求人ID: 33854
NewsPicksについて
NewsPicksは1100万人を超えるビジネスパーソンに利用されているソーシャル経済メディアです。
『経済を、もっとおもしろく。』をミッションに掲げ、厳選した経済ニュース、NewsPicksオリジナル記事・動画コンテンツに各界の有識者・専門家などのコメント・解説を加えて読者に提供しております。それにより、読者がコンテンツを読んで終わりではなく、深く理解できるよう促しています。
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募集ポジションについて
NewsPicksの広告事業部「Brand Design」における、クライアント企業のブランディングと参加者の体験価値を最大化するイベントプロデュースが主な業務です。
単なるリード獲得施策ではなく、イベントを通し参加者と登壇者の熱量を上げ、企業のメッセージを世界観として伝える体験設計を担っていただきます。イベントはオンライン、リアル、ハイブリッドなど様々な形式があります。
具体的な業務内容
受注・企画フェーズ
セールス・編集者と連携した企画提案
参加者視点に立った体験設計とクライアント与件を踏まえたプログラム設計の両立
精度の高い見積設計とリスク管理
実行フェーズ
告知集客~当日運営~事後フォローまでの一貫したプロジェクトマネジメント
クライアント、登壇者、制作パートナーなど社内外ステークホルダーとの調整
トラブル発生時の迅速な対応と報告
予実管理と収支変動の把握
改善・商品開発
イベント品質向上のための改善提案・施策立案と実行
新規フォーマット開発への参画
求める経験・スキル
【必須条件】
①ご経験
オンライン・オフラインイベントの企画・運営実務経験 3年以上(BtoB経験歓迎)
イベントプロジェクト全体(企画~運営~振り返り)のマネジメント経験
複数のステークホルダーを巻き込んだプロジェクト推進経験
②スキル/思考性
参加者視点とクライアント要望のバランスを取りながら、体験価値向上を追求できる方
緻密なオペレーション設計と業務推進力をお持ちの方
制作過程や現場での泥臭い作業も厭わず、細部にこだわれる方
振り返りを通じて継続的に改善を推進できる方
③その他
東京都内への通勤が可能なエリアにお住まいの方 (リアルイベントの現場対応が多いため、迅速に現場へ赴くことが求められます)
【歓迎条件】
①ご経験
BtoB領域でのマーケティング・イベント業務経験
クライアントワーク経験(特に広告・プロモーション領域)
大規模イベント(参加者1,000名程度)の企画設計からプロジェクトマネジメントまで一気通貫で推進した経験
自治体事業での案件形成・事業受託からプロジェクトマネジメントまで一気通貫で推進した経験
②スキル/思考性
ビジネスレベルの英語スキル
ユーザベースグループの特徴的なカルチャー
? 自由な働き方
働く場所や働く時間も、チームと相談しながら柔軟にデザインが可能です。成果・生産性を最大限に高められるように、自分にあった働き方を選ぶことができます。
? 情報の透明性
性善説に基づき情報の公開度を非常に高く保っている職場で働けるため、経営や戦略を間近で学ぶ良い機会にもなります。経営陣の想いや全社の意思決定など社内で「現在起こっていること」は、インターン社員であっても、Slackチャンネルや全社会議などの場を通してキャッチすることが可能です。
? 挑戦を後押しする風土
ユーザベースでは、役職やタイトルに関わらず、あらゆるメンバーが意思決定の機会を持ちます。また、個人の才能や関心がある領域、将来挑戦したいコトなどを尊重する文化があります。新卒メンバーであっても、自分の意思を発信し挑戦の機会を掴むことが出来ます。
? チーム経営
ユーザベースは3人の仲間がつくったチーム経営の会社です。メンバー1人ひとりが真っ直ぐでオープンなコミュニケーションや、渦中の友に手を差し伸べる姿勢を大切にしています。チームプレーや多様性の力を信じているメンバーが多く働いています。
その他、お時間あればお目通しください
▼HR Handbook
ユーザベースグループの人事制度の考え方を言語化しています。評価基準やOKR経営、多様な働き方を支える制度などの情報が満載です。
▼産休・育休ハンドブック
ユーザベースグループにおいて安心して産休・育休を取っていただけるよう、知っておいてもらいたい内容をまとめました。産休や育休を取得した実例談も入っています。
▼DEIBレポート2025
ユーザベースは企業バリューのひとつとして、そして解決すべきマテリアリティのひとつとして、「異能は才能」を掲げています。メンバー1人ひとりが才能を発揮して働ける会社にしていくために、DEIB(Diversity, Equity, Inclusion and Belonging)の活動をDEIB Committeeを中心に全社で推進している活動をまとめたレポートです。
▼オフィス紹介動画
丸の内にある本社オフィスの紹介動画です。
募集背景
DMM TVは、2022年12月に新たにローンチされた月額550円のサブスクリプションサービス「DMMプレミアム」の主軸となる動画配信サービスです。
アニメ約5,000作品を含む16万本以上のコンテンツを提供し、DMMの多彩なエンタメ体験をシームレスにつなぐ重要な役割を担っています。
このプロジェクトは、DMMにとって前例のない大規模な新サービス開発でした。
ゼロからの構築という挑戦的な取り組みの中で、私たちは様々な困難に直面しました。
リソース不足、経験値の差、キーマンへの過度な依存、コミュニケーション設計の課題など、多くの壁を乗り越えてきました。
しかし、これらの課題を克服する過程で、DMMの強みが際立ちました。
「本気の失敗を肯定する」文化、部署の垣根を越えた協力、そして変化を恐れずチャレンジし続ける姿勢。
これらがDMM TVの成功を支える大きな力となりました。 現在、DMM TVは順調に成長を続けていますが、さらなる発展に向けて新たな挑戦が待っています。
ユーザー体験の更なる向上
コンテンツラインナップの拡充
技術基盤の強化と最適化
グローバル展開の検討
他サービスとの連携強化
これらの課題に取り組むため、我々は以下のような人材を求めています。
1. 主体的に行動し、部署を越えて人を巻き込める方
2. 技術的な挑戦を楽しみ、常に学び続ける姿勢を持つ方
3. ユーザーファーストの視点で考え、サービス品質の向上に情熱を注げる方
4. 変化の激しい環境を楽しみ、柔軟に対応できる方
5. 失敗を恐れず、そこから学びを得て次のステップに活かせる方
DMM TVは、単なる動画配信サービスではありません。DMMのエンタメプラットフォームの中核として、ユーザーに新たな価値を提供し続けるサービスです。この挑戦的で魅力的なプロジェクトに、あなたの力を貸していただけませんか?
共に、エンターテインメントの未来を創造しましょう。
事業概要
DMM TVは、DMM.comが展開する次世代エンターテインメント・プラットフォームの中核を担う動画配信サービスです。
2022年12月の立ち上げ以来、急速に成長を続けており、ユーザーに新たな価値を提供し続けています。
【サービス内容】
幅広い動画コンテンツを提供
新作アニメの見放題はもちろん、ドラマ、バラエティ、2.5次元舞台など幅広いジャンルをカバー
ユーザーへの高品質な視聴体験
高画質・高音質での動画再生
マルチデバイス対応(PC、スマートフォン、タブレット、ゲーム機など)
オフライン再生機能
AI技術を活用した個別化された作品提案
オリジナルコンテンツの制作・配信
ライブストリーミング機能
業務内容
DMM TVのプロジェクトマネージャーとして、あなたには主に舞台作品のライブストリーミングプロジェクトを中心に、サービス全体の開発と運営に携わっていただきます。
まず、舞台作品のライブストリーミングでは、プロジェクト全体を統括していただきます。
「刀剣乱舞」などの人気舞台作品の配信計画を立て、舞台制作会社や権利元との調整を行います。技術面では、配信基盤チームと協力して高品質なストリーミングを実現し、マルチカメラ撮影や音響設備との連携も管理します。
また、ユーザー体験を最適化するため、フロントエンドチームやネイティブアプリチームと協力してUI/UXの改善や、チャット機能、多視点映像などの新機能の企画・実装も進めていきます。
同時に、DMM TV全体の開発プロジェクトも管理していただきます。新機能の開発や、システムの改善・最適化、他サービスとの連携など、幅広いプロジェクトを統括します。
これらのプロジェクトを進める上で、配信基盤、ネイティブアプリ、フロントエンド、HTML5TV、PS5など、様々な専門チームと密接に連携することになります。
チーム間の連携を促進し、リソースの最適配分や優先順位付けを行いながら、技術的課題の解決をサポートしていただきます。
プロジェクトマネジメントチームの一員として、5人程度のチーム内で協力しながら業務を進めていきます。
チーム内での役割分担や情報共有はもちろん、プロジェクト間の依存関係管理やリソース調整も重要な仕事です。
また、ステークホルダーマネジメントも重要な役割です。
経営陣への報告や提案、マーケティングやカスタマーサポートなど他部門との連携、さらには舞台制作会社や技術ベンダーなどの外部パートナーとの関係構築も行っていただきます。
サービスの品質向上にも注力します。
各プラットフォーム向けのQAプロセスの確立や改善、ユーザーフィードバックの分析とチームへのフィードバック、サービスKPIの設定と達成に向けた施策立案などを行います。
さらに、常に新しい技術やトレンドにアンテナを張り、ライブストリーミング技術の最新動向を調査したり、VR/ARなどの新技術の活用を検討したりすることも期待されます。
この役割では、技術とエンターテインメントの融合点に立ち、DMM TVの革新的なサービスの実現に向けてリーダーシップを発揮していただくことを期待しています。
舞台作品のライブストリーミングを軸に、DMM TVの成長を牽引し、ユーザーに新しい体験を提供し続けることがミッションです。
ポジションの魅力
DMM TVのプロジェクトマネージャーとして、主に以下の業務を担当していただきます。
ライブストリーミング事業のプロジェクト管理
a. 舞台作品(刀剣乱舞など)のライブ配信プロジェクト統括
運営会社、事業部門、開発チームの連携促進
スケジュール管理と進捗報告
リスク管理と問題解決
b. ライブ配信の品質管理
配信技術の最適化(低遅延、高画質の実現)
ユーザー体験の向上(UI/UX改善、インタラクティブ機能の実装)
c. 新規ライブコンテンツの企画・導入
新たな舞台作品や音楽ライブなどの配信企画
権利元との交渉サポート
DMM TV全体の開発プロジェクト管理
a. 新機能開発のプロジェクト管理
要件定義から実装、テスト、リリースまでの一貫した管理
アジャイル開発手法の適用と改善
b. システム改善・最適化プロジェクトの管理
パフォーマンス向上、セキュリティ強化などの技術的改善
インフラ構成の最適化
c. 他サービスとの連携プロジェクト管理
DMMプレミアムや他のDMMサービスとの連携強化
外部パートナーとの技術連携
d.チーム・組織マネジメント
この役割では、ライブストリーミング事業を中心としたDMM TVの成長を牽引していただきます。
同時に、サービス全体の継続的な改善と革新にも取り組んでいただきます。
複数のプロジェクトを並行して管理し、各ステークホルダーとの調整を行いながら、サービスの価値向上に貢献していただくことを期待しています。
開発環境/チーム体制
DMM TVは、複数の専門チームが有機的に連携し、高品質なサービスを提供しています。
プロジェクトマネージャーは、これらのチームを横断的に管理し、サービス全体の成功に貢献します。
プロジェクトマネジメントチーム (5名程度)
- 役割:各専門チーム間の調整、プロジェクト全体の進行管理
- 特徴:ハブとなり、全体を俯瞰しながら各チームの強みを最大限に引き出す。
データ分析チーム
- 役割:ユーザー行動分析、KPI測定、改善提案 プロジェクトマネージャーは、これらのや他専門チームと密接に連携しながら、以下のような取り組みを行います:
- 各チームの進捗管理と課題解決支援
- チーム間のコミュニケーション促進
- リソースの最適配分
- 技術的な意思決定のサポート
- 開発プロセスの継続的な改善
また、プロジェクトの特性に応じて、これらのチームからメンバーを集めたクロスファンクショナルなタスクフォースを編成することもあります。
職務内容
インディーゲームからヒットIPを生み出すことをミッションに、当社で企画・開発を行うインディーレーベルの新規タイトルのクリエイティブ面全般をお任せいたします。
・作品コンセプトのクリエイティブ企画/構築
・作品コンセプトを実現するためのプロダクション体制構築(予算や座組設計)
・技術選定やフロー構築
※ 過去に作成された作品・ポートフォリオのご提出をお願いしております。
募集背景
新規プロジェクト立ち上げに伴う新規募集
ポジションの魅力
▼事業戦略
・FINAL FANTASYシリーズをはじめ、今後もAAA級の大型タイトルを複数開発を予定しており、各プロジェクト開発で培ったノウハウをもとに確実にPDCAをまわしつづけ、最終的には「グローバルでヒットするオリジナルIP開発」を行う戦略を描いています。
・ひとつのプロジェクトをつくりあげたチームメンバーで新規プロジェクト開発へ移行することで、チームビルドのタイムラグをなくし、ものづくりのノウハウを継承しながらスピード感ある開発が実現できる環境です。
・大規模開発のみならず、少数精鋭で短期間で開発を行うプロジェクトも走らせることで、開発長期化に伴うクリエイターの機会損失を軽減する戦略等に取り組んでいます。
・サイバーエージェントのゲーム事業部は、アプリボットをはじめ10社の子会社から構成されており、各社の豊富な開発ナレッジを吸い上げつつ開発基盤をつくれる環境です。(各社を横断した開発基盤づくりに特化した専門部隊もあり)
▼組織カルチャー
・個人の技術の高さのみならず、やる気や熱量に投資を行うことを大事にしているため、年齢や入社年次、新卒中途を問わず大きな裁量をもってチャレンジできる環境です。
・「ひとりの優秀なクリエイターがプロジェクトをけん引し続ける」といったトップダウンな開発体制ではなく、チームメンバーで議論を重ねるボトムアップな意思決定も尊重することで、属人的ではなく再現性のある開発環境がつくりあげられています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。
・TAチーム(yojigen)やエンジニア視点のグラフィックスタジオ(Applibot Voxel Studio)をはじめとするプロジェクトを横断した技術組織の拡充により、縦と横の両軸でプロジェクトを支える力があります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やリラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
参考ページ
アプリボット広報ブログ
アプリボット技術ブログ