求人ID: 33854
職務内容
自社のゲーム/サービスに蓄積された大量のデータや市場調査をもとに仮説構築から施策提案までを行い、新規ゲーム事業の立案・検証業務をご担当いただきます。データ分析に強みを持つゲームプロデューサーや事業責任者としてご活躍いただける方を募集しております。
▼業務詳細
・新規ゲーム企画立ち上げのための市場調査やファクト調査分析
・プロデューサーや事業責任者などに対する助言と提案
・ゲーム開発における課題発見や施策検証
ポジションの魅力
▼事業戦略
・「世界震撼」をビジョンに、オリジナルIPと有力IPの両軸で技術力・運用力・変化対応力を生かした大型タイトルを継続的に創出し、収益性と成長性を両立したバランスの取れたポートフォリオを構築しながらグローバル展開を加速していきます。
・「グローバル展開前提の超大型IPゲーム開発」を中核に、「コンシューマーゲーム開発」「新規オリジナルIP創出」「インディーゲーム開発」まで、企画初期段階から運用・海外展開まで一気通貫で関われる多様なプロジェクトが進行しており、幅広い開発領域で挑戦いただける環境です。
・「ヒットさせるために何が必要か」を徹底的に追求し、単にIPを消費するのではなく、プロダクトを通じてIP自体の価値を最大化し、ファン層を拡大できるようなものづくりを目指しています。
・サイバーエージェントゲーム事業が持つ約5,000名規模の国内最大級の開発体制と高度な運用ノウハウを生かし、長期的にトップ30を維持できるヒットタイトルの創出に取り組んでいます。
・グループ横断での人材最適配置と技術力の集約や、プロジェクトを横断した技術組織の拡充により、開発スピードと品質を高めながらIP価値の最大化と継続的な成長を実現していきます。
▼組織カルチャー
・組織のモチベーション維持と優秀な人材の定着を重要な経営テーマとして位置付け、長期的に活躍できる環境づくりに注力しています。
・チームの枠を越えて意見を出し合い、主体的に行動するメンバーが多く、自律的に価値創出を行うカルチャーが根付いています。
・クリエイターやエンジニア一人ひとりがメディアやSNSに発信することで、個のブランド力を上げ、個と組織が相乗効果で成長できる環境があります。(副業可)
・「人のやる気への投資」というカルチャーが根付いており、新卒中途や入社年次にかかわらず、大きな裁量を持ってチャレンジできる環境です。
・現状維持にとどまらず新たな挑戦を歓迎し、事業成長と個人の成長を相互に加速させるカルチャーがあります。
▼開発環境
・クリエイティブのクオリティを高めるため、ご希望に応じて最適なゲーム開発環境に必要な機材を手配するなど、クリエイター一人ひとりに対するインプットへの投資を惜しみません。(例:機材等の開発環境、勉強会参加にかかる費用、R&D等の技術投資等)
・2019年に移転したオフィス「Abema Towers」(渋谷)では、社員食堂やカフェ、リラクゼーションスペースの設置など、従業員が快適に業務に取り組める環境をご用意しております。
・プロジェクトごとのマイルストンに応じた有給奨励日や、目標達成度に応じた社員旅行などリフレッシュを兼ねた福利厚生も充実しております。
関連ページ
アプリボット広報ブログ
https://applibot-pr.amebaownd.com/
アプリボットテックブログ
https://zenn.dev/p/applibot_tech
ブシロードのアニメ部にてアシスタントプロデューサーを募集いたします。
【変更の範囲:当社、及び当社グループ会社における業務全般】
仕事内容
下記のような業務をお任せする予定です。
・関係会社、関係部署とのスケジュール調整
・コンテンツの制作・宣伝サポート業務
・収録立ち合い、監修業務
・制作関係の各種会議への出席
・スタジオと委員会の仲介業務
・出資作品のデータ及び収支管理
本ポジションについて
自社アニメ制作体制を強化するため、2025年1月に新たにアニメ部を新設しました。
細かな調整業務ももちろんございますが、アニメ展開の根本から支え、プロデュースするところまで幅広く対応していく方針となっております。そのため様々なミッションが課されていますが、その分やりがいあるポジションとなっております。
新規IP開発において、特にアニメ分野に携わるポジションとなっておりますので、まずはアシスタントプロデューサーとして従事いただける方を募集いたします。
応募資格
必須要件(下記いずれかに該当する方)
・アニメ制作会社での制作進行または制作デスク経験
・アシスタントプロデューサーもしくは準ずる経験
歓迎要件
・委員会案件に関する業務経験
・アニメ制作会社での1年以上の勤務経験
求める人物像
・コミュニケーションを積極的に取りながら他部署とも円滑に業務を進められる方
・進行上発生する業務についてスケジュールを守りつつ臨機応変に整理・調整ができる方
・最後までやり抜く意思を持っている方
・業務上は趣味趣向に偏らず様々なものに興味を持てる方
選考フロー
書類選考→web適性検査(2種類)→面接2回→内定
ポジション概要
「返信を管理する」だけで、終わっていいのか。
クライアントの隣で、ゲームの未来を動かす「CXリーダー」へ。
「誰かの好き」を、一番近くで守る仕事です。
私たちが向き合うのは、クライアント様が大切に育てたアプリゲームを楽しむユーザー様の「声」です。
単にメールを返すだけではありません。
困っている方に寄り添い、時には熱いご要望を開発チームへ届け、より良いゲーム体験を一緒に創り上げる。
「あなたの返信で、もっとこのゲームが好きになった」 そんな心温まる瞬間をチームで分かち合いながら、プロジェクトのリーダーとして、メンバーとクライアントの両方を支えていく。
そんな 「心の通ったマネジメント」 が、ここでの醍醐味です。
【キャリアパス:マネジメントか、アカウント戦略か】
「現場のリーダーで終わりたくない」という意欲を、私たちは歓迎します。
ジェネラリストパス:
センター全体の運営や、数百名規模の組織を動かす「センター長・部長職」へ。
スペシャリストパス:
特定の大型クライアントに対し、CX戦略全体を提案・統括する「アカウントマネージャー」へ。 年2回の昇給・評価機会により、あなたの「実行力」と「提案力」を正当に報酬へと還元します。
職務内容
■ CS部門 立ち上げSV(オープニングメンバー)
20名の個性を研ぎ澄まし、クライアント様の「声」を創り上げる。
今回のミッションは、新規立ち上げとなる約20名規模のメールCS窓口を管理するチームリーダーの1人として「ライティングの指針」を確立し、運用を軌道に乗せることです。
【具体的業務詳細】
・ライティング・ガイドラインの策定と浸透
クライアント様の作品世界観に基づき、「この作品らしい返信とは何か」を定義。20名のオペレーターが迷わず、かつユニークな返信ができるための基準を構築します。
・「心に刺さる」ライティングの直接添削(赤入れ)
オペレーターが作成した返信メールに対し、誤字脱字のチェックを超えた「表現のディレクション」を実施。ユーザーの心情に寄り添えているか、作品愛が伝わるかを1通ずつ磨き上げます。
・20名規模のオペレーター教育・コーチング※複数リーダーで対応
立ち上げメンバーのスキルレベルに合わせ、作文トレーニングやロールプレイングを実施。個々のライティングの癖を見抜き、短期間で「ファンを増やす書き手」へと育成します。
・立ち上げ期の進捗管理・エスカレーション対応
新規窓口特有の「想定外のお問い合わせ」に対し、優先順位を判断。20名の進捗をリアルタイムで把握し、納期(SLA)を遵守しながら、現場の混乱を未然に防ぐ工程管理を行います。
・実務を通じた「生きた回答」の作成
自らもプレイヤーとして難易度の高い案件のメールライティングを行い、チームの模範となる「回答サンプル」を量産します。
■ このポジションの醍醐味
・「0→1」の組織づくり:
20名のチームが一つの「生き物」のように機能し始める瞬間を、リーダーとして最前線で体験できます。
・圧倒的な裁量権:
立ち上げ期のカオスを整理し、自分たちの手で「理想のCS窓口」をデザインしていく面白さがあります。
・クライアントとの共創:
クライアントと密に連携し、立ち上げたばかりのチームが届ける「声」が、ゲームの評価に直結する手応えを感じられます。
人材要件
■ 必須条件(Must)
・「想い」を形にするタイピングスキル:
目安:1分間180文字以上(最低100文字以上)
・「事実」を整理するExcel基本操作:
セルの入力、基本的な関数(SUM, AVERAGE等)、表作成ができるレベル。
・「誠実さ」を支えるPCリテラシー:
ショートカットキーの活用や、スムーズなフォルダ管理、チャットツールの使用など。
・「行間」を読み解くコミュニケーション能力:
ユーザーが言葉の裏に込めた「本当の願い」を察し、クライアントや仲間に正しく共有できる力。
■ 歓迎条件(Want)
・SV業務の経験者
・カスタマーサポート経験者
・事務などのメール文章を作成するデスクワーク経験者
■ 求める人物像(Mindset)
「テンプレートを壊す勇気」を、チームのスタンダードに。
プレイヤーとして筆を振るう以上に、「個々のライティング力をどう育てるか」「プロジェクト全体の品質をどう底上げするか」に情熱を燃やせる方を募集します。
・ SNSやブログ、創作活動などで培った独自の感性を、感覚で終わらせず「なぜこの一言が刺さるのか」を論理的にメンバーへ伝え、育成できる方。
・ゲームのキャラ設定やストーリーに深く没入し、チーム全体の言葉選びが作品の世界観から逸脱しないよう、羅針盤となってディレクションできる方。
・クライアントへの報告(VoC)を単なるデータの羅列にせず、ユーザーの熱量をエンタメ性を持って伝え、運営を動かす「提案」へと昇華させられる方。