求人ID: 33854
ゲーム事業部(開発部門)のマネジメントリーダーとして組織運営・人材育成を担っていただきます。
担当セクション(企画課/技術課/デザイン課)の目標設定やメンバー育成など、マネジメントを軸にしながらも現場と近い距離で開発をリードできるポジションです。
単なる管理職ではなく、チームの方向性を定め成果を最大化するための「要」としてご活躍いただけます。
セクションの成長がそのまま組織力の強化につながるため、事業へのインパクトを実感しながら働ける点が大きな魅力です。
これまで培ってきた専門性を活かしながら、マネジメント領域で次のステップに挑戦したい方を歓迎します!
▼具体的な業務内容
・開発部門(企画課/技術課/デザイン課)のいずれかのセクションリーダー
※アサイン先はご経験・適性に応じて決定いたします
・メンバーマネジメント(評価・育成・フォロー)
・スキルアップや組織力向上に向けた施策の企画・実行
・採用活動における面接対応
・担当セクションにおける実務フォロー・開発サポート
<使用ツール>
Excel、Word、Power Point
※担当セクションにより使用ツールは異なります。
この求人案件の募集は終了いたしました
【業務内容】
indiは「コンテンツを創る」「人に届ける」「世界に広げる」を通じて、エンタテイメント業界でコンテンツの事業企画を行う会社です。
コンテンツ事業を営むお客様に対して、コンテンツをどう活かしビジネスにするかの戦略と実行のデザイン及びプロジェクトマネジメントを提供します。
また、クライアントワークで培ったナレッジを活かして、自社事業のプロデュース、収益化をお任せする機会もあります。
【具体的には】
エンタメコンテンツプロデューサーとして、顧客のコンテンツ活用の『戦略企画』を軸に、『企画実行』までをお任せします。
<戦略企画>
・事業企画
・クリエイティブ企画(イベント、番組(Twitter,Tiktok,Youtube))
・SNS企画、マーケティング企画、PR企画など
コンテンツに最適なプランニングを行います。
<企画実行>
・戦略実行における制作プロジェクトマネジメント
・メンバーアサイン
・ディレクション
時には、自分で手を動かすことまで行います。
※コンテンツとは:放送・映画・音楽・漫画・アニメ・ゲーム・イベント・SNSコンテンツなど、幅広いコンテンツに対応します。
予算感としては、数億円を超える予算と数千万円規模の報酬でSNSコンテンツへのアウトプットを主軸としたプロジェクトが多いです。
【プロジェクト例】
■事例1:世界的eスポーツゲームのローンチ戦略
SNSを中心にしたデジタルキャンペーンの戦略企画。
UGCを主軸に認知獲得とエンゲージメント強化をはかる大型プロモーションを実施。
■事例2:オリジナルアニメ「ワラビさん」プロデュース
豪華声優陣✖️地上波NGの尖ったストーリーで送るオリジナルアニメの企画プロデュース。
■事例3:プロダンスリーグのSNS戦略設計・インスタグラム運用
プロダンスリーグ事業におけるSNS戦略および運用設計・実施。
【募集背景】
業績好調につき、業務拡大
【組織構成】
シニアプロデューサー2名
プロデューサー2名
アシスタント4名
【この仕事の魅力/面白さ】
・コンテンツとは?マーケティングとは?といった原理原則から、最新のトレンド、テクノロジーへの向き合い方まで仕事を通じて学び、コンテンツビジネスの最先端を経験できます。
・経営(上流)×実行(下流)双方の視点を併せ持ちつつ成果への解像度を上げながら実行していきます。
ユーザーやコンテンツホルダーなど、多くのステークホルダーの巻き込み共創する面白さは、時にチャレンジングでもあります。
【この仕事で得られること】
・次代のコンテンツプロデューサーを目指し、多様な経験を積める
・エンタテイメントコンテンツビジネスの原理原則を学べる
・マーケティングの基礎概念と、現代のソーシャルマーケティングを学べる
・事業開発人材として、リーダーシップやオーナーシップを育める
・コンテンツをより多くの人に届け、経済性も生む、というコンテンツへの貢献を実感できる
※indiの仕事は、未知への向き合いと学びが前提になっているため、人材開発のフレームワークである「経験学習サイクル」を通じて、
経営と共に定期的な棚卸し・振り返りが行われます。業務を介して得た経験や知識を、次に活かすための知恵に変換していきます。
【入社後のイメージ】
半年〜1年目:実践を通じた基礎力の向上
2年目:経験と内省の反復でプロフェッショナルへ
3年目:裁量と責任を持ち、プロジェクトリーダーに
3年で規模の大きいプロジェクトを躍進させる国内有数のプロデューサーになっていただきます。
現在十数名の当社は、数年で戦略力と実行力を兼ね備えた国内最大のコンテンツジェネラリストチームになります。
実務での経験を定期的に振り返る内省プログラムを通じて、抽象度が高い戦略・プロデュース業務の理解を育んでいただきます。
世の中のエンタメないしコンテンツの大きな流れを作るプロデューサーを募集いたします。
会社概要
Amebaは2004年9月にブログからスタートし、ピグ、マンガ、占い、ドットマネーと様々なサービスを生み出し続け、今では会員数6500万/月間来訪者数(MAU)2200万という社会的インフラサービスと言える規模にまで成長してきました。
「つくる、つむぐ、つづく、Ameba LIFE」をブランドビジョンとして掲げ、「人と情報をつなぎ・暮らしが豊かに育ち続けるための機会を提供する」という信念のもと、「Ameba」というメディアを軸に、様々な新規事業を展開しています。
これからも人々の暮らしと心を豊かにするために、日々サービスをともに磨き上げていく仲間を募集しています。
Ameba組織・文化について
Amebaブログ
業務内容
PdMの役割はマーケット調査、課題定義、仕様書の作成、関係者との調整、リリース後の検証など幅広く、それぞれの得意分野を活かしながらプロジェクトを推進しています。
例えば、新たなビジネスの立ち上げや大規模なシステムの移設・運用管理など、多様なプロジェクトに関わる機会があります。
今回、私たちは開発経験のあるPdMを募集しています。技術的な可能性や課題を理解し、チームメンバーとのコミュニケーションを通じて、プロダクトのライフサイクルを管理し、優れたプロダクトを世に出す役割が期待されています。
実際の配属や役割は、スキル、得意分野、そしてキャリアプランに応じて、現在のPdMと同様に配属やプロジェクト内での役割は流動的に変わります。
チームの体制、働く環境について
Amebaでは、現在5名のプロダクトマネージャー(PdM)が活躍しています。
それぞれ担当のプロダクトでプロジェクトを推進しています。日々の仕事では事業責任者、カスタマーサポート、エンジニア、デザイナーなど、さまざまな職種の人々と関わり協力してプロダクトを開発、改善しています。
PdM同士は定期的に集まり、進捗状況や課題を共有しています。各プロジェクトの進行状況を把握し、問題解決のための新たな視点他のメンバーからフィードバックを得ています。
また、現在私たちはPdMの役割や評価方法を再定義中です。このプロセスを一緒に楽しめる方、新たな評価方法の策定や運用に関わりたい方も大歓迎です。
環境
原則週3日出社、週2日リモートワーク(相談可)
コミュニケーションツールは Slack や Zoom などを利用
定期的な1on1
交流ランチ