求人ID: 32987
【事業概要】
「顧客体験を通じて、事業の成長を共にデザインする」
私たちは、デザインを「表層のUI」ではなく「事業成長のレバー」と捉えています。
クライアントの本質課題を発見し、UX戦略を起点に新しい価値を共創する仲間を募集します。
マーケティング事業部(クリエイティブ部門)は、2025年5月より本格始動。
DX推進・新規事業立ち上げ・サービスリニューアルなど、業界を問わず「変革のデザイン」を支援しています。
UI/UX設計・体験戦略・情報設計・UIデザイン・開発ディレクションまで、上流から実装・運用まで一気通貫で手掛ける体制を構築中。
今後はさらに、UX戦略・事業デザインの領域を強化していきます。
【仕事内容例】
■ UX戦略・上流設計
新規/既存サービスにおけるコンセプト策定・要件定義・情報設計
ビジネスゴールとユーザーゴールを統合する設計思想の策定
ペルソナ/ジャーニー/価値マップ/サービスブループリントなどの設計支援
■ 体験設計・デザイン推進
SaaS・BtoB/BtoC向けプロダクトのUIデザイン・プロトタイプ設計
情報設計・UIデザインのリード、デザインシステム構築
ブランド体験・マーケティング戦略と連動したデザイン企画
【プロジェクト例】
ー◇建設業向け新規サービス開発(立ち上げ~グロースまで一貫対応)
ー◇公営競技施設の新規アプリ開発におけるUX設計・UIデザイン支援(リサーチ~プロトタイプ~実装まで一貫対応)
ー◇エンタメ系新規事業の立ち上げにおけるUIデザイン・ブランド体験設計(ゲーム・メディア領域)
ー◇通信キャリアのAI関連プロダクトPoCにおけるUXリサーチ・UIデザイン検証
ー◇金融機関向けデザインシステム構築と運用ガイドライン策定
ー◇自社サービス「StarTeam」のデザイン設計(要件定義~デザイン)
【求める人物像】
■UXデザインを「事業成長」や「組織変革」の手段として実践したい方
■顧客・経営層・開発チームと同じ目線で伴走できる方
■リサーチから要件定義、体験設計まで一貫して推進できる方
■チームづくり・教育・文化設計にも関心がある方
【必須】
●UIデザインもしくはUXデザインのご経験
●デザインに対する情熱
【歓迎】
〇Adobe Photoshop, XDまたはFigma等プロトタイプ作成ツールの利用経験
〇データ分析、KPI策定・効果検証の経験
〇ユーザーリサーチ、マーケティングに関する知見や経験
〇チームマネジメント経験
※意欲や熱意を最重視いたしますので、すべてを満たしている必要はありません!
【キャリアパス・支援制度】
◎UXコンサル → 事業デザイナーへの成長支援
◎AI学習や勉強会など学習支援
◎勉強会・ナレッジ共有会の開催(登壇・主催も歓迎)
◎月次1on1でのキャリアレビュー・OKR設計サポート
【カルチャー】
◎全社総会(月1):部門を越えたナレッジ共有・懇親
◎学習支援制度:勉強会・セミナー参加を全社推奨
◎挑戦カルチャーで、失敗を次の成功材料に変える
「事業概要」
DMMグループの中核企業であり、国内最大級のプラットフォーム「DMM GAMES」を運営しています。
プラットフォーム事業に、パブリッシング事業、コンテンツ事業、海外事業、投資事業の5つの事業を展開しています。
・AIの活用によるゲーム開発の業務効率化(コスト削減)
・AIで制作した新規コンテンツの制作とプロデュース(収益化)
▼AI推進部 マネージャー 星のインタビュー記事
https://dmmgames.co.jp/recruit/persons/person/id=1980
「業務内容」
自ら学習し推測するAI(人工知能)の登場は、人類にとって大きな革命であり、今後我々の生活や営みに様々な影響を与えると思います。
それはモノづくりにおいても同様で、特に画像生成AIは実用性が高く、今やアニメーションや動画の領域まで発展し、その技術革新はゲーム開発においても大きな手助けになるだろうと考えています。また、その生成されたキャラクターがchatAIによって会話を可能とし、一人一人の好みが反映されたAIキャラクターが実現する未来もそう遠くないと考えています。
「DMM GAMES」を運営するEXNOA社では、画像生成AIを活用して自分の才能を拡張し、よりクオリティの高いコンテンツや新しい価値を創造するAIクリエーターを募集します。
【主な業務内容】
”事業内容”を実現するために、以下の業務に取り組んでもらいます。
■画像生成AIによるゲームのアセット(キャラ、スチル、背景、UI、アイテムetc…)の制作
■動画生成AIによるアニメーションの制作
※アダルト有り
「仕事のやりがい」
・AI業界は最先端で成長も著しいため、ビジネス創出や自己実現のチャンスがある
・AIを活用して自分の才能を高めたり、可能性を広げられる
・少数精鋭チームであり一人一人が課題解決の責任者であるため主体的に動ける
「業務環境」
現在、各部門から選ばれたディレクター、デザイナー、エンジニアの精鋭メンバー20名がプロジェクトチームを組み、検証や開発業務をしております。