環境整備・ワークフロー構築
仕事内容
運営中のPC/スマートフォン向け(iOS/Android)ゲームのさらなるサービス拡張・安定運用のため、クライアントプログラマーとして開発業務を担当していただける方を募集します。
本プロジェクトは、国内市場を中心に展開しており、GaaSクラスの運営を行っています。新機能の提案やイベント企画など、ユーザー体験を向上させるための開発に積極的に関わっていただけます。
<具体的な業務内容>
・Unity(C#)を用いたPC/スマートフォン向けゲームのクライアント開発
・UI/UXの実装、ゲームロジックの開発、イベント機能の追加
・バグ修正、パフォーマンス改善、アップデート対応
・他職種(企画・デザイン・サーバー)との連携
雇用形態
正社員/契約社員
※スキルやご経験により、契約社員でのご提示となる場合がございます。
業務内容
受託開発事業において、多種多様な業種のクライアントと取引を行っている当社の本ポジションでは、インフラエンジニアのリーダーとして、以下の業務をお任せします。
・お客様との要件ヒアリング・折衝
・AWS、GCPなどのクラウド設計・構築・運用
・OSやミドルウェア(MW)環境の設計・構築・テスト
・チームメンバーの技術的サポートや進行管理
案件の最上流から一貫して携わることができるため、技術力だけでなくマネジメントスキルも身につけられます。
【アピールポイント】
・テックリードとして新規案件や重要プロジェクトに参画可能
・インフラチームのリーダーとしてチームを牽引できるポジション
・要件定義~設計・構築~テストまで、一気通貫で携われる環境
・AWS、GCPなどクラウド技術を積極的に取り入れる案件に参画可能
【キャリアプラン】
年齢や社歴にとらわれず、幅広い世代のエンジニアと切磋琢磨できる環境です。
技術志向の方はもちろん、チームをリードしたい方も、テックリード・アーキテクト・マネージャーなど、多彩なキャリアパスを描くことが可能です。
個々の希望や適性に応じて、自分らしい成長を実現できます。
【所属部署と職種】
viviONの開発部は、パーパスである「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」の達成に向け、事業成長を技術面から強力に推進しています。その中で、開発者体験(DevEx)と信頼性エンジニアリング(SRE)の向上を担うのがSREチームです。
【SREエンジニア】 は、エンタメ業界でも屈指のトラフィックを誇る当社のサービス群において、「信頼性を担保し、イノベーションを加速する」ことをミッションとするポジションです。現在8名体制のチームは、何よりも「HRT(謙虚・尊敬・信頼)」の精神を大切にしており、フラットでオープンな環境が特徴です。単なるインフラ運用に留まらず、開発チームへのエンベデッドや新技術の導入提案を通じて、サービスの信頼性向上と開発速度の最大化を両立させることが期待されます。
【採用背景】
現在、SREチームでは事業のグローバル展開を見据えたセキュリティ強化や、シングルアカウントからマルチアカウント構成への移行プロジェクトなど、高度な技術課題に取り組んでいます。これらの変革を完遂し、さらに先の「ラストワンマイル」を埋めるためには、既存のメンバーだけでは手が足りない状況です。大規模なトラフィックへの対応に加え、最新の技術トレンドを取り入れたアーキテクチャ刷新や自動化を推進できる新たな仲間を迎え、組織全体の技術力を底上げするための増員募集となります。
【業務内容】
メトリクス、ログ、トレーシングの統合監視基盤構築による可観測性の向上
トイル削減のための運用自動化およびセルフヒーリング機能の実装
大規模トラフィックに対応したパフォーマンス最適化とレイテンシ改善
SLIおよびSLOの設定支援とエラーバジェット管理の定着化
マルチアカウント構成への移行推進およびセキュリティ・コンプライアンス対応
Github CopilotやGeminiなどの生成AIツールを活用した開発効率化の推進
TerraformやCDKを用いたIaCの推進とGitOpsフローの構築
【このポジションの魅力】
大規模トラフィックを支える技術的挑戦: エンタメ業界特有のスパイクアクセスに対する弾性設計や負荷調整など、市場価値の高い稀有な経験を積むことができます。
高い技術裁量と「まずやってみる」文化: AI活用やNewSQLの導入など、チームが必要だと判断した技術は積極的に採用される環境で、技術選定から導入までをリードできます。
エンドユーザーへの貢献実感: 自身が支えるプラットフォームが多くのユーザーやクリエイターに利用され、その反応をダイレクトに感じられるため、技術が事業貢献に繋がっていることを強く実感できます。