求人ID: 33009
応相談
コンシューマゲーム、スマートフォン向けゲームのメインプログラマー又はリーダー
企画・設計から運用まで一貫して携われます!
公開可能な求人は現在ございません
RecGameにはサイトに公開できない非公開求人の取り扱いが多数ございます。
特にハイレイヤーのポジションや機密性が高い開発プロジェクトなどは公開しておりません。
ご登録いただいた方には非公開求人もご紹介していますので
転職活動中の方は是非ご相談ください。
【募集背景】
bitFlyerでは、暗号資産領域における継続的なサービス拡充とグローバル展開に伴い、開発組織のマネジメント体制を強化しています。エンジニアリング部門の生産性と連携力を最大化し、技術と組織の両面から事業成長をリードできるマネージャーを募集します。
【業務内容】
■エンジニアリングチームの運営方針立案とリソース管理
■システム開発部とSRE部間の連携推進と組織体制の構築・運営
■プロダクト開発における優先度の決定とスケジュール策定
■エンジニアの育成・評価・採用計画の立案と実行
■技術負債の解消や開発プロセス改善に関するイニシアチブの実施
■エンジニアリング文化の醸成とチームの士気向上のための施策
変更の範囲:全ての業務への配置転換あり
・ゲーム内のプレイヤーや敵、ギミック、UIなどの実装
・ゲームの進行を制御する各種システムの実装
・ゲームコンテンツ・レベル要素の実装
・企画の実現性、開発工数、企画への改善案提案
・開発技術のスキルアップ、ノウハウ共有
・マネジメント
主にVisualStudio上でC++言語を使用しての業務となります。ゲームを面白くしていくためのアイディア出しや提案も重要な業務となります。
自らもプログラムをしながらも、他のスタッフの作業進捗や実装内容の管理を行なっていくことが主要な業務となります。
【この仕事の⾯⽩み】
世界に通用するタイトル開発に携わることができます。
【特徴】
・ 小規模な会社ながら、世界規模で売れる自社IPタイトルを所有しています。自社タイトルのおかげで安定した収入を得られ、大きな事業資金をもとに、「本当に面白いゲームを作る」ことに集中できる環境を提供できます。
・ 社員は「少数精鋭」という言葉がぴったり当てはまります。社員数は少ないですが、いずれも大手企業の第一線で活躍できる実力を持っています。
【使用ツール・言語】
・C++
・Unreal Engine4/5
所属部署と職種
viviONの開発部は、「ユーザーとクリエイターが楽しみながら生きていける社会にする」というパーパスのもと、技術の力で事業課題やユーザー課題を解決し、プロダクトの価値を最大化することをミッションとしています。私たちは単にシステムを作るだけでなく、組織内外から求められる「売れる開発部」をスローガンに掲げ、挑戦とスピードを重視した組織づくりを行っています。
【バックエンドエンジニア】 は、月間数億PVを誇る国内最大級のサービス『DLsite』をはじめとする既存サービスの基盤強化や、新たな体験を生み出す新規サービスの開発を主導するポジションです。技術的なスペシャリティを発揮して大規模トラフィックを支えるだけでなく、全社的に注力している「AI活用」を開発プロセスに積極的に取り入れ、技術と事業の両面からサービスの進化を牽引していただくことを期待しています。
採用背景
現在、当社は世界のviviONを目指し、既存プロダクトの深耕と新規プロダクトの創出を加速させています。特に近年は、AI技術の活用による事業・開発の推進に全社を挙げて注力しており、開発組織も大きな変革期を迎えています。 サービスの規模拡大に伴うアーキテクチャの刷新や、AIを前提とした新しい開発フローの構築など、技術的な挑戦領域が増え続ける中で、変化を楽しみながら事業成長を共に支えてくれるエンジニアを増員募集します。
業務内容
月間数億PVを誇る大規模サービスの機能開発・改善・保守運用
新規サービスの立ち上げおよび0→1フェーズでの技術選定と実装
マイクロサービス化の推進やTerraform等を用いたIaCの推進による基盤強化
AIを活用した開発プロセスの効率化(業務の20%を目安とした活用推進)
事業部側への技術的知見に基づいた提案および、事業課題解決のリード
この仕事の魅力
大規模サービス×技術的変革: 月間数億PVの『DLsite』などを舞台に、マイクロサービス化や技術的負債の解消といった、大規模サービスならではの難易度の高い課題に挑めます。
AI活用と新規事業への挑戦: AI活用を前提とした開発フローの構築や、新規事業の0→1フェーズに裁量を持って関わることができます。フロンティア精神を発揮し、新しい価値を最速でユーザーに届ける経験が積めます。
「事業」をつくるエンジニアへ: 単なる実装担当にとどまらず、要件定義から参画し、数値情報の活用や企画提案を通じて、エンジニアの視点から事業価値を最大化する経験が得られます。